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1
Dancing hell (can't help fallin') -- 太平洋不知火楽団 - N/A
2
LIFE PLEATS (TOKYO NEW WAVE ver.) -- SEBASTIAN X - N/A
3
amazon surf -- the mornings - N/A
4
十代から始める革命講座 (TOKYO NEW WAVE ver.) -- オワリカラ - N/A
5
永遠の19才です -- 東京カランコロン - N/A
6
雪どけ水を飲みほして -- 壊れかけのテープレコーダーズ - N/A
7
Happy1982 -- SuiseiNoboAz - N/A
8
真昼にて -- FAR FRANCE - N/A
9
ノッピキナラナイ存在感 -- 東京カランコロン - N/A
10
ハンバーグ -- ARTLESSNOTE - N/A
11
クレイジークレーマー -- andymori - N/A
12
たとえば僕が売れたら -- 太平洋不知火楽団 - N/A
13
落ちつかないのさ -- シャムキャッツ - N/A
14
ビート (TOKYO NEW WAVE ver.) -- オワリカラ - N/A
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Discography

Pop

前作『わすれものグルービー』から約1年、通算4枚目となるミニ・アルバム。今作は<ドライブミュージック>をテーマに、カランコロンの代名詞と言えるいちろーとせんせいのツインボーカルのハーモニーと、心地よい疾走感そのままに、今まで以上に洋楽テイストを強めた意欲作となっている。

Rock

オルタナ、ダンスミュージック、サイケ、プログレ、歌謡曲、、様々な要素が混ざり合った独自のサウンドと、圧倒的なライブ力で活動を続けるロックバンド・オワリカラが、約3年ぶりのオリジナルアルバムをリリース! 結成10周年を迎えリリースされた初のベストアルバムに続く、10周年記念盤第2弾として制作された待望の新作は、「展示場」を意味するタイトルが示すとおり、拡がり続けるオワリカラの世界をヴィヴィッドに切り取り「展示」するような構築美にあふれたアルバムとなっている。

Rock

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「おしえない!」を配信限定でシングルカット。 アコースティックギターのアルペジオとエレキギターのリヴァーブが現実と夢の狭間の幻想世界を描き出し、心地の良いリズムがそれをゆっくりと動かしていく。

Rock

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「BIG CAR」を配信限定でシングルカット。 初期に見られた荒削りなギターロックサウンドを彷彿とさせながらも、洗練されたメロディと小気味のいいリズム、ストレートな歌詞が心地よいナンバーとなっている。

Rock

オワリカラ3年ぶりのアルバムとなる『PAVILION』(4月17日リリース)から、アルバムの冒頭を飾るミッドテンポの新機軸ダンスナンバー『I LIKE IT』が先行配信開始。ジャンルも、時代も超えた、オワリカラの到達点。

Rock

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「完熟宣言」を配信限定でシングルカット。 バンド史上初めてメンバー全員でボーカルをとるこの楽曲は、チームを離れたスタッフに向けられて制作された。 世の中の人が感じている、当たり前だった色々なことが徐々に無くなっていく喪失感の中で、シャムキャッツは「それでもやっていこうぜ」とエールを送り続ける。

Rock

変幻自在なアンサンブルによるキャッチーで質の高い楽曲で注目を集め、そのライブパフォーマンスで多数のイベント出演歴を誇るロックバンド、オワリカラの結成10周年記念ベスト・アルバム。これまでリリースしてきたフルアルバム5枚と、完売した限定シングルよりベスト&カルトな人気曲をセレクト。

Rock

それはまるで、「成熟したジュブナイル」のように......。前作『Friends Again』で、ソング・ライティング、アンサンブルともに滋養とシンプリシティを究めた“プレーン・ロック”を奏でたシャムキャッツ。デビュー以来のその時々においてインディー・ロックの最もみずみずしい形を聴かせ続きてきた彼らが、今再び自らの興味と純真の湧き出るまま、多様な「今の音楽」を「成熟したジュブナイル」とでもいうべき筆致で描き出す。 ヴァーサイタルなプレイで自在な筆致のリズムを書き込んでいく大塚のベース、個性を維持しつつも繊細さと力強さのバランスを更に増した藤村のドラム、各曲を牽引しながらその魅力を最大限に引き出すフレーズを配していく菅原のギター、前作での練達を経て今一度好奇心に満ちた冒険に飛び込んでいくような夏目のソング・ライティングと歌詞世界。オルタナティブ・ロック、ネオアコ、フォーク・ロックetc.これまで彼らが自らの音楽に混ぜ合わせてきたそれらをより深く消化しつつ、時にハウス・ミュージックやオルタナティブR&Bまでもを射程に捉えたような、今こそ、そしてこの先も長く聴かれるであろうバラエティに富む軽やかな傑作が完成!何かを失うこと、さよならをすること、つい逃避してしまいたくなること...日々もたげて来るそんなことを、とりあえずは音楽という壁に、心の赴くままスケッチしてみよう。その落書きはきっと、今までだれも見たことのないような、そして一度見たならばきっと心の何処かに触れてくれる素敵なグラフィティになるはずだから。今日も僕たちと遊んでよ、シャムキャッツ!

