album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
INTRO -- DJ AKAKABE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
Rich Man, Poor Man -- NIPPS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:45
Around Tour Of -- MOL53  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:02
Assimilation -- mu-ton  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:26
眉唾 -- 呂布カルマ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:45
Lifeaholic -- GIL  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:41
言わせろ -- NAIKA MC  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:24
土壇場口上 -- 紅桜  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:53
ハナウタマイロード -- 句潤  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
DIARY (feat. G.2.N) -- OLD RIVER STATE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:04
LUV -- BIG Iz' MAFIA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:09
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 39:19
Album Info

2018年3月にシングルとして発表されたNAIKA MC & DJ TAIKI「言わせろ」によってスタートした、日本語ラップ・コンピ『UMBC』(=『UMB COMPILATION』)が遂に完結!  これまで月一のペースでリリースされてきた10組のアーティストの楽曲に、DJ赤壁(DJ AKAKABE)による超絶なスクラッチをフィーチャしたイントロ曲を加えた、全11曲を収録。『UMB GRAND CHAMPIONSHIP 2016』の覇者であるNAIKA MCや、MOL53(『ULTIMATE MC BATTLE 2017 THE CHOICE IS YOURS』優勝)、句潤(『ULTIMATE MC BATTLE 2018 THE CHOICE IS YOURS Vol.2』優勝)といったタイトルホルダーを筆頭に、<UMB>本戦の常連組から呂布カルマ、mu-ton、GIL、紅桜が参戦し、加えて日本のヒップホップシーンの伝説的グループであるBUDDHA BRANDのNIPPS、ローカルシーンからはOLD RIVER STATE、BIG Iz' MAFIAと、バラエティ豊かかつ、錚々たるメンツが集結する。サウンド面では、これまで数多くの日本語ラップクラシックを手がけてきたI-DeAがメインプロデューサーを務め、さらにDJ WATARAI、DJ TAIKIというベテラン勢ツートップがそれぞれ1曲ずつを参加し、こちらも盤石の体制だ。  様々なスタイルが入り乱れ、一枚のアルバムの中で文字通りのスタイルウォーズが繰り広げられる、この『UMBC』。MCバトルのブームもその原動力の一つとなって、盛り上がりのピークを何度も更新し続けてきた日本語ラップシーンの中で、平成最後を飾るにふさわしいコンピレーションアルバムが完成した。

Discography

HipHop/R&B

Beats by ZIPSIES

2019年もさまざまなビートメイカー達によるトラック提供を受け、令和にもリリースを重 ねてきた句潤の今年最後の一曲は、自身がフロントマンを務める横浜のHIPHOPバンド、 MEATERSの盟友U★SEIによる極太ベースがうねるドス黒シット!! 「濱ROLL~MEATERS RMX~」でお馴染みのこの2人。MEATERS同士さすがの相性の 良さとでもいうべきか、レコーディングの際も頭からケツまでメインとキックそれぞれ1 takeで録れてしまったほど。 元々はliveでのU★SEIのソロネタに句潤がキックしたことがきっかけで生まれた曲だが、JAM SESSIONの熱はそのままに、思わず口ずさんでしまう耳に残るフックに丸みを帯び たベースラインが調和する奇跡の一曲。

2019年もさまざまなビートメイカー達によるトラック提供を受け、令和にもリリースを重 ねてきた句潤の今年最後の一曲は、自身がフロントマンを務める横浜のHIPHOPバンド、 MEATERSの盟友U★SEIによる極太ベースがうねるドス黒シット!! 「濱ROLL~MEATERS RMX~」でお馴染みのこの2人。MEATERS同士さすがの相性の 良さとでもいうべきか、レコーディングの際も頭からケツまでメインとキックそれぞれ1 takeで録れてしまったほど。 元々はliveでのU★SEIのソロネタに句潤がキックしたことがきっかけで生まれた曲だが、JAM SESSIONの熱はそのままに、思わず口ずさんでしまう耳に残るフックに丸みを帯び たベースラインが調和する奇跡の一曲。

