How To Buy
TitleDurationPrice
1
次に会ったら  alac,flac,wav,aac: 16bit/48kHz 06:49
2
swell  alac,flac,wav,aac: 16bit/48kHz 04:08
3
maybe blue(feat. kiarayui)  alac,flac,wav,aac: 16bit/48kHz 04:35
4
スロービーチダブ(TARO OKADA Recreation)  alac,flac,wav,aac: 16bit/48kHz 08:09
Album Info

futures 3rd EP "次に会ったら"

このEPのリードトラックのM1「次に会ったら」とM2「swell」は2日間に渡るレコーディングを経て作り上げられた。 これまでの制作で様々な手法を取ってきたfuturesだが、今作はfuturesのサウンドクリエイトチームが一堂に会して収録されてた初めての作品となった。 サポートメンバーであるGt.岡田太郎、Dr.漂泊亭俳太、そしてfutures全楽曲のサウンドエンジニアを務めるken akamatsuの、futuresのサウンドを作る上で欠かすことのできない3人がレコーディングの全ての時間を共に過ごし、この楽曲は生み出されたのだ。 タイトでストイックなビートがfuturesの一つの特色でもあるが、ライブバンドとしての肉体感やしなやかさといった一面がこのEPを通して存分に味わうことができる。

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Rock

"City Hip Music”を掲げた楠野遼(Vo.)と鈴木メイ(Ba.)によるプロジェクト・futures、自身7作目となるEP「TOKYO OWL」をリリース

5 tracks
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次に会ったら
alac | Price¥916
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