album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
The Christmas Waltz -- 鈴木央紹  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 06:32 Album Purchase Only
Let It Snow -- 大槻KALTA英宣  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 07:16 Album Purchase Only
Blue Christmas -- 小沼ようすけ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:57 Album Purchase Only
Christmas Time Is Here -- 佐藤ハチ恭彦  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 08:07 Album Purchase Only
Happy Xmas (War Is Over) -- 宮川純  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 07:18 Album Purchase Only
Silver Bells -- 類家心平  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:43 Album Purchase Only
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Album Info

T5Jazz Recordsが素敵なオトナたちに贈る、シンプルでJazzyな極上のクリスマス・スタンダード・オムニバス「Jazzy Christmas/Peaceful」、大好評だった前作に続く第2弾が登場!本作では第1弾から更にパワーアップ、T5Jazz Recordsの誇るオール・スター・メンバーによる超豪華な内容でリリース。楽曲毎に全参加メンバーがリーダーとなってアレンジを担当。聴き慣れたクリスマス・スタンダードが、これからのJ-ジャズを代表する若きスーパー・ミュージシャンたちによるJazzyサウンドで生まれ変わります。

Discography

進化を遂げながら輝きを放つ永遠のスタンダード日本を代表するサックス奏者として不動のポジションを築きつつある鈴木央紹が放つ5年ぶりのニュー・アルバム「Favourites」が登場。前作「Standards++」と同じ珠玉のスタンダード集という楽曲の方向性ながら、編成スタイルはオルガン、ドラムとのトリオ編成による、これまでありそうで無かったアグレッシブなサウンドによるジャズ・スタンダード・アルバムに仕上がっている。サイドマンにはアルバム「The Way」をリリース、今をときめく若手マルチキーボード奏者・宮川純をオルガンとして、ドラムには盟友・原大力を迎え、気心知れたメンバーでスリリングかつ熟成された芳醇なサウンドを作り出す。時代を超えて生き続ける名曲たちに新たな息吹を吹き込む、今という時代を生きるミュージシャンだからこそ生み出すことの出来るサウンド。全世代のジャズ・ファンに贈る、進化を遂げながら輝きを放つエヴァーグリーンなジャズ・アルバムがここに誕生した。

進化を遂げながら輝きを放つ永遠のスタンダード日本を代表するサックス奏者として不動のポジションを築きつつある鈴木央紹が放つ5年ぶりのニュー・アルバム「Favourites」が登場。前作「Standards++」と同じ珠玉のスタンダード集という楽曲の方向性ながら、編成スタイルはオルガン、ドラムとのトリオ編成による、これまでありそうで無かったアグレッシブなサウンドによるジャズ・スタンダード・アルバムに仕上がっている。サイドマンにはアルバム「The Way」をリリース、今をときめく若手マルチキーボード奏者・宮川純をオルガンとして、ドラムには盟友・原大力を迎え、気心知れたメンバーでスリリングかつ熟成された芳醇なサウンドを作り出す。時代を超えて生き続ける名曲たちに新たな息吹を吹き込む、今という時代を生きるミュージシャンだからこそ生み出すことの出来るサウンド。全世代のジャズ・ファンに贈る、進化を遂げながら輝きを放つエヴァーグリーンなジャズ・アルバムがここに誕生した。

小沼ようすけ待望の新作は、カリブ海に浮かぶフランス海外県グアドゥループの民族リズム“グオッカ”を採り入れた「Jam Ka」(2010)の続編。2010年10月のブルーノート東京でのコンサート以来、5年強となる歳月を経て、再びオリジナル・メンバーが集結。Parisにて録音された今作は、前作の世界観を踏襲しながら、更にアグレッシブに深化。ギターミュージックの魅力をたっぷりと伝えてくれる。今作ではこの5年の間に登場したマルティニーク出身の俊英ピアニスト、グレゴリー・プリヴァが4曲に参加している。現在Parisにはフレンチ・カリビアンのジャズ・ミュージシャンの台頭が目覚ましく、ロンバール通りにあるジャズクラブBaiser Saleを中心に“クレオール・ジャズ”と呼ばれるカリビアン・グルーヴとジャズの融合が活性化している。「Jam Ka Deux」はParisのこのムーブメントと同時進行するクレオール・ジャズの最新スタイル。ゲストにハーモニカ奏者ジョー・パワーズ、リサ・シモン・バンドで話題のギタリストエルヴェ・サム、グオッカ・マスターと名高いパーカッション奏者ソニー・トルーペ、詩人・作家シモーヌ・シュワルツバルトがポエトリーリーディングで参加。

