album jacket
TitleDurationPrice
1
気楽な稼業  mp3: 16bit/44.1kHz 03:03 N/A
2
one(2002/Remix Ver.)  mp3: 16bit/44.1kHz 07:35 N/A
3
Wme  mp3: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
4
a black rectangle(Tsubame Version)  mp3: 16bit/44.1kHz 04:37 N/A
5
Reach For Tomorrow (Halfby and Coconut Remix)  mp3: 16bit/44.1kHz 04:33 N/A
6
Time has come  mp3: 16bit/44.1kHz 03:14 N/A
7
夜になるまで待って  mp3: 16bit/44.1kHz 05:52 N/A
8
ニューライフ明日  mp3: 16bit/44.1kHz 04:01 N/A
9
草原ヘッドフォン  mp3: 16bit/44.1kHz 05:24 N/A
10
size  mp3: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
11
景色  mp3: 16bit/44.1kHz 03:36 N/A
12
ヴァーチャファイター20XX  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
13
SKYBOYZ Always Play for Your Smile.  mp3: 16bit/44.1kHz 03:05 N/A
14
koe  mp3: 16bit/44.1kHz 03:41 N/A
15
天仰ぐ  mp3: 16bit/44.1kHz 03:17 N/A
16
流星  mp3: 16bit/44.1kHz 02:46 N/A
17
scene  mp3: 16bit/44.1kHz 04:44 N/A
18
子供の歌 第一番〜第三番  mp3: 16bit/44.1kHz 06:15 N/A
19
ほんとうにスキな人  mp3: 16bit/44.1kHz 03:50 N/A
Album Info

東日本大地震救済支援コンピレーション・アルバムです。アルバム・タイトル『Play fo Japan』には、「日本の未来のために演奏する」と言う意味を込めています。我々の思いが、少しでも被災地に届きますように。みなさん、一緒に、粘り強く、再建と復興をめざして歩んでいきましょう。

Note

DL期間 : 2011年4月1日~2012年3月11日

ディレクター : 水嶋美和

マスタリング : 溝口紘美

ジャケット・デザイン:YIMO

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Discography

Pop

柳原陽一郎の2022年配信シングル2曲目「モーレ!モーレ!モーレ!」。誰もがやがて直面する切実な問題を柳原が軽やかに歌い上げます。全人類必聴の問題作「モーレ!モーレ!モーレ!」をお楽しみください。

1 track
Pop

柳原陽一郎の2022年配信シングル2曲目「モーレ!モーレ!モーレ!」。誰もがやがて直面する切実な問題を柳原が軽やかに歌い上げます。全人類必聴の問題作「モーレ!モーレ!モーレ!」をお楽しみください。

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Jazz/World

2022年6月26日に行われた、水戸のJAZZ ROOM CORTEZでのライブ音源。 オリジナルメンバートリオ『a new little one』ならではの息の合った緻密な演奏にライブでの爆発力が加わり、ジャンルを超えた新しい音楽が 誕生しました。 特に今年の音楽活動を代表するような『2022』は必聴です。

8 tracks
Jazz/World

2022年6月26日に行われた、水戸のJAZZ ROOM CORTEZでのライブ音源。 オリジナルメンバートリオ『a new little one』ならではの息の合った緻密な演奏にライブでの爆発力が加わり、ジャンルを超えた新しい音楽が 誕生しました。 特に今年の音楽活動を代表するような『2022』は必聴です。

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Pop

柳原陽一郎、2022年最新曲「少年Z」。なつかしくて、ほんわかして、元気が出る曲です。

1 track
Pop

柳原陽一郎、2022年最新曲「少年Z」。なつかしくて、ほんわかして、元気が出る曲です。

1 track
Rock

Gt./Vo.ミサト、Dr.小松正宏(bloodthirsty butchers/FOE/CRYPT CITY/ALLERGY)、Ba.bisshi(ex-PAELLAS)のメンバーからなるSOSITEの現体制四作目のシングル作品。 本作は突き進むようなビートで一体となるリズムセクション、有機的に溶け込むシンセサウンドを前面に出しており、SOSITEの新たな一面がうかがえるものとなっている。また現代を風刺的に描写した歌詞や哀愁漂うギターがシリアスさやドラマティックなムードを感じる一曲。 本作も前作同様メンバーであるbisshiが作曲・エンジニアリングを手掛けており、全てバンドのセルフプロデュースとなっている。

1 track
Rock

真部脩一がメインボーカルを務めるタイトル曲にHatis Noitをボーカルに迎え、美をテーマに制作された2曲「Fenghuang」「Into the black blue」を収録したep作品。

