| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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SHE EMILY PLAY -- PINK FLOYD alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | |
| 2 |
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PAPER SUN -- TRAFFIC alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 3 |
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HOLE IN MY SHOE -- TRAFFIC alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 4 |
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HAPPENINGS TEN YEARS TIME AGO -- ヤードバーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 5 |
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EIGHT MILES HIGH -- THE BYRDS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | |
| 6 |
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PSYCHOTIC REACTION -- COUNT FIVE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 7 |
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PIPE DREAM -- ブルース・マグース alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | |
| 8 |
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Don't Worry Mother, Your Son's Heart Is Pure -- The McCoys alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 9 |
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PANDORA’S GOLDEN HEEBIE JEEBIES -- THE ASSOCIATION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 10 |
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LIGHT MY FIRE -- The Doors alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | |
| 11 |
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The Ballad Of You & Me & Pooneil -- JEFFERSON AIRPLANE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 12 |
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MONTEREY -- アニマルズEric Burdon alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | |
| 13 |
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Burning of the Midnight Lamp -- JIMI HENDRIX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | |
| 14 |
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I HAD TOO MUCH TO DREAM<LAST NIGHT> -- THE ELECTRIC PRUNES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 15 |
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GET ME TO THE WORLD ON TIME -- THE ELECTRIC PRUNES alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 16 |
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INCENSE AND PEPPERMINTS -- STRAWBERRY ALARM CLOCK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 17 |
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EPISTLE TO DIPPY -- DONOVAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 18 |
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MUSEUM -- HERMAN’S HERMITS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 19 |
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SUSAN -- The Buckinghams alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 20 |
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IT’S WONDERFUL -- THE YOUNG RASCALS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 21 |