Pop

shibuya eggmanのレーベルである内に発足した新ロックレーベルの第一弾アーティスト、東京カランコロン約1年ぶりのミニアルバムをリリース!

Rock

今作「FRAGILE E.P.」は新体制壊れかけのテープレコーダーズの待望の初音源である。収録の3曲はいずれも昨年新体制になってから作られた楽曲。録音とミックスを小森清貴(vo、gu)自らが手がけ、初心を取り戻すかのようなDIY精神で製作された。荒い音の質感に込められた忘れることなき初期衝動と、年月を経たからこその深みは、かつてのいずれの作品とも異なる。マスタリングには彼らの1stアルバム「聴こえる」のレコーディングエンジニアを手がけた狩生健志(YAKEN STUDIO、俺はこんなもんじゃない)、ジャケットデザインにはかつてドラムス高橋が在籍したバンド「Far France」のフロントマンであった英真也(SUSAVI)、旧知の縁の古い盟友達を起用した。表題にもある「フラジャイル」とは「脆さ、壊れやすさ」を意味する。それはつまり壊れかけのテープレコーダーズという名そのものを現すことばである。次の10年へ向けての、新たなバンドの門出となる作品がここに完成した。

Rock

ジャックス+フィル・スペクター!!07年結成、都内で活動する(共演歴:GELLERS、俺はこんなもんじゃない、豊田道倫、割礼など)ガレージサイケバンド「壊れかけのテープレコーダーズ」。エンジニアは狩生健志(俺はこんなもんじゃない他)、マスタリングは中村宗一郎氏のもと、制作は進められ、妖しく美しい幻惑の轟音ナンバーからフィル・スペクター・ライクなドリーミィなポップソングまで、ドアーズばりのオルガンをフィーチャーした全7曲。「三輪二郎といまから山のぼり」「前野健太」に続いてハヤシライスレコードが自信をもってリリースします。

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News

シャムキャッツ新作EP『はなたば』ジャケット公開

シャムキャッツ新作EP『はなたば』ジャケット公開

シャムキャッツが新作EP『はなたば』のジャケットを公開した。 「日常の違和感」をテーマに未来への兆しを捉えるイラストはVANGELIS MANTZAVINOS。デザインは前作「Virgin Graffiti」から引き続き前田晃伸が担当。 また、本日10/

シャムキャッツ、New EP『はなたば』より先行シングル「我来了」のMV公開

シャムキャッツ、New EP『はなたば』より先行シングル「我来了」のMV公開

シャムキャッツの11月6日発売 New EP『はなたば』より、話題沸騰の先行シングル「我来了」のMVが公開された。 すでにCM動画としてその一部、点滅するライトを浴びてダンスをするメンバーの姿がSNSで公開され反響を呼んでいたが、本編ではさらに80〜90

シャムキャッツ菅原、カルチャーを学ぶイベント「Schoolyard Council」を定期開催  ゲストはミツメ大竹

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シャムキャッツの菅原慎一、「THINK OF THINGS」のコンテンツ・ディレクターの安永哲郎、各方面で執筆活動を展開しているライター/編集者の小柳帝という、業/職種も世代も異なる三人が、これから共にイベントやグッズの企画・開発などを行なっていくための

シャムキャッツ、5曲入りEP『はなたば』を11/6に発売

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昨年リリースの5thアルバム『Virgin Graffiti』リリースを経て、フェス出演や海外ツアーなど以前にも増して積極的な活動を繰り広げてきたシャムキャッツ。 デビュー10周年を迎える今年、12月13日にはこれまでで最大規模となる新木場STUDIO

