DEL SHANNON
Digital Catalog
“街角男”デル・シャノンが60年代中期にリリースした名作を2イン1仕様で復刻! 我が国でも“街角男”として人気を博した個性豊かなロックンローラー、デル・シャノンが64年と65年にエイミー・レコードに吹き込んだ名作2枚を収めた作品が登場! 彼にとって60年代中期の代表ヒットである「ハンディ・マン」「太陽を探せ」「さすらいの街角」などをフィーチャーした充実の内容で、ビートルズをはじめとするリヴァプール・サウンドからの影響を感じさせるなど、ソングライターとしての意欲的な姿勢がうかがえる。そんな自作曲のひとつである「アイ・ゴー・トゥ・ピーセズ」はピーター&ゴードンで大ヒットした。
ロック史に残る名曲「悲しき街角」を含むデル・シャノンの傑作デビュー盤! デビュー曲にして全米ナンバーワンに輝いた「悲しき街角」をフィーチャーしたデル・シャノンの記念すべきファースト・アルバム(61年)。ロック史に残る名曲を含む代表作でありながら、日本で入手困難な状況が長いこと続いていたため、今回の紙ジャケット仕様での復刻は、ロック・ファンやオールディーズ・ファンにとって見逃せないものといえる。エルヴィス・プレスリーとの競作となった「マリーは恋人」も必聴だ。ボーナス・トラックとして「悲しき街角」のヒット・シングル・ヴァージョンや貴重なシングルB面曲を追加しているほか、アルバム本編のステレオ、モノの両ヴァージョンを収録したコンプリート・コレクション!
「花咲く街角」「街角のプレイ・ガール」を含む<街角男> デル・シャノンの代表作! 個性豊かなロックンローラーとして人気を博した<街角男>デル・シャノンの全盛期であるビッグ・トップ時代の名盤(63年)が遂に登場! 「悲しき街角」「花咲く街角」「さらば街角」「街角のプレイ・ガール」といった<街角シリーズ>がまとめて楽しめるお得盤だ。人気曲「鏡の中のジニー」「フロム・ミー・トゥ・ユー」「太陽を探せ」ほかをボーナス収録。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
60年代のロックンロールと若者文化を象徴する「Twist & Shout」名曲が生んだ数々のカバーを徹底深掘り! 60年代の若者文化を象徴する名曲「Twist & Shout」 「Twist & Shout」は、1960年代のロックンロールと若者文化を象徴する一曲。ビートルズのキャリアにおいても重要な存在で、ジョン・レノンの熱いボーカルとバンドのエネルギッシュな演奏は、今なお多くの人々に愛され続けています。自由や反抗精神を体現するこの曲の成功は、ロックの黄金時代の幕開けとなりました。 もともとは1962年にR&Bグループのトップ・ノーツが最初に録音。しかし、ビートルズが1963年にカバーし、デビュー・アルバム『Please Please Me』に収録したことで世界的ヒットとなりました。特に、ジョン・レノンがシャウトするように歌い、声がかすれていく様子は、スタジオの緊張感と勢いをリアルに伝えています。 その後、多くのアーティストによってカバーされ、音楽史に残る名曲となった「Twist & Shout」。ポップやロックにも大きな影響を与え、時代を超えて響き続けています。
これも、もうひとつのトライアングル! 3人の繋がりとそのルーツを一隅から照らす遍路。 本盤『A LONG SOUL VACATION』は、1981年の『A LONG VACATION』、1983年の『SOUL VACATION』にオマージュを捧げて産み落とされ、もう1人の主役のアルバム曲「夜の翼」を足掛かりに副題が選出された。 前半では、シャネルズ結成のきっかけとなったM1を皮切りに、ラッツ&スターもカバーした大滝詠一の名曲「夢で逢えたら」に影響あらわなM8、同じく「Tシャツに口紅」のイントロを思わせるM9から、デビュー前に竜ヶ崎宇童の名義で替え歌カバーした楽曲までを分析。これらのマジックに大滝はもちろん、山下達郎の二人が交錯して光を射す。 後半では、レコード・フェアで探し合ったという山下と鈴木雅之のふとした邂逅を象徴するM2、彼の「ON THE STREET CORNER」シリーズで取り上げられたM24~31、「おやすみロージー」でオマージュされたM11と充実の選曲ぶり。さらにシャネルズのカバー曲やオリジナル曲にも言及、全体を通して大滝と鈴木を結ぶ不思議な線が見えてくる。「偶然と言う名の必然」、出会うべくして出会った3人の音楽的背景とそのルーツに迫る。
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドのポップス編から男性シンガー集の第二弾が登場! 甘い声で滑らかに失恋の痛手を歌うガイ・ミッチェル、”街角男”の異名をもつ日本でも人気者だったロックンローラー、デル・シャノン。ダイナミックなボーカルと男性的なセックス・アピールで世の女性たちをメロメロにしたトム・ジョーンズ。そして、ロック界のビック・オーことロイ・オービソン等、色気あふれる男性シンガー達の名唱を存分にお楽しみください。
