Wリリース記念企画! 往復書簡でシグナレスとaieを知る!

シンガー・ソングライターゆーきゃんと、エレクトロ・ダブ・ユニットあらかじめ決められた恋人たちへの池永正二によるユニット、シグナレスが、ファースト・アルバム『NO SIGNAL』をリリース! これまで自主制作のCD-Rや12インチ・ヴァイナルのリリースはあったものの、結成以来初の正式音源となる本作。ふわりと浮かび上がり、空間や人に浸透していくダブとフォークの邂逅は、驚くほど踊れる、新たなダンス・ミュージックを生み出した!

そしてもう一組、ハードコアの聖地として名高い千葉県・柏の重要バンドaie(アイエ)が、前作から2年ぶりとなる新作『hikarika』をドロップ。より強靭になったバンドのアンサンブルで、祝祭感と激情が同居する美しいメロディを色鮮やかに描き出している。

今回、ゆーきゃんの連載コーナー「ゆーきゃんからのてがみ」にて、シグナレス×aieの往復書簡を実施。ゆーきゃんとaieの中道孝治を中心に、バンドのこと、アルバムのこと、現在抱えているジレンマや野望などを、思うがままに語ってもらった。


シグナレス / NO SIGNAL

あらかじめ決められた恋人たちへ+ゆーきゃん=シグナレス! 幾多のフェス/イベントにて圧倒的人気のあら恋サウンド×心の琴線にふれるゆーきゃんの声。ダンス・フロアからベッドルームまで、全方位の音楽ファンに届く、最高のダンスmeetsフォーク・アルバムが誕生。やけのはらがリミックスを手掛けた「ローカルサーファー」を含む全8曲。


aie / hikarika

“正しき時代の音”と評されたファースト・アルバム『box』から約2年、待望のセカンド・アルバムが完成。ポップとオルタナティブの両極が溶け合い絶妙なバランスで結実。エモのスパイスをふんだんに効かせたサウンドを基盤に、全編に渡る日本語詞と伸びやかで力強いヴォーカル、卓越した楽曲センス、高揚感に満ち溢れたグルーヴが、壮大なスケールで迫りくる全11曲。

message from youcan

今度のきっかけは、自分だった。

OTOTOYから、シグナレスのアルバム発売を記念して、なにかやろうという提案をいただいたので、思わず「てがみ」が良いと、答えてしまった。でも、自分にメールを打つわけにはいかないし、相方とやり取りしても面白くなんてならないだろう。ふと、頭をよぎったのは、aieだった。彼らも、アルバムを同日にリリースするのではなかったか。

もともとぼくは彼らのことがとても好きだった。柏という、所謂”ハードコアの聖地”として語られることの多いシーンに属しているように見えながら、米ANTICON所属のAnathalloのジャパン・ツアーに帯同したり、東京BOREDOMに参加したりと、枠を超えて活発な動きを見せるバンド。ベースの中道君は、ぼくと同じように、DISCOという通販専門のインディCD店を展開している。個人的にも共感と興味の塊だった彼らが、あたらしいのを作ったので聴いてほしい!と送ってくれたセカンド・アルバムは、驚きの全日本語詞だった。書いてくれと頼まれたコメントは、相当な分量になってしまった。

彼らに手紙を書きたい。無理やりにでもシグナレスと結び付けるから、と、編集部をなんとか説得して始めたのが、このやりとり。中道君とぼくが主にキーを打ったが(まずは彼がシグナレスを気に入ってくれてよかった… )、それぞれのメンバーも回答に加わっているので、すこし文章が錯綜している。ひとえにぼくの編集能力のなさによるもので、それについてはあらかじめお詫びしておきます。ごめんなさい。けれど、もしあなたが、aieシグナレス、あるいはこの不定期連載、そのどれかに興味のあるひとなら、丁寧に読み解いていってくれるはずだと、信じることにしよう。
そしてこれが、ふたつの異なった音楽への、ひとつの入り口になればいい、と思っている。

→シグナレス×aieのてがみの続きはこちらから

PROFILE

シグナレス

シンガー・ソングライター「ゆーきゃん」と、エレクトロ・ダブ・ユニット「あらかじめ決められた恋人たちへ」のリーダーであるピアニカ奏者/トラックメイカーの池永正二を中心としたプロジェクト。

