album jacket
TitleDurationPrice
桜色リキュール - with ice of tears-  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:45
confusion  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:40
BIG BIRD  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:21
Side Effect  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:41
虹色の風  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:04
Camino de esperanza 希望の道  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:35
if...  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:26
Eyes  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:29
そしてロンドは続く  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:02
Collapsar  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:37
keep on going !!  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:17
home town  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:16
Spiral  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:12
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 51:25
Album Info

ヴァイオリニスト荒井桃子の2ndアルバム 「Preface」 は全13曲すべてオリジナル曲で構成。 タイトルの 「Preface(きっかけ)」 は、 彼女のソロライブを体験した人が口を揃える言葉から名付けられた。 聴く人の五感に響く音楽との出会いが、 人生を動かすきっかけになるかもしれない、 という想いを込めて・・・ 「弾くのではなく歌う」 という彼女の楽曲からは、 喜び、 悲しみ、 迷い、 そして決意や希望など様々な感情で表現されたヴァイオリンが声のように聴こえ、 その情景が鮮明に浮かぶ。 聴く人ひとりひとりに向かい合い、 寄り添うように奏でる音に、 初めて聴くにも関わらず、 思わず微笑んだり涙したりしてしまう・・・それぞれの 「今」 の心に響き、 小さな一歩を踏み出す 「preface(きっかけ)」 になりそうな荒井桃子の2ndアルバムです。

People who bought this album also bought

Discography

荒井桃子が愛するクラシック作品3曲と、オリジナル作5曲の8曲で構成されたアルバム。自身のオリジナル曲として今や代表作となる「Spiral」やモンティの「チャールダーシュ」も収録。ヴァイオリンの様々な技巧が詰まったこの曲は年齢と演奏経験を重ねながら進化を続け、現在では彼女のライブステージで聴衆が待ち焦がれる代表曲に成長した。オリジナル曲「Spirit」は、CDリリースとほぼ同時期に、NHKのテレビ番組「エルムンド」に出演し、世界的パティシエである鎧塚俊彦氏によるチョコレートヒストリーの話とともに演奏した作品。そして人生の中で出会った言葉や音、匂い、風景など様々な体験や記憶と、チョコレートを巡る興味深い話のイメージを重ねあわせた音楽表現は好評を博し、その後何度も再放送されたオリジナル曲の中でも代表的な一曲となった。「歌うように」「情景が見えるように」・・・情熱や哀愁、やるせなさや充実感、そして周囲に支えられていることへの感謝など、真っ正直に人生と向かい合い、ヴァイオリンとともに生きる荒井桃子の1stアルバムです。
ヴァイオリニスト荒井桃子の2ndアルバム「Preface」は全13曲すべてオリジナル曲で構成。タイトルの「Preface(きっかけ)」は、彼女のソロライブを体験した人が口を揃える言葉から名付けられた。聴く人の五感に響く音楽との出会いが、人生を動かすきっかけになるかもしれない、という想いを込めて・・・「弾くのではなく歌う」という彼女の楽曲からは、喜び、悲しみ、迷い、そして決意や希望など様々な感情で表現されたヴァイオリンが声のように聴こえ、その情景が鮮明に浮かぶ。聴く人ひとりひとりに向かい合い、寄り添うように奏でる音に、初めて聴くにも関わらず、思わず微笑んだり涙したりしてしまう・・・それぞれの「今」の心に響き、小さな一歩を踏み出す「preface(きっかけ)」になりそうな荒井桃子の2ndアルバムです。
荒井桃子が愛するクラシック作品3曲と、オリジナル作5曲の8曲で構成されたアルバム。自身のオリジナル曲として今や代表作となる「Spiral」やモンティの「チャールダーシュ」も収録。ヴァイオリンの様々な技巧が詰まったこの曲は年齢と演奏経験を重ねながら進化を続け、現在では彼女のライブステージで聴衆が待ち焦がれる代表曲に成長した。オリジナル曲「Spirit」は、CDリリースとほぼ同時期に、NHKのテレビ番組「エルムンド」に出演し、世界的パティシエである鎧塚俊彦氏によるチョコレートヒストリーの話とともに演奏した作品。そして人生の中で出会った言葉や音、匂い、風景など様々な体験や記憶と、チョコレートを巡る興味深い話のイメージを重ねあわせた音楽表現は好評を博し、その後何度も再放送されたオリジナル曲の中でも代表的な一曲となった。「歌うように」「情景が見えるように」・・・情熱や哀愁、やるせなさや充実感、そして周囲に支えられていることへの感謝など、真っ正直に人生と向かい合い、ヴァイオリンとともに生きる荒井桃子の1stアルバムです。
ヴァイオリニスト荒井桃子の2ndアルバム「Preface」は全13曲すべてオリジナル曲で構成。タイトルの「Preface(きっかけ)」は、彼女のソロライブを体験した人が口を揃える言葉から名付けられた。聴く人の五感に響く音楽との出会いが、人生を動かすきっかけになるかもしれない、という想いを込めて・・・「弾くのではなく歌う」という彼女の楽曲からは、喜び、悲しみ、迷い、そして決意や希望など様々な感情で表現されたヴァイオリンが声のように聴こえ、その情景が鮮明に浮かぶ。聴く人ひとりひとりに向かい合い、寄り添うように奏でる音に、初めて聴くにも関わらず、思わず微笑んだり涙したりしてしまう・・・それぞれの「今」の心に響き、小さな一歩を踏み出す「preface(きっかけ)」になりそうな荒井桃子の2ndアルバムです。