New Releases - Hip Hop/R&B

06-17 Mixed By DJ K-FLASH

06-17 Mixed By DJ K-FLASH

VA

2008年MONJU『Black de.ep』のリリースで、誰も聴いたことの無いSMOKYでストイックな音・言葉でシーンに衝撃を与え、その後S.l.a.c.k(5lack)、ISSUGI、KID FRESINO等をシーンに投下。HIPHOPを基盤にアートフォームを発信し続けるレーベル“DOGEAR RECORDS”の歴史を垣間見る事の出来る初のレーベルMIX。

If + When

If + When

John Keek

弱冠20歳のJohn KeekがNinja Tune傘下のBig Dadaよりニューシングルをリリース。Donny HathawayやLouis Coleに影響を受けたというJohn KeekはポップやR&B、Hip Hopを取り入れたサウンドを展開している。

If + When

If + When

John Keek

弱冠20歳のJohn KeekがNinja Tune傘下のBig Dadaよりニューシングルをリリース。Donny HathawayやLouis Coleに影響を受けたというJohn KeekはポップやR&B、Hip Hopを取り入れたサウンドを展開している。

Look At Me Now

Look At Me Now

Blimes Brixton

LAをベースに活動するBlimes Brixtonが新興レーベル〈Peach House〉から新曲をリリース。

Marble

Marble

SKY-HI

いま最も注目すべきラップ・アーティストSKY-HI、配信限定アルバムをリリース! 新曲「Marble」は多種多様な人々が混ざり合うことによって作りあげられている世界、そこに生まれる様々なドラマ、その世界に生きることの喜びや苦しみをリリックに込めたSKY-HIの新章開幕とも言えるメッセージソング。 TrackメーカーにKM、アレンジャーにChaki Zulu、トランペットにAtsuki Yumoto (FIRE HORNS)を迎え制作された優しさに溢れるトラックと、言葉のデリバリーにこだわった心に届くSKY-HIのRAPが創り上げるPOPSとHIP HOPの新たな交差点とも言える仕上がりとなっており、SKY-HIの新たな代表曲ともいえる楽曲となっています。

KUSONEET DREAMS

KUSONEET DREAMS

GADORO

家賃5,000円の風呂なしアパートから生まれた衝撃の1st ALBUM 『四畳半』に続き、待望の2nd ALBUMが11/22発売決定!本作品はその2nd ALBUMからの先行シングルとなっており楽曲は2017年1月に行われた9sari group主催「KING OF KINGS 2016 GRAND CHAMPIONSHIP」のBeat Get Systemにて獲得したdj hondaのBeatを使用。底辺から天辺を見上げぶつけたハングリーな魂の言葉に是非耳を傾けていただきたい。

MODERN TIMES

MODERN TIMES

PUNPEE

自身のグループ・PSGでのデビューから8年。数々の楽曲を発表してきたPUNPEEの1stソロアルバムが完成。2012 年に発表したMIX CD 作品「Movie On The Sunday」に収録された楽曲”Renaissance” や、2015 年にラジオにて初披露された楽曲”Hero” も収録し、その他は、全て新しく制作された最新楽曲を収録。多彩な参加プロデューサーや、縁の深いアーティストもゲストに迎え、全16 曲収録の作品となっている。

Geminii

Geminii

Cherry Brown

ファースト・アルバム『Escapism』から4年、二次元も三次元も翻弄し独自の道を歩むラッパー/トラックメイカー、Cherry Brown。自主レーベルからのセカンドを経て、正規リリースとしては3作目となるアルバム。

UNISEX

UNISEX

RAU DEF

前作「ESCALATE II」収録曲で今年発表されたMV "FREEZE!!!"も話題を呼んだシーンきってのジョーカー:RAU DEFによる前作から2年振りのニューアルバム。前作に引き続きSKY-HI主宰のBULLMOOSEからのリリースとなる本作は、PUNPEEを筆頭にBACHLOGIC、DJ TSUBASA a.k.a. JAMをはじめとした実力派トラックメイカーに音を委ね、客演にもSKY-HIをはじめ、鋼田テフロン、PUNPEE、SALVADOR、ACE HASHIMOTO、JNKMN(YENTOWN)といった多彩な面子が揃った。しかも、2003年にスマッシュヒットとなったZeebraの"SUPATECH (what's my name?)"をオマージュした"HYPATECH"にはなんとZeebra本人も登場。

SyndromeⅣ

SyndromeⅣ

YDIZZY

新感覚の東京HIP HOPを体現するラッパー、YDIZZYが1stアルバム『DIZZiNESS』からわずか4ヶ月で新たな作品をドロップ!!

