John Frusciante プロフィール
89年12月に18歳の若さでRed Hot Chili Peppers(RHCP)に加入。89年『Mother's Milk(母乳)』、91年『Blood Sugar Sex Magik(ブラッド・シュガー・セックス・マジック)』をリリースするが、91年、世界ツアー中の日本で突如帰国し脱退。94年、97年にソロとして二枚の作品のリリース経て、99年の『Californication(カリフォルニケイション)』からRHCPに再加入、そして最新作『Stadium Arcadium(ステイディアム・アーケイディアム)』では、全米、日本を含む24カ国でチャート首位を獲得するなど誰もが認める世界最高のバンドとなっている。また、現在のRHCPサウンドの中核を担う存在としてバンドに不可欠な存在となっているのは誰もが認めるところであり、ローリング・ストーン誌の"現代の世界三大ギタリスト"や"最も偉大なギタリスト"に選出されるなど、もはや人気バンドのギタリストという肩書きに留まらない存在である。
更新日: 2009-01-27 03:46
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- 2009/01/14 John Frusciante レビュー
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