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JUST DROPPED IN -- THE FIRST EDITION alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | |
| 22 |
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GREEN TAMBOURINE -- LEMON PIPERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:27 | |
| 23 |
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LIGHTNING’S GIRL -- NANCY SINATRA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:54 |
<忘れじのドーナツ盤シリーズ> 「あの歌手のこの曲がこんなタイトルで?」 当時、国内盤シングルとしてリリースされた楽曲を軸に有名/無名問わずテーマごとにコンパイルしたシリーズ好評第4弾!
第4弾はシリーズ初のジャンル括りとなるサイケデリック・サウンド特集!ほぼ全て当時日本国内で発売された楽曲からの選曲でお届けする有名無名サイケデリック・ソングをご堪能あれ!
ピンク・フロイド、ドアーズ 、ジェファーソン・エアプレインといったまさにサイケデリックの申し子ともいえるバンドから、ヤング・ラスカルズ、バッキンガムス、アソシエイション、ナンシー・シナトラ、ファースト・エディション、ハーマンズ・ハーミッツといったあまり一般的にはサイケデリック文脈では語られることのないアーティストの楽曲まで、当時日本盤が発売されたものをメインに収録した、これまでありそうでなかったコンピレーション・アルバムがここに誕生!
Digital Catalog
全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟
60年代米サイケデリック・サウンドの寵児、ブルース・マグースのセカンド・アルバム! 前年にリリースされた1st「サイケデリック・ロリポップ」以上にサイケ、ガレージ色が濃く、それぞれの楽曲の幅も広がった2ndアルバム。シングル・カットされたオープニング・ナンバー「Pipe Dream」はじめオリジナル曲の充実ぶりも嬉しいが、本家シャドウズ・オブ・ナイトよりもラフかつサイケデリックに展開する“GLORIA”のカヴァーも聴き逃せない。 ボーナス・トラックにはアルバム未収録ヴァージョン/シングルを11曲追加収録。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
【USリリース・シリーズ】 英国サイケデリック名盤、ピンク・フロイドのファースト・アルバムが米国盤仕様で復活!! 全てはこのファースト・アルバムから始まった。プログレッシブ・ロックのモンスター・バンドとして君臨するピンク・フロイドの原点!奇才シド・バレット在籍時にリリースされた唯一のアルバムにして60sロンドン・アンダーグラウンド・シーンを象徴するサイケデリック名盤がUS仕様で復刻!ボーナス・トラックにはアルバム未収録シングル2曲を収録。
英国フォーク・シーンの新たな風! ドノヴァンの記念すべきファースト・アルバム! 60年代を通じてコンスタントにチャート上の成功を手中に収めたイギリスのフォーク・アーティストはひとりしかいない。それがドノヴァン(本名Donovan Philips Leitch)だ。 1946年5月10日、スコットランドのグラスゴー生まれ。10歳のときに家族とロンドンの北、ハートフォードシャー州ハットフィールドに移住。やがてセント・オールバンズのフォーク・シーンに身を投じ、ミック・ソフトリーやマック・マクロードといった地元勢、さらに当時ロンドンを拠点にしていたバート・ヤンシュなどのギター・ヒーローたちの奏法に影響を受けつつ、各種メディアに順応したそのパフォーマーとしてのカリスマ性やポップなソングライターとしての才能を瞬く間に開花させたドノヴァンは、セント・オールバンズを飛び出し、人気ポップ・アクトとのパッケージ・ツアーやコンサート活動を経て、英米でヒット・レコードを連発、60年代を代表するポップ・アイコンの1人となっていく。
ドノヴァンのファンタジックな世界に包まれたアコースティックな名盤 もともと2枚組ボックス仕様を意図して制作された作品で、67年に『Wear Your Love Like Heaven』と『For Little Ones 』が単体でリリースされたあと、翌68年にその2枚を美麗なボックスに収めた『ドノヴァンの贈り物/夢の花園より(A Gift From A Flower To A Garden)』がリリースされた。2枚目にあたる本盤は、子供たちに向けたアコースティック・フォーク・アルバムというテーマで、穏やかでノスタルジックな雰囲気のなか、ドノヴァンならではのファンタジックな世界が展開されている。(さらに1967年当時のシングル2曲もボーナス・トラックとして追加)
ドノヴァンのファンタジックな世界と美しいジャケットが織りなす、名盤の輝き もともと2枚組ボックス仕様を意図して制作された作品で、67年に『Wear Your Love Like Heaven』と『For Little Ones 』が単体でリリースされたあと、翌68年にその2枚を美麗なボックスに収めた『ドノヴァンの贈り物/夢の花園より(A Gift From A Flower To A Garden)』がリリースされた。1枚目にあたる本盤は同世代の大人に向けたエレクトリック・ポップ・アルバムで、穏やかでノスタルジックな雰囲気のなか、ドノヴァンならではのファンタジックな世界が展開されている。(さらに初期ドノヴァンの代表曲2曲の別ミックスもボーナス・トラックとして追加)
英米フォーク・ロック・アルバムの中で、いまなお孤高の位置を占める名盤! 呪術的とも呼べる風変わりな響きを持ったスリー・コードのラテン・ロック「サンシャイン・スーパーマン」によって、ドノヴァンはそれまでのフォーク・シンガーとしてのイメージを一新し、“ディランのイミテイター”というパブリック・イメージからようやく抜け出すことができた。この“オリジナル米盤”『サンシャイン・スーパーマン』(66年)は、ドノヴァンのキャリアの頂点であり、この時代の数多い英米のフォーク・ロック・アルバムの中で、いまなお孤高の位置を占めている。