ビートメイカーBigo名義の曲「Black Nikka」のリリースも記憶に新しい、MEATERSのフロントマンMC句潤が新曲を完成させた。 ビートは句潤自身のアルバム「秋雨の宴」や、その後の無料ダウンロードが話題になった「春風飛ばすBAD MIND」で名タッグを組んだ呼煙魔。美しくも微かに不穏な空気を残すヴィブラフォンのループ。それを煙に巻くように組み上げたビートに、どこか生き生きとした句潤のフローが乗ってくる。 前向きなリリックも相まって、黒く仕上がりながらも一陣の爽やかな風が吹き抜ける一曲。

ビートメイカーBigo名義の曲「Black Nikka」のリリースも記憶に新しい、MEATERSのフロントマンMC句潤が新曲を完成させた。 ビートは句潤自身のアルバム「秋雨の宴」や、その後の無料ダウンロードが話題になった「春風飛ばすBAD MIND」で名タッグを組んだ呼煙魔。美しくも微かに不穏な空気を残すヴィブラフォンのループ。それを煙に巻くように組み上げたビートに、どこか生き生きとした句潤のフローが乗ってくる。 前向きなリリックも相まって、黒く仕上がりながらも一陣の爽やかな風が吹き抜ける一曲。

HipHop/R&B

Beats by DJ Nej

HipHop/R&B

2018年3月からスタートした、UMBによるコンピレーション・シリーズ『UMBC』(=『UMB COMPILATION』)のラストを飾るのは、これまでUMBでも数々の死闘を繰り広げてきた呂布カルマによる「眉唾」だ。  UMBでは4度の本戦出場を果たし、2016年にはヤングたかじん名義で準優勝まで登り詰め、他にも様々なMCバトルの大会にて輝かしい戦績を残してきた呂布カルマ。人気テレビ番組『フリースタイルダンジョン』では2代目モンスターとして活躍する一方で、“グラビアディガー”として『タモリ倶楽部』に出演するなど、多方面で活躍する。また、名古屋にて自らのレーベル、JET CITY PEOPLEを主宰し、これまで5枚のアルバムをリリース。独自の視点から繰り出すライムのセンスには定評があり、バトルの世界だけではなく、ソロアーティストとしても高い人気を博している。  『UMBC』のメインプロデューサーであるI-DeAとタッグを組んで制作された、今回のシングル「眉唾」。トラップにも通ずるシンプルでダークなトラックに、呂布カルマならではのニヤリとさせられながらも、当時に重みあるリリックが見事にハマる。気が付けば、フックで繰り返される<諦めてしまった奴に俺の気持ちなんか分かるわけがない>というフレーズが頭の中で心地良くリフレインするに違いない。  UMBでは無冠ながらも、当時に最もUMBを象徴するラッパーの一人とも言える呂布カルマ。そんな彼だからこその、『UMBC』シリーズの最後を締めるにふさわしい、意義深い一曲と言えよう。

HipHop/R&B

2018年3月からスタートした、UMBによるコンピレーション・シリーズ『UMBC』(=『UMB COMPILATION』)のラストを飾るのは、これまでUMBでも数々の死闘を繰り広げてきた呂布カルマによる「眉唾」だ。  UMBでは4度の本戦出場を果たし、2016年にはヤングたかじん名義で準優勝まで登り詰め、他にも様々なMCバトルの大会にて輝かしい戦績を残してきた呂布カルマ。人気テレビ番組『フリースタイルダンジョン』では2代目モンスターとして活躍する一方で、“グラビアディガー”として『タモリ倶楽部』に出演するなど、多方面で活躍する。また、名古屋にて自らのレーベル、JET CITY PEOPLEを主宰し、これまで5枚のアルバムをリリース。独自の視点から繰り出すライムのセンスには定評があり、バトルの世界だけではなく、ソロアーティストとしても高い人気を博している。  『UMBC』のメインプロデューサーであるI-DeAとタッグを組んで制作された、今回のシングル「眉唾」。トラップにも通ずるシンプルでダークなトラックに、呂布カルマならではのニヤリとさせられながらも、当時に重みあるリリックが見事にハマる。気が付けば、フックで繰り返される<諦めてしまった奴に俺の気持ちなんか分かるわけがない>というフレーズが頭の中で心地良くリフレインするに違いない。  UMBでは無冠ながらも、当時に最もUMBを象徴するラッパーの一人とも言える呂布カルマ。そんな彼だからこその、『UMBC』シリーズの最後を締めるにふさわしい、意義深い一曲と言えよう。

