菊地成孔とペぺ・トルメント・アスカラール プロフィール

2005 年に発表した『南米のエリザベス・テイラー』の世界観をシアター・アートとして表現するために結成された12 人編成(アレンジャーの中島ノブユキを含む)のスモール・オーケストラで、常に「存在しない女優」としての歌姫をエスコートしている。バンド名はスペイン語で、“ペペ”は「伊達男/女たらし」“トルメント”は「拷問」“アスカラール”は「砂糖漬けにした/甘ったるい」を各々意味する。

-Member- ※第2期
菊地成孔(Saxophones/Vocal/Producer/Composer/Arranger)、早川純(Bandneon)、林正樹(Piano)、大儀見元(Percussion)、田中倫明(Percussion)、堀米綾(Harp)、吉田翔平(1st Vln)、楢村海香(2nd Vln)、菊地幹代(Vla)、徳澤青弦(Vlc)、鳥越啓介(Bass)、中島ノブユキ(Arranger/Composer)

更新日: 2010-08-18 19:49

配信アルバムと曲

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