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WOOMAN

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1 track
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いよいよ5周年を迎えるキリキリヴィラ、2019年最初のリリースは新世代のインディー・ロックを担うWOOMANの1stアルバムが登場!彼らのサウンドは80年代のニューウェーブ、ポスト・パンクから現行のインディーまでEcho & Bunnyman、The Smith、Joy DivisionからCommunionsまでカバーするUK、ヨーロッパ・スタイルのロック。

8 tracks
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70'sポスト・パンク、80'sニューウェーブの影響を色濃く匂わせながら、現代のサウンドとして響くロックを鳴らす。 シンプルだが現行のインディーとしても異色なタッチは海外のシーンとも共鳴するだろう。現在製作中のアルバムからの先行シングル・カット。

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V.A.

WOOMAN主催イベントから生まれたコンピレーション「Destruct Tapes #1」を自主レーベル"Herheads/Kilikilivilla"のダブルネームにてリリース。 「Destruct Session」はWOOMANが共感するバンド/DJを招き不定期開催するライブイベント。2020年1月29日のイベント第1回目には次世代の中心にいるバンドが多数出演し、その場に居合わせた人すべてにこれからの未来を想像し、幾つもの希望に溢れた余韻を残す夜となった。そんな夜の熱量を作品として形にしたいという思いからWOOMANの発案によりコンピレーション企画が始動。 第1回目出演者であり現在の東京インディシーン最前線をゆく"Waater"、"The Cabins"、"NEHANN"、"Us"の4組に加え、トラックメイカー"DUPPSY"、ニューカマー"Psychoheads"、映像作家"RGB forever"の3組+"WOOMAN"による全8組8曲ほぼ新曲(未発表曲)という内容に仕上がった。本作はWOOMANの自主レーベル"Herheads"と"Kilikilivilla"のダブルネームにてリリースが決定。アートワークはWOOMANフロントマンYosuke Tsuchidaが手掛けている。

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