GANG PARADE インタヴュー、キャン・マイカ編「グループのために最善を尽くしたい」

POPから改名し活動中の7人組アイドル・グループ、GANG PARADE(以下、ギャンパレ)。2017年3月28日より5泊6日にわたって開催されたBiS、BiSH、ギャンパレの合同オーディションにはユメノユアとテラシマユウカが参加しグループとしての存在感を示した。しかし最終日に開催されたフリー・イベント〈WACK EXHiBiTiON〉にて、カミヤサキとBiSのアヤ・エイトプリンスの期間限定レンタル・トレードが発表、現在アヤを入れた7人で活動をスタートさせている。そんな彼女たちに迫るべく、7回に渡り個人インタヴューを掲載する。第5回は、キャン・マイカ編。また、ユイ・ガ・ドクソンによる初連載「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen」の5回目も掲載!! ドクソンが真剣にラーメンを食レポをし、ミッションをクリアできないと即打ち切りに!? こちらも合わせて要チェック!!

>>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen vol.5 はこちら<<

GANG PARADE、アヤ含む7人体制初シングルを7月25日より配信スタート

GANG PARADE / Beyond the Mountain

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV(16bit/44.1kHz) / AAC

【配信価格】
単曲 200円(税込) / まとめ 901円(税込)

【Track List】
1. Beyond the Mountain
2. ペニンシュラ
3. Happy Lucky Kirakira Lucky(2017ver.)※TypeA-のみ収録
3. QUEEN OF POP(2017ver.)※Type-Bのみ収録
4. Beyond the Mountain(inst)
5. ペニンシュラ(inst)



GANG PARADE「Beyond the Mountain」MUSIC VIDEO


INTERVIEW : キャン・マイカ

GANG PARADEのエースになる。そんな宣言とともに、2016年10月2日の初全国ツアー・名古屋公演で新メンバーとして加入したキャン・マイカ。当時、GANG PARADEはメンバーの脱退によりが3人体制になった時期で、まさに救世主的なタイミングで加入することとなった。しかし10月6日には元SiSのメンバーであるココ・パーティン・ココ、ユイ・ガ・ドクソン、テラシマユウカの電撃加入が発表され、一瞬で注目がもっていかれてしまう。それでも圧倒的な努力でダンスと歌唱、そして「キャンマイかわいい」という触れ込みとともに、ギャンパレに欠かせないメンバーとして活動を続けている。現在行われている全国5箇所を巡るツアーでは、コントで主役的なポジションを任され、これまで見せていなかった一面も見せ始めているマイカに近況を訊いた。

インタヴュー&文 : 西澤裕郎
写真 : Jumpei Yamada

自分の中でもしっくりき始めた

ーーだいぶ雰囲気が変わりましたね。

キャン・マイカ(以下、マイカ) : え、変わりました?

ーーけっこう痩せましたよね?

マイカ : 『ヤングジャンプ』の結果が出たくらい(※)に、渡辺(淳之介)さんから痩せろって言われて。そのときはあまり真剣にしていなかったんですけど、いつからかダイエットを始めて。そこから3kgくらい落としました。あと3kg落とす予定です。

(※「サキドルエース SURVIVAL」という企画で雑誌の表紙をかけて10人の女の子で競った)

ーーなんで言われたとき、すぐにやらなかったんですか(笑)。

マイカ : 女の子って年中ダイエットって言ってるじゃないですか(笑)。私もそんな感じだったんですけど「憧れられる存在にならなきゃいけないんだよ」って言われて、たしかにと思って。モデルの人は1年に1回か、半年に1回しかラーメンを食べないっていう話を聞いたので、私もラーメンは今食べてないんですよ(笑)。

ーー意志が強いんですね。

マイカ : 1回スイッチが入るとそれに向かって没頭するんですけど、決めるまでに時間がかかるタイプなんです。ファンの人から「痩せた?」って言われることが増えて、それが嬉しくて。褒められると伸びるタイプなので、もうちょっと頑張ろうと思っています。

ーー髪型も変わりましたけど、なにかきっかけがあったんでしょうか。

マイカ : アヤ(・エイトプリンス)が入ってから初めて7人でアーティスト写真を撮るタイミングで、みんな髪色を変えたりショートにしたりしたんですけど、私は『Barely Last』も『FOUL』のときも同じ髪型で、なにかつまらないなと思っていて。見た目が変わると気分も変わるし、そういう変化がほしいなと思っていたんですけど、1回も髪を染めたことなかったので染めるのも違うかなと思っていたら、衣装の外林(健太)さんと渡辺さんが「前髪を流してみれば」って案を出してくれて、すぐ決めました。

ーー実際、自分でもだいぶ変わったなと思うんじゃないですか?

マイカ : 昔はワンレンみたいな感じで、こういう髪の毛だったんですよ。学生の時はぱっつんだったので懐かしいなぐらいなんですけど、自分の中でもしっくりき始めたのでよかったなって。女らしさを出していこうと思っています!

ーー美人担当のアヤが入ってきたっていうのも、一つのきっかけなのかなと思ったんですけど。

マイカ : たしかに最初はどうなるかなと思っていたんですよ。私には「イエス・ウィーキャン担当」っていうのがあるんですけど、自分でかわいいってことを発信してみんなを洗脳していたので(笑)。アヤはめっちゃかわいいし美人だから、んー… と思っていて。でも一緒に活動してみると、あんまりバチバチしていない。むしろ、ファンの人の方が逆に気にしてるのかなと思います。

ーーそれまでのアヤのイメージと実際では、どういう部分が違いました?