全米ナンバーワン「カインド・オブ・ア・ドラッグ」をフィーチャーしたデビュー盤! ビートルズを筆頭とする英国のビート・バンドから多大な影響を受けたシカゴのポップ・ロック・バンド、バッキンガムスの記念すべきファースト・アルバム(67年)で、全米ナンバーワンに輝いた出世作「カインド・オブ・ア・ドラッグ」のほか、シカゴの名門チェス・スタジオでの録音も収録されている。ホーンを取り入れたポップ・サウンドは、このあとに登場するブラッド・スウェット&ティアーズやシカゴなどのブラス・ロック・バンドにも影響を与えた。ボーナス2曲追加。
西海岸サイケデリック・ロック・シーンの重要バンドによる傑作セカンド! 60年代後半にアメリカ西海岸のガレージ・ロック・シーンから登場したエレクトリック・プルーンズのセカンド・アルバム(67年)が待望の復刻! 録音技術を駆使したデイヴ・ハッシンジャー(プロデューサー)ならではのサウンド・プロダクションを味方につけて独創的な楽曲制作を敢行し、バンドの創造性はピークを極めた。まさに“いまだ多くの人に聴かれていない偉大なロック・アルバム”といえる傑作だ。ボーナス2曲追加。
ナンシーの魅力を満載したTV番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサントラ! ナンシー・シナトラの通算6作目。67年12月11日にNBCテレビで放映されたスペシャル番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサウンドトラック・アルバムとしてリリースされたもので、日本で独自ヒットを記録したディーン・マーティンとのデュエット「初恋の並木道」や、おなじみリー・ヘイゼルウッドとのデュエット「ビロードのような朝」などの人気曲を満載した、60s洋楽ファンには見逃せない内容だ。ヴィジュアル面でも強いインパクトを持っていたナンシーの魅力をご堪能あれ。ボーナス2曲追加。
<USリリース・シリーズ> 大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を含むヤードバーズの米セカンド! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのセカンド(65年)。大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を収め、リリース前後の全米ツアーも奏功してベストセラーとなった。前半がベックをフィーチャーした英米でのシングル、後半がクラプトンを軸とする英ファーストからのピックアップ曲で構成。初期のナマの魅力とポップ指向のスタジオ曲がコンパクトに楽しめる内容だ。ボーナス6曲追加。
<USリリース・シリーズ> “三大ギタリスト”クラプトン、ベック、ペイジを輩出したヤードバーズの米ファースト! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのファースト(65年)。初の大ヒット「フォー・ユア・ラヴ」を受けて米エピック・レコードが音源を寄せ集めて独自の編集で1枚のアルバムに仕上げたもので、内訳は新旧の英米シングル音源+ジェフ・ベック加入後の新録音などで構成され、デビュー時のギタリストであるクラプトンと2代目のベック双方のプレイが混在する1枚となっている。ボーナス1曲追加。
“サマー・オブ・ラヴ”の時代に登場した、サイケでポップな傑作アルバム! 「インセンス・アンド・ペパーミンツ」という楽曲は“サマー・オブ・ラヴ”の67年という時代が生み出した徒花のような存在だったと言えるかも知れない。まるでLSDによるトリップ状態を思わせるようなグループ名の6人組ストロベリー・アラーム・クロックは、67年11月に「インセンス~」を堂々の全米No.1に送り込み、次いでこのファースト・アルバムをリリース。8分半に及ぶ大作あり、コンパクトなポップ・ソングありと、サイケデリックに彩られた音楽性を発揮している。シングル2曲をボーナス追加。
カントリー・ヒットの数々を情感こめて歌い上げるナンシー嬢が魅力的な名盤! ナッシュヴィルで録音されたナンシー・シナトラの5作目(67年)。現地の素晴らしいミュージシャンをバックに、ビル・アンダーソン、ジョージ・ジョーンズ、エディ・アーノルド、ドン・ギブソン、スキーター・デイヴィスらのカントリー・ヒットを情感こめて歌い上げるナンシー嬢がとても魅力的で、ポップ・カントリーの隠れた逸品といえる一枚だ。さらにプロデューサーのリー・ヘイゼルウッドとデュエットしたヒット曲「ジャクソン」もフィーチャー。シングル4曲を追加。
日本で大人気だった「ブーン・ブーン」をフィーチャーした米国セカンド! アニマルズのアメリカ第2弾アルバム(65年発表)。まるでライヴ盤のようなタイトルだがスタジオ録音集で、第1弾アルバム『ジ・アニマルズ』同様に、ブルースやR&Bのカヴァーが大半を占めている。日本では「朝日のあたる家」と同じくらい人気が高かったジョン・リー・フッカー作品「ブーン・ブーン」を収録。さらにボーナス・トラックとして追加されたボ・ディドリー作品「ロードランナー」も最高!
【USリリース・シリーズ】 「朝日のない街」「悲しき願い」などのヒット曲を満載した充実の米国サード! バンドのリーダー格でキーボード担当のアラン・プライスが脱退、デイヴ・ロウベリーが新加入しての最初のシングルで、ヒットメイカーのバリー・マン&シンシア・ワイルが書いた「朝日のない街」で新機軸を打ち出したアニマルズのアメリカ第3弾アルバム(65年発表)。過去2作に比べオリジナル・ソングの割合が増しているのが特徴で、日本での大ヒット「悲しき願い」など、聴きどころ満載だ。シングル2曲を追加!
65年のヒット曲「ミセス・ブラウンのお嬢さん」や「ヘンリー8世君」で日本でも多くのファンを獲得、一世を風靡した彼らのUSバージョンが登場。ビートルズの成功に続けとUS市場にフィットした仕様で発売。まずはアメリカでのデビュー盤。サム・クックのヒット・カヴァーがボーナス・トラックで追加。
65年のヒット曲「ミセス・ブラウンのお嬢さん」や「ヘンリー8世君」で日本でも多くのファンを獲得、一世を風靡した彼らのUSバージョンが登場。ビートルズの成功に続けとUS市場にフィットした仕様で発売。ファーストに続きセカンドの登場。ボーナス・トラック4曲が加わり当時の思い出が次々と浮かんでくる。
65年全米1位「ハング・オン・スルーピー」で一躍スターダムに上りビートルズ旋風吹き荒れる中、時のグループとなった。リック・デリンジャーの原点になった記念すべきファースト・アルバムの登場。ボーナス・トラックには地元レーベルから発売したデビュー・シングル曲が加わったファンには嬉しい作品化。
エリック・クラプトン在籍時のヤードバーズとの邂逅、彼らとの息詰まるセッションを収録した名盤をUS仕様で復刻! ジェフ・ベック在籍以前、まだ10代だったエリック・クラプトンがリード・ギターとして加入直後のヤードバーズをバック・バンドにサニー・ボーイ・ウィリアムスンが躍動する。1963年のクロウダディでの歴史的とも言えるジョイント公演を収録した本盤は、都合7曲が翌年(1964年)事実上のデビュー盤をリリースするヤードバーズの演奏を従えての録音だ。シカゴ・ブルースの巨匠サニー・ボーイ・ウィリアムスンと一戦交える若き日のヤードバーズの面々、本盤はブルースを耽美する輩はもちろん、ロック・ミュージックを愛する音楽ファンにこそ聴いて欲しい不朽の名作。ボーナス・トラックとして収められた元音源3曲と聞き比べるのも一興だ。(MONO音源)
