album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Support Your Local -- Ken Yokoyama  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:50
Malibu Beach Nightmare -- Ken Yokoyama  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:34
Come On,Let's Do The Pogo -- Ken Yokoyama  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
LIVE LIFE -- NAMBA69  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:43
PROMISES -- NAMBA69  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:47
SONG 2 -- NAMBA69  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29
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Album Info

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

Discography

Rock

新生NAMBA69が放つ新作! シンガロング必至のアンセムナンバーがここに誕生!

5 tracks
Rock

2016年に現在の4人体制となり、2017年に発表したミニ・アルバム『HEROES』からその活動にギアが入ったように勢いを増しているNAMBA69。 2018年の『Ken Yokoyama VS NAMBA69』リリースでさらに加速度を増した彼らが、実に4年5ヶ月ぶりとなるフル・アルバム『CHANGES』をリリース!

14 tracks
Rock

『Songs Of The Living Dead』——ゾンビのような楽曲たち。Ken Bandの旧メンバー在籍時の楽曲も多数収録されている今作にはふさわしいタイトルかもしれない。長い時を経た今、この世に蘇ったのである。コンピに提供したもの、当時録音までしておきながらライブでしか披露しなかったもの、WEB上で期間限定公開されたの……よくもまあ、アルバムに収録しなかったものだと呆れてしまうほど、力のある楽曲が揃っている。注目すべきは今作のために新たに録音された5曲だ。新曲としてオープニングを飾るのはストレートなメロディックパンクチューン「I Fell For You, Fuck You」。ここではKen Bandらしいメロディを活かした楽曲になっている。一方、もうひとつの新曲「Swap The Flies Over Your Head」は近年の流れを組むロカビリー・スタイル。今のKen Yokoyamaを両輪で支える2つのサウンドが、今後も彼の活動の主軸となっていくことが伺える。残り3曲の新録曲はカバーだ。「Nervous」はSnuffのドラムボーカルDuncanが90年代初期に参加していたメロディックパンクバンドの代表曲であり、超名曲。原曲に忠実なアレンジからもこの楽曲とバンドに対する横山の愛情が透けて見える。そして、NO USE FOR A NAMEのカバー「Soulmate」。これは楽曲に対する思いと同じかそれ以上に、6年前に急逝したバンドのボーカリストTony Slyへの深い愛情が感じられる。作品のエンディングに選ばれているのもそんな思いの現れだろう。残るカバーはVince Taylo「r Brand New Cadillac」。ゲストボーカリストとして、なんと、チバユウスケを迎えた。両者は、実はHi-STANDARD結成以前からの知り合い。30年近い時を経て、こうして音源で共演する日が来るとは実に感慨深い。当然、楽曲もチバを意識して選ばれたものだろう。このように、今作は語るべきポイントが非常に多い。世間一般ではこういった形式の作品を“Bサイド集”と呼ぶのかもしれないが、『Songs Of The Living Dead』には似つかわしくない。横山はこれを“セルフコンピレーションアルバム”、6.5枚目のアルバムとして捉えている。まさにそのとおりだ。ベスト盤等にありがちな懐かしさはこの作品にももちろんある。しかしそれ以上に、今なおギラついている横山のロックンロール魂がゆらゆらと立ち昇っているのを感じるのだ。

20 tracks
Rock

"PUNK ROCKシーンに衝撃を与える渾身の6曲入りMINI ALBUMと活動の軌跡を収録したDVDの2枚組。JESSE(RIZE /The BONEZ)を迎えた初のコラボレーション曲""LET IT ROCK feat. JESSE""と""REVOLUTION""のカヴァー曲を収録。1st ALBUM“21st CENTRY DREAMS”同様エンジニア/プロデューサーにRyan Greenを迎え制作された、JESSE(RIZE / The BONEZ)を迎えた初のコラボレーション曲“LET IT ROCK feat.JESSE”と“REVOLUTION”のカヴァー曲を含む、ROCKシーンに衝撃を与える世界基準サウンドのPUNK ROCK6曲を収録したMINI ALBUMと、前作“21st CENTRY DREAMS”のレコ発ツアーのLIVEシーンやオフショットの他、MINI ALBUMのレコーディング風景やMV撮影のメイキング等、活動の軌跡を収録したDVDをパッケージした、常に進化を続けるNAMBA69の今が詰まった渾身の2枚組作品。"

