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TitleDurationPrice
DISC 1
1
The Lovely Linda (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 00:45 N/A
2
That Would Be Something (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:41 N/A
3
Valentine Day (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 01:43 N/A
4
Every Night (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:35 N/A
5
Hot As Sun / Glasses (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:09 N/A
6
Junk (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 01:56 N/A
7
Man We Was Lonely (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:00 N/A
8
Oo You (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:50 N/A
9
Momma Miss America (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:07 N/A
10
Teddy Boy (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:24 N/A
11
Singalong Junk (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:37 N/A
12
Maybe I’m Amazed (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:52 N/A
13
Kreen-Akrore (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:14 N/A
DISC 2
1
Suicide (Out-take / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:50 N/A
2
Maybe I’m Amazed (From One Hand Clapping / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:54 N/A
3
Every Night (Live At Glasgow, Scotland / 1979 / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:32 N/A
4
Hot As Sun (Live At Glasgow, Scotland / 1979 / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:28 N/A
5
Maybe I’m Amazed (Live At Glasgow, Scotland / 1979 / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 05:12 N/A
6
Don’t Cry Baby (Out-take / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:08 N/A
7
Women Kind (Demo / Mono / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:09 N/A
Album Info

1970年に発表されたポール・マッカートニーの初のソロアルバム。ジャケットは、写真家であったリンダ・マッカートニーによるもの。表ジャケットはドレンチェリーの写真で、裏ジャケットには生まれて間もない長女メアリーを抱いたポールの写真が飾られている。ライヴで今も尚人気の高い「Maybe I'm Amazed」も収録。

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Discography

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

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5年ぶりのニュー・アルバム『エジプト・ステーション』が発売された9月7日(金)、ニューヨークのグランド・セントラル・ステーションで発売記念のスペシャルライヴを行ったポール・マッカートニー。 ライヴの様子はポールのオフィシャルYouTubeチャンネルで生配