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編12弾。 カナダの至宝ゲス・フー、オランダを代表する国民的バンド、ザ・キャッツ、そしてスペイン発のビート・バンド、ロス・ブラボーズをはじめ、英米の人気ロックグループも多数収録。世界各国へと広がった多彩なロックンロールの魅力をお楽しみください。
無意味じゃなけりゃ意味ないね! 子供さんから大人まで、みんなで楽しめるオールデイズ・レコード初の(?)全年齢対象コンピレーション! 言葉の意味は分からなくとも一度聴いたら忘れられないポップの奥義、ここにあり♪ 本CDではいわゆるオノマトペとよばれる擬音語、擬声語、擬態語ならびにそれに類する印象的なリフレインで成立している楽曲、そして当時国内リリースされた際にオノマトペを含む邦題が付けられたものなど26曲を収録。 オールディーズ未体験世代にとってはポップスの原点ともいえる得体のしれぬ高揚感を、そしてベテラン洋楽ファンにとっては音楽に心躍らせた懐かしいワクワク感を追体験できる、音楽を愛する全世代に手に取っていただきたい1枚だ。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
いつでも側には、CSN&Yがいた。その類まれなサウンドを徹底研究! はっぴいえんどからバッファロー・スプリングフィールド、ついにたどり着いた先は、CSN&Yだった。その影響下と各メンバーの織りなす音色を多角的に分析する。 冒頭を飾るのは、デヴィッド・クロスビーのルーツだ。ジェファーソン・エアプレインの好カヴァーM-2、CSNの「グウィニヴィア」を彷彿させるM-7を収録。続いて登場のスティーヴン・スティルスの項は、アル・クーパー、クリーム、ボブ・ディラン、ビートルズとビッグネームが続々と舞台に上がる。 3番目に選ばれた男は、グラハム・ナッシュ。バディー・ホリーのM-18、「マラケッシュ急行」さながらのスピード感のM-20を選曲。最後は、真打ちニール・ヤングが登場。後に自身のアルバムでもカヴァーしたM-23、バッファロー・スプリングフィールドでリードをつとめた自作のM-25を収録した。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズ。ロック編10弾。 ヤングブラッズのジェシ・コリン・ヤングによるグリニッジ・ヴィレッジ時代の佳曲から、AORの帝王ボズ・スキャッグスの幻のデビュー作、そして名曲「明日なき世界」の作者P.S.スローンによるセルフ・バージョンまで。トラッド・フォークからフォーク・ロックの作品を中心に、みずみずしくも心に沁みる名曲をご堪能下さい。
GSの中でも異色の存在感を放ったザ・ゴールデン・カップス。R&Bやブルースを本気で愛し、洋楽カバーに情熱を注いだ彼らの姿勢は多くのフォロワーを生んだ。彼らが選び演奏しカバー曲に触れることは、音楽の原点と彼らの志を知る手がかりとなる。今こそ再評価の時ではないでしょうか。 ザ・ゴールデン・カップスは、1960年代後半の日本のグループ・サウンズ(GS)シーンにおいて、ひときわ異彩を放っていたバンドです。彼らの真骨頂は、アイドル的な存在にとどまらず、アメリカのR&Bやブルース、サイケデリック・ロックといった“本場仕込み”の音楽に真正面から挑んでいた点にあります。 もちろん、「長い髪の少女」のような日本語によるヒット曲も存在しましたが、それはあくまで彼らの一側面に過ぎません。ライブの中心は、洋楽の名曲を取り上げた圧倒的なカバー演奏。しかもそれは、単なるコピーではなく、原曲への深いリスペクトと、自らの情熱を込めた熱演でした。 このスタイルが確立された背景には、メンバー自身の「本当に好きな曲しか演奏しない」という強い信念があったからにほかなりません。つまり、ゴールデン・カップスの音楽活動は、日本語ポップスと洋楽カバーという“二面性”を持ちながらも、そのどちらにも妥協しない本気度がありました。特にカバー演奏に込められた情熱と演奏技術の高さは、当時のGSバンドの中でも群を抜いていたと言えるでしょう。 GSという枠にとどまらず、R&Bやブルース、サイケデリックなポップスを愛し続けた彼らの姿勢は、今聴いても胸が熱くなるほどです。音楽ファンであればこそ、彼らがカバーした楽曲をあらためて聴き直す意義が、今あらためて問われているのではないでしょうか。 2025年5月10日に逝去されたザ・ゴールデン・カップスのギタリスト兼ボーカル、エディ藩さんを偲んで彼らが歩んできたルーツを辿る追悼盤。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編9弾。 ジャニス・ジョプリンのキャリア幕開けとなったビック・ブラザー&ザ・ホールディング・カンパニーの1stアルバムや60年代ロックの重要作であるフランク・ザッパ率いるマザーズ・オブ・インヴェンションの2ndアルバム。C.C.R.の前進バンド、ゴリウォッグスの音源等、フラワームーブメント吹き荒れる激動の1967年を中心に色彩色豊かな楽曲の数々をお楽しみ下さい。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドブックのブルース編第3弾が登場! 戦前から活躍するロバート・リー・マッコイやキャッツ・アンド・ザ・フィドルの貴重な音源やブルースの巨人、B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの脂の乗り切った名演。そして本場アメリカ南部のブルースに影響を受けたジョン・メイオールやアレックス・ハーヴェイ等のブリティッシュ・ブルースの名盤まで。世代ごとに輝く名曲の数々をご堪能下さい。
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA
Digital Catalog
全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟
60年代米サイケデリック・サウンドの寵児、ブルース・マグースのセカンド・アルバム! 前年にリリースされた1st「サイケデリック・ロリポップ」以上にサイケ、ガレージ色が濃く、それぞれの楽曲の幅も広がった2ndアルバム。シングル・カットされたオープニング・ナンバー「Pipe Dream」はじめオリジナル曲の充実ぶりも嬉しいが、本家シャドウズ・オブ・ナイトよりもラフかつサイケデリックに展開する“GLORIA”のカヴァーも聴き逃せない。 ボーナス・トラックにはアルバム未収録ヴァージョン/シングルを11曲追加収録。
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!