ボアズ、マスドレ共催ツアーにskillkills、キンブラ出演 最終日はリキッド2マン

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11月から始まるSuiseiNoboAzとMASS OF THE FERMENTING DREGSのスプリットショートツアーのゲストが発表された。 ボアズ・マスドレの全員でイベント用LINEグループを作り、譲れない気持ちや意見を出し合った中で満場一致のs

シャムキャッツ、デビュー10周年記念全国ワンマンツアー開催

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シャムキャッツデビュー10周年を記念した新たなイベントに、全国ワンマンツアーが決定した。 すでに発表されているファイナル公演「Live at Studio Coast」の他に、今回発表があったのは福岡、札幌、名古屋、大阪の4か所。 もちろん、本ツアーも2

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〈ボロフェスタ2019〉第4弾でBiS、でんぱ組.inc、オメでたい頭でなにより、羊文学、ZAZEN、GEZAN、シャムキャッツ、リクオら24組決定

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あなたの「音楽が好き」と、わたしの「音楽が好き」を繋げ、重ね、深める、ジャンル / 世代 / シーンを越えた新しい出会いの場と、いつでも帰ってこれる無邪気な居場所を”Do It Yourself”で作りあげる世界で一番人間的な音楽フェスティバル〈ボロフェ

どつ、g.a.g、Coff、フルフェイス、壊れかけ、DOTAMA 、四万十川友美ら出演 〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス〜〉タイムテーブル発表

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8 月 31 日(土) 京都大学 吉田寮にて開催されるライブイベント〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス 〜〉のタイムテーブルが発表された。 吉田寮といえば明治に建てられ、大正、昭和、平成の若者とともに歩んできた日本最古の現役学生寮で あり、自由と対話を大

アジア音楽を語るトーク・イベント〈夜間音楽ラボ〉にてシャムキャッツ菅原のカセットDJプレイが決定

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オトトイの学校にて行われるトーク・イベント〈夜間音楽ラボ〉にて、シャムキャッツの菅原慎一がカセットDJを行うことが決定した。 〈夜間音楽ラボ〉とは、岡村詩野を司会進行に、毎回あるジャンルやシーン、ミュージシャンに特化した知識を持ったゲストを招き、開催する

シャムキャッツ デビュー10周年記念のポップアップショップを京で期間限定オープン

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シャムキャッツのデビュー10周年を記念したポップアップショップが京都で期間限定オープンする。 今回はシャムキャッツと同じ85年生まれの4人が設立したBackpackers' Japanの運営するHOSTEL & BAR LOUNGEの蔵前Nui.と京都河

〈森、道、市場2019〉より、KID FRESINO、BIM、カネコアヤノら総勢21組のライヴ映像が一挙公開

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5月31日から6月2日にかけて愛知・蒲郡ラグーナビーチとラグナシアで開催された野外イベント〈森、道、市場 2019〉。 同フェスでのライヴ映像が、スペースシャワーTVのアーカイブサイトDAXと、分散型動画メディア「lute/ルーテ」のYouTubeアカウ

日本最古の現役学生寮で開催〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス〜〉にどつ、g.a.g、Coff、フルフェイス、壊れかけ、DOTAMAら出演

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明治に建てられ、大正、昭和、平成の若者とともに歩んできた日本最古の現役学生寮・京都大学 吉田寮にて、8月31日(土)にライブイベント〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス〜〉が開催される。 出演はどついたるねん、壊れかけのテープレコーダーズ、DOTAMA、g

〈カクバリズムの夏祭り〉追加出演にシャムキャッツ、bonobos、サイトウ”JxJx”ジュン、JUN KAMODAら

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真夏の祭典〈LIQUIDROOMの15周年記念公演カクバリズムの夏祭り〉の追加出演者が発表された。 カクバリズムと長年親交の深い、今年デビュー10周年を迎えたシャムキャッツと、いつでも最高のバンドサウンドを聞かせてくれるbonobosのLIVEアクトが追

MASS OF THE FERMENTING DREGS & SuiseiNoboAz共催イベント〈DESTROY THE UNIVERSE左右両方向矢印︎宇宙ヲ破壊致シ候〉開催

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MASS OF THE FERMENTING DREGSとSuiseiNoboAzによる共催イベント〈DESTROY THE UNIVERSE左右両方向矢印︎宇宙ヲ破壊致シ候〉が開催されることが決定した。 公演が行われるのは、山形、宮城、大阪、東京の4か