4 tracks
Rock

Gt./Vo.ミサト、Dr.小松正宏(bloodthirsty butchers/FOE/CRYPT CITY/ALLERGY)、Ba.bisshi(ex-PAELLAS)のメンバーからなるSOSITEの現体制三作目のシングル作品。 バンド初となるbissi作曲の今作はヘヴィーな音像で、コードが不明瞭な程に歪んだギターと、ベースとドラムが繰り返す一定のリズムは、常に混沌とした表層の奥にある普遍性を表現している。 どこかぬくもりを感じる轟音と宙にささやくようなボーカルが美しく迫り、日々の鬱屈した感情が音の膜に包みこまれるような感覚を覚える一曲。

1 track
Rock

キツネの嫁入り、5thアルバム『Just scratch the surface』をデジタル・リリース

9 tracks
Dance/Electronica

HANDSOMEBOY TECHNIQUE、12年ぶりとなるフルアルバム完成!曽我部恵一、ミツメ川辺素、畳野彩加(Homecomings)、井上陽介(Turntable Films)もゲスト参加! 昨年ヴォーカルに曽我部恵一を迎えた「抱きしめた」、ミツメの川辺素を迎えた「Long Slow Distance」、2曲のシングルをデジタルリリースし50万回を超える再生回数を記録。Spotify“New Music Wednesday"のカバーにも起用されるなど各配信ストアで話題となったHANDSOMEBOY TECHNIQUEが、前作から約12年ぶりとなる待望のニューアルバムをリリースします!海外メディアではThe AvalanchesやRoyksopp等と並び高い評価を受け、当時世界を熱狂させたメロディーメーカー/トラックメーカーとしての溢れるセンスが2021年再び爆発した全10曲。上記2曲に加え、Homecomings畳野彩加を迎えた「スロウフィッシュ」、Turntable Films井上陽介を迎えた「Melodies」といった国内ヴォーカリストがゲスト参加した楽曲も収録。 ジャケットのアートワークは江森丈晃(tone twilight)が担当しています。

10 tracks
Pop

◉デビュー30周年を機に制作されたセルフカバーや新曲からなる柳原陽一郎初のピアノ弾き語りフルアルバム。 ◉2020年3月にスタートした制作作業は新型コロナウィルスの緊急事態宣言のため中断し、ようやく9月に再開。すべての作業が終わるまで1年の月日を費やした。全12曲はすべてピアノとボーカルを同時録音。 ◉セルフカバーは8曲。“たま”時代の楽曲からはデビュー曲『さよなら人類』とライブで根強い人気を誇る『どんぶらこ』。ソロ初期の『みんなおぼえてる』『きみを気にしてる』をはじめ、現在の声で歌われることで楽曲に、より奥行きと広がりが加わった。なお、さくらももこ作詞、来生たかお作曲、ボーカルを柳原が担当した『木曜日は雨』も今回カバー。(オリジナルはさくらももこ×来生たかお『One Week』収録) ◉新曲は哀愁とポップ感のバランスが絶妙な曲、コミカルな切り口が楽しい曲、静かに孤独を見つめた曲というタイプ違いの3曲を収録。 ◉ピアノと歌が一体化した臨場感は、シンガーソングライターならではのもの。“うたうたい”柳原の原点回帰とも言える1枚です。

12 tracks
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News

キセル、〈ボロフェスタ2022〉に急遽出演決定

キセル、〈ボロフェスタ2022〉に急遽出演決定

いよいよ、明日11月3日(木、祝)から始まり4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 11月4日に出演が決まっていたDYGLが体調不良によりキャンセルとなり、代わりにボロフェスタと所縁の深いキセルの出演

〈ボロフェスタ2022〉TT発表 ロックバンドの4組がトリ

〈ボロフェスタ2022〉TT発表 ロックバンドの4組がトリ

2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 本日、注目のタイムテーブルが発表された。 4日間続く〈ボロフェスタ2022〉は各ジャンルの垣根を超えた、いま注目のアーティスト総勢

〈ボロフェスタ2022〉第6弾でKOTORI、THE NOVEMBERSら決定 ウクライナ支援トークセッションも

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 その第6弾出演アーティストが発表された。 岸田繁(くるり)がプロデュースした楽曲「こころ」が話題を集めるなど、てらいのないまっすぐ

〈ボロフェスタ2022〉第5弾で春ねむり、mekakushe、FLUID 、みらん、ラッキーオールドサン、Hakubiら18組

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2022年11月3日(木、祝)4日(金)5日(土)6日(日)にわたり京都で開催される音楽フェス・〈ボロフェスタ2022〉。 その第5弾出演アーティストが発表された。 今年リリースされたアルバム『春火燎原』が、〈Pitchfork〉から高評価のレビューを獲