【USリリース・シリーズ】 英国サイケデリック名盤、ピンク・フロイドのファースト・アルバムが米国盤仕様で復活!! 全てはこのファースト・アルバムから始まった。プログレッシブ・ロックのモンスター・バンドとして君臨するピンク・フロイドの原点!奇才シド・バレット在籍時にリリースされた唯一のアルバムにして60sロンドン・アンダーグラウンド・シーンを象徴するサイケデリック名盤がUS仕様で復刻!ボーナス・トラックにはアルバム未収録シングル2曲を収録。
英国フォーク・シーンの新たな風! ドノヴァンの記念すべきファースト・アルバム! 60年代を通じてコンスタントにチャート上の成功を手中に収めたイギリスのフォーク・アーティストはひとりしかいない。それがドノヴァン(本名Donovan Philips Leitch)だ。 1946年5月10日、スコットランドのグラスゴー生まれ。10歳のときに家族とロンドンの北、ハートフォードシャー州ハットフィールドに移住。やがてセント・オールバンズのフォーク・シーンに身を投じ、ミック・ソフトリーやマック・マクロードといった地元勢、さらに当時ロンドンを拠点にしていたバート・ヤンシュなどのギター・ヒーローたちの奏法に影響を受けつつ、各種メディアに順応したそのパフォーマーとしてのカリスマ性やポップなソングライターとしての才能を瞬く間に開花させたドノヴァンは、セント・オールバンズを飛び出し、人気ポップ・アクトとのパッケージ・ツアーやコンサート活動を経て、英米でヒット・レコードを連発、60年代を代表するポップ・アイコンの1人となっていく。
ドノヴァンのファンタジックな世界に包まれたアコースティックな名盤 もともと2枚組ボックス仕様を意図して制作された作品で、67年に『Wear Your Love Like Heaven』と『For Little Ones 』が単体でリリースされたあと、翌68年にその2枚を美麗なボックスに収めた『ドノヴァンの贈り物/夢の花園より(A Gift From A Flower To A Garden)』がリリースされた。2枚目にあたる本盤は、子供たちに向けたアコースティック・フォーク・アルバムというテーマで、穏やかでノスタルジックな雰囲気のなか、ドノヴァンならではのファンタジックな世界が展開されている。(さらに1967年当時のシングル2曲もボーナス・トラックとして追加)
ドノヴァンのファンタジックな世界と美しいジャケットが織りなす、名盤の輝き もともと2枚組ボックス仕様を意図して制作された作品で、67年に『Wear Your Love Like Heaven』と『For Little Ones 』が単体でリリースされたあと、翌68年にその2枚を美麗なボックスに収めた『ドノヴァンの贈り物/夢の花園より(A Gift From A Flower To A Garden)』がリリースされた。1枚目にあたる本盤は同世代の大人に向けたエレクトリック・ポップ・アルバムで、穏やかでノスタルジックな雰囲気のなか、ドノヴァンならではのファンタジックな世界が展開されている。(さらに初期ドノヴァンの代表曲2曲の別ミックスもボーナス・トラックとして追加)
英米フォーク・ロック・アルバムの中で、いまなお孤高の位置を占める名盤! 呪術的とも呼べる風変わりな響きを持ったスリー・コードのラテン・ロック「サンシャイン・スーパーマン」によって、ドノヴァンはそれまでのフォーク・シンガーとしてのイメージを一新し、“ディランのイミテイター”というパブリック・イメージからようやく抜け出すことができた。この“オリジナル米盤”『サンシャイン・スーパーマン』(66年)は、ドノヴァンのキャリアの頂点であり、この時代の数多い英米のフォーク・ロック・アルバムの中で、いまなお孤高の位置を占めている。
全米ナンバーワン「カインド・オブ・ア・ドラッグ」をフィーチャーしたデビュー盤! ビートルズを筆頭とする英国のビート・バンドから多大な影響を受けたシカゴのポップ・ロック・バンド、バッキンガムスの記念すべきファースト・アルバム(67年)で、全米ナンバーワンに輝いた出世作「カインド・オブ・ア・ドラッグ」のほか、シカゴの名門チェス・スタジオでの録音も収録されている。ホーンを取り入れたポップ・サウンドは、このあとに登場するブラッド・スウェット&ティアーズやシカゴなどのブラス・ロック・バンドにも影響を与えた。ボーナス2曲追加。
西海岸サイケデリック・ロック・シーンの重要バンドによる傑作セカンド! 60年代後半にアメリカ西海岸のガレージ・ロック・シーンから登場したエレクトリック・プルーンズのセカンド・アルバム(67年)が待望の復刻! 録音技術を駆使したデイヴ・ハッシンジャー(プロデューサー)ならではのサウンド・プロダクションを味方につけて独創的な楽曲制作を敢行し、バンドの創造性はピークを極めた。まさに“いまだ多くの人に聴かれていない偉大なロック・アルバム”といえる傑作だ。ボーナス2曲追加。