シャムキャッツ菅原が代官山蔦屋にてカレーフェア開催

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2019年8月2日(金)~ 8月25日(日)に、代官山 蔦屋書店3号館 2階 音楽フロアにて、大のカレー好きであるシャムキャッツ/菅原慎一BANDの菅原慎一がプロデュースするカレーフェア「SPICE RHYTHM & SONG WEEK」が開催決定した。

シャムキャッツ菅原がアジア音楽シーンを語るトーク・イベント〈夜間音楽ラボ〉の開催が決定、「飲み屋 えるえふる」の出店も

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この夏、オトトイの学校で新たなイベントとして〈夜間音楽ラボ〉がスタートする。 〈夜間音楽ラボ〉は、岡村詩野を司会・進行に、毎回あるジャンルやシーン、ミュージシャンなどに特化した知識を持つゲストを招いて行うトーク・イベント。特定の音楽の歴史や当時の評価、現

CRAFTROCK BREWING主催、音楽&クラフトビールイベント〈LITTLE YOUNG BEERS〉にJoy Opposites出演決定

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新EP『Bad Phase』を配信リリースしたばかりのJoy Oppositesが、9月16日(月・祝)に開催される音楽とクラフトビールを楽しむイベント〈CRAFTROCK BREWING presents "LITTLE YOUNG BEERS"〉に出

Hi, how are you? 5thアルバムをシャムキャッツ主宰 TETRA RECORDSよりリリース

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”取扱注意!右手にピアニカ、左手にギター、そして唇にジョーク。マブくてあぶない二人組。”でお馴染みの、Hi, how are you? 。 この度、5thアルバム『Shy, how are you?』をシャムキャッツ主宰 TETRA RECORDSよりリ

佐藤千亜妃とSuiseiNoboAzのツーマン開催決定

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佐藤千亜妃とSuiseiNoboAzのツーマンライブ開催が発表された。 渋谷宮益坂にあるライブハウス渋谷LUSHと渋谷HOMEの共同主催イベント「sakanoboru vol.4」として、9月8日、渋谷LUSHにて開催される。佐藤千亜妃はバンドセットでの

デビュー10周年記念シャムキャッツ1st Album『はしけ』再現ライヴ開催決定

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今年デビュー10周年を迎えたシャムキャッツが、デビュー・アルバム『はしけ』再現ライヴの開催を発表した。 彼らのホーム渋谷O-NESTで完全再現を行う、一夜限りのスペシャルライヴとなる。 また、シャムキャッツ10周年記念ライヴを最高の映像作品にするべく、現

【ライター講座】シャムキャッツの菅原慎一がアジアのインディー音楽を語る!

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「アジア・インディー・ロック大研究」をテーマに開講中の〈岡村詩野音楽ライター講座5月期〉。シャムキャッツのギタリスト菅原慎一がスペシャル・ゲストとして登壇する、第3回講座(2019年6月15日開催)の詳細が発表された。 近年盛り上がりを見せるアジアのイン

ポップしなないで、新曲「Creation」配信リリース&MVを公開

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先日発表された「丑三キャットウォーク」では、タブラ奏者のU-zhaanとの共演を果たし大きな反響をよんだ「超セカイ系ポップ」2人組バンド、ポップしなないで。 そんな彼らの新曲「Creation」が本日6月14日に配信リリースされ、同時にMVも公開された。

〈ナノボロフェスタ2019〉第1弾でULTRA CUB、SuiseiNoboAz、バレーボウイズら29組決定

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10月のボロフェスタ本編に先駆けて、8月24日(土)25日(日)に開催される夏の終わりのボロフェスタ〈ナノボロフェスタ2019〉。 その第一弾出演アーティストが発表された。 昨年、会場を新たに増やし、京都Livehouse nanoを中心に堀川御池界隈を

〈宮川企画 マイセルフ,ユアセルフ〉PEDRO、SuiseiNoboAz、CASCADEで新宿LOFT大沸騰-OTOTOYライヴレポ

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5月19日(日)東京・新宿LOFTにて、ライヴイベント〈SHINJUKU LOFT KABUKI-CHO 20TH ANNIVERSARY 宮川企画「マイセルフ,ユアセルフ」〉が開催された。 今回、出演したのはBiSHアユニ・DのソロプロジェクトPEDR

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菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