小沼ようすけ待望の新作は、カリブ海に浮かぶフランス海外県グアドゥループの民族リズム“グオッカ”を採り入れた「Jam Ka」(2010)の続編。2010年10月のブルーノート東京でのコンサート以来、5年強となる歳月を経て、再びオリジナル・メンバーが集結。Parisにて録音された今作は、前作の世界観を踏襲しながら、更にアグレッシブに深化。ギターミュージックの魅力をたっぷりと伝えてくれる。今作ではこの5年の間に登場したマルティニーク出身の俊英ピアニスト、グレゴリー・プリヴァが4曲に参加している。現在Parisにはフレンチ・カリビアンのジャズ・ミュージシャンの台頭が目覚ましく、ロンバール通りにあるジャズクラブBaiser Saleを中心に“クレオール・ジャズ”と呼ばれるカリビアン・グルーヴとジャズの融合が活性化している。「Jam Ka Deux」はParisのこのムーブメントと同時進行するクレオール・ジャズの最新スタイル。ゲストにハーモニカ奏者ジョー・パワーズ、リサ・シモン・バンドで話題のギタリストエルヴェ・サム、グオッカ・マスターと名高いパーカッション奏者ソニー・トルーペ、詩人・作家シモーヌ・シュワルツバルトがポエトリーリーディングで参加。

脈々と流れるジャズの歴史を踏襲しつつ未来を示す正統派意欲作RS5pb (Ruike Shinpei 5 piece band)による、前作ライヴ盤「4 AM」に次ぐ第2弾作品にして、初のスタジオ録音盤となる作品「UNDA」が登場!多方面から非常に高い評価を受け、若手No.1トランペッターの名を不動のものとしつつある類家心平が放つニュー・アルバムは、自らが率いるバンドRS5pbによるオリジナル9曲を含む全10曲収録のロック色溢れる意欲作。唯一のカバーは、マイルス・デイヴィス1974年の名作「Get Up With It」に収録された<Maiysha>を現代に蘇らせるという魅力的、且つ大胆なカバー!古くはルイ・アームストロングに始まり、マイルス・デイヴィスを通して現代に脈々と流れるジャズ・トランペットの歴史を踏襲・継承しつつ、今を生きる若者の感性で、様々な音楽的要素を取り入れた、現在の日本、そして世界の音楽シーンに一石を投じる革新的な作品がここに誕生した。サウンド面においては、前作がDSD録音だったのに対し、今回はPCM 32bit / 96KHz録音という、緻密でかつ迫力あるサウンド。録音方式の違いによる魅力もお楽しみいただきたい。

21歳で衝撃的なデビューを果たし、これまで2枚のオリジナル・アルバムをリリース、ピアニスト・キーボーディストとして大きく前進を続ける宮川純。満を持して渾身のオリジナル3rdアルバムが登場。宮川純のもつ抜群のセンス、テクニック、作編曲能力、そして誰からも愛されるキャラクターからJ-Jazz界の第一線で活躍する様々な諸先輩ミュージシャンにも起用され、その活躍の場を大きく広げてきた。本作ではレギュラー・バンドとして活動を共にする、まさにJ-Jazz界で活躍中のメンバーに加え、日本人として初となるUSブルーノート契約アーティストである黒田卓也(tp)をゲストに迎えレコーディング。まさに宮川純がこれから進もうとする道「The Way」を示した作品なのである。NHK連続テレビ小説『マッサン』でもフィーチャーされたスコットランド民謡<The Water Is Wide>のフォーキーなカヴァーも収録。ジャズをベースにしつつ、今の若者らしい感性で様々な音楽的要素を吸収した新しいジャズがここに完成した。

