| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Body - 冷えてゆく身体 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:49 | |
| 2 |
|
Solution alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:34 | |
| 3 |
|
Wild Rose (Remix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | |
| 4 |
|
Good Night alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | |
| 5 |
|
Osiris alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:27 | |
| 6 |
|
殯の丘 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 10:14 | |
| 7 |
|
In This Fight (Remix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | |
| 8 |
|
Dionaea (Re-recording & Remix) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 11:23 | |
| 9 |
|
Marge Litch 2015 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 08:00 |
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。リイシュー・プロジェクトの最後を飾るのは、2003年以降にリリースされたシングルをまとめたコンピレーション・アルバム。一部にリレコーディングやリミックスが施され、更に未発表曲をも収録した注目作だ。
ドラマティックでキャッチーな「Body - 冷えてゆく身体」、メタリックでヘヴィなギターリフが印象的な「Solution」、リミックスが施されたストレートなハードロック・ナンバー「Wild Rose」、ツーバスの疾走感が心地よい未発表曲「Good Night」、メロディアスなヴォーカル・ラインが秀逸な重厚でヘヴィなナンバー「Osiris」、10分を超える壮大なミディアムテンポの超大作「殯の丘」、リミックスが施された王道ハードロック・ナンバー「In This Fight」(Remix)、堂々と歌い上げるヴォーカルが耳を惹く一部リ・レコーディングとリミックスが施された10分超えの大作「Dionaea」、彼らの代表曲の未発表ヴァージョン「Marge Litch 2015」と一部の隙も無い仕上がりだ。
収録楽曲の年代の幅も広くメンバーの入れ替わりも多い時期のコンピレーションながら、劇的に展開していく楽曲をテクニックに裏打ちされたダイナミックなプレイで聴かせるMarge Litchらしさは少しも損なわれていない。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品といえるだろう。
Digital Catalog
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。リイシュー・プロジェクトの最後を飾るのは、2003年以降にリリースされたシングルをまとめたコンピレーション・アルバム。一部にリレコーディングやリミックスが施され、更に未発表曲をも収録した注目作だ。 ドラマティックでキャッチーな「Body - 冷えてゆく身体」、メタリックでヘヴィなギターリフが印象的な「Solution」、リミックスが施されたストレートなハードロック・ナンバー「Wild Rose」、ツーバスの疾走感が心地よい未発表曲「Good Night」、メロディアスなヴォーカル・ラインが秀逸な重厚でヘヴィなナンバー「Osiris」、10分を超える壮大なミディアムテンポの超大作「殯の丘」、リミックスが施された王道ハードロック・ナンバー「In This Fight」(Remix)、堂々と歌い上げるヴォーカルが耳を惹く一部リ・レコーディングとリミックスが施された10分超えの大作「Dionaea」、彼らの代表曲の未発表ヴァージョン「Marge Litch 2015」と一部の隙も無い仕上がりだ。 収録楽曲の年代の幅も広くメンバーの入れ替わりも多い時期のコンピレーションながら、劇的に展開していく楽曲をテクニックに裏打ちされたダイナミックなプレイで聴かせるMarge Litchらしさは少しも損なわれていない。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品といえるだろう。