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菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち講師である岡村詩野の指導のもと、これまでにも様々なアジア音楽の魅力に迫ってきました。回を重ねるごとにアジア音楽の未知数な魅力の虜になっていった我々ですが、どうしても超えられない壁がありま…

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

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【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ──新アルバム『Virgin Graffiti』に迫る前作『Friends Again』では、“プレーン・ロック”を新機軸として、よりシンプルに削ぎ落とされたソングライティングを見せたシャムキャ…

再起動した東京カランコロン、1年9ヶ月ぶりとなるアルバム『東京カランコロン01』をリリース&インタヴュー掲載

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新たな風吹く、再起動──東京カランコロン、“ポップなのに泣ける”ニュー・アルバムをリリース!!男女ツイン・ヴォーカルと個性的な楽曲で中毒者を増やし続けるバンド、東京カランコロンが1年9ヶ月ぶりとなるアルバム『東京カランコロン01』をリリースした。2016年…

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シャムキャッツ新アルバム『Friends Again』を読み解く──新たに提示する“シャムキャッツの音楽”とは昨年、自主レーベル〈TETRA RECORDS〉を立ち上げ、バンド史上最高のアンセムとなった『マイガール』、バラエティ豊かな楽曲が並ぶ『君の町にも…

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壊れかけのテープレコーダーズ『Silent Sunrise』配信スタート&ハバナイ浅見を迎えた対談記事を掲載男女ツイン・ヴォーカルとヴィンテージ・オルガンをフィーチャーしたサイケデリックな音像で唯一無二なサウンドを奏でるバンド、壊れかけのテープレコーダーズ…

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シャムキャッツ、1年5ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル作品『マイガール』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載シャムキャッツが、1年5ヶ月ぶりとなるオリジナル作品『マイガール』を自ら立ち上げたレーベルTETRA RECORDSよりリリースした。アルバム『AFTER…

ふくろうず、徳間ジャパン移籍後初アルバム発売記念、オワリカラ・タカハシヒョウリと対談

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内田万里(ふくろうず)とタカハシヒョウリ(オワリカラ)が語る「人生における選択の積み重ね」2010年、東京新宿を中心に「TOKYO NEW WAVE 2010」というシーンが熱い盛り上がりをみせた。オワリカラのフロント・マンであるタカハシヒョウリを中心に、…

the mornigs、大胆な音楽的変化に挑んだ3年半ぶりのセカンド・アルバムをハイレゾ配信!

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これまでのthe morningsのイメージをくつがえし、音楽の&quot;あるべき姿&quot;へ近づく――3年半ぶりの新作をハイレゾ配信!ハードコア、ニューウェーブをベースにしたオルタナ・サウンドとともに、ハプニングありの爆発的なライヴ・パフォーマンス…

壊れかけのテープレコーダーズ、新作アルバムを配信開始&百々和宏との対談が実現

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いまのロックってどうなのよ?ーー壊れかけのテープレコーダーズ、MO’SOME TONEBENDERのフロントマンに訊く現在のロックロックとはいつの時代も衝撃的で、ある時は大きな希望となり、魅了された者の世界を変えてしまう大きな力がある。壊れかけのテープレコ…

SEBASTIAN X、3年目の〈TOKYO春告ジャンボリー〉&音沙汰がハイレゾ音源でリリース!!

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春の風物詩がやってきた! 〈TOKYO春告ジャンボリー〉開催直前インタヴュー&女子ユニット音沙汰がハイレゾでリリース桜が花を咲かせ、ぽかぽかと外でも過ごしやすくなったこのごろ。SEBASTIAN Xが主催する〈TOKYO春告ジャンボリー〉の季節がやってきま…

シャムキャッツ、待望のニュー・アルバム『AFTER HOURS』をリリース!

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全てのGirls&Boysへ捧ぐ“現代のサウンドトラック”――シャムキャッツ、スタイリッシュでフレッシュな3rdアルバムをリリース2007年頃から活動開始。ゆるい佇まいとローファイなギターロック・サウンドでひときわ輝きを放ち、東京のインディ・シーンを牽引す…

ありそでなかった3ドリンク制パーティー〈MORE FUN〉開催!!

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ありそでなかった3ドリンク制パーティー〈MORE FUN〉開催!!

