album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
Sugar Mountain (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 05:03 N/A
2
I Am a Child (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:00 N/A
3
Comes a Time (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:15 N/A
4
After the Gold Rush (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:48 N/A
5
My My, Hey Hey (Out of the Blue) [Live]  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 04:14 N/A
6
When You Dance I Can Really Love (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:51 N/A
7
The Loner (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 04:52 N/A
8
The Needle and the Damage Done (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:06 N/A
9
Lotta Love (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 02:51 N/A
10
Sedan Delivery (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 04:55 N/A
11
Powderfinger (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 05:49 N/A
12
Cortez the Killer (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 07:27 N/A
13
Cinnamon Girl (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 03:24 N/A
14
Like a Hurricane (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 07:48 N/A
15
Hey Hey, My My (Into the Black) [Live]  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 05:08 N/A
16
Tonight's the Night (Live)  alac,flac,wav,aac: 24bit/192kHz 07:13 N/A
Add all to INTEREST

Discography

Rock

973年 ロキシー・シアターのオープニング記念ライヴ! ニールヤングのアーカイヴの中でも非常に人気が高いライヴ音源である「ROXY:Tonight’s The Night(邦題:今宵その夜)Live」。1973年9月20~22日、カリフォルニア州ウェスト・ハリウッドにあるロキシー・シアターのオープニング記念として行われ、バックバンドのザ・サンタモニカ・フライヤーズ(The Santa Monica Flyers)と共に、ニール・ヤング・ウィズ・ザ・サンタモニカ・フライヤーズ名義で行った伝説のライヴが遂に公式にリリース!

Rock

ダリル・ハンナ監督の新感覚ウェスタン映画のサウンドトラック! 御年70歳を超えてなお、精力的に作品を発表し続けるロック・シーン孤高のレジェンド、NEIL YOUNG。過去のライヴ音源をまとめたライヴ・アーカイヴ・シリーズや、近年ではウィリー・ネルソンの息子たちによるバンド、プロミス・オブ・ザ・リアルとのスタジオ作&ライヴ・アルバム、ソロ名義での作品などを発表し、常に現代社会に存在する様々な問題に鋭くメスを入れ続ける彼だ、今回は女優のダリル・ハンナが監督を務め、ニール本人が出演する映画『パラドックス』のサウンドトラックを完成させた。 ニール・ヤング+プロミス・オブ・ザ・リアル名義としては2017年12月に発表したアルバム『THE VISITOR』に続く作品となる。

Rock

日本独自仕様 高音質SHM-CD ニール・ヤング アーカイヴ・シリーズ! 1976年録音の貴重なオール・アコースティック・アルバム! 1976年8月11日、数多くの名作を生み出してきた、名門インディゴ・スタジオ(カリフォルニア州マリブ)にて録音された、大変貴重なオール・アコースティック・アルバム。 プロデューサーはニールの長年のキャリアを支えてきたデビット・ブリッグスが勤めた。 1976年といえば、ニールがここ日本に初来日(1976年3月)を果たしたという、日本のファンにとっては極めてメモリアルなイヤーでもあり、当時、彼がどのようなスタジオ・ワークを行ってきたかが、またひとつ明らかになった形だ。 ギター一本のシンプルなスタイルで録音された今作の音源たちは、既発楽曲とはまた違った驚きと発見がある、何度聴いても飽きることがないであろう、そんな味わい深い通好みの作品となっている。

View More Discography Collapse
Collapse