LACCO TOWER

Rock

ディスコグラフィー

  • 2015年にメジャーデビューを果たした群馬、東京を拠点に活動するロックバンド、LACCO TOWER。 これまでにアルバム2枚、ミニアルバム1枚、シングル1枚をリリース。 2016年の1月~3月には、初の大型タイアップとなるTVアニメ「ドラゴンボール超」のエンディング主題歌を担当。 そして各地夏フェスへの出演や東京の品川ステラボールワンマンなど各地キャパをあげた全国ツアーの開催、 「COUNTDOWN JAPAN 16/17」への初出演など、着々と階段を登っている。 今年に入り、ミニアルバム「薔薇色ノ怪人」をリリース、 リリース前後には発売記念2マンイベントとして、 東京はMy Hair is Bad、大阪はGOOD ON THE REELをGUESTに迎え、 圧巻のパフォーマンスを披露。 4月には4回目となる地元群馬県での主催フェス「I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER」も開催されるなど、 精力的に活動していく中、早くも2017年第2弾作品として、アルバムをリリースする。 さらに、アルバム収録曲「遥(はるか)」は 亀田誠治氏プロデュースのもと7月からのフジテレビ系TVアニメ「ドラゴンボール超」エンディング主題歌に決定! LACCO TOWER としては、2016 年1月~3月に「薄紅」で 同番組エンディング主題歌を担当して以来、2回目のタイアップとなる。 アルバムリリース後には夏フェスへの出演も予定し、 10月にはバンド最大のキャパとなるZepp DiverCity Tokyoでのワンマンライブも決定! メジャーデビューから2年が経ち、ますます波に乗っていく!
  • 2015年にメジャーデビューを果たした群馬、東京を拠点に活動するロックバンド、LACCO TOWERの2017年第一弾作品。 (C)RS
  • LACCO TOWERのメジャー・セカンド・アルバム
  • 2014年TRIADレーベルよりメジャーデビューを果たした、群馬、東京を拠点に活動する激情型ロックバンド、LACCO TOWER、2016年第1弾作品となるメジャー・ファースト・シングルをリリース! (C)RS
  • 7年ぶりに復活した日本コロムビア内レーベル・TRIADから、新人第1弾アーティストとしてLACCOTOWER(ラッコタワー)のメジャーデビューが発表された。LACCOTOWERは群馬、東京を拠点に活動する激情型ロックバンド。日本語の美しさを叙情的なリリックで表現し、何処か懐かしく切なくさせるメロディ、またその詩世界とは裏腹な激情その物のとんでもないライブパフォーマンスで、自らを“狂想演奏家”と名乗り全国各地で暴れ回っている。結成12年、地に足をつけた地道なライブ活動でファンの輪を広げてきた彼等。近年では二度にわたる恵比寿LIQUIDROOMワンマン公演を成功させ、地元群馬では、群馬バンド初となる高崎clubFLEEZワンマンライブ2DAYSをSOLDOUTさせて話題となった。2013年3月には塩﨑が代表となり、メンバーで株式会社アイロックスを設立。2014年、アイロックス主催によるロックフェス『IROCKS2014standbyLACCOTOWER』が、兄弟編、盟友編、故郷編と題し3日間にわたり群馬音楽センターにて開催され、計4,000人を動員するなど大盛況で幕を閉じた。そして、2015年4月25、26日には群馬音楽センターにて第2回目となる『IROCKS2015standbyLACCOTOWER』も開催予定である。そんな彼らが満を持して、6月17日にメジャー1stアルバム「非幸福論」をリリースする。「今が幸せじゃなくてもいい。幸せじゃないからこそ幸せが何かわかる。不幸だからこそ幸せなんだ。」という彼らがずっとステージで伝え続けてきたことを詰め込んだ、まさにLACCOTOWERの集大成と言えるアルバムとなる。