Tシャツ・ブランドとしてスタートしながら、2013年9月には音楽レーベルを旗揚げし、インディー・シーンに焦点を当てた刺激的なイヴェントを数多くプロデュースしているOTOE(音と絵)。そんな彼らが、2014年1月18日(土)、渋谷TSUTAYA O-nest…

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SEBASTIAN X 2ndフル・アルバム『POWER OF NOISE』リリース記念! 楽器隊3人に訊く「永原真夏」とは?

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SEBASTIAN Xからニュー・アルバム『POWER OF NOISE』が届いた。早いものでこれがもう5作目(フル・レングスでは2作目)。制作面で新しいアプローチに挑みながら、誰もが求めるSEBASTIAN Xらしさも見事に捉えた、まさにこの5年間の賜物…

SuiseiNoboAz『ubik』配信開始 & インタヴュー

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INTERVIEW : SuiseiNoboAzついに、というか、ようやくのメジャー・デビューである。高田馬場発の3ピース・ロック・バンド、SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)。オワリカラ、東京カランコロンなど、いわゆるTOKYO NEW WAVE…

Wr.前田の『発掘! レア音源!!』

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Wr.前田の『発掘! レア音源!!』

「つ、つ、つ、ついに出会ってしまった!! 俺はおまえを探していたんだー!!!!!!!!!!!!!!」サーバーに刺さったハード・ディスクの隙間から、夜な夜な聞こえる、聞こえるはずのない奇声…… それは膨大なOTOTOYのアーカイヴ・データのなかを己の本能と嗅…

SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

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SEBASTIAN X『ヒバリオペラ』リリース! 春告ジャンボリー開催!

いま、日本で一番”春”が似合うバンド、SEBASTIAN X。永原真夏の青空を突き抜ける奔放な歌声と、外へ飛び出したくなるようなリズムとメロディはまさに”春”。今回、OTOTOYでは2000枚限定リリースのシングル『ヒバリオペラ』を配信!! 4月29日に上…

シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

インタヴュー

シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

シャムキャッツ INTERVIEW昆虫キッズやceroと共に、東京のインディ・シーンを引っ張ってきた4人組バンド・シャムキャッツが、約3年半ぶり2枚目となるフル・アルバム『たからじま』をリリース。昨年発売のミニ・アルバム『GUM』に引き続き古里おさむ(um…

SEBASTIAN X 新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅

インタヴュー

SEBASTIAN X 新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅

SEBASTIAN X新作完成記念! 永原真夏と巡る高円寺・古着屋の旅疾走する煌めき! わくわくとセンチメンタルを音に詰め込み爆発させる4人組ロック・バンド、SEBASTIAN Xが新作『ひなぎくと怪獣』をリリース! OTOTOYではこれを記念し、「SEB…

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲

その他

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲やっぱ、フェスっていいよね。そこら中で幸せが炸裂しまくっている感じが素晴らしいよね。ハイネケンなんか飲んじゃってさ。そんで、フェスでいちばん幸せが凝縮されている時間を考えたんだけど、それっ…

壊れかけのテープレコーダー『ハレルヤ』配信開始

レヴュー

壊れかけのテープレコーダー『ハレルヤ』配信開始

'''結成5年の集大成。最高傑作3rdアルバム堂々完成!'''''壊れかけのテープレコーダーズ / ハレルヤ''【Track List】01. 街の灯 / 02. 迷路 / 03. ニセモノの銀河 / 04. エレベーター、ひらかない / 05. 曇りの裂…

オワリカラ『Q&A』インタビュー

インタヴュー

オワリカラ『Q&A』インタビュー

タカハシヒョウリ INTERVIEW「まだ成長しているぞ」とは、画家のルノワールが亡くなる直前に言ったことばらしい。いやー、オワリカラも、確実に成長しているぞ。3月にライヴ会場限定販売の「さよなら女王陛下e.p.」を出してはや2カ月、3枚目のアルバム『Q&…

SEBASTIAN X presents『TOKYO春告ジャンボリー』インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X presents『TOKYO春告ジャンボリー』インタビュー

SEBASTIAN X、春の上野を彩る野外イベント開催!2011年9月に初のフル・アルバム『FUTURES』をリリースし、同年12月の渋谷CLUB QUATTROでのツアー・ファイナルでは、超満員のオーディエンスの前で進化したバンドの姿を魅せたSEBAST…