FLUID、10年ぶりのアルバムが完成

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京都から異彩を放つオルタナティブパンクバンド、FLUIDが約10年ぶりとなる4thアルバム『Minutes, hours, days and nites』をリリースする。 2001年結成、これまで3枚のアルバムをリリース、幾度かメンバーチェンジを経て、貝

8/20から開催〈ナノボロ2022〉ズカイ、Hue’s出演決定

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明日、8月20日(土)から京都KBS HALLにて開催される〈ナノボロ2022〉。 水曜日のカンパネラ、DENIMS、新東京、WANG GUNG BANDなど魅力的なアーティスト出演でいよいよ開演となるが、新型コロナウイルスの影響により、出演者の変更がア

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〈ナノボロ2022〉タイムテーブル発表 トリは大阪&京都の2バンド

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2022年8月20日(土)、21日(日) に京都で開催される“夏のボロフェスタ”こと〈ナノボロ2022〉。 そのタイムテーブルが発表された。 KBSホールに会場を移してから3度目となるナノボロ。今年は関西の音楽シーンで頼れる存在のDENIMS、過去2回の

〈ナノボロ2022〉最終出演アーティスト発表

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2022年8月20日(土)、21日(日) に開催される“夏のボロフェスタ”こと〈ナノボロ2022〉。 その最終出演アーティストが発表された。 最終発表では、等身大の日常を音楽で表現する関西発のバンド・ヤユヨがナノボロに初出演。さらにHave a Nice

CONGRATULATIONS、4曲入り初音源10インチリリース

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数々の名バンドを率い、現在はFIXEDでも活動するギタリスト魚頭圭(Gt)を中心に、FLUIDの貝本菜穂(Vo/Ba)、そして魚頭とはZ以来、10年ぶりのタッグとなるPOWER/XALU/UNPRODUCTSの根本歩(Dr)によるニューバンドCONGRA

〈ナノボロ2022〉第3弾でAcidclank、くぴぽ、児玉真吏奈、幽体コミュニケーションズら9組決定

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2022年8月20日(土)、21日(日) に開催される“夏のボロフェスタ”こと〈ナノボロ2022〉の第3弾出演アーティストが発表された。 今回の第3弾発表では、〈FUJI ROCK FESTIVAL〉への出演も決定したAcidclank、ナノボロ連続出演

〈ナノボロ2022〉第2弾で愛はズ、赤犬、きのホ。ら9組決定

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音楽で人と人とが繋がり、新たな出会いの場所といつでも帰ってこれる場所をみんなで創る京都の音楽フェス・ボロフェスタ。 2022年8月20日(土)、21日(日) に開催される“夏のボロフェスタ”こと〈ナノボロ2022〉の第2弾出演アーティストが発表された。

11/21開催〈abura derabu 2021〉最終発表にMoment Joon、Maika Loubtéら5組

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2021年11月21日にUSEN STUDIO COASTで開催される音楽イベント〈abura derabu2021 supported by Dr.Martens〉にaTTn、machìna、Maika Loubté、Moment Joon、RIAの出

11/21開催〈abura derabu 2021〉第2弾にクラムボン、GEZAN決定

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2021年11月21日にUSEN STUDIO COASTで開催される音楽イベント〈abura derabu2021 supported by Dr.Martens〉にクラムボン、GEZANの出演が決定した。 既に発表されているLOSTAGE / THA

11/21開催〈abura derabu 2021〉第1弾にLOSTAGE、THA BLUE HERBら4組発表

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オルタナティブジャンルのアーティストが出演してきたライヴ・イベント〈abura derabu(アブラ・デラブ)〉の2021年公演が11月21日に開催される。 公式イベントサポーターに音楽カルチャーにルーツを持つイギリスのフットウェアブランド「ドクターマー

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デビュー当初から海外メディアでThe AvalanchesやRoyksoppと並び評されるなど世界的な人気を誇るHANDSOMEBOY TECHNIQUEが待望のニューアルバム『TECHNIQUE』を本日リリース。 本作は、HIP LAND MUSICに

HANDSOMEBOY TECHNIQUE、12年ぶりフルアルバム発売決定

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昨年「抱きしめた feat.曽我部恵一」「Long Slow Distance feat.川辺素(ミツメ)」、2曲のデジタルシングルが50万回を超える再生回数を記録。Spotifyでは“New Music Wednesday”のカバーに起用され、「抱きし

