artist image

CRUNCH

Pop

Discography

Pop
「てんきあめ」ならぬ、「でんきあめ(電気雨)」!?エレクトロニック&エクレクティックに生まれ変わったCRUNCHのリミックス集、待望の配信開始。2017年11月にリリースされ、各メディアで高い評価を得た名古屋のスリーピースガールズバンド、CRUNCHの1stアルバム「てんきあめ」。その初回特典だったため瞬く間に入手困難となったボーナスディスクにこれまで発表してきたリミックスやさらに書き下ろし曲リミックス2曲を加えて配信限定でリリース!近年はNYのMister Saturday NightやUKのBlack Acreなど、アンダーグラウンドなハウスレーベルからもリリースする、イルリメことJun Kamodaによるディープ涅槃なダンストラックを筆頭に、1曲目から9分を超えるアップリフティングな長尺ハウストラックを披露するLimited Loverzなど所属レーベルTHANKS GIVINGのアーティストらによるハウス、ダブ、エレクトロニカなど全8トラック。原曲のイノセントなボーカルと飾らないアレンジを活かした素晴らしいリミックスアルバムに仕上がった。
Pop
荒井由実・ミーツ・New Order!?Pitchfork等の海外メディアも虜にするスリーピースガールズバンドCRUNCHによる待望の1stアルバム。これぞ世界基準の由緒正しきインディーポップ!これまでに発表されたEPの曲も新たに録音。荒木正比呂(レミ街/中村佳穂バンド)プロデュースによる、1stにして集大成ともいえる名盤が誕生。日常を通り過ぎる様々な感情や風景が女性ならではの視点で語られるその世界は、日本語詞にもかかわらず、そのメロディの良さとソングライティングの完成度、何よりイノセントな歌声で世界各地のメディアを魅了。シティポップ・リバイバルの余韻が続く国内シーンの中で異彩を放ち、今後のインディーポップが進むべき道筋を表している。
Pop
名古屋のガールズ・スリー・ピース・バンド。シティー・ポップとポスト・パンクを折衷して現代的に解釈したソリッドな演奏に、イノセントな世界観の歌詞とメロディーが魅力。全く無名ながら2013 年にsoundcloud で発表した楽曲が、英ガーディアンら37 カ国の音楽サイトでインディーバンドを紹介する企画Music Alliance Pact に掲載される。そこで紹介されたEP と、NHK アニメ『団地ともお』の原作者小田扉にジャケットイラストを提供された「はっぴいえんどカバーEP」をへて、初の流通音源となる本作は松石ゲル(PANIC SMILE) プロデュース。話題のニュー・アクトFU-MU とSayoko-daisy によるリミックス曲も収録。
V.A.
1999 年から宇都宮の音楽シーンを支え続け、様々な良質バンドを輩出してきている、栃木県は宇都宮市のライブハウス宇都宮HELLO DOLLY。 昨年、宇都宮HELLO DOLLYは20周年を迎え、さらに今年は12周年からリリースし続けている、周年コンピレーションアルバムが10作目を迎え、こちらもついに10周年を迎えることとなる。 それに先駆け、12周年~20周年の9作品の中から、数々の名曲たちを抜粋し、1枚のベストアルバム「This is Utsunomiya HELLO DOLLY」を配信リリース決定! 今も尚、一線で活動している宇都宮のバンドはもちろんのこと、惜しくも解散してしまったバンドまで、この10年間で間違いなく宇都宮HELLO DOLLYの歴史を一緒に作ってきた仲間がたくさん収録されている。中にはこのアルバムにしか収録されていない、レアトラックも多数収録!HELLO DOLLYでしか生まれない、HELLO DOLLYだからこそ生まれる、捨て曲なしの、グッドメロディな名曲オンパレードの名盤!