Septile1 - 南方作戦

Septile1 - 南方作戦

CHICO CARLITO

2016年末、シーンの注目を集めた1st Album「Carlito's Way」発売から 1年経たずしてCHICO CARLITOの新作が完成。ビートは全曲Olive Oil!!!

Flames & Figures

Flames & Figures

The Seshen

ハイエイタス・カイヨーテの次はコレ!!!プリンスやエリカ・バドゥお墨付きソウル・トリオのキングや、ハイエイタス・カイヨーテに続く大注目の7人組バンド!!SFベイエリア発フューチャー・ソウル・コレクティヴ、ザ・セシェンによる最新EPがリリース!!!

Take Me Apart

Take Me Apart

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

Take Me Apart

Take Me Apart

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

Street View feat. BIM, OMSB & DEEQUITE

Street View feat. BIM, OMSB & DEEQUITE

doooo

クリエイター集団CreativeDrugStoreに所属、同クルーのTHE OTOGIBANASHI’Sに楽曲を提供しているビートメイカーdoooo(ドゥ)による12inch音源が配信でも発売開始。A面の「Street View」はラッパーのBIM(THE OTOGIBANASHI’S)、OMSB(SIMI LAB)、トークボクサーのDEEQUITE、さらにシャウトにN.W.A.のDJ YELLA、Baby Easy-Eを迎え、様々なアーティストと共に作り上げた現代版G Funk Hip Hop。B面には女性アーティストBabiを迎えたエレクトロでポップな曲「Purple Flower」を収録。

L.O.C -Talkin' About Money-

L.O.C -Talkin' About Money-

GRADIS NICE & YOUNG MAS

GRADIS NICE&YOUNG MAS(Febb)名義の待望のジョイント・アルバム『L.O.C -Talkin' About Money-』が遂に完成し、10/4(水)に緊急発売することが決定した。DOGGIES / DMF / Fla$hBackS...様々なプロジェクトを同時進行で進めながら、ソロとしての作品制作、ライブ活動も活発化しているYOUNG MAS(Febb)。今作は、NY、ブルックリン在住のプロデューサーであるGRADIS NICEがトータルプロデュースを担当。(「Music Hustler」のみDj Scratch Niceがプロデュースを担当。)GRADIS NICEの持ち味であるソウルフルでオーセンティックなテイストと、最新のUSサウンドがMIXされた最新鋭なトラックに、YOUNG MASが現実と構想をリアルな言葉で綴り、先天的な資質でアップデートを重ねた中毒性のあるRAPを乗せる。NYのエンジニアであるJohn Sparkzがミックス&マスタリングを行ったことで、ダイナミックかつ奥行きのあるサウンドに仕上がった。HAVIT ART STUDIOが手掛けるジャケットアートワークにも注目してほしい。1プロデューサー、1ラッパーというごまかしが利かない状況で、互いの実力をぶつけ合い制作されたこのアルバムは、まさに聴き応えのあるベストな作品といえるだろう。

俺たちゃ妖怪人間!〜人間目指して何が悪い〜

俺たちゃ妖怪人間!〜人間目指して何が悪い〜

DOTAMA

ラッパーDOTAMA初のタイアップは、アニメ「俺たちゃ妖怪人間」主題歌に決定!

EVERYONE D NOW

EVERYONE D NOW

DINARY DELTA FORCE

New York Brooklyn、True Schoolの伝道者が黄金の国ジパングにて、Hip Hop Mapに"Kanagawa Fujisawa City a.k.a. Moss Village"を記したDを発見した。そう、これは2017年に生まれた新たな見聞録である... 2013年発表の2nd Album「THE 9」以降、RHYME&B 2nd Album「FLOWMOTION」、DUSTY HUSKY 1st Album「DhUuSsTkYy」、祀SP 1st Album「PERFECT WORLD」など、個々での活動において目まぐるしい動きを見せていた中、2015年の横浜・大阪にてStageを分け合ったDINARY DELTA FORCE、MARCO POLOの両者は、このアルバムを完成させる事を約束し、それぞれのBed Townに戻っていった。時は経ち、2016年12月19日、DINARY DELTA FORCE結成15周年という記念すべき日に突如としてリリースした12inch「F.L.A.Me / LISTEN - Produced by MARCO POLO」は発売後わずか2時間で完売。Wantが数あるDLiP Vinylの中でも今最も手に入らない作品となった。これまで、彼らはいったいどれほどのMARCO POLO Beatsを聴いたのだろう...最終的に残ったこの9曲(究極)は、これまでのダイナリ作品としてはありえない、全曲において全員がVerseを吹き込むという後にも先にも二度とない作品に仕上がった。コレを聴けばすぐ理解できるはずだ、DLiP RECORDSの音楽が何故、日本のHip Hopに必要なのかが。もはやジャンルの1つとして扱われてしまっている昨今のラップミュージックとは全く違うBoomBapはブッチギリだ。Japanese Hip Hop Classicとして賞賛される1st Album「SOUNDTRACK TO THE BEDTOWN」、スタンスはそのままでありながら、セールスとしても成功させた2nd Album「THE 9」、そして、実に4年振りとなる本作は、全曲MARCO POLOプロデュースのもと、世界基準のAlbumを完成させた。

