夜はいつでも回転している

Dance/Electronica

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夜はいつでも回転している 「概念的には存在している」 リード曲「概念的には存在している」は、JIKのトラックに大竹美希の力強いドラムが絡み、和田大樹のチェロ、ギター、シンセが織りなす多層的なサウンドスケープが特徴。レコーディング、ミックス、マスタリングも和田大樹が手がけ、バンド独自の世界観を構築しています。 昨年末にはアメリカのインディレーベルDeaf Touch Recordsがリリースした日本のバンドを集めたコンピレーションアルバム「MITOHOS VII」に収録され、国内外で注目を集めました。 カップリングには新曲「Apoptosis」を収録。 --- Nocturnal Fish “Ontic Echo” The lead track “Ontic Echo" unfolds with JIK’s intricate tracks intertwining with Miki Otake’s powerful drumming. Daiju Wada’s cello, guitar, and synths weave together a rich, multi-layered soundscape. Wada also handled the recording, mixing, and mastering, shaping a sonic world that is unmistakably the band’s own. This track was previously included in the compilation album MITOHOS VII released by the American indie label Deaf Touch Records at the end of last year, where it has drawn attention both in Japan and overseas. The single also features the new track "Apoptosis" as its B-side.

2 tracks
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夜はいつでも回転している 「概念的には存在している」 リード曲「概念的には存在している」は、JIKのトラックに大竹美希の力強いドラムが絡み、和田大樹のチェロ、ギター、シンセが織りなす多層的なサウンドスケープが特徴。レコーディング、ミックス、マスタリングも和田大樹が手がけ、バンド独自の世界観を構築しています。 昨年末にはアメリカのインディレーベルDeaf Touch Recordsがリリースした日本のバンドを集めたコンピレーションアルバム「MITOHOS VII」に収録され、国内外で注目を集めました。 カップリングには新曲「Apoptosis」を収録。 --- Nocturnal Fish “Ontic Echo” The lead track “Ontic Echo" unfolds with JIK’s intricate tracks intertwining with Miki Otake’s powerful drumming. Daiju Wada’s cello, guitar, and synths weave together a rich, multi-layered soundscape. Wada also handled the recording, mixing, and mastering, shaping a sonic world that is unmistakably the band’s own. This track was previously included in the compilation album MITOHOS VII released by the American indie label Deaf Touch Records at the end of last year, where it has drawn attention both in Japan and overseas. The single also features the new track "Apoptosis" as its B-side.

2 tracks
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夜はいつでも回転しているによる1stアルバム『amorphous』が4/23に配信決定。 JIK PeopleJam(ableton live)、Miki Otake(Drums)、Wada Daiju(Guitar & Ondomo)によるバンド 夜はいつでも回転している。 2022年7月10日に神楽坂神楽音で行われたHumanized名義での3人のライブに手応えを感じ、横浜で結成。 JIKのトラックに、WadaのギターとOndomoが飛び交い、Mikiのドラムがグルーブする。 今作は、先行シングル「夜はいつでも回転している」を含む8曲を収録したアルバム。 2024年6月30日にリリースされた同作は、CDのみの販売が行われていたが今回待望のアルバムの配信を開始。 “まとまりのない”という意味を込められたアルバム”amorpohous”は、独特の世界観を持つ混沌とした作品。 エレクトロニックなサウンドに挑戦的なドラムが絡み、オリジナリティのあるギターとOndomoが鳴り響く。

8 tracks
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夜はいつでも回転しているによる1stアルバム『amorphous』が4/23に配信決定。 JIK PeopleJam(ableton live)、Miki Otake(Drums)、Wada Daiju(Guitar & Ondomo)によるバンド 夜はいつでも回転している。 2022年7月10日に神楽坂神楽音で行われたHumanized名義での3人のライブに手応えを感じ、横浜で結成。 JIKのトラックに、WadaのギターとOndomoが飛び交い、Mikiのドラムがグルーブする。 今作は、先行シングル「夜はいつでも回転している」を含む8曲を収録したアルバム。 2024年6月30日にリリースされた同作は、CDのみの販売が行われていたが今回待望のアルバムの配信を開始。 “まとまりのない”という意味を込められたアルバム”amorpohous”は、独特の世界観を持つ混沌とした作品。 エレクトロニックなサウンドに挑戦的なドラムが絡み、オリジナリティのあるギターとOndomoが鳴り響く。

8 tracks
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軸原大樹 a.k.a. JIK PeopleJam, 大竹美希、和田大樹からなるバンド、"夜はいつでも回転している"の1st Single "夜はいつでも回転している"。 バンド名と同じ曲名を持ったこの楽曲は、メンバー3人がスタジオに入って作成された初めての楽曲。JIK PeopleJamのトラックに和田のOndomo, Guitarが駆け巡り、美希のドラムがグルーヴする。B面には、オーストリアのエレクトロニカアーティストprclsのRemixも収録。

2 tracks
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軸原大樹 a.k.a. JIK PeopleJam, 大竹美希、和田大樹からなるバンド、"夜はいつでも回転している"の1st Single "夜はいつでも回転している"。 バンド名と同じ曲名を持ったこの楽曲は、メンバー3人がスタジオに入って作成された初めての楽曲。JIK PeopleJamのトラックに和田のOndomo, Guitarが駆け巡り、美希のドラムがグルーヴする。B面には、オーストリアのエレクトロニカアーティストprclsのRemixも収録。

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