album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
すがた  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:14
空になるまで  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:55
人魚と王子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:43
タイガー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:40
アストロラーベ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:11
創作  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:09
季節の余白  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:09
ガラスの雨  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:13
小説  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:13
うすいいのり  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:31
amphora  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:36
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 48:34
Album Info

女性シンガーソングライターの滝沢朋恵の、2016年の『a b c b』から約2年半振りとなる、歌ものアルバムが完成!滝沢にとって初のセルフプロデュース作品は、浅草橋のレコーディング・スタジオ“ツバメスタジオ”にて録音、ミックス、マスタリングされ、エンジニアはツバメスタジオ主幹の君島結が担当。ゲストに、EXTRUDERSの岡田了(ギター)、京都在住の音楽家・中川裕貴(チェロ)、んoon(ふーん)のYuko Uesu(ハープ)を迎えて、滝沢の音楽世界に彩りを加えている。

Discography

Rock

女性シンガーソングライターの滝沢朋恵の、 2016年の 『a b c b』 から約2年半振りとなる、 歌ものアルバムが完成!滝沢にとって初のセルフプロデュース作品は、 浅草橋のレコーディング・スタジオ“ツバメスタジオ”にて録音、 ミックス、 マスタリングされ、 エンジニアはツバメスタジオ主幹の君島結が担当。 ゲストに、 EXTRUDERSの岡田了(ギター)、 京都在住の音楽家・中川裕貴(チェロ)、 んoon(ふーん)のYuko Uesu(ハープ)を迎えて、 滝沢の音楽世界に彩りを加えている。

Rock

女性シンガーソングライターの滝沢朋恵の、2016年の『a b c b』から約2年半振りとなる、歌ものアルバムが完成!滝沢にとって初のセルフプロデュース作品は、浅草橋のレコーディング・スタジオ“ツバメスタジオ”にて録音、ミックス、マスタリングされ、エンジニアはツバメスタジオ主幹の君島結が担当。ゲストに、EXTRUDERSの岡田了(ギター)、京都在住の音楽家・中川裕貴(チェロ)、んoon(ふーん)のYuko Uesu(ハープ)を迎えて、滝沢の音楽世界に彩りを加えている。

Rock

美大生時代より活動を開始し、2014年の1stアルバム『私、粉になって』発表後は、シンガーソングライターの枠を超え、元BiSのテンテンコとのユニット、フロリダとしての活動や、演劇ユニットのバストリオの公演への参加等、幅広い表現活動を行っている滝沢朋恵。約2年振りとなる2ndアルバムは前作に引き続き、カメラ=万年筆の佐藤優介がサウンド・プロデュースを担当。スカートから鈴木慶一やカーネーションもサポートする佐藤のポスト・プロダクションが、弾き語りでも十分定評のある彼女の歌や曲をより魅力的に演出。滝沢が70年代初頭のアシッド・フォークにも似た寂寥感溢れる美しいメロディーを紡ぎ、佐藤が80年代のポスト・パンクやニュー・ウェーブ以降のネオ・アコースティック(イギリスのYoung Marble GiantsやEverything But The Girlの二人の初期ソロ作、日本ではD-DAYやミオ・フー等)から、2000年代以降の海外のサッドコアやドリームポップまでを想起させるような繊細で緻密なアレンジ & ミックスを施すことによって、この上なく素晴らしい楽曲が数々と生み出された。ファースト・アルバムの時点で確立していた独特な詞世界はより研ぎ澄まされ、様々な種類のイベントや演劇作品への参加の影響か、歌の表現力や言葉の説得力も増して、昨今の日本の女性シンガーソングライター作品とは一線を画した、オリジナリティ溢れる傑作アルバムが完成した。ゲストとして、ザ・なつやすみバンドの村野瑞希がドラムで参加。マスタリング & ドラム・レコーディングはホース、かえる目、豊田道倫 & mtvBAND他のメンバーで、映画音楽家、音楽プロデューサーやエンジニアとしても活躍する宇波拓が手掛けている。

Rock

美大生時代より活動を開始し、2014年の1stアルバム『私、粉になって』発表後は、シンガーソングライターの枠を超え、元BiSのテンテンコとのユニット、フロリダとしての活動や、演劇ユニットのバストリオの公演への参加等、幅広い表現活動を行っている滝沢朋恵。約2年振りとなる2ndアルバムは前作に引き続き、カメラ=万年筆の佐藤優介がサウンド・プロデュースを担当。スカートから鈴木慶一やカーネーションもサポートする佐藤のポスト・プロダクションが、弾き語りでも十分定評のある彼女の歌や曲をより魅力的に演出。滝沢が70年代初頭のアシッド・フォークにも似た寂寥感溢れる美しいメロディーを紡ぎ、佐藤が80年代のポスト・パンクやニュー・ウェーブ以降のネオ・アコースティック(イギリスのYoung Marble GiantsやEverything But The Girlの二人の初期ソロ作、日本ではD-DAYやミオ・フー等)から、2000年代以降の海外のサッドコアやドリームポップまでを想起させるような繊細で緻密なアレンジ & ミックスを施すことによって、この上なく素晴らしい楽曲が数々と生み出された。ファースト・アルバムの時点で確立していた独特な詞世界はより研ぎ澄まされ、様々な種類のイベントや演劇作品への参加の影響か、歌の表現力や言葉の説得力も増して、昨今の日本の女性シンガーソングライター作品とは一線を画した、オリジナリティ溢れる傑作アルバムが完成した。ゲストとして、ザ・なつやすみバンドの村野瑞希がドラムで参加。マスタリング & ドラム・レコーディングはホース、かえる目、豊田道倫 & mtvBAND他のメンバーで、映画音楽家、音楽プロデューサーやエンジニアとしても活躍する宇波拓が手掛けている。

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