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TitleDurationPrice
1
Sextet: 1st Movement -- Steve Reich  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 10:29 N/A
2
Sextet: 2nd Movement -- Steve Reich  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 04:12 N/A
3
Sextet: 3rd Movement -- Steve Reich  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 02:27 N/A
4
Sextet: 4th Movement -- Steve Reich  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 03:14 N/A
5
Sextet: 5th Movement -- Steve Reich  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 05:59 N/A
6
Six Marimbas -- Steve Reich  aac: 16bit/44.1kHz  (320kbps CBR) 16:19 N/A
Sextet: 1st Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 2nd Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 3rd Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 4th Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 5th Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Six Marimbas -- Steve Reich - N/A
Sextet: 1st Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 2nd Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 3rd Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 4th Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 5th Movement -- Steve Reich and Musicians - N/A
Sextet: 1st Movement -- Steve Reich - N/A
Six Marimbas -- Steve Reich - N/A
Sextet: 2nd Movement -- Steve Reich - N/A
Sextet: 3rd Movement -- Steve Reich - N/A
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Discography

スティーヴ・ライヒとジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。 78歳にして、今なお新たなインスピレーションを求道するライヒの精神が結実した奇跡のコラボレーション! レディオ・リライト・・・2010年にクラコフで行われた“ライヒ・フェスティバル”において、「エレクトリック・カウンターポイント」を演奏したジョニー・グリーンウッド(レディオ・ヘッド)。その演奏に触発され、レディオ・ヘッドの作品を聞きまくったライヒが新たに作り上げた表題曲(レディオ・リライト)。 レディオ・ヘッドの「エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス」(『キッドA』(2000)収録)と「ジグソー・フォーリング・イントゥ・プレイス」(『イン・レインボウズ』(2007)収録)をもとに、スティーヴ・ライヒ独自の様式で、“ロックではない楽器のために”作り上げた作品。2013年3月、イギリスにて初演。同年11月には、このアルバムで演奏しているアラーム・ウィル・サウンドがアメリカ初演を果たし、大きな話題をさらった。 エレクトリック・カウンターポイント・・・クラコフにおけるフェスティバルでJ.グリーンウッドが演奏した「エレクトリック・カウンターポイント」。以来彼は様々な場所で、この曲を演奏することとなる。ライヒの「カウンターポイント」シリーズの3曲目にあたるこの曲は、あらかじめ奏者が10のギター・パートと2つのベース・パートを録音したテープに合わせ、11本目のギター・パートをパフォーマンスする、というもの。オリジナルは、パット・メセニーの録音であるが、21世紀の新たな「エレクトリック・カウンターポイント」レコーディングの登場だ。 ピアノ・カウンターポイント・・・原曲はライヒの1973年作品「6台のピアノ」。2011年にヴィンセント・コーヴァーにより、アレンジされ、「ピアノ・カウンターポイント」となる。この曲もまた、あらかじめ収録された多重録音のテープとともに演奏される。

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