Track TitleDurationPrice
1
気楽な稼業 -- 俺はこんなもんじゃない×WEEKEND 03:03 N/A
2
one(2002/Remix Ver.) -- GROUNDCOVER. 07:35 N/A
3
Wme -- 4CE FINGER × sakuHana × Mitsunori Sakano 05:03 N/A
4
a black rectangle(Tsubame Version) -- BALLOONS 04:37 N/A
5
Reach For Tomorrow (Halfby and Coconut Remix) -- Handsomeboy Technique 04:33 N/A
6
Time has come -- BEAT CARAVAN 03:14 N/A
7
夜になるまで待って -- Currots 05:52 N/A
8
ニューライフ明日 -- ドブロク 04:01 N/A
9
草原ヘッドフォン -- fishing with john 05:24 N/A
10
size -- 白波多カミン 03:11 N/A
11
景色 -- gimmickaholic 03:36 N/A
12
ヴァーチャファイター20XX -- FLUID 02:54 N/A
13
SKYBOYZ Always Play for Your Smile. -- GAGAKIRISE 03:05 N/A
14
koe -- キツネの嫁入り 03:41 N/A
15
天仰ぐ -- SOSITE 03:17 N/A
16
流星 -- 笹口騒音ハーモニカ(太平洋不知火楽団) 02:46 N/A
17
scene -- Vampillia 04:44 N/A
18
子供の歌 第一番〜第三番 -- スガダイロー 06:15 N/A
19
ほんとうにスキな人 -- 柳原陽一郎 03:50 N/A
作品情報

東日本大地震救済支援コンピレーション・アルバムです。 アルバム・タイトル 『Play fo Japan』 には、 「日本の未来のために演奏する」 と言う意味を込めています。 我々の思いが、 少しでも被災地に届きますように。 みなさん、 一緒に、 粘り強く、 再建と復興をめざして歩んでいきましょう。