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最終回「引き出し」 引き出しからこんにちは。最終回です。 いままで読んでくださっていたみなさま、ありがとうございました。 最初考えていたこのコラムのコンセプトは、日常生活をしていて感じる驚きや発見を、心の中の引き出しに入れて置いて、その出来事を書こうと思

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日本全国の未踏峰音楽たちをコンパイルしたデジタル・アルバム『MITOHOS』がBandcampにてリリースされた。 もともとコロナ禍での生存確認、のモチベーションで始めたプロジェクトだったのが、あれよという間に日本中の18組の素晴らしい才能たちの協力の元

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第36回「前髪切るか切らないか」 前髪を切るか切らないかで1ヶ月近く迷っていた。 こんな経験は今までほとんどなく、短く切るという一択だったのだが。 女の子のよくある悩みだ。1番よく聞く相談事かもしれない。今まで知り合いの女の子たちが「前髪切ろうか迷ってる

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第35回「K-POPと荒井由実と宇多田ヒカル」 カラオケによく行く。酔っ払うと尚更。 最近はK-POPにハマっていて、初めは全く歌えなかったハングルも、今では気持ち良く歌えるほどだ。私が掴んだK-POPを歌う時のコツは、リズムに乗ることだけに集中すること

【連載コラム】白波多カミンの『引き出しからこんにちは』第34回

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第34回「秋の猫」 肌寒くなってきて、人肌恋しい季節になった。 人肌が恋しいのは人間だけでなく、猫もなのか。とわたしのお腹の上に寝ている黒猫を見る。お腹にじんわり猫の体温を感じる。猫肌も良いな。と独り言を言ってふわふわした黒い毛で覆われた体を撫でる。 部

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第33回「ぜんぶできるよ」 映画「東京バタフライ」が公開されました。 舞台挨拶でひさびさにお顔が見れて、うれしかった。ありがとう。ビニール越しだったけどちゃんと見えました。 やっぱりわたしは会いたいんだって思った。歌を聴いてくれるひと、これから聴いてくれ

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スガダイローのピアノソロ作品『季節はただ流れて行く』は、“暦”をテーマに制作された。スガがこのテーマに目を向けた理由とは何だったのか。そこには、レストランでのBGM、家族との時間、そして故郷の海など、スガの日常と大きな関係があった。OTOTOYでは今作の全…

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突然ですが、あなたは〈MOOSIC LAB〉を知っていますか?〈MOOSIC LAB〉とは、『劇場版 神聖かまってちゃん』などをプロデュースした直井卓俊による映画祭。「そもそも何でOTOTOYで映画?」と思ったそこのあなたも、歴代の参加アーティストを見れば…

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サンプリングを駆使した作風で、国内にとどまらずヨーロッパを中心とした海外のクラブシーンをも虜にした森野義貴によるソロ・ユニット、HANDSOMEBOY TECHNIQUE。前作から6年を経て、HomecomingsやHotel Mexico等を輩出する京都…

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ライヴハウスを主戦場に、今年で結成16周年を迎えた3ピース・バンド、ドブロク。1998年、明治学院大学在籍中に結成され、ドラマーのメンバー・チェンジを経て、2009年より現在の編成で活動を続けている彼ら。訊けば、最初から明確なビジョンがあってバンドをはじめ…

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大阪を拠点にしながら、海外での活動も積極的に繰り広げる“ブルータル・オーケストラ”を名乗るバンド、Vampilliaが、日本国内における1stアルバム『my beautiful twisted nightmares in aurora rainbow da…

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京都出身のシンガー・ソングライター、白波多カミン。“初音階段”での、初音ミクのコスプレ・ヴォーカリストとしてご存知の方も多いでしょう。今回リリースとなるのは、なんと3年ぶりとなるミニ・アルバム。キュートなルックスから生み出される、繊細で切ない少女のうた。バ…

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たまの活動で一躍有名になり、脱退後はソロでの活動を続けてきた柳原陽一郎が、8枚目のアルバム『ほんとうの話』をリリース。3.11に対しての行き場のない気持ちと真正面から向き合い、願いが込められて生み出されていった楽曲たち。サウンド面でも、縦横無尽な振り幅でミ…

キツネの嫁入り『俯瞰せよ、月曜日』インタビュー

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「どこにも属してないんです、キツネは。」2006年より京都で活動するバンド、キツネの嫁入り。その中心人物であるマドナシと初めて話した時、彼はそんなことを言っていた。私が彼らの音楽を誰かに伝える時、童話作家の宮沢賢治の名を引用する。全篇通して懐かしく温かで、…

キツネの嫁入り新曲フリー・ダウンロード&スキマアワーレポート

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京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成。5月25日の発売に先駆け、収録曲「エール」をフリー・ダウンロードで配信開始! 一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに、4月21日、22日に行なわれた、彼らの企画イベント…