6 tracks
Rock

意欲作! 冒険作! あるいは……問題作? そんな周囲のどよめきをよそに、「I Don’t Care!(=気にしない)」と連呼する横山健は、笑顔でシャッフルビート。ありありと目に浮かぶのは、チャック・ベリーよろしく腰を落とし、エルヴィスばりに腰をくねらせ、心の中ではブライアン・セッツァーと同じリーゼントを揺らしている姿だ。日本におけるメロディック・パンクの創始者であり、今もシーンの頂点に君臨する横山健。彼のソロ6作目は、なんと、見事に、ロックンロールだ!生涯パンクスとしての考え方は変わらない。しかしルーツを紐解けば、横山はパンクに目覚める前からロックンロールと出会い、50〜60年代の音楽を漁ってきた耳の持ち主。それは過去にカバーしてきたタイトルを振り返れば一目瞭然であり、いつか古い名曲ばかりを扱うカバーバンドをやってみたいと無邪気に語る姿も、ここ数年で何度か目撃したものだ。その欲望は、初めてのセミ・アコースティック・ギターを手にしたことから加速する。まずはギブソンのESシリーズ、さらにはロックンロールの王道たるグレッチへ。改めてロックンロールに惚れ直し、ギターの奥深さを思い知る日々。夢中で新曲を書き続け、それらをKen Yokoyama名義で発表するためにバランスを調整したのは後のことだ。とにかく、ギタリストとしての探究心が爆発した。こんな感覚は過去に一度もなかったという。前作『Best Wishes』のシリアスな熱量に比べれば、終始ゴキゲンで茶目っ気もたっぷり。古き良きロックンロールの「記号」や「お約束」をも楽しんでいる横山は、今までの現場主義とは異なる場所にいるようだ。身近なライブハウスの等身大のパンクヒーローこそ横山健だと言うのなら、この変化にファンは戸惑うだろう。本人も自覚したはずだ。でも、止めなかった。今までメロディック・パンクと呼ばれたスタイルを離れてもいいと思った。なぜか。すべて繋がっているからだ。ロックの長い歴史は自分のギターと繋がっているのだし、世間から背を向けることも愛する人にバラードを捧げることも全部ロックから学んできた。メロコア一筋ならば今の自分はいなかったし、闘う姿勢は別にパンクに限ったものではない。自分の歴史をすべて繋げてみれば、「Roll The Dice」と歌いながら若者にメッセージを送ることも可能だし、ボブ・ディランを想いながら日本の現状を暴くことも一直線上になるのだ。震災を受けて生まれた『Best Wishes』の覚悟は、ロックンロールの大河に飛び込むことで『Sentimental Trash』に繋がった。そこには何ひとつブレがないのだと、横山が確信していたのだと思う。自分の耳と、心と、経験値とで。おまけに、クラッシュがカバーした「Pressure Drop」を改めてカバーすることで、ギタリスト・南英紀の過去と現在が繋がってしまうとは……! そんな嬉しい驚きも含めて、過去最高に発見の多い、ワクワクするような冒険のロックンロール。さぁ、それを受け止めるあなたの声は如何に?

12 tracks
Rock

難波章浩率いるNAMBA69の1st アルバム リリース決定!このアルバムのプロデューサー/エンジニアには、あのRyanGreeneを起用。Hi-STANDARDの作品は勿論、NOFX,LAGWAGON, NO USE FOR A NAMEなどのFAT WRECK CHORDS在籍バンドや数々のPUNK名盤、さらにはMEGADETH他多くのメジャーアーティストを手掛けたRyanと、Hi-STANDARDのALBUM“MAKING THE ROAD" 以来15年振りにタッグを組み制作された、EASYCORE / POPCOREを取り込み進化した世界標準の⽤骨太サウンドで、これぞ21世紀仕様のMELODIC PUNK ALBUMに仕上がっている。

13 tracks
Rock

''3.11以降''を 生きる僕らに向けた切実な想いを刻み込んだ Ken Yokoyama 通算5枚目のフルアルバム

12 tracks
Rock

Ken Yokoyama史上最もパワフルな作品が生まれた。今作は彼が率いるKEN BAND のメンバーMinamiとJun Grayが加入して から初となるフルアルバムであり、KEN BANDのメンバーが初めて全員レコーディングに参加したアルバムである。過去最高にバンド感のあるサウンドに仕上がっている。既に過去最強の布陣としてライブの評価が高い彼らだからこそ、それはそのまま作品の評価へと繋がるであろう。 過去に偉大なバンド達が残した4作目の作品になぞらえ付けられた"Four"というタイトルからも、Ken Yokoyamaの自信がうかがえる。もう20年近くもの間、聴き手の心を常に燃やし続けてきたパンクロッカーが今再び、世の中のパンクキッズを新たな興奮のるつぼに叩きこむ。

13 tracks
Rock

LOW IQ 01のソロ活動10周年を記念として企画されたトリビュート作品に収録されている楽曲。アコースティックアレンジを施したことで原曲の良さが更に引き出されている。

1 track
Rock
V.A.

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

6 tracks
Rock
V.A.

「道なき道、反骨の。」に続く、東京スカパラダイスオーケストラ feat.Ken Yokoyamaの第2弾シングル!優しくも逞しく歌われる至福のロックステディーチューン!なんとKen Bandでのカバーヴァージョンも収録!

4 tracks
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