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Warriors  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:04
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Album Info

安藤康平は、サックス/フルート/トランペット/ギター/シンセサイザー/MPCを駆使する多才さと、テラス・マーティンやサンダーキャットなどにも呼応するジャズ/ソウルをベースとした先進的な感性で、シーンにおいて唯一無二の存在感を放つマルチ・インストゥルメンタリスト。盟友とも言えるバンド・WONKでは「5人目のメンバー」とも形容され、ものんくる、Ryohu(KANDYTOWN)などシーンのキーパーソンたちから絶大な信頼を集めている。 その安藤によるソロプロジェクト「MELRAW」が、昨年12月にリリースしたアルバム『Pirglim』以来となる新曲“Warriors”を2018年9月5日(水)にデジタルリリースすることが決定した。『Pirglim』ではその多才さとディープな音楽的感性を存分に詰め込んだ、枠に捉われない音使いとレンジの広い音楽性で名刺代わりとも言える全方位型の作品を生み出した彼が、今回の新曲で目指した世界は<MELRAW流アフロ・ミュージック>。『Pirglim』のピアノトリオ、Jun Miyakawa(Pf,SynthBa)、Keisuke Furuki(Wb)、Shun Ishiwaka(Ds)が再び集結。一発録りにこだわって生まれた生楽器のぶつかり合いでしか表現し得ない熱量を巧みにコントロールし、クラブシーンにも対応するダンサブルなナンバーに仕上げた。また、作詞にWONKのKento Nagatsukaを迎え、サックス・シンセサイザーだけでなく自身初となるヴォーカルにも挑戦しており、次回作以降への更なる表現の拡充にも期待させられる楽曲となっている。

Discography

HipHop/R&B

King Gnuの最新アルバムをはじめ、米津玄師、millennium parade、Chara、KIRINJI、WONK、Answer to Rememberといった様々なジャンルのアーティストの作品やライブに参加しシーンを繋ぎ活躍するマルチプレイヤー: 安藤康平。彼のソロ・プロジェクト『MELRAW』から、自身がライブバンドのミュージックディレクターを務めるkiki vivi lilyをゲストに迎えた新作シングル「melty melty feat.kiki vivi lily」がデジタルリリース! 今年の4月にリリースされた「OBSCURE」ぶりの4thシングルとなる今作は、"失われた2020年の夏"がテーマとなっており、パーカッシブで民族感のあるビートとkiki vivi lilyの柔らかな歌声で紡がれる甘く切ないリリックが相まって、開放感と夏への羨望が同居する一曲になっている。また本作はそれぞれの自宅で制作され、MELRAWが歌唱以外のパート(※Gt, Sax, Flute, Synth, Key, Bass, Beat programming)を全て担当。さらにはジャケットのアートワークまでをもデザインするなど、これまで以上にマルチな才能を発揮した作品となっている。

HipHop/R&B

King Gnuの最新アルバムをはじめ、米津玄師、millennium parade、Chara、KIRINJI、WONK、Answer to Rememberといった様々なジャンルのアーティストの作品やライブに参加しシーンを繋ぎ活躍するマルチプレイヤー: 安藤康平。彼のソロ・プロジェクト『MELRAW』から、自身がライブバンドのミュージックディレクターを務めるkiki vivi lilyをゲストに迎えた新作シングル「melty melty feat.kiki vivi lily」がデジタルリリース! 今年の4月にリリースされた「OBSCURE」ぶりの4thシングルとなる今作は、"失われた2020年の夏"がテーマとなっており、パーカッシブで民族感のあるビートとkiki vivi lilyの柔らかな歌声で紡がれる甘く切ないリリックが相まって、開放感と夏への羨望が同居する一曲になっている。また本作はそれぞれの自宅で制作され、MELRAWが歌唱以外のパート(※Gt, Sax, Flute, Synth, Key, Bass, Beat programming)を全て担当。さらにはジャケットのアートワークまでをもデザインするなど、これまで以上にマルチな才能を発揮した作品となっている。

HipHop/R&B

唾奇、WONK、KANDYTOWN、millennium parade、Charaといった、ジャンルを超えてシーンを繋ぐ要注目のマルチプレイヤー: 安藤康平。彼のソロ・プロジェクト『MELRAW』から、8か月ぶりとなる待望の新作シングル「Kessel Run feat.Jesús Molina」がデジタルリリースされた。今年4月リリースの「Leap of Faith」に引き続き、くるりやKID FRESINO、日野皓正との共演でも知られる石若駿(Ds)をはじめとした気鋭のジャズミュージシャンをバックに迎えたほか、今作では現代ジャズシーンのトップへと躍り出たコロンビア出身のピアニストJesús Molinaをゲストに迎えた。その超絶技巧を駆使したプレイがSNSで大きな話題を呼んだ彼の圧倒的なシンセサイザーのプレイが、MERLAW率いるバンドの演奏と見事に呼応しながら、これまで以上に疾走感あふれるアグレッシブな楽曲に仕上がっている。