ナンシーの魅力を満載したTV番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサントラ! ナンシー・シナトラの通算6作目。67年12月11日にNBCテレビで放映されたスペシャル番組『ムーヴィン・ウィズ・ナンシー』のサウンドトラック・アルバムとしてリリースされたもので、日本で独自ヒットを記録したディーン・マーティンとのデュエット「初恋の並木道」や、おなじみリー・ヘイゼルウッドとのデュエット「ビロードのような朝」などの人気曲を満載した、60s洋楽ファンには見逃せない内容だ。ヴィジュアル面でも強いインパクトを持っていたナンシーの魅力をご堪能あれ。ボーナス2曲追加。
<USリリース・シリーズ> 大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を含むヤードバーズの米セカンド! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのセカンド(65年)。大ヒット「ハート・フル・オブ・ソウル」「アイム・ア・マン」を収め、リリース前後の全米ツアーも奏功してベストセラーとなった。前半がベックをフィーチャーした英米でのシングル、後半がクラプトンを軸とする英ファーストからのピックアップ曲で構成。初期のナマの魅力とポップ指向のスタジオ曲がコンパクトに楽しめる内容だ。ボーナス6曲追加。
<USリリース・シリーズ> “三大ギタリスト”クラプトン、ベック、ペイジを輩出したヤードバーズの米ファースト! エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジという3大ギタリストが相次いで参加したバンドとして知られるヤードバーズのアメリカでのファースト(65年)。初の大ヒット「フォー・ユア・ラヴ」を受けて米エピック・レコードが音源を寄せ集めて独自の編集で1枚のアルバムに仕上げたもので、内訳は新旧の英米シングル音源+ジェフ・ベック加入後の新録音などで構成され、デビュー時のギタリストであるクラプトンと2代目のベック双方のプレイが混在する1枚となっている。ボーナス1曲追加。
“サマー・オブ・ラヴ”の時代に登場した、サイケでポップな傑作アルバム! 「インセンス・アンド・ペパーミンツ」という楽曲は“サマー・オブ・ラヴ”の67年という時代が生み出した徒花のような存在だったと言えるかも知れない。まるでLSDによるトリップ状態を思わせるようなグループ名の6人組ストロベリー・アラーム・クロックは、67年11月に「インセンス~」を堂々の全米No.1に送り込み、次いでこのファースト・アルバムをリリース。8分半に及ぶ大作あり、コンパクトなポップ・ソングありと、サイケデリックに彩られた音楽性を発揮している。シングル2曲をボーナス追加。
カントリー・ヒットの数々を情感こめて歌い上げるナンシー嬢が魅力的な名盤! ナッシュヴィルで録音されたナンシー・シナトラの5作目(67年)。現地の素晴らしいミュージシャンをバックに、ビル・アンダーソン、ジョージ・ジョーンズ、エディ・アーノルド、ドン・ギブソン、スキーター・デイヴィスらのカントリー・ヒットを情感こめて歌い上げるナンシー嬢がとても魅力的で、ポップ・カントリーの隠れた逸品といえる一枚だ。さらにプロデューサーのリー・ヘイゼルウッドとデュエットしたヒット曲「ジャクソン」もフィーチャー。シングル4曲を追加。
日本で大人気だった「ブーン・ブーン」をフィーチャーした米国セカンド! アニマルズのアメリカ第2弾アルバム(65年発表)。まるでライヴ盤のようなタイトルだがスタジオ録音集で、第1弾アルバム『ジ・アニマルズ』同様に、ブルースやR&Bのカヴァーが大半を占めている。日本では「朝日のあたる家」と同じくらい人気が高かったジョン・リー・フッカー作品「ブーン・ブーン」を収録。さらにボーナス・トラックとして追加されたボ・ディドリー作品「ロードランナー」も最高!
【USリリース・シリーズ】 「朝日のない街」「悲しき願い」などのヒット曲を満載した充実の米国サード! バンドのリーダー格でキーボード担当のアラン・プライスが脱退、デイヴ・ロウベリーが新加入しての最初のシングルで、ヒットメイカーのバリー・マン&シンシア・ワイルが書いた「朝日のない街」で新機軸を打ち出したアニマルズのアメリカ第3弾アルバム(65年発表)。過去2作に比べオリジナル・ソングの割合が増しているのが特徴で、日本での大ヒット「悲しき願い」など、聴きどころ満載だ。シングル2曲を追加!