GIL

UMBがお届けする日本語ラップ・コンピ『UMBC』からの第8弾シングルは、東北・福島のヒップホップシーンからmu-tonに続いて二人目の参戦となる、GILの「Lifeaholic」だ。  郡山を拠点に2005年からラッパーとしての活動を開始し、UMBでは2012年から4年連続で本戦へ出場を果たし、さらに『UMB GRAND CHAMPIONSHIP 2014』ではベスト4にも進出したGIL。今年(2018年)2月に開催された『戦極MCBATTLE 第17章』では数々の強豪を相手に、見事初優勝するなど、日本のMCバトルシーンにその名を刻んできた。2016年には仙台の重鎮プロデューサー、6th Generationとgrooveman Spotに加えて、自らRed E.G名義でプロデュースも手がけた1stアルバム『The Remnants』をリリースし、さらに今年11月にはEP『STARDUST』を発売するなど、ラッパー/プロデューサーとして積極的に作品を発表し、ライヴパフォーマンスにも高い定評がある。  今回のシングル「Lifeaholic」は、I-DeAの手がけるゴージャスかつドラマチックなトラックに、10年以上のラッパーとしてのキャリアから滲み出るGILの重厚感あるフロウが絡みつき、その両者がぶつかることによって生まれ極上のグルーヴ感が、実に中毒性が高い。これまでMCバトルで数々の死闘を繰り広げ、東北・福島のヒップホップシーンの中でサバイブしてきたGILならではの、熱い生き様が反映された曲と言えるだろう。

GIL

UMBがお届けする日本語ラップ・コンピ『UMBC』からの第8弾シングルは、東北・福島のヒップホップシーンからmu-tonに続いて二人目の参戦となる、GILの「Lifeaholic」だ。  郡山を拠点に2005年からラッパーとしての活動を開始し、UMBでは2012年から4年連続で本戦へ出場を果たし、さらに『UMB GRAND CHAMPIONSHIP 2014』ではベスト4にも進出したGIL。今年(2018年)2月に開催された『戦極MCBATTLE 第17章』では数々の強豪を相手に、見事初優勝するなど、日本のMCバトルシーンにその名を刻んできた。2016年には仙台の重鎮プロデューサー、6th Generationとgrooveman Spotに加えて、自らRed E.G名義でプロデュースも手がけた1stアルバム『The Remnants』をリリースし、さらに今年11月にはEP『STARDUST』を発売するなど、ラッパー/プロデューサーとして積極的に作品を発表し、ライヴパフォーマンスにも高い定評がある。  今回のシングル「Lifeaholic」は、I-DeAの手がけるゴージャスかつドラマチックなトラックに、10年以上のラッパーとしてのキャリアから滲み出るGILの重厚感あるフロウが絡みつき、その両者がぶつかることによって生まれ極上のグルーヴ感が、実に中毒性が高い。これまでMCバトルで数々の死闘を繰り広げ、東北・福島のヒップホップシーンの中でサバイブしてきたGILならではの、熱い生き様が反映された曲と言えるだろう。

UMBによる日本語ラップ・コンピ『UMBC』の第7弾シングルは、“ネオ演歌”とも称される独自のフロウと心に突き刺さる強烈なリリックで人気を博し、現在、待望の2ndアルバムのリリースも控えている紅桜による「土壇場口上」だ。  UMBでは2011年、2013年、2015年と三度にわたって岡山チャンピオンに輝き、全国区にその名を知らしめた紅桜は、地元である岡山県津山市のクルー、FAT BOX CREWに衝撃を受けて、ラッパーとしてのキャリアをスタート。レーベル<PartyGunPaul>から、2013年にミニアルバム『Holale!!』、その翌年に1stフルアルバム『紅桜』をリリースし、ラップと歌をミックスさせた唯一無二なスタイルで注目を浴びる。さらに同郷のJ-REXXXとプロデューサー774を迎えて結成されたTheタイマンチーズとしての活動や、様々なアーティストの作品への客演や数々のプロジェクトの参加などを経て、その勢いはさらに加速している。  今回のシングル「土壇場口上」は、歌とラップをミックスした紅桜ならではのスタイルが炸裂しており、これまで『UMBC』シリーズとしてリリースされシングルの中でもある意味、最も強烈な一曲だ。『UMBC』のメインプロデューサーとも言えるI-DeAが手がけたトラックは古き良き昭和歌謡のイメージそのままで、ゴージャスなジャズのビッグバンド・サウンドに乗って、紅桜は自らの“口上”を捲(まく)したてる。ラフでタフでいながら、温かみもある彼のラップと歌を耳にしていると、往年の日活映画で描かれていたような世界観のビジュアルが、自然と思い浮かんでくるに違いない。  “ネオ演歌”のさらにその向こう側にある、紅桜とI-DeAという二つの個性がぶつかり合った最高のコラボレーションを、ぜひ堪能してほしい。