HipHop/R&B

唾奇、WONK、KANDYTOWN、millennium parade、Charaといった、ジャンルを超えてシーンを繋ぐ要注目のマルチプレイヤー: 安藤康平。彼のソロ・プロジェクト『MELRAW』から、8か月ぶりとなる待望の新作シングル「Kessel Run feat.Jesús Molina」がデジタルリリースされた。今年4月リリースの「Leap of Faith」に引き続き、くるりやKID FRESINO、日野皓正との共演でも知られる石若駿(Ds)をはじめとした気鋭のジャズミュージシャンをバックに迎えたほか、今作では現代ジャズシーンのトップへと躍り出たコロンビア出身のピアニストJesús Molinaをゲストに迎えた。その超絶技巧を駆使したプレイがSNSで大きな話題を呼んだ彼の圧倒的なシンセサイザーのプレイが、MERLAW率いるバンドの演奏と見事に呼応しながら、これまで以上に疾走感あふれるアグレッシブな楽曲に仕上がっている。

HipHop/R&B

安藤康平は、サックス/フルート/トランペット/ギター/シンセサイザー/MPCを駆使する多才さと、テラス・マーティンやサンダーキャットなどにも呼応するジャズ/ソウルをベースとした先進的な感性で、シーンにおいて唯一無二の存在感を放つマルチ・インストゥルメンタリスト。盟友とも言えるバンド・WONKでは「5人目のメンバー」とも形容され、ものんくる、Ryohu(KANDYTOWN)などシーンのキーパーソンたちから絶大な信頼を集めている。 その安藤によるソロプロジェクト「MELRAW」が、昨年12月にリリースしたアルバム『Pirglim』以来となる新曲“Warriors”を2018年9月5日(水)にデジタルリリースすることが決定した。『Pirglim』ではその多才さとディープな音楽的感性を存分に詰め込んだ、枠に捉われない音使いとレンジの広い音楽性で名刺代わりとも言える全方位型の作品を生み出した彼が、今回の新曲で目指した世界は<MELRAW流アフロ・ミュージック>。『Pirglim』のピアノトリオ、Jun Miyakawa(Pf,SynthBa)、Keisuke Furuki(Wb)、Shun Ishiwaka(Ds)が再び集結。一発録りにこだわって生まれた生楽器のぶつかり合いでしか表現し得ない熱量を巧みにコントロールし、クラブシーンにも対応するダンサブルなナンバーに仕上げた。また、作詞にWONKのKento Nagatsukaを迎え、サックス・シンセサイザーだけでなく自身初となるヴォーカルにも挑戦しており、次回作以降への更なる表現の拡充にも期待させられる楽曲となっている。

HipHop/R&B

安藤康平は、サックス/フルート/トランペット/ギター/シンセサイザー/MPCを駆使する多才さと、テラス・マーティンやサンダーキャットなどにも呼応するジャズ/ソウルをベースとした先進的な感性で、シーンにおいて唯一無二の存在感を放つマルチ・インストゥルメンタリスト。盟友とも言えるバンド・WONKでは「5人目のメンバー」とも形容され、ものんくる、Ryohu(KANDYTOWN)などシーンのキーパーソンたちから絶大な信頼を集めている。 その安藤によるソロプロジェクト「MELRAW」が、昨年12月にリリースしたアルバム『Pirglim』以来となる新曲“Warriors”を2018年9月5日(水)にデジタルリリースすることが決定した。『Pirglim』ではその多才さとディープな音楽的感性を存分に詰め込んだ、枠に捉われない音使いとレンジの広い音楽性で名刺代わりとも言える全方位型の作品を生み出した彼が、今回の新曲で目指した世界は<MELRAW流アフロ・ミュージック>。『Pirglim』のピアノトリオ、Jun Miyakawa(Pf,SynthBa)、Keisuke Furuki(Wb)、Shun Ishiwaka(Ds)が再び集結。一発録りにこだわって生まれた生楽器のぶつかり合いでしか表現し得ない熱量を巧みにコントロールし、クラブシーンにも対応するダンサブルなナンバーに仕上げた。また、作詞にWONKのKento Nagatsukaを迎え、サックス・シンセサイザーだけでなく自身初となるヴォーカルにも挑戦しており、次回作以降への更なる表現の拡充にも期待させられる楽曲となっている。

HipHop/R&B

WONKのサポートメンバーとしても知られるほか、サックス、フルート、トランペット、ギター、シンセサイザー、MPCを縦横無尽に行き来するマルチ・インストゥルメンタリスト:安藤康平が自身のソロ・プロジェクト『MELRAW』をついに始動。本作「Pilgrim」は音楽に取り憑かれたMELRAWを名乗るエイリアンのマインドコントロールによって生み出されたというユニークなコンセプトも魅力。フィーチャリングアーティストにはレーベルメイトであるWONKメンバーのほか、10月に初の全国盤EPをリリースしたばかりの呂布 from KANDYTOWN、Dyypride (ex. SIMI LAB)、吉田沙良 from ものんくる、Matzuda Hiromu、Ai Ninomiyaらシーンを担う若手アーティストが参加。参加メンバーには安藤康平をはじめ、世界的に活躍するジャズミュージシャンである石若駿(ds)、宮川純(Pf/Keys)、古木佳祐(B)、WONKメンバーを迎えるなどハイレベルな演奏内容となっている。

HipHop/R&B

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News

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