映画『名もなき者 / A COMPLETE UNKNOWN』とともに、1961年へタイムスリップ! ギターの音色が街角に響き、煙草の煙とコーヒーの香りが満ちるニューヨークの夜。 デイヴ・ヴァン・ロンクの渋いブルース、ピーター・ポール&マリーの美しいハーモニー、そしてジョーン・バエズの透き通る歌声が、ヴィレッジのカフェからこぼれ出す。 1961年、ボブ・ディランが現れ、フォークシーンは新たな時代へと突入した。 革命の予感が満ちた1961年のあの瞬間へ、一緒に音楽の旅に出かけませんか? フォークソングが街角から響き、煙草の煙とコーヒーの香りが漂うニューヨークの夜。デイヴ・ヴァン・ロンクの渋い歌声、ピーター・ポール&マリーの力強いハーモニー、ジョーン・バエズの透き通る歌声が、カフェの扉の向こうから聞こえてくる。 この年、ボブ・ディランがグリニッジ・ヴィレッジに現れ、音楽、芸術、ボヘミアン文化が交差する場所は、さらなる熱気と新たなムーブメントを生み出していきました。フォークシーンが大きな変革を迎えた、まさに歴史的な一年。 そんな1961年へ、あなたもタイムスリップしてみませんか? (*本作品は映画のサントラではございません。)
日本のアーティストがカヴァー、日本で人気があったシングル盤など、日本では馴染み深い楽曲の数々。ビルボードチャートとは一味違う、知る人ぞ知るオールディーズの名曲集シリーズです!
日本のアーティストがカヴァー、日本で人気があったシングル盤など、日本では馴染み深い楽曲の数々。ビルボードチャートとは一味違う、知る人ぞ知るオールディーズの名曲集シリーズです!
日本のアーティストがカヴァー、日本で人気があったシングル盤など、日本では馴染み深い楽曲の数々。ビルボードチャートとは一味違う、知る人ぞ知るオールディーズの名曲集シリーズです!
日本のアーティストがカヴァー、日本で人気があったシングル盤など、日本では馴染み深い楽曲の数々。ビルボードチャートとは一味違う、知る人ぞ知るオールディーズの名曲集シリーズです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
アメリカでヒットし、ランクインをした曲の数々を年代ごとに網羅したスペシャル・コンピレーション・アルバムです!
各個人の活動に焦点を絞り、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! ピーター・ジャクソンの快作「Get Back」、ジョン・レノンと秘書メイ・パンの蜜月とその間の音楽活動を綴った「The Lost Weekend(失われた週末)」の公開など未だ話題に事欠かないビートルズ。本盤は彼らの各メンバーの主に解散後の活動に焦点を絞り、カバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンを集めつつ、また時に独自の視点を交え選曲してみた。 [トラック1-20]ではジョン・レノンの足跡を追って「Come Together」の原点ともなったM-4、飛び入り参加したフランク・ザッパのライブでカバーしたM-7をはじめ、ジョンとヨーコが「TWO VIRGINS」の中で聴かせてくれた「偶然性の音楽」というべきM-9,10なども取り上げる。その他「ROCK’N’ROLL」録音時のアウトテイクまで目を配り、そのルーツを分析。ラストは「Happy Xmas (War Is Over)」に影響露わなM-19,20と選曲した。 [トラック21-40]の主役はポール・マッカトニー。M-2は88年にカバーしたアイテムだが、そもそもジョンとポールの出会いの場面を象徴する曲。アルバム前半部は「BACK IN THE U.S.S.R.(CHOBA B CCCP)」「RUN DEVIL RUN」を中心に主にロッカーとしての側面を重要視したが、中・後半部は、その天賦の才であるメロディ・メイカーとしてのポール自身の源流に光を当てた。美しいメロディ・ラインの脇には、M-8,M-12,M-14をはじめ数々の楽曲が有名・無名を問わず寄り添い、その引き出しの広さには感服してしまう。さらに折り返し地点のM-10ではウイングス「WILD LIFE」を経て、終着点の「VENUS AND MARS」ではTVドラマのテーマ曲でもあったM-20が有終の美を飾る。 [トラック41-60]ではジョージ・ハリスンとリンゴ・スターを取りあげる。87年の大ヒットのオリジナルM-2、12弦ギターの響きが心地よいM-8とジョージの音楽性に重要な楽曲を前半部に取り上げた。後半部は、カバー曲の多いリンゴから底抜けに明るい性格と誰からも愛される、彼ならではの音楽趣味を中心に取り揃えた。 本盤は、各メンバーの「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。「豪華3枚組ボックス60曲」の楽曲と詳細なライナーノートで堪能して欲しい。 (*本作品はビートルズ各個人の作品ではありません。) 企画:山本誠一 監修&解説:丸芽志悟 (Fine Vacation Company)
公開から50周年を迎えた映画『アメリカン・グラフィティ』にちなんだオールディーズを特集。 懐かしいオールディーズ楽曲とともにアメリカの若者文化を描いた、青春映画の金字塔、『アメリカン・グラフィティ』が1973年に米国で公開されてから、8月11日で50周年の節目を迎える。 このアルバムでは劇中で流れる挿入曲をあえてA面ではなく“B面ナンバー”ばかりで厳選収録。名画を彩った楽曲を“アナザー・サイド”で聴けば、甘い旋律と隠れた名曲の数々、そこには忘れかけたもう1つの青春があった....!