2005年、お互いのアルバムのリリース・パーティでの客演をきっかけに共同での楽曲製作を開始。2007年に「ゆーきゃんmeetsあらかじめ決められた恋人たちへ」名義で発表した手作り段ボール・ジャケットのCD-Rが、限定店舗での取り扱いながらも年間数百枚を売り上げ、局地的に話題となる。2008年、活動拠点を東京に移し、ユニット名を「シグナレス」に改名。それぞれのバックボーンであるUSインディ・フォークとダブはもちろん、ジャーマン・ロック、ニュー・ウェーヴ、ハウス、シューゲイズそしてチル・ウェイヴといった多様な音楽フォーマットを融合しながら、日本語詩にこだわった真のサイケデリック・ポップを生み出すべく精進を重ねる。

2010年、ライヴ・ハウスやクラブといった従来の枠組みから飛び出し(はみ出し)、オフィス、映画館、Tシャツ・ショップなどでのショウをスタート。また映画「ユリ子のアロマ」(吉田浩太監督、第20回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭正式招待作品)のエンディング・テーマに起用される。静かながらも確実に身辺がざわめき始めるなか、2010年12月、12インチ・ヴァイナル『local surfer』をJET SETよりリリース、300枚の限定プレスは発売前にすべて出荷終了。そしてついに2011年2月2日、felicityより待望のファースト・アルバム『NO SIGNAL』をリリースする。

aie

Vo/Gt 大屋努/Tsutomu Ooya
Gt/Key 海老原勉/Tsutomu Ebihara
Gt/Cho 堀崎泰央/Yasuhiro Horisaki
Bass 中道孝治/Kouji Nakamichi
Drum 伊藤将吾/Shougo Itou

千葉県柏市、様々なジャンルの人間が集い、混在する街。2005 年、この街でほぼ同時期に2つのバンドが姿を消した。楽曲の壮大さから”天空を駈ける系”と評されたハードコア・バンドfactor 2 grace(G 堀崎、Ba 中道、G/Key 海老原、Dr伊藤が所属)と、抜群のメロディー・センスを誇るエモーショナル・ロック・バンドunderdrive(Vo/G 大屋が所属)。たくさんのファン、仲間達から惜しまれつつ姿を消した彼らは2006 年、aie(藍絵)を結成し再び動き始める。「藍絵」とは藍色という一色のみだけの濃淡で絵を表現する手法。様々な音楽表現を行なっても、芯にある色は変わらないバンドでいたいという意思からこの名が付けられた。それぞれの前身バンドのカラーを踏襲しつつも、様々なジャンルを貪欲に消化吸収し現在も日々成長し、肥大し続けている。

LIVE SCHEDULE

2011/2/25(金)@新代田FEVER
LIVE : MY DISCO / Limited Express (has gone?) / SuiseiNoboAz / シグナレス / aie
open 18:00 start 18:30
adv 2500円 door 3000円 (w/o drink)

ゆーきゃんからのてがみとは?

京都を中心に活動する、富山出身のシンガー・ソングライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のようなレイアウトで楽しめる、”BCCKS”というウェブ・マガジンにまとめました。

BACK NUMBER 各てがみのBCCKSページにとびます。

#12 長谷川健一

#11 テクマ!

#10 oono yuuki

#9 未知瑠

#8 enami Taisuke

#7 オオクボ-T

#6 キツネの嫁入り

#5 Akron/family

#4 Qurage

#3 and Young...

#2 Mirah

#1 とうめいロボ

BCCKSとは?

