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Discography

HipHop/R&B

昨年リリースしたシングル「Selfish」がYoutubeで100万回再生を突破し、確かなスキルと独特の存在感でヒップホップシーンで圧倒的な支持を得るラッパー ralph (ラルフ)。ファッションブランド〈Children of the Discordance〉とのコラボレーションなどシーンの内外にも認知を広げてきた。 昨年から幅広い客演参加でシーンの話題を集めてきたralphが、自身の作品としては1年ぶりとなる1st ミックステープ「24oz」をリリースする。2部構成となっている本作。前半では、ドリル・グライムのトラックで彼自身の持ち味でもあるハードなラップを披露。後半では自身の体験を反映した内省的な一面を覗かせる。ralphのパーソナルな世界観が作品全体で表現された意欲作となった。客演には、過去にもコラボレーションで話題を呼んだSEEDA、名古屋知立からC.O.S.A.、さらに若手実力派シンガーAJAHが参加している。プロデューサーとしてはDouble Clapperz、Carpainter、EGLが参加している。 リリース後にもミュージックビデオの公開やリリースツアーが予定されており、ralphの今後の展開にも目が離せない。

10 tracks
HipHop/R&B

昨年リリースしたシングル「Selfish」がYoutubeで100万回再生を突破し、確かなスキルと独特の存在感でヒップホップシーンで圧倒的な支持を得るラッパー ralph (ラルフ)。ファッションブランド〈Children of the Discordance〉とのコラボレーションなどシーンの内外にも認知を広げてきた。 昨年から幅広い客演参加でシーンの話題を集めてきたralphが、自身の作品としては1年ぶりとなる1st ミックステープ「24oz」をリリースする。2部構成となっている本作。前半では、ドリル・グライムのトラックで彼自身の持ち味でもあるハードなラップを披露。後半では自身の体験を反映した内省的な一面を覗かせる。ralphのパーソナルな世界観が作品全体で表現された意欲作となった。客演には、過去にもコラボレーションで話題を呼んだSEEDA、名古屋知立からC.O.S.A.、さらに若手実力派シンガーAJAHが参加している。プロデューサーとしてはDouble Clapperz、Carpainter、EGLが参加している。 リリース後にもミュージックビデオの公開やリリースツアーが予定されており、ralphの今後の展開にも目が離せない。

10 tracks
HipHop/R&B

2017年にSoundCloudで発表された「斜に構える」で注目を集めたことをきっかけに、アーティスト活動を開始。2020年2月リリースのシングル「Selfish」はSpotifyで「JapanViral 50」のプレイリストにランクイン。勢いもそのまま、MURVSAKIや荘子itなどを迎えたセカンドEP「BLACK BANDANA」をリリース。2020年10月には「ラップスタア誕生 2020」で4代目王者となり、いまヒップホップシーンで最も期待されているラッパーとして地位を確固たるものにしたralph。 ヘッズの注目が集まる「ラップスタア誕生 2020」優勝後初リリースとなる本作では、前回優勝者であるLeon Fanourakisとその盟友YamieZimmerを迎えた。全員が98年生まれの横浜出身であることから、そのルーツをテーマにラフながらも畳み掛けるリアルなラップと、重くハードなビートがが印象的な楽曲となった。 これからの日本語ラップを背負っていくであろう3人による、その存在意義を問うような内容となった「What’s your name?」。その勢いと覚悟を是非聞いて欲しい。

1 track
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2017年にSoundCloudで発表された「斜に構える」で注目を集めたことをきっかけに、アーティスト活動を開始。2020年2月リリースのシングル「Selfish」はSpotifyで「JapanViral 50」のプレイリストにランクイン。勢いもそのまま、MURVSAKIや荘子itなどを迎えたセカンドEP「BLACK BANDANA」をリリース。2020年10月には「ラップスタア誕生 2020」で4代目王者となり、いまヒップホップシーンで最も期待されているラッパーとして地位を確固たるものにしたralph。 ヘッズの注目が集まる「ラップスタア誕生 2020」優勝後初リリースとなる本作では、前回優勝者であるLeon Fanourakisとその盟友YamieZimmerを迎えた。全員が98年生まれの横浜出身であることから、そのルーツをテーマにラフながらも畳み掛けるリアルなラップと、重くハードなビートがが印象的な楽曲となった。 これからの日本語ラップを背負っていくであろう3人による、その存在意義を問うような内容となった「What’s your name?」。その勢いと覚悟を是非聞いて欲しい。

1 track
HipHop/R&B

ファーストEP「REASON」のリリースでその地位を確固たるものにし、2020年2月リリースのシングル「Selfish」はSpotifyで「JapanViral 50」のプレイリストにランクインするなど、今最も注目を集めている若手ラッパーのひとり、ralph。本作は先行シングル2曲を含む、全5曲入りのEP。 独特のスタイルで唯一無二の存在感を放つDos Monosから、フロントマンである荘子itを迎えた「FACE」を皮切りに、グライムだけでなく変則的なトラップサウンド、ハードなドリルなど様々なリズムを巧みなフローで乗りこなしている。 プロデュースにはこれまでもRalphのサポートを継続的に行なっている世界的なグライム/ベースプロデューサーユニット、Double Clapperzなど。 2019年後半からその動きが注目されていた期待の新鋭ラッパーが、これまで以上にパワフルなサウンドとリアルなリリックを聞かせてくれるEP「BLACK BANDANA」。ここから始まる新たな物語の始まりを予感させる。

