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TitleDurationPrice
DISC 1
1
Dance Tonight  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
2
Ever Present Past  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:57 N/A
3
See Your Sunshine  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:20 N/A
4
Only Mama Knows  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:17 N/A
5
You Tell Me  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:15 N/A
6
Mr. Bellamy  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:39 N/A
7
Gratitude  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
8
Vintage Clothes  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:22 N/A
9
That Was Me  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:38 N/A
10
Feet In The Clouds  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
11
House Of Wax  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:59 N/A
12
The End Of The End  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:57 N/A
13
Nod Your Head  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:58 N/A
DISC 2
1
In Private  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:09 N/A
2
Why So Blue  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
3
222  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:39 N/A
4
Paul Talks About The Music Of Memory Almost Full  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 26:04 N/A
Album Info

ソロ・スタジオ・アルバムとしては通算21作目となる今回の新作は、 2005年9月発表の 『ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード』 から約2年ぶりとなる、 全曲ポールの新曲による全ロック・ファン待望の作品。 アルバムのプロデュースは、 『ドライヴィング・レイン』 (2001年) とそれにつづく2枚のライヴ盤を手掛けた、 デヴィッド・カーンが担当。 収録曲は、 前作制作前の2003年に行ったツアー・バンドとのレコーディング曲と、 前作リリース後にすべての楽器をポール本人が手掛けた曲が約半分ずつという構成。 ファースト・シングルの 「ダンス・トゥナイト」 は、 シンプルな中にも大人の深みを感じさせるオーガニック・サウンド。 PVは、 ビョークのPV作品などで知られるミシェル・ゴンドリーが監督、 ハリウッド女優のナタリー・ポートマンが出演した豪華な内容。

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Discography

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

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5年ぶりのニュー・アルバム『エジプト・ステーション』が発売された9月7日(金)、ニューヨークのグランド・セントラル・ステーションで発売記念のスペシャルライヴを行ったポール・マッカートニー。 ライヴの様子はポールのオフィシャルYouTubeチャンネルで生配