65年のヒット曲「ミセス・ブラウンのお嬢さん」や「ヘンリー8世君」で日本でも多くのファンを獲得、一世を風靡した彼らのUSバージョンが登場。ビートルズの成功に続けとUS市場にフィットした仕様で発売。まずはアメリカでのデビュー盤。サム・クックのヒット・カヴァーがボーナス・トラックで追加。
65年のヒット曲「ミセス・ブラウンのお嬢さん」や「ヘンリー8世君」で日本でも多くのファンを獲得、一世を風靡した彼らのUSバージョンが登場。ビートルズの成功に続けとUS市場にフィットした仕様で発売。ファーストに続きセカンドの登場。ボーナス・トラック4曲が加わり当時の思い出が次々と浮かんでくる。
65年全米1位「ハング・オン・スルーピー」で一躍スターダムに上りビートルズ旋風吹き荒れる中、時のグループとなった。リック・デリンジャーの原点になった記念すべきファースト・アルバムの登場。ボーナス・トラックには地元レーベルから発売したデビュー・シングル曲が加わったファンには嬉しい作品化。
エリック・クラプトン在籍時のヤードバーズとの邂逅、彼らとの息詰まるセッションを収録した名盤をUS仕様で復刻! ジェフ・ベック在籍以前、まだ10代だったエリック・クラプトンがリード・ギターとして加入直後のヤードバーズをバック・バンドにサニー・ボーイ・ウィリアムスンが躍動する。1963年のクロウダディでの歴史的とも言えるジョイント公演を収録した本盤は、都合7曲が翌年(1964年)事実上のデビュー盤をリリースするヤードバーズの演奏を従えての録音だ。シカゴ・ブルースの巨匠サニー・ボーイ・ウィリアムスンと一戦交える若き日のヤードバーズの面々、本盤はブルースを耽美する輩はもちろん、ロック・ミュージックを愛する音楽ファンにこそ聴いて欲しい不朽の名作。ボーナス・トラックとして収められた元音源3曲と聞き比べるのも一興だ。(MONO音源)
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編12弾。 カナダの至宝ゲス・フー、オランダを代表する国民的バンド、ザ・キャッツ、そしてスペイン発のビート・バンド、ロス・ブラボーズをはじめ、英米の人気ロックグループも多数収録。世界各国へと広がった多彩なロックンロールの魅力をお楽しみください。
無意味じゃなけりゃ意味ないね! 子供さんから大人まで、みんなで楽しめるオールデイズ・レコード初の(?)全年齢対象コンピレーション! 言葉の意味は分からなくとも一度聴いたら忘れられないポップの奥義、ここにあり♪ 本CDではいわゆるオノマトペとよばれる擬音語、擬声語、擬態語ならびにそれに類する印象的なリフレインで成立している楽曲、そして当時国内リリースされた際にオノマトペを含む邦題が付けられたものなど26曲を収録。 オールディーズ未体験世代にとってはポップスの原点ともいえる得体のしれぬ高揚感を、そしてベテラン洋楽ファンにとっては音楽に心躍らせた懐かしいワクワク感を追体験できる、音楽を愛する全世代に手に取っていただきたい1枚だ。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのポップス編12弾。 フランスが誇る国際派アイドル、フランス・ギャル。ニューオリンズ発の黒人ガールズ・トリオ、ディキシー・カップス。60年代オーストラリアNo.1アイドル、リトル・パティ。そして、デビュー作がガールズグループ・マニア垂涎のプレミアアイテムとなったザ・ケーキまで。多彩な女性たちの華やかな歌声を存分にお楽しみください。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
いつでも側には、CSN&Yがいた。その類まれなサウンドを徹底研究! はっぴいえんどからバッファロー・スプリングフィールド、ついにたどり着いた先は、CSN&Yだった。その影響下と各メンバーの織りなす音色を多角的に分析する。 冒頭を飾るのは、デヴィッド・クロスビーのルーツだ。ジェファーソン・エアプレインの好カヴァーM-2、CSNの「グウィニヴィア」を彷彿させるM-7を収録。続いて登場のスティーヴン・スティルスの項は、アル・クーパー、クリーム、ボブ・ディラン、ビートルズとビッグネームが続々と舞台に上がる。 3番目に選ばれた男は、グラハム・ナッシュ。バディー・ホリーのM-18、「マラケッシュ急行」さながらのスピード感のM-20を選曲。最後は、真打ちニール・ヤングが登場。後に自身のアルバムでもカヴァーしたM-23、バッファロー・スプリングフィールドでリードをつとめた自作のM-25を収録した。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズ。ロック編10弾。 ヤングブラッズのジェシ・コリン・ヤングによるグリニッジ・ヴィレッジ時代の佳曲から、AORの帝王ボズ・スキャッグスの幻のデビュー作、そして名曲「明日なき世界」の作者P.S.スローンによるセルフ・バージョンまで。トラッド・フォークからフォーク・ロックの作品を中心に、みずみずしくも心に沁みる名曲をご堪能下さい。
