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予定~福島に帰ったら~ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:24
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作品情報

「だっぺズとナンバーザ」 とは、 福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド 「Number the.(ナンバーザ)」 による新ユニット。 この曲は元々、 2009年10月福島県郡山市で開かれた 「風とロックFES福島」 前夜祭にて結成された福島県人ユニット 「薄皮饅頭ズ」 (松田晋二、 渡辺俊美、 箭内道彦)により 『予定』 として初披露された曲。 その後、 2010年1月23日。 いわき市の小名浜潮目交流館にて開かれたライブイベント 「AKABEKO LEAGUEVOL.1」 で再演。 その翌日に同じくいわき市で開催されたアリオス・ロックフェス 「アリロック」 でも 「薄皮饅頭ズ~第2章~」 名義で渡辺俊美、 箭内道彦に富澤タクを加えて熱演された。 2010年5月8日には新宿LOFT/PLUSONEでのJUVESIS(松田晋二と箭内道彦によるユニット)のワンマンライブでもプレイ。 そして、 2011年3月11日の3日後。 福島県が、 激しい地震、 津波の被災に加え、 原発事故への不安、 危機感に包まれる中、 「風とロックon Ustream」 にて 「薄皮饅頭ズ」 の3人で 『予定』 が歌われる。 さらに、 ツアーの際には必ず福島でライブを行い、 「風とロックFES福島」 「風とロック芋煮会」 でも熱いステージを見せるなど福島と大変なじみが深い 「Number the.」 の、 4月2日下北沢での 「Number the. Live2011~ナイトソング・チャリティーナイト~」 でのセッションで演奏されたことが配信化へと繋がった。 地元の人にしか分からないローカルな歌詞なのに、 誰もが自分の故郷に置き換えて聞いてしまう。 ライブで披露される度にファンを増やし、 ずっと音源化が待ち望まれていた伝説の曲が、 富澤タクらの手によって、 福島を応援するために満を持してリリースされた。

ディスコグラフィー

  • 「だっぺズとナンバーザ」とは、福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド「Number the.(ナンバーザ)」 による新ユニット。この曲は元々、2009年10月福島県郡山市で開かれた「風とロックFES福島」前夜祭にて結成された福島県人ユニット「薄皮饅頭ズ」(松田晋二、渡辺俊美、箭内道彦)により『予定』として初披露された曲。その後、2010年1月23日。いわき市の小名浜潮目交流館にて開かれたライブイベント「AKABEKO LEAGUEVOL.1」で再演。その翌日に同じくいわき市で開催されたアリオス・ロックフェス「アリロック」でも「薄皮饅頭ズ~第2章~」名義で渡辺俊美、 箭内道彦に富澤タクを加えて熱演された。2010年5月8日には新宿LOFT/PLUSONEでのJUVESIS(松田晋二と箭内道彦によるユニット)のワンマンライブでもプレイ。そして、2011年3月11日の3日後。福島県が、激しい地震、津波の被災に加え、原発事故への不安、危機感に包まれる中、「風とロックon Ustream」にて「薄皮饅頭ズ」の3人で『予定』が歌われる。さらに、ツアーの際には必ず福島でライブを行い、「風とロックFES福島」「風とロック芋煮会」でも熱いステージを見せるなど福島と大変なじみが深い「Number the.」の、4月2日下北沢での「Number the. Live2011~ナイトソング・チャリティーナイト~」でのセッションで演奏されたことが配信化へと繋がった。地元の人にしか分からないローカルな歌詞なのに、誰もが自分の故郷に置き換えて聞いてしまう。ライブで披露される度にファンを増やし、ずっと音源化が待ち望まれていた伝説の曲が、富澤タクらの手によって、福島を応援するために満を持してリリースされた。