備考

DL期間 : 2011年4月1日~2012年3月11日

ディレクター : 水嶋美和

マスタリング : 溝口紘美

ジャケット・デザイン:YIMO

ディスコグラフィー

  • 新進気鋭の映画監督とアーティストの掛け合わせによる映画制作企画を具現化する音楽×映画プロジェクト〈MOOSIC LAB〉の2017年度受賞作品に使用された楽曲を収録したOTOTOY限定コンピレーション・アルバム。ここでしか聴けない楽曲を多数収録!
  • MOOSIC LAB 2017短編部門、映画「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」のサウンドトラックアルバム。自身初の劇伴音楽を担当した。ミュージシャン賞受賞。主題歌「会えなくなるだけ」はアコースティックギター弾き語りによる、別れをテーマにした楽曲。劇中曲はインストゥルメンタルで、トイピアノ即興一発録りの楽曲や、アコースティックギター、シンセサイザーを使用した環境的な楽曲まで。映画の空気、世界観をお楽しみください。
  • 踊れない? 踊れるよ。とりあえず、二回聴いてみな。群れに埋めつくされて、溺れそうな君たちへ。 メンバーの脱退、転勤、結婚、出産等、活動の危機全てを武器に、最新にして最強の布陣で、キツネの嫁入り4枚目のアルバムを満を持してP-VINE RECORDSよりリリース。
  • 荻窪にあるライブハウス、ベルベットサンに常設されているピアノ(YAMAHA C3-)が製造されたのは1940年初期。ピアノの寿命はわずか40年程と言われている。弦は幾度も弾け飛び、寿命はとうに超えている。しかしスガダイローの手にかかると寿命などなかったかのように生き生きとした表情を取り戻し始める。このピアノが製造された当時のアメリカのジャズピアニスト達の録音を聴いてみると、決して楽器の状態がいいとは言えない録音も多く見受けられる。しかしレジェンド達の演奏は、今なお聴くものを魅了してやまない。彼らの強烈な個性と語法が楽器そのものを超えて届くからこそ、色褪せない魅力であるとするなら、スガダイローとベルベットサンのピアノの関係性はそうしたものに近しいのではないだろうか。スガの個性と奏法、その技術全てを受け止めてきたピアノが『ここにしかない、ここでしか出せない』唯一無二の音を紡ぎ出す。圧倒的な迫力と普遍的なオリジナリティを持ったこの作品を、是非じっくりと音の隅々まで堪能して頂きたい。
  • 荻窪にあるライブハウス、ベルベットサンに常設されているピアノ(YAMAHA C3-)が製造されたのは1940年初期。ピアノの寿命はわずか40年程と言われている。弦は幾度も弾け飛び、寿命はとうに超えている。しかしスガダイローの手にかかると寿命などなかったかのように生き生きとした表情を取り戻し始める。このピアノが製造された当時のアメリカのジャズピアニスト達の録音を聴いてみると、決して楽器の状態がいいとは言えない録音も多く見受けられる。しかしレジェンド達の演奏は、今なお聴くものを魅了してやまない。彼らの強烈な個性と語法が楽器そのものを超えて届くからこそ、色褪せない魅力であるとするなら、スガダイローとベルベットサンのピアノの関係性はそうしたものに近しいのではないだろうか。スガの個性と奏法、その技術全てを受け止めてきたピアノが『ここにしかない、ここでしか出せない』唯一無二の音を紡ぎ出す。圧倒的な迫力と普遍的なオリジナリティを持ったこの作品を、是非じっくりと音の隅々まで堪能して頂きたい。
  • 2009年の『テレストリアル・トーン・クラスター』から6年、HANDSOMEBOY TECHNIQUE(ハンサムボーイ・テクニーク)の新作『メロディーズ/カット・イット・アウト』が10月31日に7inchアナログ盤でリリース。OTOTOYのみで配信リリースとなる。Aサイドの「メロディーズ」は、同じく京都で活動するTurntable Films(ターンテーブル・フィルムズ)の井上陽介を歌に迎えたスウィートなダンス・ナンバー。そしてBサイドの「カット・イット・アウト」は、狂気と美しさがねじれながら滑空するような、ハード・ロッキン・ブリージン・ビーツとなっている。
  • World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます
  • 日本の文学史上に大きな足跡を残した近代詩人中原中也、時代を超え今なおその詩は我々の心にしみ入る。喪失、憧憬、悲しみに耐え生に激突した中原中也の詩の世界にworld's end girlfriendとVampilliaが最大の敬意と愛をこめて音楽を添える。
