Laraaji

Dance/Electronica

Discography

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"Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル〈All Saints〉から、幻想的アンビエント / ニューエイジの化身、Laraajiの最新作『Sun Gong』と『Bring On The Sun』のリミックス作品、RSDでフィジカルのみの販売だったものがデジタル化。 リミキサーにはLAビート・シーンの人気アーティストRas G、DNTEL、Mia Doi Todd 、Dexter Storyなどが参加し、万華鏡のような世界が広がる瞑想スペーシーな傑作となっている。"
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Brian Enoや Harold Buddのリリースで知られる名門レーベル <All Saints> から、Enoや細野晴臣とのコラボでも知られる天才マルチ奏者Laraaji (本名Edward Larry Gordon)の新作が登場!Peaking Lights や Flaming Lips の仕事で知られる Davey Jewell がレコーディング、Carlos Nino <Leaving Records> がミックスを担当した、Laraajiによる最新スタジオ・アルバム『Bring On The Sun』より「Ocean Flow Zither」をフランスのM.A BEAT!がリミックス!
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Brian Enoや Harold Buddのリリースで知られる名門レーベル <All Saints> から、Enoや細野晴臣とのコラボでも知られる天才マルチ奏者Laraaji (本名Edward Larry Gordon)の新作が登場!Peaking Lights や Flaming Lips の仕事で知られる Davey Jewell がレコーディング、Carlos Nino <Leaving Records> がミックスを担当した、Laraajiによる最新スタジオ・アルバム『Bring On The Sun』。恍惚としたパーカッシヴ・ジャム、内省的な聖歌の調べ、トランシーに渦巻くドローンなど Laraaji サウンドの集大成とも言える内容になっている。
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ニューエイジ/アンビエントの大家LARAAJI新作連続リリース第1弾!Brian Enoの”AMBIENT”シリーズの第3弾に起用されて以降、桃源郷ニューエイジ / アンビエントの最重要作家のひとりとして活動を続けるLARAAJIが「Sun Gong」と「Bring On The Sun」の新録作品を2作連続リリースする。レコーディングはFlaming LipsやPeaking Lights諸作でおなじみのDavey Jewellをエンジニアに迎え、ブルックリンのGary's Electric Studioで敢行され、その素材をLAに持ち帰り、Carlos Ninoの手によってエディットとミキシングが行われ、作品は完成した。本作「Sun Gong」は10分超えのドローン2曲を収録。
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天才マルチ奏者 Laraaji による最新スタジオ・アルバム『Bring On The Sun』収録の10分超えのドローン「Sun Gong」をBenjamin TierneyがEditした楽曲がアルバムに先駆けてリリースされる。
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今年9月に新たなアルバム二作のリリースがアナウンスされたララージの収録曲が先行リリース。収録されるアルバムは『Bring On The Sun』
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レーベル<Audion>から1987にリリースされたレアなアルバムのリイシュー版。この作品は約30分に渡る名曲2曲、Essence/Universeから成っており、最もLaraajiの探究心に富んだものとなっている。永遠に広がるような絶妙なトーンはPopul Vuhが手掛けるWerner Herzog作品のサウンドトラックを思わせる。聴くものを夢見心地にしてしまう浮遊感溢れるサウンド。
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V.A.
イギリスでMichael Brookとともにレコーディングされ、多大な称賛を受けた美しいアンビエント・インストゥルメンタルが収録されたアルバム『Flow Goes The Universe』(1992)と、日本のダブレゲエバンドAudio Activeとのコラボレーション作品である『The Way Out Is The Way In』(1995)の2枚のアルバムが収録されている。後者のアルバムではLaraajiがマイクを取り、ヘヴィーなサウンドシステムのビートの上に意識が広がるような知性を吹き込んでいる。
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V.A.
これらの4つのトラックは<All Saints>のレーベル・コンピレーション/リミックスアルバムの『Greater Lengths』からカットされたもの。それぞれの作風と共鳴する現代のプロデューサーとアーティストに依頼し、All Saints作品のハイライトとなる楽曲が再編集、再構築された。              【Laraajiについて】Laraajiはニューヨークを拠点とするミュージシャンであり、神秘と笑いを操る冥想家でもある。彼のキャリアは70年代ニューヨークの路上で始まった。自己流に改造されたオートハープを用いて様々な電気エフェクト使いながら、トランスを誘うようなジャムを即興で行っていた。ワシントン・スクエア・パークでのLaraajiの演奏を見たBrian Enoに誘われて、アンビエント・シリーズ (Ambient 3: Day Of Radiance、1980年リリース)のレコーディングにも参加している。Laraajiは様々なレーベルから多くの作品をリリースしており、その殆どは彼が自宅で録音し、カセットでストリート・パフォーマンスの際に販売していたものであった。近年、Laraajiは彼自身が影響を与えた若い世代のアーティストとコラボレーションしている。2011年にBlues Control (That Healing Feeling)とレコーディングしたアルバムFRKWYSシリーズは高い評価を受けている。<All Saints>でのリイシューの他、彼の作品は<Light In The Attic>のコンピレーション『 I Am The Center: Private Issue New Age Music In America 1950 - 1990』にも収録されており、DeerhunterやJonathan Wilsonのライブへのゲスト出演している。
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V.A.
エレクトロニック・ミュージックのレジェンド、Laraajiのこれまでの全キャリアを集めた作品。プライベート・プレスのカセットといったレアな音源や、Brian Eno、Bill Laswell、Blues Controlとのコラボレーションも含んでおり、ヒプノティックなラーガ、コズミックな至福のシンセ、前衛的な音の探求を堪能することができる。
V.A.
<All Saints>のハイライトを集めた作品。Brian EnoやHarold Budd、Jon Hassell、Roedelius、John Cale、そしてLaraajiらによる楽曲のほか、特別に依頼したBee Mask、patten、Sun Araw、Hieroglyphic Being、James Blackshawといったコンテンポラリー・アーティストによって再解釈された音源も収録。29曲、2枚組のコンピレーション。スリーブノートは”The Ambient Century”の著者であるMark Prendergastによるもの。

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