album jacket
Add the Album to the Cart
TitleDurationPrice
1
Tynan Time  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:20 N/A
2
The Route  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:06 N/A
3
Sonny Boy  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:58 N/A
4
Minor Yours  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 07:15 N/A
5
Little Girl  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:18 N/A
6
Ol' Croix -- アート・ペッパー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:30 N/A
7
I Can't Give You Anything But Love -- アート・ペッパー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
8
The Great Lie -- アート・ペッパー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:19 N/A
9
Sweet Lorraine -- チェット・ベイカー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
10
If I Should Lose You  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:21 N/A
11
Younger Than Springtime  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:32 N/A
Add the Album to INTEREST

People who bought this album also bought

Popular albums of same genre

Discography

Jazz/World
亡くなる前年に収録されたペッパー注目のライヴ盤がプライス・ダウンで再登場。2012年の初登場時にはミラノでの演奏とされたが、その後の調査で同じイタリアでもアドリア海に面した歴史の町アンコーナでの録音と判明した。内容は同じ。
Jazz/World
過去に他のレーベルからリリースされた、1980年ロンドンでの白熱のライヴ。チョイスされた5曲はペッパー自身がすごく気に入っていた演奏ばかりだ。このレギュラー・カルテットによるスタジオ録音はない。
Jazz/World
過去に他のレーベルから「1980年パリでのライヴ盤」として紹介されたが、その後の調査で、3曲はコペンハーゲン、2曲はパリ、1曲はイタリアのアンコーナと判明した。録音はいずれも1981年。コペンハーゲンの3曲はデューク・ジョーンダン(p)との珍しい共演。
Jazz/World
アート・ペッパーを中心とした若き日のマンデイ・ナイト・ジャム・セッションで、西海岸の新進気鋭が多数参加しているが、注目はニューヨークからロスに引っ越してきたばかりのアル・ヘイグ(p)が2曲で参加していること。これはセッション会場でのハプニングから生まれた一期一会の共演である。1952年8月18日、ロス郊外イングルウッドのジャズ・レストラン、トレード・ウィンズでのライヴ収録。
View More Discography Collapse
Collapse