「本のようなもの」「ノートのようなもの」「本屋さんのようなもの」をweb上で作ることができるサービス。
写真集、雑誌、マンガのような、慣れ親しんだ「本のようなもの」を作ることができます。また、日々気づいたことを書きつづる日記のように使うことや、好きな本や自分に関係ある本などをまとめて並べることもできます。
BCCKS : http://bccks.jp/

o

 
 

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回
[REVIEW]・2017年10月11日・ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回 今年も残り3ヶ月、気がつくとあっという間に年末がすぐそこまで来てますね〜。ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載、「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で9回目です! 先月はキレのあるFebbのラップが帰って来た、GRADIS NICE & YOUNG MASによる共作『L.O.C -Talkin About Money- 』、そして先日の日本での初ライヴを披露したNY在住の日系若手ラッパー・MIYACHIを取り上げました。そしてもちろん今月は、全てのヒップホップ・ヘッズたちが待ちに待ち焦がれたPUNPEEのファースト・アルバム『MODERN TIMES』特集! 斎井によるレヴューの熱量もかなり高めに仕上がっております! ぜひ一読を! みんな待ってた! 待望のソロ1st!!PUNPEE / MODERN TIMES'【収録曲】1. 20572. Lovely Man3. Happy Meal4. 宇宙に行く5. Renaissance6. Scenario (Film)7. Interval8. Prid
by 斎井 直史
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Epsode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」
[BISH]・2017年10月09日・【BiSH】Epsode41 アユニ・D「BiSHの存在を知ってもらいたい」 2016年10月にメジャー・ファースト・アルバム『KiLLER BiSH』をリリース、2017年7月22日には幕張メッセ・幕張イベントホールで開催された全国ツアー・ファイナル〈BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS“〉を7,000人の観客を集め大成功させた“楽器を持たないパンク・バンド”BiSH。セブン‐イレブンのおでんCMを歌ったり、音楽ファンを越えて浸透しはじめている彼女たちの6周目となるメンバー個別インタヴュー掲載。第2回はアユニ・Dへのインタヴューをお届けする。 BiSH初のミニ・アルバムをハイレゾ配信中 BiSH / GiANT KiLLERS'【配信価格】WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 540円 / まとめ購入 750円【Track List】1. GiANT KiLLERS 2. Marionette 3. Nothing. 4. 社会のルール 5. VOMiT SONG※アルバムをまとめ購入いただくと、デジタル・ブックレット
by JJ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Epsode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
[BISH]・2017年09月22日・【BiSH】Epsode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」 2016年10月にメジャー・ファースト・アルバム『KiLLER BiSH』をリリース、2017年7月22日には幕張メッセ・幕張イベントホールで開催された全国ツアー・ファイナル〈BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS“〉を7,000人の観客を集め大成功させた“楽器を持たないパンク・バンド”BiSH。セブン‐イレブンのおでんCMを歌ったり、音楽ファンを越えて浸透しはじめている彼女たちの6周目となるメンバー個別インタヴュー掲載。第1回はセントチヒロ・チッチのインタヴューをお届けする。 BiSH初のミニ・アルバムをハイレゾ配信中 BiSH / GiANT KiLLERS'【配信価格】WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 540円 / まとめ購入 750円【Track List】1. GiANT KiLLERS 2. Marionette 3. Nothing. 4. 社会のルール 5. VOMiT SONG※アルバムをまとめ
by JJ
D.A.N.の新譜放談【特別番外編】──マウント・キンビー新作を聴く!
・2017年09月15日・D.A.N.の新譜放談【特別番外編】──マウント・キンビー新作を聴く! ということで、ひさびさ登場「D.A.N.の新譜放談」、今回は少々趣向を変えまして「特別番外編」と題し、マウント・キンビー新作『Love What Survives』にフォーカスしたいと思います。こちらは4年ぶりにリリースされた新作。この新作を提げて10月の頭には、D.A.N.も出演の朝霧JAM、そして東京、大阪での単独来日公演(まだ間に合う!)も控えている彼ら。音楽性に、彼らに大きな影響をうけたというD.A.N.の3人に迫ってもらいました。D.A.N.といえば、年末に向けたワンマン・ツアーも。こちらいまや完売必至。一般発売は9月23日(土)となりますので、お忘れなく (詳しくは記事後半の告知にて)! それではレッツラ行って見ましょう! 取材 : 河村祐介 Mount Kimbie / Love What Survives(24bit/44.1kHz)'【Track List】01. Four Years and One Day02. Blue Train Lines (feat. King Krule)03. Audition04. M