GSの中でも異色の存在感を放ったザ・ゴールデン・カップス。R&Bやブルースを本気で愛し、洋楽カバーに情熱を注いだ彼らの姿勢は多くのフォロワーを生んだ。彼らが選び演奏しカバー曲に触れることは、音楽の原点と彼らの志を知る手がかりとなる。今こそ再評価の時ではないでしょうか。 ザ・ゴールデン・カップスは、1960年代後半の日本のグループ・サウンズ(GS)シーンにおいて、ひときわ異彩を放っていたバンドです。彼らの真骨頂は、アイドル的な存在にとどまらず、アメリカのR&Bやブルース、サイケデリック・ロックといった“本場仕込み”の音楽に真正面から挑んでいた点にあります。 もちろん、「長い髪の少女」のような日本語によるヒット曲も存在しましたが、それはあくまで彼らの一側面に過ぎません。ライブの中心は、洋楽の名曲を取り上げた圧倒的なカバー演奏。しかもそれは、単なるコピーではなく、原曲への深いリスペクトと、自らの情熱を込めた熱演でした。 このスタイルが確立された背景には、メンバー自身の「本当に好きな曲しか演奏しない」という強い信念があったからにほかなりません。つまり、ゴールデン・カップスの音楽活動は、日本語ポップスと洋楽カバーという“二面性”を持ちながらも、そのどちらにも妥協しない本気度がありました。特にカバー演奏に込められた情熱と演奏技術の高さは、当時のGSバンドの中でも群を抜いていたと言えるでしょう。 GSという枠にとどまらず、R&Bやブルース、サイケデリックなポップスを愛し続けた彼らの姿勢は、今聴いても胸が熱くなるほどです。音楽ファンであればこそ、彼らがカバーした楽曲をあらためて聴き直す意義が、今あらためて問われているのではないでしょうか。 2025年5月10日に逝去されたザ・ゴールデン・カップスのギタリスト兼ボーカル、エディ藩さんを偲んで彼らが歩んできたルーツを辿る追悼盤。
60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードのタイトルから毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイドブック・シリーズのロック編9弾。 ジャニス・ジョプリンのキャリア幕開けとなったビック・ブラザー&ザ・ホールディング・カンパニーの1stアルバムや60年代ロックの重要作であるフランク・ザッパ率いるマザーズ・オブ・インヴェンションの2ndアルバム。C.C.R.の前進バンド、ゴリウォッグスの音源等、フラワームーブメント吹き荒れる激動の1967年を中心に色彩色豊かな楽曲の数々をお楽しみ下さい。
1.女心の心情を歌った失恋ラブソング 2.恋が終わっている女性の悲しみの歌 3.ゴミ分別に携わる方々の事を思って 4.女性グループの歌とダンスをイメージ 5.実は宇宙とつながってたらなぁ 6.営業マンが自分の夢を思い出し走り出す 7.最後のサヨナラ聴こえないふりをする 8.秋の日の夕ぐれを表現 9.突然自ら命を絶ってしまった恋人に会いたい 10.初恋の男性への思い 11.孫との幸せな時間が長く続いてと願う 12.離れて暮らした片親の老いて行く姿を思って 13.大切な人との別れから前を向こうとする女性 14.女性の切ない恋の曲 15.漁師が厳しい海での様子を歌い上げる 16.人生の旅は老いても二人で大きな夢を見つけたい
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドブックのブルース編第3弾が登場! 戦前から活躍するロバート・リー・マッコイやキャッツ・アンド・ザ・フィドルの貴重な音源やブルースの巨人、B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの脂の乗り切った名演。そして本場アメリカ南部のブルースに影響を受けたジョン・メイオールやアレックス・ハーヴェイ等のブリティッシュ・ブルースの名盤まで。世代ごとに輝く名曲の数々をご堪能下さい。
深夜バラエティの愛すべき♡なキャラクターを際立たせるポジティブストレンジな音楽集 ズレてるけど愛らしい。怖いけどお茶目。変わった人紹介シーンで「ちょっと変」を誰も傷つかない絶妙のさじ加減で演出します!
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話題のイケメン実業家・アスリートの藤光謙司が選曲! 「走る」ためのランニングミュージック・アルバムを配信リリース! 世界陸上銅メダリストを経て現役を引退し、現在は実業家としても活動するイケメンアスリート”藤光謙司”が実際のランニング・トレーニング時に聴いていた楽曲を厳選レクトしたアルバムは、ランニング・トレーニングにおいても基本になる、ウォームアップ・ペースアップ・クールダウンを一つのコンピレーションに構成し、ビギナーから現役のアスリート・ランナーをサポートするランニングミュージック集。ビルボード洋楽ヒット曲のカバーなど全15曲。 最高のランニングライフへと導いてくれます!
- ストーリー - 出勤の時間、あなたは外へ出る。 そこはいつもの景色とは違い、 まるで地獄のよう。 そこへ血に染った刃物を持つ 彼女が現れる。 「あなたを殺りたい」 あなたは走って逃げるが、 彼女も負けじと追いかけてくる。 「早く夢から覚めろ!」 そう言い聞かせながら。。。 - EP LIST - Tr.1 / EMBRACE THE PAIN By, Synthslaught Tr.2 / BLOOD By, Heavy Force x Synthslaught Tr.3 / HARATATSUNAA By, Ayumi x Synthslaught Tr.4 / PAIN By, Synthslaught Tr.5 / HELL By, Heavy Force x Synthslaught Tr.6 / Murder 'N DEATH (Heavy Force Remix) By, AkumyaA





















