アルバムガイドブック シリーズ 男性ボーカル特集。アダモの代表曲から、夏にぴったりなブライアン・ハイランドのヒット・ナンバー、そしてポール・アンカのムード満載なカヴァーまで、ポップスを彩った人気歌手達による、さまざまなボーカルをお楽しみ頂きたい。
ローリング・ストーンズの同時代カヴァー音源48曲をコンパイル! アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、ギリシャ、メキシコ、コロンビア、フィリピンといった世界中のガレージ・バンドや様々なアーティストがローリング・ストーンズの楽曲をカヴァーした音源48曲を収録した全ロック・ファン必携のコンピレーションが誕生! 1967年、ザ・ローリング・ストーンズはイギリスでは1964年から11曲のトップ5入り、アメリカでも10曲のトップ10入りを続けるモンスター・ヒット・バンドにもかかわらず、とんでもない問題児、ヤク中、女たらし、女性差別主義者、社会性欠落者などのレッテルを貼られていた。マネージャー、アンドリュー・ルーグ・オールダムの戦略だったかもしれないが体制に媚びを売る姿勢を微塵も見せず、そのイメージゆえにビートルズのように音楽的に評価をされることもなかった。しかし「(I Can’t Get No)Satisfaction」はエレキ・ギターのノイズに痺れる欲求不満の若い不良どもの心を鷲づかみにし、コンサートは暴動になり、その影響力は世界を変えた。このアルバムでは1965年から1967年までの同時代のカヴァー曲を集めてみた。
<オールデイズ アルバムガイドブック シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドブックのポップス編の第3弾。 1950年代にロックンロールから派生し、多様なジャンルとの融合の中で生まれたポップ・ミュージックは、ティーンエイジャーを中心に多くの人々を夢中にしました。 素晴らしいソングライターと歌い手が数多く誕生した「黄金時代」とも言えるこの頃の名曲たちのその愛おしいメロディや歌声は今なお私たちの心を捉えて離しません。 日本においても伊東ゆかりやザ・ピーナッツをはじめとする人気歌手がカバーしたりと、世界中のヒットチャートを賑わせた、爽やかで心くすぐる甘酸っぱいナンバーの数々を是非お楽しみください。 <ポップス編 #3 収録アルバム> ANN-MARGRET『ヘイ、リトル・スター』 ODR6168 ANNETTE『ハワイアネット』 ODR6067 B.J. THOMAS『アイム・ソー・ロンサム・アイ・クッド・クライ』 ODRS98005 CASCADES『恋の雨音』 ODR6285 DEBBIE REYNOLDS『タミー・アンド・フィフティーン・アザー・グレイト・ポップ・ヒッツ』 ODR6091 DEL SHANNON『リトル・タウン・フラート』 ODR6140 DIANE RENAY『ネイビー・ブルー』 ODR6111 DONNA LYNN『夢みるビートルズ』 ODR6286 DUSTY SPRINGFIELD『ア・ガール・コールド・ダスティ』 ODR6240 FOUR SEASONS『ワーキング・マイ・ウェイ・バック・トゥ・ユー・アンド・モア・グレイト・ニュー・ヒッツ』 ODR6415 HOLLYRIDGE STRINGS『ザ・ビーチ・ボーイズ・ソング・ブックVol.1+Vol.2』 ODR6804 LITTLE PEGGY MARCH『アイ・ウィル・フォロー・ヒム』 ODR6018 MARCIE BLANE『ボビーに首ったけ』 ODR6225 NANCY SINATRA『レモンのキッス』 ODR6221 NEIL DIAMOND『ザ・フィール・オブ・ニール・ダイアモンド+ジャスト・フォー・ユー』 ODRS98038 OSMOND BROTHERS『ニュー・サウンド・オブ・ザ・オズモンド・ブラザーズ』 ODR6799 PETULA CLARK『ダウンタウン』 ODR6204 ROBIN WARD『ワンダフル・サマー』 ODR6147 SKEETER DAVIS『ジ・エンド・オフ・ザ・ワールド』 ODR6019 TOKENS『アゲイン』 ODRS98013
