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つつみ込むように・・・feat.木村イオリ -- 宇田川別館バンド木村イオリ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:10
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Album Info

宇田川別館バンド最新のリリースは初のカバー曲。あのMISIAの大ヒット曲「つつみ込むように・・・」をJAZZY R&Bカバー。ホームである宇田川カフェ別館の上階にある、大人の社交場The Closetで夜な夜な繰り広げらている宴での縁をキッカケに制作する事になったこの楽曲。ゲストメンバーにはKREVAをはじめ、数々のミュージシャンからの絶大な信頼を得るドラマー白根佳尚。 鍵盤にbohemianvoodoo、Primitive Art Orchestra、その他にも数多くのセッションで活躍する木村イオリの2人を迎え、宇田川別館バンドBa憲生の名アレンジが光る楽曲にVo元澤ヒロヨシが胸に迫る力強い歌声をのせている。

Discography

宇田川別館バンド バラード曲 「いかないで」をリリース。Mix には宇田川ラヴァーズロック時代から緑があり、REGGAELATION INDEPNENDANCEのメンバーとしても知られるHiroaki lchikawa氏を迎え、夏に聴くにはぴったりなスイートで切ない Reggae Tune に仕上がっている。

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宇田川別館バンド最新のリリースは初のカバー曲。あのMISIAの大ヒット曲「つつみ込むように・・・」をJAZZY R&Bカバー。ホームである宇田川カフェ別館の上階にある、大人の社交場The Closetで夜な夜な繰り広げらている宴での縁をキッカケに制作する事になったこの楽曲。ゲストメンバーにはKREVAをはじめ、数々のミュージシャンからの絶大な信頼を得るドラマー白根佳尚。 鍵盤にbohemianvoodoo、Primitive Art Orchestra、その他にも数多くのセッションで活躍する木村イオリの2人を迎え、宇田川別館バンドBa憲生の名アレンジが光る楽曲にVo元澤ヒロヨシが胸に迫る力強い歌声をのせている。

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宇田川別館バンド&木村イオリのLive Recordingシリーズが遂に完結!!! 『ラスイチ』、『ラフロイグ』に続くラスト3曲目を飾るのは、夏に突然降るスコールのように生まれた楽曲『いかないで』。 悩み、惑う、切ない歌詞の中に潜む、大きなカラスに少しびびり、しまいにはお腹が空いてしまう、クスリと笑える情景。 苦境の渦中にあろうとも、ふとした瞬間に顔を覗かせる人間らしさが、すれ違う二人の行く末がどんな結果になろうとも、どこか未来への希望を感じさせて心地よい。 ともすれば暗くジメジメとした曲調に傾きすぎてしまいそうだが、寂しげな中にもあえて心弾む明るさを感じさせるメロディーが、夏のスコールのような突然の心変わりを見事に表現している。 宇田川別館バンドとっておきの秘蔵曲は、才気溢れる木村イオリとのSpecial Duoによって最高のアレンジが果たされた。 One Voice, One Piano. 余計なものを削ぎ落とした、歌とピアノのシンプルな構成だからこそ魂に響く名曲が、またここにひとつ誕生した。 『ラスイチ』、『ラフロイグ』、『いかないで』全編完全1発録りで生々しくレコーディングされた胸に迫る三部作を、夏の終わりに3曲合わせてお聴きください!!!

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宇田川別館バンド&木村イオリのLive Recordingシリーズが遂に完結!!! 『ラスイチ』、『ラフロイグ』に続くラスト3曲目を飾るのは、夏に突然降るスコールのように生まれた楽曲『いかないで』。 悩み、惑う、切ない歌詞の中に潜む、大きなカラスに少しびびり、しまいにはお腹が空いてしまう、クスリと笑える情景。 苦境の渦中にあろうとも、ふとした瞬間に顔を覗かせる人間らしさが、すれ違う二人の行く末がどんな結果になろうとも、どこか未来への希望を感じさせて心地よい。 ともすれば暗くジメジメとした曲調に傾きすぎてしまいそうだが、寂しげな中にもあえて心弾む明るさを感じさせるメロディーが、夏のスコールのような突然の心変わりを見事に表現している。 宇田川別館バンドとっておきの秘蔵曲は、才気溢れる木村イオリとのSpecial Duoによって最高のアレンジが果たされた。 One Voice, One Piano. 余計なものを削ぎ落とした、歌とピアノのシンプルな構成だからこそ魂に響く名曲が、またここにひとつ誕生した。 『ラスイチ』、『ラフロイグ』、『いかないで』全編完全1発録りで生々しくレコーディングされた胸に迫る三部作を、夏の終わりに3曲合わせてお聴きください!!!