Blue

Blue

Space Captain

ブルックリンを拠点に活動し、〈Tru Thoughts〉が新たに契約したスペース・キャプテンによるシングル。R&B、ヒップホップ、ソウル、サイケを見事に融合する注目のニューカマーの新曲がリリース。

Confessions Pt III (feat. Colin Stetson)

Confessions Pt III (feat. Colin Stetson)

BADBADNOTGOOD

ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODの最新曲がリリース。

Trippin' & Poppin'

Trippin' & Poppin'

SiSY

「R&B × ヒップホップ」マルチな才能を開花し、作詞作曲だけではなくジャケットのアートワークまでも自らプロデュースした今作。フューチャリングには馴染みのMUROZO、RAIZENをはじめ、KUTS DA COYOTE、LIPSTORMを招いたコラボ曲も必聴。楽曲プロデュースにはDJ Noconocoを軸に新たな音楽性を提示した。

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

kiLLa

音楽、アート、ファッションの世界を横断しTOKYOの街を暗躍する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」。世界の最新トレンドと共鳴する配信音源で既に他との違いを見せつけてきた彼らが日本のミュージック・シーンに叩き落す、挨拶代わりの初フィジカル作品が遂にリリース! YDIZZY, Arjuna, Blaise, KEPHAという4人のラッパーに加え、DJのNo Flower、VJのYESBØWY、更にはトラック・メーカーからデザイナーまでを擁し、現在は9人で活動する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」が遂に初のフィジカル作品をリリース! 元々は地元である渋谷でバスケットボールを通じて出会った彼らだが、いつしかその興味は音楽やファッションへと広がり、現在のkiLLaクルーへと発展していった。そんな彼らを早くからファッションやアートの業界が注目し、SNSを中心に近年急速にその知名度を高めてきた。彼らが発信し続ける世界の最新トレンドと共鳴するその音や、時折モッシュまで巻き起こすパンク・ロックを連想させるその激しいライブ・パフォーマンスは、現行のシーンを追う者にとって最早「見過ごすことが出来ない存在」といっても過言ではない。 2017年6月にはメンバーであるYDIZZYが鬼才Chaki Zuluのトータル・プロデュースで初のソロ・フィジカル作『DIZZiNESS』をリリース。既存のトラップ・ミュージックの概念を打ち破る幅広い多様性を見せつける傑作となり、各メディアから絶賛を集めたことも記憶に新しい。また同月にはkiLLaを特集した海外メディア「Noisey」が発信され、畳みかけるように翌7月にはクルーkiLLa本隊として配信EP『kiLLa vol.2 Summer - EP』が発表された。まさに止まることを知らない彼らの活動を多くのファンが現在、固唾を飲んで見守っている状況だ。 そんな期待に応えるように、遂に満を持して今回発表されるのがkiLLa初のフィジカル作品となる本EPである。彼らとも共振する世界の名だたるアーティスト達と同時多発的なサウンドでありながら、彼らにしか作り得ない、各々のソロ作ともまた違った唯一無二の作品が完成した。 日本のみならずフランスをはじめとしたヨーロッパ各国や、アジア諸国からも常にライブのオファーが絶えない彼ら。しかし本作ではまだまだ彼らの実力の全貌が明らかになったとは言い切れない。2017年末にはついにkiLLa本体の1stフル・アルバムの発表も控えており、今後ますます彼らの活動から目が離せない!