時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップスのルーツを探る、待望の続編! 時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップス。その奥の細道に分け入り、ルーツを探るコンピレーション・アルバム『ナイアガラの奥の細道~ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』(2017年3月リリース)の続編が遂に登場! 今回は、“More Of Road To The Deep Niagara” “Tarao Bannais Side” “Live Covers Side”という3つのテーマに分けて全64トラックを収録。珠玉の英米欧オールディーズ・ポップスの数々が、どのナイアガラ作品に影響を与えているのか……前作同様、ポップス・ファンに“楽しい夜更し”を提供してくれることだろう。
邦楽アイドル楽曲のルーツを探る旅 アイドル歌謡を愛する貴方に贈る、洋楽コンビ最終盤! オールデイズ・レコード第3弾となるアイドル企画コンピレーション。 3部作最終作にして決定打となる本作は、全40曲の大判振る舞い! 『ポップスときめき交差点!』第3弾、男性アイドル~アーティストの楽曲に影響を与えたオールディーズ作品を巡るコンピレーション『アイドル進化論 / リスペクト&カバーズ~ 』がついに完成。女性アイドルに的を絞った前2作でも好評だったヒット曲のモチーフ(元ネタ)探しは、郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎を皮切りに、サザンオールスターズ・オフコースといったニューミュージック界の重鎮にも言及、さらに大滝さんマニアにはうれしいコミック・ソングの豊穣なルーツ探しも内包。ますます冴え渡る珠玉のカバー曲の解析とともに森羅万象のコンピレーションがあなたを「深遠なるポップスの世界」へ誘い出す。 前半では主に男性アイドル&アーティストのヒット曲に焦点を絞り、それらにインスパイアーを与えた楽曲陣に、アイドル達が直接カヴァーした曲の「原曲」を終盤に添え、後半ではアニソン・TVや演歌にまで視野を広げ、バラエティ色の濃い楽曲に対して同様のアプローチを取りながら、終盤には意外なアーティストがカヴァーした楽曲の「原曲」をいくつか交えるという構成を心がけてみた。オレンジレンジ・ウルフルズらも研究対象に加えつつ、YMOがカバーしたナンバーの原曲も収録、新旧のルーツが軒を並べる対比が出色。 〔監修・解説:丸芽志悟)
<ハリケーン・ビートルズ・シリーズ> ビートルズで唯一の未CD化アルバム「オールディーズ」収録曲に絞ったカバー集! 1966年12月にリリースされた「オールディーズ(A COLLECTION OF BEATLES OLDIES)」は、英国ではビートルズ活動時期の唯一の編集アルバム(ベスト盤)だが、いまだCD化はされておらずカタログからも排除されている。ビートルズの面々もリリースには反対だったという不遇なアルバムにスポットライトを当てるべく幅広いジャンルからのアーティストをピックアップした。スタンダード、ソフトロック、ソウル、JAZZ、イージー・リスニングなど様々な切り口のカバー曲で彼らの足跡を追うべく収録内容。カバー・バージョン以外に収録したビートルズ自身でのナンバーでは「オールディーズ」発売時の日本盤の音源から忠実にコンパイルすることに努めた。
カーペンターズのルーツを探究したエヴァーグリーンなポップス集! カレンのエヴァーグリーンな歌声とリチャードの上質なポップ・センスによって時代を超えて愛され続けているポップ・デュオ、カーペンターズ。彼らがカヴァーした名曲のオリジナル・ヴァージョンを網羅し、その音楽的ルーツを探究する本コレクションでは、あの名盤『ナウ・アンド・ゼン』のハイライトだったオールディーズ・メドレーも曲順どおりに収録。さらにラストにはクリスマス・ソングもボーナス追加した、シーズンズ・グリーティングスにもピッタリのステキなアルバム!
ナイアガラの奥の細道~ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス。時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップスのルーツを探る! 時代を超えて輝き続けるナイアガラ・ポップス。その奥の細道に分け入り、ルーツを探る待望のコンピレーション・アルバムが登場! 1950年代から1960年代にかけて発表された珠玉の英米オールディーズ・ポップスの数々が、どのナイアガラ作品に影響を与えているのか……ポップス・ファンにとって“楽しい夜更し”を提供してくれる全63曲という大ボリュームの作品集だ。 *本商品はソニーミュージック『Niagara Records』の商品ではございません。
























