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Analogfish

Rock

3ピースにして2ボーカル+1コーラス。唯一無比のハーモニーを響かせ る希代のロックバンド。
下岡晃(G, Vo.)が問題提起する社会的なリリックと佐々木健太郎(B, Vo.)の情熱的な人間賛歌が見事に交差する楽曲群が魅力。
それを支える扇の要、斉藤州一郎(Dr, Cho.)のしなやかでファットなプレイと垢抜けたコーラスワークが高い評価を得る。
共演ミュージシャンはもとより、映画、小説、漫画等、各界クリエイターからのラブコールは止みません。

Official site: http://www.analogfish.com/

Discography

Rock
日向坂46松田好花がパーソナリティを務めるラジオ番組「日向坂高校放送部」(ニッポン放送)のオープニングテーマとして書き下ろしたAnalogfishの楽曲がリリース。2022年2月より番組のオープニングテーマとしてすっかりお馴染みになった今作は、番組をイメージして作り上げたキラキラ輝くポップサウンドで、一度聴いたら脳内ループが止まらないラジオフレンドリーな名曲だ。リスナーから音源化のリクエストも絶えなかった中、満を持して配信限定リリースとなった。
1 track
Rock
3年振り11枚目のニューアルバムは、昨今のシティポップブームにシンクロするような新機軸に則った待望の新作! ソリッド且つシンプルなバンドサウンドを基本としながらも、シンセサイザーのシークエンスを主体にしたカラフルでエレポップ風なサウンド「Moonlight」や、佐々木健太郎のエモーショナルな歌唱が際立つダンサブルなファンクナンバー「Saturday Night Sky」など表現領域を拡げたフレッシュな楽曲群。加えてシャープな切れ味を併せ持つもう一人のソングライター下岡晃のメロディ&リリックセンスは今作も健在。 ライヴ映えする「さわらなくていい」を初め洞察力に優れた歌詞、ポップマナーに則ったキャッチーな楽曲群は粒揃いで幅の広い仕上がりに。ストレートなメッセージが胸に響く必要最小限の演奏と空間を活かした音作りは鉄板で、無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地です。 またソロにバッキングにオルタナティヴなロック度を注入して存在感を示すサポートメンバーRyo Hamamotoのツボを押さえた多彩なギタープレイが隠し味に。永年に渡る信頼関係が築き上げた司令塔(プロデューサー)吉田仁の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在。音楽的な柔軟性や先見性が感じられる新機軸に則った最高傑作の誕生です!
9 tracks
Rock
Analogfish、11枚目のニュー・アルバムより収録曲「Is It Too Late?」先行配信
1 track
Rock
アナログフィッシュ待望の新曲は佐々木健太郎のヴォーカルがグイグイ引っ張るダンサブルなファンク・ナンバー。
1 track
Rock
コンテンポラリー・スティルライフメロウなフィッシュ ( ひじょうにフレッシュ)3 年振り10 枚目のニューアルバムは飾り気のないソウルフルでハートフルなメロウグルーブ。昨年11 月にリリースしたシングル「WITH YOU (GET IT ON)」(7インチ、配信) で見せた新機軸に則った待望の新作。ソフトで洗練されたソウルフィーリング、従来の表現領域がリッチに拡がりました。下岡晃 (G,Vo.) の透徹したクールネスと高らかに歌い上げる佐々木健太郎 (B, Vo.)のエモーション。2 人のソングライターが鮮やかなコントラストを成す作風が同居するユニークなアイデンティティ。独自のテイスト、ふたつの個性が混ざり合うことなく両立した驚きのバランス感覚が魅力。併せて斉藤州一郎 (Dr, Cho.)を扇の要に配した洒脱で軽妙なバッキング ( 垢抜けたハーモニーセンスもお忘れなく)。必要最小限の演奏と空間を活かした音作り、無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地。今や第4 のメンバーと言える司令塔、吉田仁 ( プロデューサー) の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在です。