Tres-men

ディスコグラフィー

  • orange pekoeをフィーチャリングしたセルジオ・メンデスの隠れた名曲"Why"とマデリン・ベルの"That's What Friends Are For"、サイゲンジをフィーチャリングしたラテンロック"One Fine Morning"のヴォーカル曲に加え、昨年復刻されて話題となったフロアキラー"Sister Jane"やAOR方面からも熱い支持を得るヴァイヴ名曲"Samba De"のリメイク、そして至宝のディスコ"Cosmic Lust"は、イタリアの重鎮パオロ・スコッティをも唸らせた。往年のクラブアンセムへのオマージュと、次世代のダンス・ミュージックへの追及を目指して構成されたカバーアルバム!!■ Special Guest; ナガシマトモコ(orange pekoe/vo), Saigenji(vo), 藤本一馬(orange pekoe/g), 岩本義雄(ts / fl / Horn arr.), 川崎太一朗 (tp), 邑原希(tb), 渋井旭(copa salvo, DUPER GINGER/b), 斉藤良(ds)■ Mixed & Mastered by 高宮永徹(Flower Records)
  • 今年の4月に店舗限定で発売されたCDがFM/TVでの多数オンエアとタイアップ、そして国内外のDJ達にスピンされまくりジャズ/クロスオーヴァー界に大旋風を巻き起こしたTres-men(トレメン)!! “往年のクラブアンセムへのオマージュ”をテーマに、スタンリー・カウエル、エド・ケリー、コーク・エスコヴェード、ノーマン・コナーズなど今回もセンス溢れるカバー曲をチョイス。 さらに注目すべきは、待ちに待った3曲のオリジナル曲!! 初の全国流通版として文句なしの内容。そして今回もTOKU、ナガシマトモコ・藤本一馬(orange pekoe)、arvin homa aya、Fire Lily、浦風親方 a.k.a DJ 敷島、と豪華ゲストを迎え次世代のダンスミュージックを追及する!!