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"宇田川別館バンドのVo.元澤ヒロヨシ"と"bohemianvoodoo / Primitive Art OrchestraのPf.木村イオリ"が手がける、"Piano Duo楽曲"のリリース第二弾は"ラフロイグ"。 "ラフロイグ"とは、ウイスキーの聖地として名高いスコットランドはアイラ島の蒸留所で造られたシングルモルトウイスキーの銘柄である。 “アイラモルトの王“とさえ呼ばれるラフロイグは、強烈なピート(泥炭)香を持つその独特の風味から、"好きになるか、嫌いになるのかのどちらか"と評されてきた。 一度その味の虜になったが最後、"ラフロイグ"の魅力から抜け出すのは不可能だ。 この"ラフロイグ"の名を冠されたバラードもまた、相手を好きになったが最後、そのすべてを愛さずにはいられなくなる、抗いがたい"人の性"を歌い上げている。 ごまかしが利かないピアノと歌の一発録りが採用された楽曲からは、ボーカルの息遣いや鍵盤の心地よいゆらぎが生々しく胸に迫り、"ラフロイグ"を通して描かれる切ない情景とも見事に調和している。 徐々に夜の街にも活気が戻りつつある、2022年5月某日。 今宵、ほろ苦く煙たい"ラフロイグ"の妙味に、あなたも大切な誰かと溺れてみては?

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"宇田川別館バンドのVo.元澤ヒロヨシ"と"bohemianvoodoo / Primitive Art OrchestraのPf.木村イオリ"が手がける、"Piano Duo楽曲"のリリース第二弾は"ラフロイグ"。 "ラフロイグ"とは、ウイスキーの聖地として名高いスコットランドはアイラ島の蒸留所で造られたシングルモルトウイスキーの銘柄である。 “アイラモルトの王“とさえ呼ばれるラフロイグは、強烈なピート(泥炭)香を持つその独特の風味から、"好きになるか、嫌いになるのかのどちらか"と評されてきた。 一度その味の虜になったが最後、"ラフロイグ"の魅力から抜け出すのは不可能だ。 この"ラフロイグ"の名を冠されたバラードもまた、相手を好きになったが最後、そのすべてを愛さずにはいられなくなる、抗いがたい"人の性"を歌い上げている。 ごまかしが利かないピアノと歌の一発録りが採用された楽曲からは、ボーカルの息遣いや鍵盤の心地よいゆらぎが生々しく胸に迫り、"ラフロイグ"を通して描かれる切ない情景とも見事に調和している。 徐々に夜の街にも活気が戻りつつある、2022年5月某日。 今宵、ほろ苦く煙たい"ラフロイグ"の妙味に、あなたも大切な誰かと溺れてみては?

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2022.3.31 出会いと別れが交差する3月の"ラスイチ"の日に。 宇田川別館バンド/Udagawa Bekkan Bandが、人生の"ラスイチ"にまつわるやるせない感情を描いた新曲とMVをリリースする。 ロンドン、ボストン、渋谷。世界を股にかけてストリートカルチャーを描き続ける、“路上の画家”こと"オオシロムネユミ"。 彼が監督するMVこそ、宇田川別館バンド珠玉のバラードと名高い楽曲"ラスイチ"である。 MVのスペシャルゲストには、渋谷を拠点に事業を展開する宇田川カフェグループでお馴染みの、LD&K代表 "大谷秀政"を迎える。 宇田川別館バンドの新たなステージを感じさせる大人のラブソングに、オオシロムネユミのストリートの今を切り取るビビッドな色彩感覚と、大谷秀政の人生の酸いも甘いも噛み分けた深みを感じさせる男の渋い色気が、三者が生きる渋谷の街を舞台に見事に溶け合っている。  "ラスイチ"MV公開に合わせて"bohemianvoodoo/Primitive Art Orchestra"のピアニストである"木村イオリ"をゲストに迎え、Vo.ヒロと2人だけで作られた”宇田川別館バンド&木村イオリ” バージョンの"ラスイチ" Piano Duoの配信も決定。 全編1発録り、シンプルな歌とピアノのみの編成で奏でられる新たな"ラスイチ"の魅力と共に、出色の出来のMVも是非ともチェックして欲しい。 Text by Eigo Motozawa