オワリカラインタビュー

インタヴュー

オワリカラインタビュー

ロック・フェス「COUNTDOWN JAPAN 11/12」への出演も決定するなど、現在上り調子のオワリカラが、12月7日にシングル『シルバーの世界』をリリースする。音楽番組「ストリートファイターズ」の12月度エンディング・テーマにもなっている同曲。ソリッ…

シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

ライヴレポート

シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

11月23日、BOSSSTON CRUIZING MANIAとシャムキャッツが新譜をリリースする。BOSSSTON CRUIZING MANIAはダークなノーウェーブ・ダブが堪能できる7年ぶりのフル・アルバム『Loaded,Lowdead,Rawdead』…

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

インタヴュー

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

SEBASTIAN X、ファースト・フル・アルバム『FUTURES』完成!待ってました! SEBASTIAN Xのファースト・フル・アルバム『FUTURES』が完成。2枚のミニ・アルバム、配信限定シングル、ツアーやフェス出演を経て、更なる飛躍を遂げた彼ら。…

SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』

インタヴュー

SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』

SuiseiNoboAzのギター&ボーカル石原正晴と新代田の一軒家に住んでいたことがある。何度となく、お互いのバンドや楽器のことを話したものだ。その時から、石原のロック感は、何も変わっていないようだ。ニュー・アルバム『THE (OVERUSED) END …

SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!

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SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!

SuiseiNoboAzのギター&ボーカル石原正晴と新代田の一軒家に住んでいたことがある。何度となく、お互いのバンドや楽器のことを話したものだ。その時から、石原のロック感は、何も変わっていないようだ。ニュー・アルバム『THE (OVERUSED) END …

What's Punk in Tokyo? 快速東京×the mornings×V/ACATION

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What's Punk in Tokyo? 快速東京×the mornings×V/ACATION

最初に言っておくと、「パンクとは? 」という議論はあまりに不毛で答えのない問いである。定義にそって行動するのではなく、既存の価値観を揺さぶるものこそが、パンクだからである。一つの答えを出した時点で、それは塗り替えられるためのものになってしまう。パンクは、現…

シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

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シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

プロデューサーに古里おさむ(umineco sounds)を迎え、シャムキャッツ『渚』リリース!!シャムキャッツの新曲「渚」を聞いて、変わったと思った。「ねじ曲がった」音楽は大好きだが、わざと「ねじ曲げている」音楽は好きではない。来日しているジャド・フェア…

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

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SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

昨年8月にリリースしたセカンド・ミニ・アルバム『僕らのファンタジー』リリース後、吉祥寺WARPでのバンド初のワンマン・ライヴを大盛況に収め、その後も西へ東へとライヴ行脚を重ねてきたSEBASTIAN X。動員、実力共にパワー・アップしていく彼らが、配信限定…

the mornings『SAVE THE MORNINGS!』

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the mornings『SAVE THE MORNINGS!』

ポスト・ハードコア〜パンクを基調に、あらゆる要素をゴチャ混ぜにしたキャッチーなサウンドと、エネルギーに溢れたライヴで注目を集めている4人組、the mornings。これまでにヒップホップ、インディー・ロックやパンクなど多様なジャンルのコンピレーションCD…

オワリカラ『ドアたち』インタビュー

インタヴュー

オワリカラ『ドアたち』インタビュー

''オワリカラ / ドアたち''話題のバンド、最新型ポップ・サイケデリア「オワリカラ」が早くも登場!! 唯一無二なアンサンブルと強靭な音圧のサイケデリック・サウンドが「新しい世界」へ導いてくれる事間違いなし! 2010年型ROCKの始まりは「オワリカラ」。…

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

SEBASTIAN Xのファンタジー・ワールドへようこそ!SEBASTIAN Xという、意味はわからないんだけど妙に耳馴染みのよいバンド名を名乗るこの男女4人組のデビュー作『ワンダフル・ワールド』は、リリースから瞬く間に大きな反響を呼び、気がつけばここ1年…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』インタビュー text by 渡辺裕也

インタヴュー

SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』インタビュー text by 渡辺裕也

スイセイノボアズ。何とも捉え所のない名前だが、彼らこそが真の正統派だ。レッド・ツェッペリンを思わせる硬質で尖ったグルーヴ。メンバーがステージに並んだ時の佇まい。そして漂う色気。このバンドにはそのすべてが備わっている。これぞ男が惚れて女も濡れる、真正のロック…