キツネの嫁入り新作PV完成&スキマアワー開催

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京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成! 5月の発売に先駆け、収録曲「雨の歌」のミュージック・ビデオを公開。彼らの描く寓話のような世界を見事に表現した映像で、一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに、4月には彼…

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全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.3 白波多カミン

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11月18日より全曲フル試聴企画「EVERYBODY LISTEN!」で紹介してきた白波多カミンの『ランドセルカバーのゆくえ』が、遂にリリースされる。リリース元は、これまであふりらんぽ、ミドリ、宇宙人などを輩出してきた大阪の老舗インディー・レーベル「ギュー…

スキマアワー『学校で、教わらなかった音楽。』

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京都には音楽イベントが絶えない。平日は夜な夜な、休日であれば昼夜問わず、ところ構わず様々な音楽イベントが企画されている。そんな京都音楽シーンの中に身を置く音楽ファンであれば、「スキマ産業」の名を一度は耳にしたことがあるだろう。キツネの嫁入りというバンドが主…

『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

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大好きだった京都を離れて4年も経った。最近になって、京都という土地とそこで生まれる音楽シーンがとても魅力的であると強く感じるようになった。BOROFESTAで京都には行くし、京都には多くの音楽仲間がいるけれど、その思いは年々強くなってくる。そんな思いが積も…

Second Royal Records コンピレーション第6弾『SECOND ROYAL VOL.6』特集

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京都のクラブ・シーンを代表するインディー・レーベルSecond Royal Recordsより、最新コンピレーション・アルバム『SECOND ROYAL VOL.6』がリリースされる! Halfby、Handsomeboy Technique、Satoru…

柳原陽一郎インタビュー

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20年前、テレビから聞こえてくるたまの「さよなら人類」の"二酸化炭素を吐き出して、あの子は呼吸をしているよ"というフレーズを聞いて以来、ずっとたまの音楽を聴き続けている。あれから年号は昭和から平成に変わり、携帯電話やパソコンが普及し、音楽の聴き方も大分変わ…

東京BOREDOM

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 東京BOREDOMは、単なるフェスではない。ライヴ・ハウスをおもしろいものにするために作り上げられた、新しい形のライヴ・イベントである。確かに、お祭りであることには変わりないけれど、決してその日限りのものではない。毎日のライヴ・ハウスをおもしろいものにし…

Less Than TV総力特集Vol.2

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Less Than TV総力特集Vol.2

今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る極上の夏祭り、メテオナイトの開催が決定!! 渋谷O-west&O-nestの2会場を舞台に、狂乱のフェスティバルが繰り広げられます!! メテオナイトの開催にあたり、OTOTOYでは、Less…

Less Than TV 総力特集Vol.1 レビュー

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きつねの嫁入り『いつも通りの世界の終わり』 レビュー by 南日久志

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先日、ダニエル・ジョンストンの来日公演が発表された。 twitter全盛の昨今、その盛り上がりは手に取るように伝わってきたのだけど、なぜ彼がここまで熱狂的に受け入れられるミュージシャンかというと、アメリカの雑多なシーンにおいてもあまりにオリジナルな個性を放…

vampillia『Sppears』 インタビュー by 水嶋美和

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vampillia『Sppears』 インタビュー by 水嶋美和

今まで色々な音楽を聴いてきたけれど、音を聴いた瞬間に頭の中で完璧に映像が思い浮かんだのは初めてだ。目を閉じて聴けば、誰もが同じ情景を思い浮かべるのではないだろうか。血まみれのオペラと、降り注ぐ無数のガラスの破片、この声は歌なのか? 叫びなのか? しかし、こ…

レーベル特集 SECOND ROYAL RECORDS

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京都にTSUTAYAのくせに異様に充実した品揃えを展開するCD屋さんがある。一説にはタワー・レコードを押さえ、京都NO.1の売り上げを誇った時期もあるという、TSUTAYA西院店である。そこで10年も前に働いていたのが、筆者との小山内信介だ。同年齢、同期入…

HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

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HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

HANDSOMEBOY TECHNIQUEこと、森野義貴のDJがとても好きで、京都METROでの名物イベントSECOND ROYAL(森野氏はレギュラーDJのひとり)に遊びに行くだけでは飽き足らず、自分のイベントに誘ったり、ボロフェスタに出てもらったりし…

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

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PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、POST ROCK、EMO等の流れをしっかり汲み取り、自分達のオリジナルとして再生させる。そんなオルタナティブなアーティスト達のサウンドが成熟を迎え、素晴らしいアルバムと共に次々…

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