  • 日本の文学史上に大きな足跡を残した近代詩人中原中也、時代を超え今なおその詩は我々の心にしみ入る。喪失、憧憬、悲しみに耐え生に激突した中原中也の詩の世界にworld's end girlfriendとVampilliaが最大の敬意と愛をこめて音楽を添える。
  • 3rdアルバムにして白波多カミン初の弾き語り中心のアルバム。 歌にこだわったシンプルな作品。 2曲目「あめ玉」は野外で録音し、鳥の声や風の音、郵便屋のバイクの音なども 入り込んでおりナチュラルな面を見せつつも、4曲目の「いますぐ消えたい」 では、ドラム生音の打ち込みに挑戦し、POPでたのしい一面も見せる。 身を削り、命を燃やしながら歌う彼女の行き着いた場所!!
  • 3rdアルバムにして白波多カミン初の弾き語り中心のアルバム。 歌にこだわったシンプルな作品。 2曲目「あめ玉」は野外で録音し、鳥の声や風の音、郵便屋のバイクの音なども 入り込んでおりナチュラルな面を見せつつも、4曲目の「いますぐ消えたい」 では、ドラム生音の打ち込みに挑戦し、POPでたのしい一面も見せる。 身を削り、命を燃やしながら歌う彼女の行き着いた場所!!
  • バカを見たバカが、たまたまバカを見ることのなかったバカを誘ってバカ ンスに出掛けたのは、四月バカの前日で、バカに陽気な日であった。 陽気なバカであふれる海岸を見渡すと、バカを見たほうのバカは、バカを見なかったほうのバカに向かって言った。 「バカは一度バカを見ると、賢いバカになる。そうして賢いバカは何もしないで、こうやって日光浴をする。」 バカを見なかった方のバカは、バカを見た方のバカの言っている意味が分からなかったが、バカにされているのに気付いてこう言った。 「バカを言え。それでは我々は、日光浴はやめて、別のバカをやろう。」 バカを見なかったバカは、バカばかりが集まる浜辺へと駆け出すと、ビーチパラソルを根こそぎ引き抜いた。 日除けを奪われて、陽気なバカの群れは一斉に海へと飛び込んだ。すると大きなサメが現れて、バカたちをバカバカと食べてしまった。 バカを見たバカは、その様子をじっと眺めていたが、バカを見なかったバカまでサメに飲み込まれるのを見て、大きなため息をついた。 「なんというバカなことをしたのか、海が危険なことはバカでも知っている筈なのに。」 バカを見たバカはそこで初めて、自分が二度目のバカを見たことを知った。 そこで、何も知らないバカのために、「三月の海に入るのはバカ」という立て札を打ち込むと、きた道をゆっくりと戻っていった。 二度のバカを見たバカのその後の行方は、バカですら知らない。また知ろうとするバカもいなかった。再びバカなことが起こるまでは。 (チョンチル著「バカが見る」より)
  • 93年に福岡で始動した自主レーベル、ヘッドエイクサウンズのオムニバスシリーズ、20年目の第5弾。レコーディングは全て13年の春に東京で行われ、ミックスまで全てPANICSMILE吉田が行っている。CDのリリースは14年1月。全バンド東京のバンドながらも福岡からの発信となる。
  • 言葉とメロディーを繋ぐ事をこれからはドブロクと呼ぶ ループするグルーブ、歌とつぶやきの間にあるロックス 全国ライブハウス店員オススメ率、実に80%以上! ! ラップと歌とつぶやきと念仏の間を行き来するメロディーとどこまでも気持ちよくループしていく永遠の少年3人がたっぷりと時間と予算をかけて作った渾身のフルアルバム。 現在の状況をセンチメンタル過剰になることなく真正面から歌い、今、この日本で生きることの意味を問う。 世界のすみっこや部屋のすみっこでうずくまる社会的弱者にも光を当てるべく。 MONKEY MAJIKなどを手がけるレコーディングエンジニア鈴木鉄也と共に文字通り二人三脚で録音されゲストミュージシャンを貪欲に取り入れ、バンドの懐の深さを惜しげもなく見せる。 ちなみにアルバム収録曲「ファンタジスタ・インダハウス」のPVにて使用されている学ランは、鈴木秋則氏(センチメンタルバス)の厚意で貸し出されたもの。
  • 大阪を拠点にしながら、海外での活動も積極的に繰り広げる“ブルータル・オーケストラ”を名乗るバンド、Vampilliaが、日本国内における1stアルバム『my beautiful twisted nightmares in aurora rainbow darkness』をリリース。元相対性理論の真部脩一も含む10名以上のメンバーが繰り広げる、カオティックで、美しさを伴ったサウンドに中毒者が続出中。
  • Vampilliaが2014年4月9日に日本企画盤「the divine move 」をリリースする。去年リリースされたツジコノリコ歌唱曲「endless summer」、瀬戸内国際芸術祭関連事業の為に書き下ろされた「dizziness of the sun 」、あぶらだこの長谷川裕倫参加曲、海外からMick Barr(krallice)が参加する楽曲と共に、VampilliaがJ-POP産業に挑戦するコンセプトの「bombs」シリーズからBiS、戸川純をボーカルに迎えた楽曲が収録される。「bombs」シリーズは真部脩一が歌詞と歌メロを担当するプロジェクトで真部にとってもVampilliaにとっても新たなフェーズに突入した作品になっている。