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

kiLLa EP vol.3 F.O.E [Family Over Everything]

kiLLa

音楽、アート、ファッションの世界を横断しTOKYOの街を暗躍する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」。世界の最新トレンドと共鳴する配信音源で既に他との違いを見せつけてきた彼らが日本のミュージック・シーンに叩き落す、挨拶代わりの初フィジカル作品が遂にリリース! YDIZZY, Arjuna, Blaise, KEPHAという4人のラッパーに加え、DJのNo Flower、VJのYESBØWY、更にはトラック・メーカーからデザイナーまでを擁し、現在は9人で活動する新世代HIP HOPクルー「kiLLa」が遂に初のフィジカル作品をリリース! 元々は地元である渋谷でバスケットボールを通じて出会った彼らだが、いつしかその興味は音楽やファッションへと広がり、現在のkiLLaクルーへと発展していった。そんな彼らを早くからファッションやアートの業界が注目し、SNSを中心に近年急速にその知名度を高めてきた。彼らが発信し続ける世界の最新トレンドと共鳴するその音や、時折モッシュまで巻き起こすパンク・ロックを連想させるその激しいライブ・パフォーマンスは、現行のシーンを追う者にとって最早「見過ごすことが出来ない存在」といっても過言ではない。 2017年6月にはメンバーであるYDIZZYが鬼才Chaki Zuluのトータル・プロデュースで初のソロ・フィジカル作『DIZZiNESS』をリリース。既存のトラップ・ミュージックの概念を打ち破る幅広い多様性を見せつける傑作となり、各メディアから絶賛を集めたことも記憶に新しい。また同月にはkiLLaを特集した海外メディア「Noisey」が発信され、畳みかけるように翌7月にはクルーkiLLa本隊として配信EP『kiLLa vol.2 Summer - EP』が発表された。まさに止まることを知らない彼らの活動を多くのファンが現在、固唾を飲んで見守っている状況だ。 そんな期待に応えるように、遂に満を持して今回発表されるのがkiLLa初のフィジカル作品となる本EPである。彼らとも共振する世界の名だたるアーティスト達と同時多発的なサウンドでありながら、彼らにしか作り得ない、各々のソロ作ともまた違った唯一無二の作品が完成した。 日本のみならずフランスをはじめとしたヨーロッパ各国や、アジア諸国からも常にライブのオファーが絶えない彼ら。しかし本作ではまだまだ彼らの実力の全貌が明らかになったとは言い切れない。2017年末にはついにkiLLa本体の1stフル・アルバムの発表も控えており、今後ますます彼らの活動から目が離せない!

7INC TREE - Tree & Chambr #15

7INC TREE - Tree & Chambr #15

ISSUGI

ISSUGIが毎月7INCHをリリースし続けるこちらの7INC TREE。2nd シーズン、通算15 枚目にはベイエリアの重要プロデューサーDJ FRESHのビートを使用した極上のSUMMER ANTHEMが登場!!今回は完全なシングルとしての配信リリース、BACK CHANNELのバックアップによるPROMOTION VIDEOの公開も予定。7INC TREE - Tree & Chamber - の中でも核となるキラーチュンと言い切れる!!

7INC TREE - Tree & Chambr #16

7INC TREE - Tree & Chambr #16

Mr.PUG, 16FLIP & DJ SHOE

ラッパー/プロデューサーのISSUGI(イスギ)が豪華客演陣と共に12ヵ月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」(セヴンインチ・ツリー)。毎月リリースされる楽曲のレコーディング風景やLIVEレポート、ISSUGIが仲間の元に足を運び、共にBEAT MAKEしたり、その時々のEXCLUSIVEな情報を伝えていくHIP HOPチャンネル。毎週木曜日22時より配信(第三木曜日はHARAJUKU Abema Studioより15時から公開生放送予定)、また不定期に生放送を配信予定。クリエイターのクリエイティビティ、この場合はISSUGIのクリエイティビティが、楽曲を作るというアクションの中で様々なコンテンツに形を変えて、リリースされていく、共有されていくパッケージを番組にする。=毎月作りたいアーティストとコラボレーションし、’楽曲’を製作、その過程が”番組”に、できた楽曲が”7インチレコード”に、そのレコードを携えての”ライブ”をする。2016年から1年間かけて行ったプロジェクトのセカンドシーズンを2017年5月より放送する企画。