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

そこのけそこのけSEBASTIAN Xが通る!さあ、早く再生ボタンを押してくれ。出来ればこの記事に目を通す前に、まずまっさらな状態でこの作品と向かい合ってもらいたい。それが面倒なら、とりあえずタイトル・トラックだけでも結構。そこでもし胸の高鳴りを感じたのな…

NEXT POP powered by Motion VOL.5

インタヴュー

NEXT POP powered by Motion VOL.5

このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介するコーナー。今回は、「''Motionがたった4年…

NEXT POP powered by Motion VOL.4

インタヴュー

NEXT POP powered by Motion VOL.4

NEXT POP powered by Motionこのコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介…

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

コラム

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

2008年7月にレコミュニがリニューアルして1年。これまでに邦楽、洋楽、有名、無名、老若男女を問わず、レコミュニ・スタッフの感度抜群のアンテナに、ビビッと反応したアーティストをいち早く紹介してきました。その中から、日本最大のフェスティバルであるFUJI R…

NEXT POP powered by Motion VOL.2

インタヴュー

NEXT POP powered by Motion VOL.2

NEXT POP powered by Motionこのコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介…

the mornings

レヴュー

the mornings

ここ数年様々な音楽の要素を吸収して、どのジャンルにも分類できない、全く新しいサウンドを作りだしているバンドが増えている。今回紹介する the morningsは、その中でも最も注目しているバンドのひとつ。ポスト・ハード・コア、ディスコ、パンク、プログレ、…

壊れかけのテープレコーダーズ レビュー

レヴュー

壊れかけのテープレコーダーズ レビュー

'''21世紀のネオ・サイケデリック・ロック'''日本のサイケデリック・ロックは、—ジャックスやゆらゆら帝国が現れた時がそうだったように—常に音楽的な目新しさと古き良きロック・ミュージックの持つ懐かしさの両方を抱えて進化してきている。それは、日本の都会の風…

サウンドポタージュ diskunion × CR-J tokyo

インタヴュー

サウンドポタージュ diskunion × CR-J tokyo

'''「サウンド・ポタージュ」selected by diskunion CRJ-tokyo'''去年からなにやらインディーズ・シーンが騒がしい。リリースが相次ぎ、多くの自主企画が開催され、どこかしらでインディーズ・バンドが大騒ぎを繰り返しているのだ。そん…

オワリカラ interview by JJ(Limited Express(has gone?))

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オワリカラ interview by JJ(Limited Express(has gone?))

、、スイセイノボアズ、 … 忘れてしまったロックの初期衝動とあくまでも日本語にこだわる、2009年に燦然と輝く東京ロックスたち。ここ2年程で台頭してきた彼らは、相対性理論のように秘密めいてるわけでもなく、ダンス・ロック勢のように現代的でもないが、とにかくま…

シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

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シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

彼らの音楽はとっても、ゆるい... 飛び跳ねたくなるような曲も、とろりと甘い声の曲も、遊び心満載の曲も、どれも...『新世代ゆるゆるオルタナティブ・レボリューション!』でも、ついつい歌詞に共感してうるっとしてしまう。年齢が近いからかな?彼らは、10代後半か…

far france『AHYARANKE』

インタヴュー

far france『AHYARANKE』

'''東京オルタナティブ・シーンの新星 FAR FRANCE''' 混迷する東京のインディ—・シ—ンの中で、若さとスピ—ド感、そして初期衝動を武器に台頭してきたFAR FRANCE。これまではライブの持つ勢いや、衝動を見事に昇華して東京インディ—という名の…

ARTLESS NOTE レビュー

レヴュー

ARTLESS NOTE レビュー

ARTLESS NOTE'''オルタナティブ・プレイス 渋谷O-nest から放たれるニュー・サウンド???????????'''渋谷百軒店のいかがわしいストリートを抜け、AM/PMのあるビルの5・6F、渋谷O-nest。6Fはバー・スペースで5Fはライブ…

session#3 石原正晴(SuiseiNoboAz)×Hacchan'(Pecombo)+安田寿之

連載

session#3 石原正晴(SuiseiNoboAz)×Hacchan'(Pecombo)+安田寿之

2010年最新のレコード&quot;SuiseiNoboAz&quot;新しいバンドが次々と現れては消え、常に混沌としていた東京ロック・シーンに光が射した。SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)の登場である。石原正晴(G,Vo)が、前身バンドを経て、…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

連載

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

京都でしか生まれなかった、圧巻の歌詞世界!!!古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてく…

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