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2022.3.31 出会いと別れが交差する3月の"ラスイチ"の日に。 宇田川別館バンド/Udagawa Bekkan Bandが、人生の"ラスイチ"にまつわるやるせない感情を描いた新曲とMVをリリースする。 ロンドン、ボストン、渋谷。世界を股にかけてストリートカルチャーを描き続ける、“路上の画家”こと"オオシロムネユミ"。 彼が監督するMVこそ、宇田川別館バンド珠玉のバラードと名高い楽曲"ラスイチ"である。 MVのスペシャルゲストには、渋谷を拠点に事業を展開する宇田川カフェグループでお馴染みの、LD&K代表 "大谷秀政"を迎える。 宇田川別館バンドの新たなステージを感じさせる大人のラブソングに、オオシロムネユミのストリートの今を切り取るビビッドな色彩感覚と、大谷秀政の人生の酸いも甘いも噛み分けた深みを感じさせる男の渋い色気が、三者が生きる渋谷の街を舞台に見事に溶け合っている。  "ラスイチ"MV公開に合わせて"bohemianvoodoo/Primitive Art Orchestra"のピアニストである"木村イオリ"をゲストに迎え、Vo.ヒロと2人だけで作られた”宇田川別館バンド&木村イオリ” バージョンの"ラスイチ" Piano Duoの配信も決定。 全編1発録り、シンプルな歌とピアノのみの編成で奏でられる新たな"ラスイチ"の魅力と共に、出色の出来のMVも是非ともチェックして欲しい。 Text by Eigo Motozawa

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宇田川別館バンド/Udagawa Bekkan Band、2022年1発目のリリース楽曲は"Eight knot" "Eight knot"とは、お互いに引っ張り合うほど絆が強くなるロープの結び方の一つである"8の字結び"のことである。 酒場で仲間同士が語り合い、杯を交わすことで結ばれる絆や縁について歌われているこの楽曲は、銀座にある"300BAR"でかつて行われていた"Eight knot"というイベントから着想を得ている。 楽曲のリリース日である2.10は、"300BAR"の元店長である"川幡雄一郎"が高円寺に"DINING BAR JAM"をオープンした記念日でもある。 "300BAR"の時代から"DINING BAR JAM"に至るまで続く仲間との絆に、Vo.ヒロが想いを馳せながら煮詰めた良質な音楽。 そんな長年の友情に培われたグッドミュージックを、LD&Kのわんぱくデザイナー"水野直人"が、JAMの詰まった瓶の蓋をイメージしたジャケットデザインに見事に封じ込めている。 まだまだコロナの荒波が押し寄せ続ける2022年の飲食業界。 そんな飲食業界の最前線で戦う盟友、"DINING BAR JAM"、"宇田川カフェ別館"、"300BAR"。 三者を繋ぐ"8の字結び"は、∞の可能性を秘めている。 パンデミックの大時化に飲み込まれそうな時は、"Eight knot"を聴いて欲しい。 "8の字結び"で互いの心を強く結びつけて、UBB号のクルーと共に人生という名の大海原に出航しよう!!! Show me your soul!!! Text by Eigo Motozawa.

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"覚悟決めたんなら 無様でも良いさ 飛べよ不安定飛行" 宇田川別館バンド/Udagawa Bekkan Bandの1年ぶり、待望のニューリリースは"不安定飛行","Eyes"の2曲を連続で配信!!!

 11/1にリリースされる"不安定飛行"は、UBBには珍しく弱気な感情を歌ったメランコリックな楽曲。 

 「なんでこうも全て うまくいかないもんかねぇ」 

一見するとネガティブにも感じられるフレーズは、奇しくもコロナ禍の昨今の状況に優しく寄り添っており、逆境の中でも無様にもがきながら前に進もうというポジティブな心境が歌われている。 
11/6にリリースされる楽曲は"Eyes"
 「目と目があって 少しはにかんで 美味いもの食ってそれで幸せ」 
UBBお得意の"酒宴にまつわる情景を歌った"この楽曲は、たった一つのメロディーのリフレインのみで構成されている。 

 酒宴に集まった人と人とが視線をあわせて、直に言葉を交わすことで生まれる熱。 かつては当たり前だった幸せが、いつの間にか貴重なものとなってしまったこのご時世。

 コロナの影響を未だに色濃く受けている飲食業界に、一刻も早くこの"Eyes"にあるような光景が戻ってくる事を願って。

 翌週の11/12には、4/28に延期になってしまっていた"宇田川カフェ20周年パーティー"の延期公演も決定。 先行きの見えない不安定な状況の中で、精一杯抗い続ける“渋谷”の街とそこに生きる人々。 そんな現状を目の当たりにした宇田川別館バンドが、“渋谷”の地を再び盛り上げるべく、今、覚悟を決めて離陸する!!!