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。マスターテープはPAミキサーからダイレクトに録音したDATテープで、1998年から2002年辺りのライヴから厳選されたライヴテイクを収録。また先日リリースとなった『Particulioh』と今回同時発売となる『Witch of Ice ~ Live Tracks Vol,1』との楽曲の重複は一切ないピックアップとなっている。 メロディアスなキーボードに導かれて進行する「The Haunted Woods Part 2」、重厚な雰囲気を醸し出す「Crimson Flames」、楽器隊の超絶プレイが堪能できる「Prayer」、10分を超える感動的な大作「The Adventures of Torimn」、キャッチ―なメロディーラインが耳を惹く「Midsummer Night's Dream」、ライヴでのギターとキーボードのバトルでファンには馴染み深い「Cruel Alternative」、メタリックなギターリフが緊張感を煽る「Satan's Last~The Ring of Truth」、抒情的なバンドの代表曲の一つ「Finale」、ギターとキーボードの掛け合いが凄まじい「Masquerade Game」と、前作同様、本作も凄まじいテクニックと表現力を合わせ持つミュージシャンたちが繰り広げるエンターテインメントを楽しんでいただきたいライヴ作品。 またバンド・リーダーである横山 嘉照みずからの手による解説文は、当時のツアーやライヴについて触れられており、とても興味深い内容に仕上がっている。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品だ。
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。マスターテープはPAミキサーからダイレクトに録音したDATテープで、1998年から2002年辺りのライヴから厳選されたライヴテイクを収録。また先日リリースとなった『Particulioh』と今回同時発売となる『Cruel Alternative ~ Live Tracks Vol,2』との楽曲の重複は一切ないピックアップとなっている。 楽器隊の超絶なバトルからスタートするオープニングを飾る「Haunted Mansion」、ヘヴィなギターが唸りを上げる「Desire for Wealth」、抒情的な大作「Rain of Tears」、軽快なリズムで展開していくインストゥルメンタル曲「Eau Rouge」、変拍子が入り乱れながら進行し超絶ベースプレイが堪能できる「Witch of Ice」、壮大で勇壮な「The Sacred War」、10分を超えるバンドの代表曲のひとつ「Fantasien」、2013年頃に演奏されていた「ヴィア・ドロローサ」の原曲ながら未発表曲の「Memory of Scars」と、凄まじいテクニックと表現力を合わせ持つミュージシャンたちが繰り広げるエンターテインメントを楽しんでいただきたいライヴ作品。 またバンド・リーダーである横山 嘉照みずからの手による解説文は、当時の機材について細かく触れられており、とても興味深い内容に仕上がっている。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品だ。
Marge Litch リイシュー・プロジェクト第二弾。 2000年リリースのライヴEPが遂にリマスター再発。ボーナス・トラック1曲追加収録。 東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。2000年にリリースされたライヴEP『Particulioh』が、リマスターされボーナス・トラックを追加収録し遂に再発! 当時バンド自身が立ち上げた新レーベル ML RECORDS の記念すべき第一弾としてリリースされた作品でもある。スタジオ・アルバムで聴くことのできたテクニカルな演奏は、長尺曲が多いながらもそのままに再現・展開されており、全編に渡って彼らの演奏技術の高さが示された作品。 ずっしりとしたリズムから様式美風なギターとキーボードが絡むミディアムテンポの「魔物の森」、楽器隊の凄まじいバトルが繰り広げられる「管理社会の罠」、目まぐるしく展開していく「彗星の翼」、哀愁漂う力強いリフが印象的な「悲しい決断」、楽器隊の応酬が聴き応えのあるインスト・ナンバーの「MP4/7」と、緊張感溢れる演奏が強烈なインパクトを放つライヴ作品で、そのずば抜けた演奏力に引けを取らない堂々としたパフォーマンスを披露するヴォーカルもまた見事だ。また20分弱のボーナス・トラックの「悲劇の泉」は、ライヴならではの生々しさを感じさせるテイク。 ジャパニーズ・ハードロック・バンドの演奏技術の高さを証明する傑作だ。
Digital Catalog
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。リイシュー・プロジェクトの最後を飾るのは、2003年以降にリリースされたシングルをまとめたコンピレーション・アルバム。一部にリレコーディングやリミックスが施され、更に未発表曲をも収録した注目作だ。 ドラマティックでキャッチーな「Body - 冷えてゆく身体」、メタリックでヘヴィなギターリフが印象的な「Solution」、リミックスが施されたストレートなハードロック・ナンバー「Wild Rose」、ツーバスの疾走感が心地よい未発表曲「Good Night」、メロディアスなヴォーカル・ラインが秀逸な重厚でヘヴィなナンバー「Osiris」、10分を超える壮大なミディアムテンポの超大作「殯の丘」、リミックスが施された王道ハードロック・ナンバー「In This Fight」(Remix)、堂々と歌い上げるヴォーカルが耳を惹く一部リ・レコーディングとリミックスが施された10分超えの大作「Dionaea」、彼らの代表曲の未発表ヴァージョン「Marge Litch 2015」と一部の隙も無い仕上がりだ。 収録楽曲の年代の幅も広くメンバーの入れ替わりも多い時期のコンピレーションながら、劇的に展開していく楽曲をテクニックに裏打ちされたダイナミックなプレイで聴かせるMarge Litchらしさは少しも損なわれていない。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品といえるだろう。