限りなく美しいスタンダード・アルバムが今ここに鈴木央紹は大野雄二 & Lupintic Fiveをはじめ、多数のアーティストのアルバムにサックス奏者として、あるいはプロデューサー、サウンド・ディレクションとしても参加し多彩な才能を発揮。今や人気・実力共に日本を代表するサックス奏者としてポジションを確立した。そんな鈴木が6年もの間、暖め続けてきたプロジェクトが原大力、佐藤ハチ恭彦、若井優也から成る、このジャズ・スタンダードばかりを奏でるカルテットである。カルテットの持つスタンダードのレパートリーは数知れず。そんな中から究極に熟成されたレパートリーを厳選し、極上のスタンダードをずらりと並べたのが今回の作品である。時代を超えて輝く名曲は、何時の世も永遠であり、そして新たに吹き込まれる命によって更に輝きを増して生まれ変わるのである。リラックスした中にも緊張感とウィットに富んだ演奏。21世紀のJ-Jazzを代表するスタンダード・アルバムがここに誕生した。

2001年、アルバム「nu jazz」にて鮮烈なデビューを果たしたギタリスト小沼ようすけ。その後6枚のアルバムをリリース、ジャズだけにとどまらないジャンルを超えて魅力を放つなギター・サウンドと、誰もが認める確かなテクニック、そして誰からも愛される人柄から日本ジャズ・シーンにおいて不動の人気ギタリストの座を確立した。そして小沼ようすけ4年ぶりのニュー・アルバム「GNJ」はT5Jazz Records移籍第一弾。タイトル「GNJ」はGreen Note Jazz の略。ジャズの音を表すBlue Noteに、小沼ようすけがここ数年意識しているオーガニックでナチュラルな音を掛け合わせた造語「Green Note」。そして、小沼ようすけの原点であるジャズをこれまで以上に意識しつつ、デビュー・アルバムである「nu jazz」から発展し、今年40歳を迎える小沼ようすけが新たに原点回帰的なスタートを切ろうというタイトルが「GNJ」(Green Note Jazz)なのです。これまで以上に、グルーヴィーで、メロディアスで、ジャズしている小沼ようすけサウンドをご体感ください。

宮川純の描き出したピアノトリオの「現在(いま)」、デビュー作から3年、より世界観を深化させた待望の2ndアルバム。完成度の高いオリジナル、スタンダードへの鋭い解釈、斬新なアレンジ、演奏で新鮮な感動をよぶ事でしょう。メンバーは、宮川純pf,大坂昌彦dr,井上陽介b。

東日本大震災後、公式ブログに寄せられた「小沼さんのライヴを光だと思って、早くそこに辿り着けるように頑張りたいです」という被災者のメッセージに打たれて作曲したソロ・アコースティック・ギター曲。ダウンロード限定発売。収益を全額寄付。

V.A.

T5Jazz Recordsが素敵なオトナたちに贈る、シンプルでJazzyな極上のクリスマス・スタンダード・オムニバス「Jazzy Christmas/Peaceful」、大好評だった前作に続く第2弾が登場!本作では第1弾から更にパワーアップ、T5Jazz Recordsの誇るオール・スター・メンバーによる超豪華な内容でリリース。楽曲毎に全参加メンバーがリーダーとなってアレンジを担当。聴き慣れたクリスマス・スタンダードが、これからのJ-ジャズを代表する若きスーパー・ミュージシャンたちによるJazzyサウンドで生まれ変わります。

V.A.

T5Jazz Recordsのベスト盤的オムニバス・アルバム。AQUAPIT、小沼ようすけ、菅野浩、鈴木央紹、高田みち子、中村善郎、類家心平、その他サイドマンも含め、今の日本のJ-ジャズ界を代表するアーティストがズラリと勢揃い。ジャズを聴いてみたいけど、どこから聴いていいかわからないアナタ。ここを入り口にお聴きください。アナタの聴きたいジャズが、きっとここにあります。 類家心平<ATOM>はアルバム「4 AM」CD未収録トラック。

V.A.

T5Jazz Recordsのベスト盤的オムニバス・アルバム。AQUAPIT、小沼ようすけ、菅野浩、鈴木央紹、高田みち子、中村善郎、類家心平、その他サイドマンも含め、今の日本のJ-ジャズ界を代表するアーティストがズラリと勢揃い。ジャズを聴いてみたいけど、どこから聴いていいかわからないアナタ。ここを入り口にお聴きください。アナタの聴きたいジャズが、きっとここにあります。 類家心平<ATOM>はアルバム「4 AM」CD未収録トラック。

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