by 河村 祐介
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第8回
[REVIEW]・2017年09月11日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第8回 8月も終わり、夏もじわじわと過ぎ去りつつある今日この頃ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか? 先月は「夏の妄想を、湿気で腐らせない2枚と夏休みの課題図書」ということで、北千住を根城に活動するマイク集団・VLUTENT ALSTONESのクルーとして初となる作品『2017』と一十三十一の約2年ぶりとなるアルバム『ECSTASY』、そして新しく創刊されたヒップホップ専門誌「FRESTA(フリスタ)」を紹介いたしました。今月は先日リリースが発表されたばかりのあのアルバムをリリース前に一早くレヴュー掲載! オトトイでも配信予定なので記事を読んで気になった方はそちらもぜひチェックお願いします! 第8回 GRADIS NICE & YOUNG MAS 『L.O.C -Talkin About Money- 』 今月はリリースが楽しみで仕方ない1枚を先走って紹介します。 GRADIS NICE & YOUNG MASによる『L.O.C -Talkin About Money- 』。全編GradiceNiceの曲にFebbのラップで
by 斎井 直史
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第7回
[REVIEW]・2017年08月10日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第7回 東京は亜熱帯になってしまったんでしょうか? 嫌な湿気と暑さですっかりバテてきてる感じですが、まだまだ暑さは続きそうです。ですが今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は元気にいきますよ! 先月は「気持ちのいい夏の始まりのイメトレに適した3枚」ということでAlfred Beach SandalとSTUTSによる共作ミニ・アルバムと神奈川を拠点とするヒップホップ・グループ・CBSの初CD作品、そして話題のフィメール・ラップ・デュオ・chelmicoのメンバーである鈴木真海子のソロ作をピックアップしました。気になる今月は音源に加えて、雑誌も1冊紹介してくれるみたいですよ! Don't miss it! 第7回 夏の妄想を、湿気で腐らせない2枚と夏休みの課題図書 8月に入っても梅雨みたいな天気が続き…なんて書いていたことが懐かしくなる事を祈ってます。先月膨らませた夏の妄想を、湿気で腐らせない2枚と夏休みの課題図書を1冊セレクトしました! まず、1枚目。VLUTENT ALSTONES『2017』。Playboi Cart
by 斎井 直史
HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回
[REVIEW]・2017年05月11日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第4回 桜咲く4月もあっという間過ぎ去り、早くも5月。夏に向かってじわじわと気温も上がってきている今日この頃ですが、今月もHIP HOPライター・斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」いきますよ〜! 先月は『So Sophisticated』をリリースしたFla$hBackS、DOGGIESのFebbを迎えての本人解説によるパンチ・ライン特集ですが、今月は名古屋を中心に活躍するラッパー、SOCKSがリリースしたアルバム『JAPANESE THAN PARADISE』より「KUTABARE feat.般若」をピックアップ! 残念ながら今作はOTOTOYでの扱いは無いのですが、ページの下の方に名古屋産・ヒップホップをいくつかチョイスしたのでコラムと共にそちらも是非。では今月もいきましょ〜!! 第4回 SOCKS 「KUTABARE feat.般若」 平日は忙しくてもニュースを観るのに、連休中は時間があってもニュースはそんな観ない。これって自分だけですかね。とはいえGW中にニュースを観なくとも、隣国
by 斎井 直史
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
[REVIEW]・2017年07月10日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回 暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く続けていければと思っております! さて、先月は「#超WAVYでごめんね」というキラー・フレーズが話題を呼んでるJP THE WAVY(例の楽曲、SALUもリミックスしてましたね)と、先月待望の初来日を果たしたDC出身のラッパーGoldlinkを取り上げましたが、今月はすでにやってきているうだるような暑さも忘れられるような気持ちいいアルバム3枚をピックアップしてるみたいですよ!(2ヶ月ぶり、今月はOTOTOYでも配信があるぞ!) 第6回 気持ちのいい夏の始まりのイメトレに適した3枚 ちょっと買い物に外を出た瞬間、ワクワクするような夏の空を不意に見つけて胸が高ま…りたい。 海へ向かう車内で曲を流し、「これ最高だよなぁ〜」なんて友達に言わ…せたい。 そんな気持ちのいい夏
by 斎井 直史
筆者について
ゆーきゃん (結城 知亮)

はじめまして、ゆーきゃん、といいます。

京都で、歌をうたっています。

http://blog.dion.ne.jp/youcan

同じ筆者による他の記事