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3月33日

2004年夏、鳥取にて結成。 3月と4月の境目をぼんやりと見つめながら、 3人組だからこそ鳴らせる音楽を、現在は京都から発信。

3月33日とは、ただの4月2日かも知れない。 3月33日とは、ただの架空の日付かも知れない。 でも、もしかしたら3月33日とは、 今日なのかも知れないし、昨日だったかも知れないし、 明日やってくるかも知れない。 どこにでもありそうで、どこにもないバンド。 ・・・を目指しています。

Discography

3月33日の1st CD-R「ひかりとかげ」を期間限定で再発します。2010年に発売し、長らく生産をやめていましたので、この機会に是非聴いていただけたら幸いです。10年前の曲ですが、今でも演奏している曲がほとんどです。活動がスローペースになった3月33日ですが、定期的にイベントへ呼んでくださる京都のネガポジに売上金をお渡ししたいと思っています。支援価格として、以前販売していたときより値段を高くしていますが、ご了承ください。
V.A.
僕らはいつもベアーズに居ました。そしてこれからもベアーズに行きます。ベアーズでファズを踏んで遊びたいです。そんな僕たちのスプリットです。発表が遅くなってごめんなさい。でも、おもしろい内容になったと思います。是非聴いてください。そしてあなたも心のファズを踏んでください。 (四万十川友美) 「あれっ、川の日ていつだっけ?えっ、体育の日なくなったん?そういや海の日は?」そんな楽屋トーク、ようやくLINEでコミュニケーションをとれるようになった腰の重い僕ら3月33日を四万十川さんはいつも引っ張り上げてくれます。あたたかい手。彼の溢れる素直なパッションに僕らは触発されて、自分らの奥に溜まってるものをドバーっと出すことが出来る気がしています。ベアーズというハードに四万十川友美というソフトを入れて、楽しい世界を体験させてもらってます。なんやかんやあっても今は梅雨でもうすぐ夏がきます。そして年末年始には毎年定期的にベアーズで四万十川さんと3月33日でイベントを企画しています。その時の僕らやベアーズを体感していただけたら幸いです。ありがとうございます。 (チェブ・J・アンダーソン / 3月33日 Bass, Vocal)

News

『Save Our Place』第11弾でドラリ座、3月33日の音源の2作品が配信開始

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第11弾となる作品が、2020年6月25日(木)にリリースされた。 今回配信されたのは4人組の踊れるロックバンド、ドラリ座の下北沢ERAでのライヴ音源を含むEP『FUTUNIST』。