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琴の音を聞く  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
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Discography

もう限界だ。それは甘え。僕は不器用な男だ。それは言い訳。僕は。。歌うしかないんだ。「僕の突進力は絶望感から来る」

恋に恋する青年の甘酸っぱい気持ち。うぶな男心がメルヘン世界を膨らませていく。

言葉遊び。弾みのあるポップス。スッキリと耳当たりがよい。すがすがしい春の朝、シャワーを浴びるように。

雨遊びという名の組曲。梅雨が明けて青空が高く広がる夏の一瞬の静けさ。のびやかさ。空、光、水の動きをメロディーで表現してみました。

夏の高く青い空が好きです。解放的な青空の下には、希望が、未来が、楽園が開けています。「青い街」という夢が咲く光景を是非ご一緒に。

沖縄作曲旅行で生まれました。北谷町から海を眺めながら。解放的な空の下で自由に謳い上げました。どこまでも伸びてゆく道のり。その向こうにもあるはずの空。「土曜の朝のドライブ」の伸びやかなメロディーに委ねて、過ぎゆく景色をお愉しみください。

旅の始まり。南国の気運を肌に感じて。 夏の高い空。沖縄。そこは僕らのパラダイス。

除夜の鐘が鳴る前に君を。抱きしめる。あったかいね。年越しの蕎麦は君と。食べたいね。あったかいね。

ほろにがい青春の一ページに思いをめぐらしたくなる。窓から差し込む木洩れ日を背に受けながら。

真冬の表参道。夜空に想いを馳せる青年の求愛ソング。

「四畳半フォーク」ならぬ「六畳ピアノフォーク」の登場だ。生活感漂う、生々しい気持ちが反映された、泣きの一曲。

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