album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
between the lines  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
60 fps  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
sugar honey ice tea  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:09
ash  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:30
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 11:23

Discography

楽曲からアートワーク、映像までセルフプロデュースで手がけるSSW・プロデューサー"EXPCTR"が6/25にリリースした2nd EP "display one"に収録されYoutubeで15,000再生された楽曲"Low"に大阪在住のニューカマーシンガー"Vela"を迎えEXPCTR本人がリミックス。原曲の雰囲気とはまた一味違う、チルで多幸感あふれる一曲となっている。

1 track

7 tracks
Dance/Electronica

2021年10月20日にリリースされたMaika Loubtéのアルバム『Lucid Dreaming』のRemix版『Lucid Dreaming: The Remixes』が、2022年6月15日にデジタルアルバムとしてリリース。参加リミキサーは、Cwondo、Dai Ishio、ermhoi、EXPCTR、Kan Sano、lIlI、LISACHRIS、Primula、Risa Taniguchi、Small Circle of Friends、Sountrive、TiMT、80KIDZ、食品まつり a.k.a foodmanら総勢14名。個性豊かなクリエイター達が自由に楽曲を再構築した。 『Lucid Dreaming』は日本語で”明晰夢”(自分で夢であると自覚しながら見ている夢 のこと)を意味し、夢と現実が1つの物語としてクロスオーバーするようなコンセプトアルバムとなっているが、Remix版では更に深い夢、第二階層から第三階層と夢の深層部分へ深く深く落ちていけるような感覚を楽しめる。

15 tracks

シンガーソングライターEXPCTRとトラックメイカーSunaoSystemによる共作第二弾"Offline"は、自粛期間中に覚えたSNS疲れをテーマをポップなメロディに乗せた楽曲。

1 track

シンガーソングライターEXPCTRとトラックメイカーSunaoSystemによる共作第二弾"Offline"は、自粛期間中に覚えたSNS疲れをテーマをポップなメロディに乗せた楽曲。

1 track

シンガーソングライターEXPCTRとトラックメイカーSunaoSystemによる初共作"Roll"は、それぞれの今までの作風とは一線を画し、彼らの新たな一面を引き出したアシッドながらもアッパーな楽曲。

1 track

シンガーソングライターEXPCTRとトラックメイカーSunaoSystemによる初共作"Roll"は、それぞれの今までの作風とは一線を画し、彼らの新たな一面を引き出したアシッドながらもアッパーな楽曲。

1 track

新気鋭プロデューサーEXPCTRとshowmoreも手掛けるエンジニア・ 向啓介を迎えて制作された2ndシングル。 Miyamoto が作曲に葛藤するさなか、EXPCTR との偶然な出会いを きっかけに、リリースへの物語が始まった。 自身の弱さと向き合い、儚くも力強い歌声の Miyamoto と、EXPCTR の独創的なアレンジメントが刺激的なスパイスとなり、壮大かつ繊 細な楽曲へと仕上がっている。

1 track

新気鋭プロデューサーEXPCTRとshowmoreも手掛けるエンジニア・ 向啓介を迎えて制作された2ndシングル。 Miyamoto が作曲に葛藤するさなか、EXPCTR との偶然な出会いを きっかけに、リリースへの物語が始まった。 自身の弱さと向き合い、儚くも力強い歌声の Miyamoto と、EXPCTR の独創的なアレンジメントが刺激的なスパイスとなり、壮大かつ繊 細な楽曲へと仕上がっている。

1 track

2008年よりAmerican Green名義で作品を発表し、ドリーミーなエレ・ポップ~チルウェイヴ・サウンドを生み出すSwimming Sheep. 今作は、彼が2015年から数年に渡って撮影し、Instagramに投稿していた氷の写真の世界を表現したコンセプチュアルアルバムだ。マスタリングにはRallye LabelよりAu Revoir Simoneのマスタリング、声優の花澤香菜の編曲等も手掛ける、One Day DiaryのIEDAが担当。 今回は、ボーカル曲のいくつかは間奏のソロを取り入れ、音色については氷っぽい音をなるべく使うという縛りを設けた。またドラムの音色をクラップやスナップ、TR808系のサウンドを取り入れるなどの工夫でクラブよりの音色に近づけた。 ポップな歌、トロピカルなトラック、ムードはChill Out。 このAmerican GreenがSwimming Sheepへ名前を変えて送り出すエレクトロニック・ポップアルバムは、Vapor Waveが志向してきたユートピアから無機物だけを抽出して結晶化したようなサウンドで、ロックにおけるシティポップをエレクトロニカ的に解釈したようなトラックや2000年代ごろのMorr Musicを彷彿させる歌とシンセサウンドの融合、 R&Bを参照したビート、それらの要素を彼らしいグッドメロディがひとつの大きなうねりにまとめ上げている。 Mark Redito等のネット世代のトラックメイカーが試みてきた80年代的空気感のパッケージのさらに一歩先にあるアルバムだ。 会社で作っていたアイスコーヒーの氷の美しさに気付いたことから、平日の何気ない時間の中にでもキレイなものはどこにでもあるということを表現したかったため、アル バムタイトルを『WEEKDAY’S ICE』に。収録のオリジナル楽曲が7曲なのもそのためである。 平日のふとした休息の時、休日ののんびりとした時間に、コーヒーを片手に7つのストーリーを味わっていただきたい。

8 tracks