『Play for Japan 2012 vol.11』参加アーティストのコメント

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ショピン

日本人の生活態度を一変させた震災から丸一年。
まだまだ震災以前の平穏無事な日々を取り戻すには時間がかかりそうですが、
そんな日常を日々更新していく糧となることを願い「ミクロコスモス」という歌を提出します。
大冒険は庭からはじめよう!

児玉奈央

被災地で歌をうたわせてもらう機会があり、現地に暮らす人たちの力強いパワーに逆に元気をもらって帰ってきたという経験をしました 求められる場所で歌が歌える喜びをあんなに感じたのは初めてでした。音楽家にとって、すごい時代が来たんだなと思っています。音楽に敬意を払い、打ち込み続けることが私なりの答えです。

Ryoma Maeda

僕らの音楽をお金に替えて、そのお金で誰かが自由を手に入れて、
自由を武器にその人が希望を生み出して、希望が創造へ繋がって、
その創造がまた誰かの希望を生み出すことになればうれしい

折原信明(スノーモービルズ)

ぼくらは二人組のバンドで、もう一人はずっと女川町に住んでいます。
だから、いまもこうして二人で音楽がつくれる事に感謝しています。

ムーン♀ママ/PIKA☆愛(TAIYO 33 BIGBAND)

拝啓3月11日 へ 生きることは、創ること、守ること。
笑うこと、泣くこと、怒ること、踊ること、歌うこと。そして残すこと。
わたしはみんなとめちゃめちゃ生きたい。祈りと想像と喜びと共に。PLAY FOR JAPAN.

yokotsuka yuuya

僭越ながら参加させていただきました。
みんなで繋がっていきましょう。

LEF!!! CREW!!!

このトラックは、仲間の為に鳴らしたトラック。
つまりはこの機会に届くかもしれない、あなたの為の曲でもある。
俺等みたいなのが、少しは世の為になれるコトあるなら喜んで尽力しますが、
例えそれが為にすらならなくたっても、あなたの足を少しでも動かせられたら、それこそが本望です。

DUPER GINGER

初めまして、つい最近デビュー致しました。

僕Magictouchと相方CIVICの二人でDUPER GINGERです。

ごく個人的な事ではありますが、震災が起こった年に初めての息子を授かりました。震災以降の日本復興を支えてゆく新しい力です。そんな息子へ親としてしっかりと背中を見せられるよう、自分らにできる事は何でもしようと思っております。

なので、こういった企画に参加できて大変光栄ですし、本当に良かったです。

大迫千造

「苦しい人悲しい人その選択を余儀なくされた人
今度は…ゴッドラックっとダンスっちまおーぜ!?」

(~)
γ´⌒`ヽ
{i:i:i:i:i:i:i:i:} ヒラサーさん…!?
( ´・ω・)
(:::O┬O
◎-ヽJ┴◎

Paranel

今回、アートワークでも参加させて頂けた事、感謝しております。
OTOTOYさんから「続ける事」に意味があると気付かせて頂きました。
音楽がこうして集まり、大きく支える事の出来る力を垣間見て、画家として、音楽家としてとても勇気を頂きました。
ありがとうございます。

船橋岳大

写真タイトル:「福島の路上、鳴り響くちんどん太鼓」

2011年8月。児童養護施設に福島市街、福島発の音楽イベントであるFOR座REST tripと巡ったちんどんバンド、おてんきや。その演奏旅行に同行した際の記録です。

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レヴュー

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by 中の人
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by ai
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