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Pop

ディスコグラフィー

  • 天磐船(アメノイワフネ)とは、古事記に出てくる空飛ぶ石の船を指します。各地に伝説やご神体があり、主なものに、磐船神社(いわふねじんじゃ)に長さ約12メートルの舟形の巨岩が祭られています。日本のUFO伝説とも言わている天照国照彦天火明奇玉神饒速日尊(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしたまにぎはやひのみこと)が、この船に乗って大和の国(日本)を目指したという伝説をストーリーのモチーフにしています。さあ、あなたはこの船に乗ってこれからどんな新天地を目指すのでしょうか。
  • 「シ・ボ・ウ・フ・ラ・グ」って「死亡フラグ」のこと?もちろんそこも狙ってますが、まったく違う意味、正反対の意味があるかもしれません。栄枯盛衰の世の中で高みを目指そうと奮闘している者たちに贈る応援歌です。疾走感のあるメロディーを、ロックでファンキーなリズムのせてお贈りします。
  • 地元の宇宙科学館が閉館して長らく建物のみ存在していましたが、最近とうとう解体されてしまいました。月面を題材にしたアポロ時代の古い科学館でしたが、生駒山のシンボルが気づかぬうちに消えてしまったのはやはり寂しい限りです。そこで、今回の楽曲において「宇宙科学館」を館長の源内さんと助手の玄白くんの手による土星をめざす新たなミッションにより、永遠の旅に送りだすことになりました。そして、源内さんが牛鍋を広めようとした際に肝心の食材が牛じゃなかったために「土用の牛の日」が「丑の日」になってしまった真実の目撃者でもある因縁のウナさんに宇宙科学館の旅立ちの歌を歌っていただき、世界に知らしめていただきました。宇宙科学館は今も人々の希望をのせて宇宙の彼方で夢を追いか続けていることでしょう。
  • デートにおける地元夜景あるあるを歌詞にしました。地元民しか知らないスポットの紹介も兼ねていますが、女子目線の歌詞1番、男子目線の歌詞2番、女子目線の歌詞でしめくくる構成です。実際デートに使ってみれば、歌詞のような展開になること間違いなしです。
  • 奇跡の出会いの瞬間なんて、言動と行動が裏腹なもの、スタンダードなテイストよりも、苦みを効かせたテイストが背中を押してくれる。そんな瞬間のストーリーをを切り取った歌です。どうぞ召し上がれ。
  • 王者降臨を表現した「サ・イコー !!」なテクノ・ロック調の一曲デス。圧倒的な王者感の表現で混沌としたキミの荒廃した世界を「再興」し「最高」の世界へ君も「Les’t go !!」
  • 今も、昔も「栄枯盛衰」を繰り返していく物語。外国の文化をいち早く取り入れ、日本独自の文化へと昇華させてきた歴史ある都のお話です(沢山の謎掛けに想いを込めたご当地ソング)。
  • 今こそ 立ち上がれ!もう二度と消せない希望を手に入れるために、俺は戦うのだ。今、胸に秘めた復活への誓いが、光ノ速度でこだまする。アァァァ!