  • Vampilliaが2014年4月9日に日本企画盤「the divine move 」をリリースする。去年リリースされたツジコノリコ歌唱曲「endless summer」、瀬戸内国際芸術祭関連事業の為に書き下ろされた「dizziness of the sun 」、あぶらだこの長谷川裕倫参加曲、海外からMick Barr(krallice)が参加する楽曲と共に、VampilliaがJ-POP産業に挑戦するコンセプトの「bombs」シリーズからBiS、戸川純をボーカルに迎えた楽曲が収録される。「bombs」シリーズは真部脩一が歌詞と歌メロを担当するプロジェクトで真部にとってもVampilliaにとっても新たなフェーズに突入した作品になっている。
  • 1stアルバムリリースから約3年、ライブの本数も増え、着実に実力をつけてきたSOSITEの新作は、録音、ミックスを手掛けた、 中村宗一郎、Boris/Atsuoのサウンドセンスが注入された注目作。 1stはインスト曲のみの収録だったが、今作ではギターの加倉がVoをとる楽曲を3曲収録。儚げで透明感溢れる歌声と、繊細な歌詞が、情景的な楽曲を更に引き立てている。 ギターとドラムという最小限のアンサンブルとして、2人のプレイはよりシンクロ度を増し、 彼らの持つクールでストイックな印象に、ハードな部分、ポップさ、そしてファニーな一面も覗かせ、表現力のバリエーションの広がりを見せた傑作!
  • TAICO CLUB出演前に突如発表されたクラークの新作の詳細が明らかになった。『Feast / Beast』と名付けられ、2枚組CDとしてのリリースが決定している本作は、クラークがマッシヴ・アタック、デペッシュ・モード、バトルス、アモン・トビンの楽曲を徹底的に解体し、鬼才クラークらしく自身のオリジナル楽曲であるかのように再構築した楽曲や、盟友ビビオ、ネイサン・フェイクらによって再構築されたクラークの楽曲、そして自身の楽曲のオルタナティヴ・ヴァージョン、さらに新曲「Alice (Redux)」が収録される。「ただリミックス仕事を集めただけのコンピレーションには絶対したくなかった。そんなものリスナーが聴いても楽しくないだろ?」とクラーク本人が語る通り、本作のためだけにすべてプログラミングをし直し、曲順にも徹底的にこだわり、一つのクラーク作品として完成させている。
  • 京都インディーシーンの最重要バンドとして活動を繰り広げ、数多くのアーティストからも厚い信望を得る「キツネの嫁入り」。待望の3rd アルバムが堂々完成!変幻自在なアンサンブルとコトバが容赦なく捻れ合う、辛辣だが温かい唯一無二のアヴァン・ポップがここに誕生した!
  • 大きな喪失感と新たな希望ー。 2011年3月の震災への想いがきっかけとなって生まれた曲を、 柳原がセルフプロデュースでまとめあげました。 ミュージシャンとしての柳原陽一郎の魅力も存分に味わえる通算8枚目のアルバムです。
  • 京都を破壊再構築する企画「僕の京都を壊して」を主催し、振れ幅激しく活動中のshort cut rockers“FLUID”がサイバー感ハイパー感ともに200%増の現メンバーでの初作品となる3rdアルバムを2012年リリース!アニメチックな世界観と、電子音の目まぐるしい交差交錯は、チカチカの蛍光電球を見ているかのようでバッド?グッド?トリップ必死な覚醒ミュージック!
  • 京都発インディーズ・レーベル"Second Royal Records"が贈る名物コンピレーション・シリーズ、VOL.6が登場! 輝かしい未来への予感が確信へと変わったシリーズ最高傑作(断言)。 Halfby、HANDSOMEBOY TECHNIQUEから 期待の新世代The New House、Turntable Films、移籍してきたANAまで全新曲の充実のコンピレーション!
  • 好評を博した『坂本龍馬の拳銃』に続く、豪腕ピアニスト、スガダイローのトリオ録音第二弾。激しさと精緻さが目まぐるしく交差する前代未聞のパニック・ジャズ、笑いと驚きに満ちたピアノ・トリオの新機軸。黒船来航の衝撃を表現した、まさにショッキング&ハード・コアな表題曲「黒船」など全11曲を収録。
  • fwjの4thアルバムはキャトグラファー板東寛司の初映像作品「寝ん猫」のオリジナルサウンドトラック。愛くるしい仔猫の寝顔をアコースティックギターの柔らかい音色で綴った、ぬくもり溢れた作品に仕上がっています。