UMBによる日本語ラップ・コンピ『UMBC』の第7弾シングルは、“ネオ演歌”とも称される独自のフロウと心に突き刺さる強烈なリリックで人気を博し、現在、待望の2ndアルバムのリリースも控えている紅桜による「土壇場口上」だ。  UMBでは2011年、2013年、2015年と三度にわたって岡山チャンピオンに輝き、全国区にその名を知らしめた紅桜は、地元である岡山県津山市のクルー、FAT BOX CREWに衝撃を受けて、ラッパーとしてのキャリアをスタート。レーベル<PartyGunPaul>から、2013年にミニアルバム『Holale!!』、その翌年に1stフルアルバム『紅桜』をリリースし、ラップと歌をミックスさせた唯一無二なスタイルで注目を浴びる。さらに同郷のJ-REXXXとプロデューサー774を迎えて結成されたTheタイマンチーズとしての活動や、様々なアーティストの作品への客演や数々のプロジェクトの参加などを経て、その勢いはさらに加速している。  今回のシングル「土壇場口上」は、歌とラップをミックスした紅桜ならではのスタイルが炸裂しており、これまで『UMBC』シリーズとしてリリースされシングルの中でもある意味、最も強烈な一曲だ。『UMBC』のメインプロデューサーとも言えるI-DeAが手がけたトラックは古き良き昭和歌謡のイメージそのままで、ゴージャスなジャズのビッグバンド・サウンドに乗って、紅桜は自らの“口上”を捲(まく)したてる。ラフでタフでいながら、温かみもある彼のラップと歌を耳にしていると、往年の日活映画で描かれていたような世界観のビジュアルが、自然と思い浮かんでくるに違いない。  “ネオ演歌”のさらにその向こう側にある、紅桜とI-DeAという二つの個性がぶつかり合った最高のコラボレーションを、ぜひ堪能してほしい。

UMBがマンスリーにてお届けしている日本語ラップ・コンピ『UMBC』の第7弾は、UMBを含む様々なMCバトルにて輝かしい戦績を残し、『フリースタイルダンジョン』での活躍でも注目を浴びたmu-tonによる、待望のソロ曲「Assimilation」だ。  福島県白河市にて生まれ育ち、地元白河をレペゼンするクルー、TRI MUG'S CARTELの一員として活動するmu-ton。これまでTRI MUG'S CARTELとしてのシングルリリースや、今年に入ってからはID×mu-ton名義での「R.I.P CHEESY」、『フリースタイルダンジョン Monsters War 2017』の優勝チーム=輪入道×DOTAMA×mu-tonによる「TAG SHIT」、さらにMOL53、kiddblazzとのクルーであるBlue Berry Jamでのアルバム『Core Cave Co』など、積極的に音源を発表してきたmu-tonだが、今回ついにオフィシャルリリースとしては初となるソロシングル「Assimilation」をリリースする。  MCバトルでも大きな魅力となっていた独特なフロウから湧き出る中毒性の高いグルーヴ感は健在で、『UMBC』のメインプロデューサーであるI-DeAによるドープかつ彩り豊かなサンプリング主体のトラックにも実に見事に絡みつく。リリックの世界観にも高いオリジナリティがあり、“俺はネガティブをリリックスに変えた”のラインの通り、彼がこれまでの経験がその言葉にも注入され、聴けば聴くほど引き込まれる。  今後、ソロアルバムも予定しているというmu-tonだが、今回のシングル「Assimilation」は、今後の彼のソロ活動への大きな布石となるに違いない。

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