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。マスターテープはPAミキサーからダイレクトに録音したDATテープで、1998年から2002年辺りのライヴから厳選されたライヴテイクを収録。また先日リリースとなった『Particulioh』と今回同時発売となる『Witch of Ice ~ Live Tracks Vol,1』との楽曲の重複は一切ないピックアップとなっている。 メロディアスなキーボードに導かれて進行する「The Haunted Woods Part 2」、重厚な雰囲気を醸し出す「Crimson Flames」、楽器隊の超絶プレイが堪能できる「Prayer」、10分を超える感動的な大作「The Adventures of Torimn」、キャッチ―なメロディーラインが耳を惹く「Midsummer Night's Dream」、ライヴでのギターとキーボードのバトルでファンには馴染み深い「Cruel Alternative」、メタリックなギターリフが緊張感を煽る「Satan's Last~The Ring of Truth」、抒情的なバンドの代表曲の一つ「Finale」、ギターとキーボードの掛け合いが凄まじい「Masquerade Game」と、前作同様、本作も凄まじいテクニックと表現力を合わせ持つミュージシャンたちが繰り広げるエンターテインメントを楽しんでいただきたいライヴ作品。 またバンド・リーダーである横山 嘉照みずからの手による解説文は、当時のツアーやライヴについて触れられており、とても興味深い内容に仕上がっている。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品だ。
東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。マスターテープはPAミキサーからダイレクトに録音したDATテープで、1998年から2002年辺りのライヴから厳選されたライヴテイクを収録。また先日リリースとなった『Particulioh』と今回同時発売となる『Cruel Alternative ~ Live Tracks Vol,2』との楽曲の重複は一切ないピックアップとなっている。 楽器隊の超絶なバトルからスタートするオープニングを飾る「Haunted Mansion」、ヘヴィなギターが唸りを上げる「Desire for Wealth」、抒情的な大作「Rain of Tears」、軽快なリズムで展開していくインストゥルメンタル曲「Eau Rouge」、変拍子が入り乱れながら進行し超絶ベースプレイが堪能できる「Witch of Ice」、壮大で勇壮な「The Sacred War」、10分を超えるバンドの代表曲のひとつ「Fantasien」、2013年頃に演奏されていた「ヴィア・ドロローサ」の原曲ながら未発表曲の「Memory of Scars」と、凄まじいテクニックと表現力を合わせ持つミュージシャンたちが繰り広げるエンターテインメントを楽しんでいただきたいライヴ作品。 またバンド・リーダーである横山 嘉照みずからの手による解説文は、当時の機材について細かく触れられており、とても興味深い内容に仕上がっている。本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品だ。
Marge Litch リイシュー・プロジェクト第二弾。 2000年リリースのライヴEPが遂にリマスター再発。ボーナス・トラック1曲追加収録。 東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。2000年にリリースされたライヴEP『Particulioh』が、リマスターされボーナス・トラックを追加収録し遂に再発! 当時バンド自身が立ち上げた新レーベル ML RECORDS の記念すべき第一弾としてリリースされた作品でもある。スタジオ・アルバムで聴くことのできたテクニカルな演奏は、長尺曲が多いながらもそのままに再現・展開されており、全編に渡って彼らの演奏技術の高さが示された作品。 ずっしりとしたリズムから様式美風なギターとキーボードが絡むミディアムテンポの「魔物の森」、楽器隊の凄まじいバトルが繰り広げられる「管理社会の罠」、目まぐるしく展開していく「彗星の翼」、哀愁漂う力強いリフが印象的な「悲しい決断」、楽器隊の応酬が聴き応えのあるインスト・ナンバーの「MP4/7」と、緊張感溢れる演奏が強烈なインパクトを放つライヴ作品で、そのずば抜けた演奏力に引けを取らない堂々としたパフォーマンスを披露するヴォーカルもまた見事だ。また20分弱のボーナス・トラックの「悲劇の泉」は、ライヴならではの生々しさを感じさせるテイク。 ジャパニーズ・ハードロック・バンドの演奏技術の高さを証明する傑作だ。