7INC TREE - Tree & Chambr  #14

7INC TREE - Tree & Chambr #14

ISSUGI, 16FLIP

ラッパー/プロデューサーのISSUGI(イスギ)が豪華客演陣と共に12ヵ月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」(セヴンインチ・ツリー)。毎月リリースされる楽曲のレコーディング風景やLIVEレポート、ISSUGIが仲間の元に足を運び、共にBEAT MAKEしたり、その時々のEXCLUSIVEな情報を伝えていくHIP HOPチャンネル。毎週木曜日22時より配信(第三木曜日はHARAJUKU Abema Studioより15時から公開生放送予定)、また不定期に生放送を配信予定。クリエイターのクリエイティビティ、この場合はISSUGIのクリエイティビティが、楽曲を作るというアクションの中で様々なコンテンツに形を変えて、リリースされていく、共有されていくパッケージを番組にする。=毎月作りたいアーティストとコラボレーションし、’楽曲’を製作、その過程が”番組”に、できた楽曲が”7インチレコード”に、そのレコードを携えての”ライブ”をする。2016年から1年間かけて行ったプロジェクトのセカンドシーズンを2017年5月より放送する企画。

7INC TREE - Tree & Chambr #13

7INC TREE - Tree & Chambr #13

ISSUGI, 16FLIP VS TRASMUNDO

ラッパー/プロデューサーのISSUGI(イスギ)が豪華客演陣と共に12ヵ月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」(セヴンインチ・ツリー)。毎月リリースされる楽曲のレコーディング風景やLIVEレポート、ISSUGIが仲間の元に足を運び、共にBEAT MAKEしたり、その時々のEXCLUSIVEな情報を伝えていくHIP HOPチャンネル。毎週木曜日22時より配信(第三木曜日はHARAJUKU Abema Studioより15時から公開生放送予定)、また不定期に生放送を配信予定。クリエイターのクリエイティビティ、この場合はISSUGIのクリエイティビティが、楽曲を作るというアクションの中で様々なコンテンツに形を変えて、リリースされていく、共有されていくパッケージを番組にする。=毎月作りたいアーティストとコラボレーションし、’楽曲’を製作、その過程が''番組''に、できた楽曲が''7インチレコード''に、そのレコードを携えての”ライブ”をする。2016年から1年間かけて行ったプロジェクトのセカンドシーズンを2017年5月より放送する企画。

PERFECTION

PERFECTION

FOESUM

ロングビーチ出身のレジェンド、Foesumのオリジナル盤の中古価格はゆうに万を超える、96年の激レアファースト・アルバムにして、メロウG-FUNKの金字塔「PERFECTION」が、オリジナルと同ジャケットで日本限定リイシュー!!

Wallflower

Wallflower

Jordan Rakei

ロンドンを拠点にヴォーカリスト、マルチ・プレイヤー、プロデューサーとして活動を行い、ディスクロージャーやFKJの楽曲にもフィーチャーされるなど注目を集める若き天才ジョーダン・ラカイが待望の最新アルバム『Wallflower』をリリース!!幽玄なギターとマルチにレイヤードされたジョーダンの歌唱が胸に沁み入る「Sorceress」、レディオヘッドをバックに歌唱するフランク・オーシャンとでも形容したくなるどこまでも耽美に深く沈み込んでいくピアノ・バラード「Hiding Place」を筆頭にアルバム・タイトル通りにこれまでになくパーソナルで、自身の内向性と不安にもがく感情的な内容に仕上がっている。

Wallflower

Wallflower

Jordan Rakei

ロンドンを拠点にヴォーカリスト、マルチ・プレイヤー、プロデューサーとして活動を行い、ディスクロージャーやFKJの楽曲にもフィーチャーされるなど注目を集める若き天才ジョーダン・ラカイが待望の最新アルバム『Wallflower』をリリース!!幽玄なギターとマルチにレイヤードされたジョーダンの歌唱が胸に沁み入る「Sorceress」、レディオヘッドをバックに歌唱するフランク・オーシャンとでも形容したくなるどこまでも耽美に深く沈み込んでいくピアノ・バラード「Hiding Place」を筆頭にアルバム・タイトル通りにこれまでになくパーソナルで、自身の内向性と不安にもがく感情的な内容に仕上がっている。

Focus

Focus

KIKUMARU

KANDYTOWNのメンバー、KIKUMARUの配信EP。KANDYTOWNからMUD、DONY JOINT、Neetzらが参加。

Smooth Sailing

Smooth Sailing

DJ KIYO

重鎮 DJ KIYOと“introducing! productions”のコラボレーションが再び実現!『introducing!』音源の中から DJ KIYO 独自の嗅覚で厳選、ターンテーブルプレイ&エフェクト捌きも 交えて仕上げた極上 MIX CD!