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"覚悟決めたんなら 無様でも良いさ 飛べよ不安定飛行" 宇田川別館バンド/Udagawa Bekkan Bandの1年ぶり、待望のニューリリースは"不安定飛行","Eyes"の2曲を連続で配信!!!

 11/1にリリースされる"不安定飛行"は、UBBには珍しく弱気な感情を歌ったメランコリックな楽曲。 

 「なんでこうも全て うまくいかないもんかねぇ」 

一見するとネガティブにも感じられるフレーズは、奇しくもコロナ禍の昨今の状況に優しく寄り添っており、逆境の中でも無様にもがきながら前に進もうというポジティブな心境が歌われている。 
11/6にリリースされる楽曲は"Eyes"
 「目と目があって 少しはにかんで 美味いもの食ってそれで幸せ」 
UBBお得意の"酒宴にまつわる情景を歌った"この楽曲は、たった一つのメロディーのリフレインのみで構成されている。

 酒宴に集まった人と人とが視線をあわせて、直に言葉を交わすことで生まれる熱。 かつては当たり前だった幸せが、いつの間にか貴重なものとなってしまったこのご時世。

 コロナの影響を未だに色濃く受けている飲食業界に、一刻も早くこの"Eyes"にあるような光景が戻ってくる事を願って。

 翌週の11/12には、4/28に延期になってしまっていた"宇田川カフェ20周年パーティー"の延期公演も決定。 先行きの見えない不安定な状況の中で、精一杯抗い続ける“渋谷”の街とそこに生きる人々。 そんな現状を目の当たりにした宇田川別館バンドが、“渋谷”の地を再び盛り上げるべく、今、覚悟を決めて離陸する!!!

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『変わり続ける街、シブヤの本当の楽しみ方を知っているのは、"イイ歳しても変わらないオトナ達"』 100年に1度の大変革を迎える街、シブヤ。 1日に50万人もの人々が往来する世界最大級のスクランブル交差点を有するシブヤは今、コロナウイルスの蔓延により未だかつてないほど活気を失っている。 先行きが見えない未曾有の危機の中、音楽の力でシブヤを盛り上げようと再び立ち上がる者達がいた。 渋谷・宇田川町にある雑居ビル6階のカフェ&ミュージックバーで醸造された"シブヤの地バンド"、"宇田川別館バンド"。 酒場のアルコールと紫煙で燻された、アダルトでスモーキーな都会派サウンドを持ち味に、活動開始から10年目を迎えた今年、ついに待望の2nd Albumを発売。 その名も『Shibuya is your town』 変わりゆく"今の渋谷"の"表と裏"を独自のフィルターを通して濃いめにドリップした渋谷讃歌、『裏シブヤアンセム』を収録。 今作では今年結成から31年目を迎え、90年代の渋谷を中心に育まれた"日本のHip Hop" を語る上では欠かせない存在である、King of Stage "RHYMESTER" のMicrophone No.2 こと "Mummy-D" 氏との念願の共演を実現。 "Mummy-D" 氏と"宇田川別館バンド" 共にシブヤの街を愛してやまない両者が奇跡の邂逅を果たし、 "シブヤから日本を元気に”する為に今マイクをとる!!!

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『変わり続ける街、シブヤの本当の楽しみ方を知っているのは、"イイ歳しても変わらないオトナ達"』 100年に1度の大変革を迎える街、シブヤ。 1日に50万人もの人々が往来する世界最大級のスクランブル交差点を有するシブヤは今、コロナウイルスの蔓延により未だかつてないほど活気を失っている。 先行きが見えない未曾有の危機の中、音楽の力でシブヤを盛り上げようと再び立ち上がる者達がいた。 渋谷・宇田川町にある雑居ビル6階のカフェ&ミュージックバーで醸造された"シブヤの地バンド"、"宇田川別館バンド"。 酒場のアルコールと紫煙で燻された、アダルトでスモーキーな都会派サウンドを持ち味に、活動開始から10年目を迎えた今年、ついに待望の2nd Albumを発売。 その名も『Shibuya is your town』 変わりゆく"今の渋谷"の"表と裏"を独自のフィルターを通して濃いめにドリップした渋谷讃歌、『裏シブヤアンセム』を収録。 今作では今年結成から31年目を迎え、90年代の渋谷を中心に育まれた"日本のHip Hop" を語る上では欠かせない存在である、King of Stage "RHYMESTER" のMicrophone No.2 こと "Mummy-D" 氏との念願の共演を実現。 "Mummy-D" 氏と"宇田川別館バンド" 共にシブヤの街を愛してやまない両者が奇跡の邂逅を果たし、 "シブヤから日本を元気に”する為に今マイクをとる!!!

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