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TitleDurationPrice
1
Too Many People (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:10 N/A
2
3 Legs (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:48 N/A
3
Ram On (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:30 N/A
4
Dear Boy (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:15 N/A
5
Uncle Albert / Admiral Halsey (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:55 N/A
6
Smile Away (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:53 N/A
7
Heart Of The Country (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:24 N/A
8
Monkberry Moon Delight (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 05:25 N/A
9
Eat At Home (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:23 N/A
10
Long Haired Lady (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 06:05 N/A
11
Ram On (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 00:55 N/A
12
The Back Seat Of My Car (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:30 N/A
13
Another Day (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:43 N/A
14
Oh Woman, Oh Why (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:35 N/A
15
Little Woman Love (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:08 N/A
16
A Love For You (Jon Kelly Mix) (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 04:08 N/A
17
Hey Diddle (Dixon Van Winkle Mix) (Dixon Van Winkle Mix / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:49 N/A
18
Great Cock And Seagull Race (Dixon Van Winkle Mix) (Dixon Van Winkle Mix / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 02:35 N/A
19
Rode All Night (Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 08:45 N/A
20
Sunshine Sometime (Earliest Mix) (Earliest Mix / Remastered)  wav,flac,alac: 24bit/96kHz 03:22 N/A
Album Info

1971年に発表されたポール・マッカートニーとリンダ・マッカートニーの共作アルバム。全英で2週1位、全米2位を記録する。前作同様、多くの楽器をポール自身が演奏しているほか、後にウイングスのメンバーとなるドラマーのデニー・シーウェル、セッション・ギタリストのデヴィッド・スピノザとヒュー・マクラッケンが参加したニューヨーク録音も含み、「Uncle Albert/Admiral Halsey」「The Back Seat of My Car」ではニューヨーク・フィルハーモニックによるオーケストラ演奏がアルバムに彩りを加えている。

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Discography

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

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