洗濯機の後ろに落ちていたような感情たちを歌にしたアルバム。底抜けに明るく生きることは難しいけれど、いろいろな秘密を上手に抱えながら、穏やかに暮らしていけるようになったらいいなと思い、その気持ちをバンドサウンドに乗せ歌った。