時にジャジーに時にブルージーに、要所を締める盟友Ryo Hamamoto のツボを押さえた多彩なギタープレイが今作の隠し味。エモーショナルであると同時にクールな表情を見せるソフトで洗練されたソウルフィーリングが大半を占めます。加えて創作的な意欲を刻み込んで従来の表現領域を拡大した今作のもうひとつのハイライトが最後に。フリースタイルバトルシーンでも大きな存在感を放つ話題のラッパー、呂布カルマの強烈なリリックが効いた圧倒的なコラボレーション曲「Pinfu」。閃光のごとき衝撃でアルバムは締めくくられます。光と影の微妙な混合、現実と未来、もしくは男女の疎遠。街の鼓動がひしひしと伝わってくるように孤独な雰囲気が漂うアーバンソウル。現在進行形かつ等身大の彼らの想いを浮き彫りにしたようなメロウでキャッチーな自然体のラブソングはどこかほろ苦く。10 枚目という節目の作品で到達したひとつの極み。新しいフェーズに入った事を明確に示すロマンティックなメランコリーです。
9 tracks
Rock
メロウなフィッシュ 物言いたげで印象的なピアノループに導かれるように。 佐々木健太郎 (Vo.B.)が高らかに歌い上げるリフレイン。その歌い口やムードはソウルフル。対をなすような下岡晃(Vo.G.)の 淡々としたフロウは独白に近い内省的なスポークンワード。 併せて斉藤州一郎 (Dr.)を扇の要に配した洒脱で軽妙なバッキング。ミニマルなサウンドのバランス感覚は健在で今や第四のメンバーと言える司令塔、吉田仁( プロデューサー) の采配が効いています。孤独な雰囲気が漂うアーバンソウル。光と影の独特な混合、現実と未来、も しくは男女の疎遠。 贅肉を削ぎ落としたメロウでキャッチーなラブソング。 新しいフェーズに入った事を明確に示すロマンティックなメランコリーです。
1 track
Rock
虹のない人生なんて。年間ベストに数多く取り上げられた前作「最近のぼくら」から11 ヶ月。Analogfish 待望のニューアルバムはフレッシュな躍動感を伴ったバンド史上最速のインターバルで発表する風通しの良いシティロックアルバムです。
11 tracks
Rock
アナログフィッシュ待望のニューアルバムは「荒野 / On the Wild Side」、「NEWCLEAR」と続いた社会派三部作の完結編。音楽的な柔軟性や先見性が見て取れる、表現領域の拡大に成功した意欲作。時代の核心を鋭く抉る社会的なメッセージが高い評価を得るアナログフィッシュ。2014 年に入り、盟友アジアン・カンフー・ジェネレーションとのツーマンライブや田我流とのセッションが話題に。近年は硬派な思考を持つ音楽集団へと変貌し、ミュージシャンズ ミュージシャンとしての新しい顔も垣間見えます。従来よりスリーピースのギターロックならではのタイトでストイックなバンドサウンドが魅力ですが、今作ではダンスミュージックに接近した打ち込みによるトラック作りをはじめ女性ヴォーカルまでもフィーチャー。多彩なゲスト演奏陣* との交感によるかつてない程、華やかで賑やかな録音となった。参加アーティスト:ドリアン、オカヤスシズエ(KETTLES)、松尾レミ(GLIM SPANKY)、PORIN(Awesome City Club)、O
11 tracks
Rock
2013年8/15(木)~8/18(日)紀伊国屋ホールで開催された、オードリーのライヴ「オードリーのまんざいたのしい2013」のテーマ曲としてAnalogfishが書き下ろした「SHOWがはじまるよ」が遂に配信限定でリリース!ライヴ開催後、twitterなどで話題となり、リリースが待たれていた。作詞はVo,Bassの佐々木健太郎、Vo,Gtrの下岡晃の共作。作曲は佐々木、下岡にDrs,Voの斉藤州一郎を加えメンバー全員でおこなった。尚、メインVoはオードリー・ファンの佐々木が担当。
1 track
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12 tracks
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5 tracks
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