Karavi Roushi

HipHop/R&B

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2025年2月初旬発売予定のKaravi Roushi & Aquadabによるスタジオフルアルバム、『BLADE N』からの2nd Single。 PUNK MusicとKaravi RoushiによるMelodic Trapの悪魔的な共演。耳に懐かしい叫びと歪みの超速度のCookedはもちろんAquadabによるProduce。 Artworkはアルバム、シングル同様Takara Ohashi。冷えた身体のために、鎌と槌のクリスマス・ギフトを視覚化した。 新しい顔が鏡に映る時の胸騒ぎ。誰の呼びかけにも応えず日常を暴力に変える。

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2025年2月初旬発売予定のKaravi Roushi & Aquadabによるスタジオフルアルバム、『BLADE N』からの2nd Single。 PUNK MusicとKaravi RoushiによるMelodic Trapの悪魔的な共演。耳に懐かしい叫びと歪みの超速度のCookedはもちろんAquadabによるProduce。 Artworkはアルバム、シングル同様Takara Ohashi。冷えた身体のために、鎌と槌のクリスマス・ギフトを視覚化した。 新しい顔が鏡に映る時の胸騒ぎ。誰の呼びかけにも応えず日常を暴力に変える。

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2019年4月にリリースされたアルバム『清澄黒河』から5年、ラッパーのKaravi RoushiはプロデューサーのAquadabと共にシングル曲「Point」をリリース。 混沌に満ちたヴォーカルと最新のトラップサウンドが展開する現行最高速度のヒップホップ。煌びやかなシンセサイザーはMelodic UK Grimeのクライマックスへとひた走る。 アートワークは前作に引き続きTakara Ohashiが担当。 大阪を拠点に活動するレーベル〈EM Records〉よりLP・CD・デジタル/ストリーミング配信でリリース予定、Karavi Roushi & Aquadabのニューアルバム『BLADE N』からの先行シングル。

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2019年4月にリリースされたアルバム『清澄黒河』から5年、ラッパーのKaravi RoushiはプロデューサーのAquadabと共にシングル曲「Point」をリリース。 混沌に満ちたヴォーカルと最新のトラップサウンドが展開する現行最高速度のヒップホップ。煌びやかなシンセサイザーはMelodic UK Grimeのクライマックスへとひた走る。 アートワークは前作に引き続きTakara Ohashiが担当。 大阪を拠点に活動するレーベル〈EM Records〉よりLP・CD・デジタル/ストリーミング配信でリリース予定、Karavi Roushi & Aquadabのニューアルバム『BLADE N』からの先行シングル。

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コンセプトは<Fragile x Chicago (ヤマタツミーツチーフキーフとも言われている)>。Hydro Brain最大の謎として究明が待たれたKaravi Roushiが、同じくHydro BrainのグルAquadabをフルプロデュース体制に迎え製作された1st album。女の子、金、サブスタンス、ファミリー、失意、希望、シリアスだからこそ笑談まじりに語られるライフの行方。Tokio Bay 12の物語。

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V.A.

名盤『清澄黒河』で日本ヒップホップに突如切り込んだ気鋭ラッパー、Karavi Roushi(カラヴィ・ロウシ)の注目・待望のNEWアルバム『BLADE N』完成。前作同様サウンドデザインをAquadab(アクアダブ)が担当、ラッパーとトラックメイカーとの密な双方向性で作られた本作は、二人の連名リリースであり、また同時にKaravi Roushiの2ndソロ・アルバムにもなる入れ子のような作品です。 Karavi Roushiは、名古屋のヒップホップ・コレクティブ Hydro Brain Gangの一員として、Nero Imaiの素晴らしきアルバム『Return Of Acid King』(2017年)に参加しシーンに登場。その後、Aquadabとレーベル《Super Lights》を立ち上げ、Takara Ohashiをデザイナーに迎えて2019年に1stソロ・アルバム『清澄黒河』を発表。無名の新人ながらiTunesのHip Hop Japanアルバムで総合15位を記録し、音楽だけでなくOhashiがデザインしたCD装丁でみせたトータルアートの美意識も我々に衝撃を与えました。 また、コロナ禍に制作されたコンピレーション『S.D.S =零=』(2020年)で発表された「Tokyoite」は、参加アーティスト達のフェイバリット/裏アンセムに。この3人のチームで、ガラス細工のように作り込まれた本作『BLADE N』は、音楽面で意識的に方法論を変え、従来NGとされてきたラッパーのヴォイスやフローに干渉する対旋律を積極的に採用した楽器法、複雑に音が編まれたトラックで、ラッパーとトラックメイカーが対等の関係となったサウンド・テクスチャーを提案しています。 時にシンセ機材のようなKaravi Roushiの超常ヴォイスは切れ味を加え、アートワークでは、「死なないこと」とファースト・トラックで歌い出される『BLADE N』に秘められた物語世界をOhashiが見事にヴィジュアル抽出し、『清澄黒河』同様のインパクトを与えています。 本作の注目フィーチャーにはrowbaiとの共演でも話題のKuroyagi、Emotionalな心の機微を歌うORIVA、Nipps率いるThe SexorcistのC.J. CALが参加し、サウンド面ではCo-ProducerとしてSyntheticが1曲参加しています。

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