4 tracks
HipHop/R&B

ファーストEP「REASON」のリリースでその地位を確固たるものにし、2020年2月リリースのシングル「Selfish」はSpotifyで「JapanViral 50」のプレイリストにランクインするなど、その勢いは衰えを知らない新鋭ラッパー、Ralph。本作は6月に発売が予定されている新作EP「BLACK BANDANA」からの先行シングル。 グライムやベースミュージックシーンにおいて、世界的に活躍するプロデューサー/DJユニットのDouble Clapperzが手がけるタイトなビートに、Ralphの代名詞であるリアルなリリックと巧みなフローが展開される「Back Seat」。 このシングルから、2020年最も注目を集めている若手ラッパーの第二章が始まる。

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HipHop/R&B

ファーストEP「REASON」のリリースでその地位を確固たるものにし、2020年2月リリースのシングル「Selfish」はSpotifyで「JapanViral 50」のプレイリストにランクインするなど、その勢いは衰えを知らない新鋭ラッパー、Ralph。本作は6月に発売が予定されている新作EP「BLACK BANDANA」からの先行シングル。 グライムやベースミュージックシーンにおいて、世界的に活躍するプロデューサー/DJユニットのDouble Clapperzが手がけるタイトなビートに、Ralphの代名詞であるリアルなリリックと巧みなフローが展開される「Back Seat」。 このシングルから、2020年最も注目を集めている若手ラッパーの第二章が始まる。

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HipHop/R&B

grime,drillを昇華した唯一無二のスタイルで国内外から高い評価を受けるralphのNew Single。プロデューサーにDouble clapperzを迎え、混沌としたシーンに風穴を開けるアグレッシヴなキラーチューン。

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HipHop/R&B

grime,drillを昇華した唯一無二のスタイルで国内外から高い評価を受けるralphのNew Single。プロデューサーにDouble clapperzを迎え、混沌としたシーンに風穴を開けるアグレッシヴなキラーチューン。

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HipHop/R&B

5 tracks
HipHop/R&B

注目の若手ビートメイカー YamieZimmer (ヤミージマー) がセカンドアルバム『TEMPLATE』(テンプレート) を6月18日(金)に配信リリース! Leon Fanourakis や SANTAWORLDVIEWなど同郷・横浜の同世代のラッパーと共に2017年頃から頭角を現したビートメイカーのYamieZimmer。SoundCloudで公開された『WhoWillKnow』などでみせたミニマルかつ荒々しくエネルギッシュに仕上げられた彼のビートは早耳のリスナーたちに衝撃を与えた。同胞のLeonと共にサインした1%加入後もアップデートされ続け、2018年には1stアルバム『Arsonist Under』をドロップし、先鋭化と深化の両方向にアップデートしたビートを披露している。フォロワーを生み出しつつも、自身の信じるノリを基にビートを磨く彼から久しぶりの自身名義の作品が届けられた。 客演には 鎮座 DOPENESS、Leon Fanourakis、SANTAWORLDVIEW やその他にも横浜・横須賀出身を中心にした彼の仲間、合計12名が参加した。約2年半ぶりとなる同フルアルバムは合計16曲のボリュームに仕上がった。 配信リリースと同時に公開するミュージックビデオ “Lacrime (feat. 9DOPE, Donatello & Leon Fanourakis)” は “CHAMPION feat. LEX / Leon Fanourakis” などの作品も担当した、今最も勢いのある映像監督 MESS が監督。 “Sorry” と “Oh! For 5” では山口県出身のビートメイカー illrain と楽曲を共作。その他 14曲は全て YamieZimmer 自身が制作したビートとなっている。 前作と比べると振り幅が更に広くなった YamieZimmer の世界観。煙たくて怪しい雰囲気が漂うビートはもちろん、落ち着いた空気を持つリッチなビートも含まれている。YamieZimmer がトラックに併せて抜擢したラッパー達のフローにも注目。

16 tracks
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注目の若手ビートメイカー YamieZimmer (ヤミージマー) がセカンドアルバム『TEMPLATE』(テンプレート) を6月18日(金)に配信リリース! Leon Fanourakis や SANTAWORLDVIEWなど同郷・横浜の同世代のラッパーと共に2017年頃から頭角を現したビートメイカーのYamieZimmer。SoundCloudで公開された『WhoWillKnow』などでみせたミニマルかつ荒々しくエネルギッシュに仕上げられた彼のビートは早耳のリスナーたちに衝撃を与えた。同胞のLeonと共にサインした1%加入後もアップデートされ続け、2018年には1stアルバム『Arsonist Under』をドロップし、先鋭化と深化の両方向にアップデートしたビートを披露している。フォロワーを生み出しつつも、自身の信じるノリを基にビートを磨く彼から久しぶりの自身名義の作品が届けられた。 客演には 鎮座 DOPENESS、Leon Fanourakis、SANTAWORLDVIEW やその他にも横浜・横須賀出身を中心にした彼の仲間、合計12名が参加した。約2年半ぶりとなる同フルアルバムは合計16曲のボリュームに仕上がった。 配信リリースと同時に公開するミュージックビデオ “Lacrime (feat. 9DOPE, Donatello & Leon Fanourakis)” は “CHAMPION feat. LEX / Leon Fanourakis” などの作品も担当した、今最も勢いのある映像監督 MESS が監督。 “Sorry” と “Oh! For 5” では山口県出身のビートメイカー illrain と楽曲を共作。その他 14曲は全て YamieZimmer 自身が制作したビートとなっている。 前作と比べると振り幅が更に広くなった YamieZimmer の世界観。煙たくて怪しい雰囲気が漂うビートはもちろん、落ち着いた空気を持つリッチなビートも含まれている。YamieZimmer がトラックに併せて抜擢したラッパー達のフローにも注目。

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