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    キツネの嫁入り新曲フリー・ダウンロード&スキマアワーレポート

    キツネの嫁入り新曲フリー・ダウンロード&スキマアワーレポート

    キツネの嫁入り、新作から1曲フリー・ダウンロード開始京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成。5月25日の発売に先駆け、収録曲「エール」をフリー・ダウンロードで配信開始! 一足先にアルバムの断片を感じとってみてください。さらに…

    キツネの嫁入り新作PV完成&スキマアワー開催

    キツネの嫁入り新作PV完成&スキマアワー開催

    キツネの嫁入りが彩る、春の京都京都の4人組、キツネの嫁入りの2ndアルバム『俯瞰せよ、月曜日』が完成! 5月の発売に先駆け、収録曲「雨の歌」のミュージック・ビデオを公開。彼らの描く寓話のような世界を見事に表現した映像で、一足先にアルバムの断片を感じとってみ…

    全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.3 白波多カミン

    全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.3 白波多カミン

    11月18日より全曲フル試聴企画「EVERYBODY LISTEN!」で紹介してきた白波多カミンの『ランドセルカバーのゆくえ』が、遂にリリースされる。リリース元は、これまであふりらんぽ、ミドリ、宇宙人などを輩出してきた大阪の老舗インディー・レーベル「ギュー…

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    スキマアワー『学校で、教わらなかった音楽。』

    スキマアワー『学校で、教わらなかった音楽。』

    『スキマアワー』開催!! 2011年9月3、4日@元・立誠小学校+木屋町UrBANGUILD京都には音楽イベントが絶えない。平日は夜な夜な、休日であれば昼夜問わず、ところ構わず様々な音楽イベントが企画されている。そんな京都音楽シーンの中に身を置く音楽ファン…

    『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

    『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

    大好きだった京都を離れて4年も経った。最近になって、京都という土地とそこで生まれる音楽シーンがとても魅力的であると強く感じるようになった。BOROFESTAで京都には行くし、京都には多くの音楽仲間がいるけれど、その思いは年々強くなってくる。そんな思いが積も…

    Second Royal Records コンピレーション第6弾『SECOND ROYAL VOL.6』特集

    Second Royal Records コンピレーション第6弾『SECOND ROYAL VOL.6』特集

    京都のクラブ・シーンを代表するインディー・レーベルSecond Royal Recordsより、最新コンピレーション・アルバム『SECOND ROYAL VOL.6』がリリースされる! Halfby、Handsomeboy Technique、Satoru…

    柳原陽一郎インタビュー

    柳原陽一郎インタビュー

    柳原陽一郎の呼吸。20年前、テレビから聞こえてくるたまの「さよなら人類」の&quot;二酸化炭素を吐き出して、あの子は呼吸をしているよ&quot;というフレーズを聞いて以来、ずっとたまの音楽を聴き続けている。あれから年号は昭和から平成に変わり、携帯電話やパ…

    きつねの嫁入り『いつも通りの世界の終わり』 レビュー by 南日久志

    きつねの嫁入り『いつも通りの世界の終わり』 レビュー by 南日久志

    京都から発信される、キツネの嫁入りという現象先日、ダニエル・ジョンストンの来日公演が発表された。<br/>twitter全盛の昨今、その盛り上がりは手に取るように伝わってきたのだけど、なぜ彼がここまで熱狂的に受け入れられるミュージシャンかというと、アメリカ…

    vampillia『Sppears』 インタビュー by 水嶋美和

    vampillia『Sppears』 インタビュー by 水嶋美和

    今まで色々な音楽を聴いてきたけれど、音を聴いた瞬間に頭の中で完璧に映像が思い浮かんだのは初めてだ。目を閉じて聴けば、誰もが同じ情景を思い浮かべるのではないだろうか。血まみれのオペラと、降り注ぐ無数のガラスの破片、この声は歌なのか? 叫びなのか? しかし、こ…

    レーベル特集 SECOND ROYAL RECORDS

    レーベル特集 SECOND ROYAL RECORDS

    京都にTSUTAYAのくせに異様に充実した品揃えを展開するCD屋さんがある。一説にはタワー・レコードを押さえ、京都NO.1の売り上げを誇った時期もあるという、TSUTAYA西院店である。そこで10年も前に働いていたのが、筆者との小山内信介だ。同年齢、同期入…

    HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

    HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

    <br/>HANDSOMEBOY TECHNIQUEこと、森野義貴のDJがとても好きで、京都METROでの名物イベントSECOND ROYAL(森野氏はレギュラーDJのひとり)に遊びに行くだけでは飽き足らず、自分のイベントに誘ったり、ボロフェスタに出てもら…

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