Lord Shaka

Lord Shaka

Arjuna

「分からないやつは、聴かなくていい。俺が日本のヒップホップを変える。」 渋谷から異彩を放つヒップホップクルー・kiLLaの最重要人物・Arjunaが名刺代わりの1stアルバム「Lord Shaka」をリリース。ハードさとユーモアをハイブリッドした本作。国内のラップシーンと一線を画す、日本のみならず海外も視野に入れたアートが完成した。 Arjunaの1stアルバム「Lord Shaka」(読み:ロード・シャカ)は、ハードなビートに重いリリックが乗ることにより、爆発力に拍車がかかる曲が多くラインナップされている。一方、USのトラップミュージックからのインスピレーションを、日本のヒップホップに落とし込み、強く煽るリリックには独自の比喩表現が用いられており、ユーモアも満載だ。客演には、kiLLaのメンバーのKEPHAとBLAISEが参加(BLAISEは実弟)。「仲間との出会いで人生が変わった」とArjuna自身が語るように、kiLLaに対する愛は誰よりも強い。そんな彼のさまざまな表情やリアルな感情を詰めこみ、あくまでArjunaのスタイルを追求してLITな音楽をどれだけ創造できるかが本作のテーマだ。Arjunaはこれまで、著しく進化する自分の感性によって、過去に制作した音楽を受け入れることができず、リリースができない葛藤と戦っていた。だがある日を境に吹っ切れたマインドが転機となり、極めて高密度に、短期間でこのアルバムを完成させた。 リード曲となる「GRANDIOSO」は、日本ヒップホップ界の名プロデューサー・Chaki Zulu氏が参加。GRANDIOSO」は、曲想を表す標語で (堂々と、壮大に)という意味を持つ。自身のスケールの大きさと、目標の大きさを物語った楽曲だ。曲中には「下と横は見えません」というリリックがあるが、横がkiLLa、下がヘイターを意味する。これは、一見仲間に干渉しないというネガティブなイメージともとれるが、その本質はArjunaもkiLLaのメンバーも、同じ方向(上だけ)を向いているということの象徴である。「Private」は、恋愛の思い出を綴った1曲。ゆったりとしたフロウのラップからサビでギアがかかる展開も聴きどころとなっている。「Don't Touch」は、アートへの敬意がなく邪魔をしようとする大人たちへ怒りの感情をぶつけた一曲。「ヘイターとプレイヤーの自分は違う」その考えを明確に誇示した曲だ。 「Say Good By To Tokyo feat. KEPHA」は、アルバムの中で唯一のchillなナンバー。浮遊感のあるトラックとサイケデリックなフロウのラップが病みつきとなる、自身も日本のヒットチャートが狙えると自信を覗かせる楽曲へと仕上がっている。そして、最後の曲「Pyramid」がこのアルバムの真骨頂。Arjunaのマインド、表現したい世界観がすべて詰まった1曲となった。 本作は、トラップミュージックに馴染みの少ない日本人のリスナー耳を刺激し、感度の底上げをできるかが肝となっている。

王手

王手

韻踏合組合

「先手必勝!!」 これで王手!! 韻踏合組合9枚目となるフルアルバムが遂に完成ぃぃぃぃ!!前作から1年4ヶ月ぶりに 届けられる韻踏合組合の新作は、プロデューサーに''一網打尽''を 手掛けたNAO THE LAIZAとDJ PANASONICとNOAHを迎え、なぜか同時にやって来た!?将棋ブームに乗っかる形で完成したド直球のアルバムは前作同様、Featuring一切無しの純粋、組合シットばかり!笑いと涙と感動と、韻とフローと掛け合いと、ドープビーツが盛りだくさん。

FISH

FISH

入江陽

入江陽の4thアルバム「FISH」。 前作「SF」から約1年半ぶりとなる本作は、生まれ育った新大久保の喧騒を離れ千葉の郊外に移住した入江が、サウンドエンジニアの中村公輔のサポートのもと、2017年夏に制作。 リラックスしたムードで、魚を釣り上げるような、魚として泳ぐような、そんな雰囲気のアルバムである。 ゲストとしてBOMI、岩出拓十郎(本日休演)、黄倉未来、ガクヅケ木田(芸人)、セミ(虫)といったバラエティ豊かな面々が参加。トラックメーカーとしてTeppei Kakuda、粗悪ビーツ、耶麻ユウキが参加。 「ダイビングの免許をとり、無意識の底まで潜って、でかい魚を釣ってきました。たぶん食べれます。」と本人談。

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