マイカ : もっと大人っぽいと思っていたんですよ。そしたら意外と近いものを感じるというか。くだらないことで笑ったり、精神年齢が低い(笑)。人形を遠征のときに持ってきて人形を通して会話したりするし、おもしろいです。もっとお姉さんな感じかなと思っていたけど全然違った(笑)。

自分のグループは自分たちで1番に愛さないと

ーー(笑)。もう2ヶ月前の話になりますけど、カミヤサキがレンタル・トレードでBiSに加入することを聞いたときは、どういう気持ちだったんでしょう?

マイカ : 最初は訳がわからなくて。〈WACK EXHiBiTiON〉もそうですし、合宿中も7人で結束を固めていた時期だったので、このタイミングでかっていうのはあったし、サキちゃんがいないことが想像できなかった。個人的に1番不安に思ったのは、今後振り付けをどうしようっていうことでした。

ーー実際、サキちゃんがいなくなって寂しさのようなものはある?

マイカ : 0って言ったら嘘になるかもしれないんですけど、うーん… サキちゃんがいないからどうっていうのはなくて。不思議だなってすごく思っています。

ーー代わりにアヤがレンタル移籍してきたわけですけど、だいぶ今の7人の形が見えてきましたよね。

マイカ : サキちゃんがいたときの7人もすごく好きなんですけど、今はこの7人が1番だと思っているし、好きなんです。アヤとの絆が出来始めてるというか、アヤを入れた7人っていう気持ちが強くあります。

ーーこの7人がしっくりきたのかきっかけはあるんですか。

マイカ : 練習のときやご飯を食べているときに、ちょっとずつGANG PARADEはこうなんだよって話をしたりしていく中でですかね。アヤもどうしていいかわからない時期があったと思うんですよ。でも今は「自分はGANG PARADEだ」っていう気持ちでやってくれてるんだなってすごく感じています。もちろん、最初は遠慮している部分もあったと思うんですよ。でも今は全然そういうのもなくて。7人で意見を出し合ったりしているので、すごくいい関係が作れているなと思っています。

ーー7月7日にはリキッドルームで、BiSHとの2マン・ライヴ〈THE DUEL〉が開催されました(>>BiSH × GANG PARADE、清掃員&遊び人が1つになったガチンコ勝負ーーOTOTOYライヴレポ)。あの日を振り返ってみて、マイカさん的にはいかがでしたか?

マイカ : BiSHはかなり先を走っている存在だし、決まった時からすごく緊張していて。チャンスだなとは思ったし、ここでいいところを見せないとっていう気持ちもあったんですけど、自分が楽しまないと観ている人も楽しめないなと思って、楽しもうと思ってやりました。ただ、〈WACK EXHiBiTiON〉ぶりのパンパンの広い会場だったので、緊張して力が入りすぎちゃって。それはメンバー全員そうで、もっとやれたなって部分もあります。〈THE DUEL〉に向けて準備もかなりして臨んだので、その準備は無駄ではなかったなと思うし、今の7人でのベストとまではいかないけど気持ちは伝えられたかなと思います。

ーー〈THE DUEL〉の直前に行われたBiSHとDISH//のツーマンや、Have a Nice Day! と大森靖子さんの2マン・ライヴなど、他のライヴもよく観にきていましたよね。

マイカ : 広い会場に慣れていないから、私たちの先を走っている人のライヴを観れるだけ観て研究したいなと思ったんです。自分が楽しいだけじゃなく、楽しませたい気持ちが1番にあった。ハロプロのコンサートも観にいったんですけど、ライヴを観る視点が変わってきました。前までは、ただ単にライヴって楽しい、あの子かわいいって感じだったんですけど、こういう会場だと、こういうふうに見せたらかっこいいんだなっていう視点で、ライヴを観るようになりました。

ーーBiSHとDISH//のライヴでは、BiSHへの挨拶は遠慮して帰っていましたよね。ココとユウカもいて、3人とも神妙な顔をしていましたけど、どういう気持ちだったんでしょう?

マイカ : やっぱり広い会場にも慣れてるし魅せ方も上手いし、清掃員さんの熱量もすごい。BiSHはそこまで完璧にダンスを揃えることをしていないって聞いたことがあったんですけど、そんなことないじゃん!! と思って。GANG PARADEはダンスを揃えて魅せるグループなのに、これじゃ負けちゃうなと思って、すごく焦ったんです。しかも〈THE DUEL〉の直前だったし、そのときは顔を合わせずに当日までとっておこうと思って…(笑)。

ーー〈THE DUEL〉はライバル心を燃やして臨んだわけですね。

マイカ : もちろん勝ちたいけど、まだうちらには早いのかなとも思ったりもして… でも、やっぱり負けたくなかった。最近、もっと自分に自信を持とうと思って。GANG PARADEだって楽曲もいいし、メンバーのやる気もあるし、ライヴもすごい楽しいと自分でも思うし、もっと自分が自信を持たないといいものを届けられないなと思って。負けてもいいからとりあえず全力でっていう気持ちでした。

ーーマイカさんは、もともとあまり自信がないほう?

マイカ : あまりないんですけど、自信を持とうって最近思ったんです。自分のグループは自分たちで1番に愛さないと。自分自身もそうだけど、グループとしての自信をみんなで持ちたいなってことを考えていて。

ーーそういうことはメンバー間で話したりするんですか?

マイカ : この間、別に会議をするとかじゃなくて、楽屋でそういう話が急に出て。自分で言ったのを忘れていたんですけど、ドクが「前にマイカがもっとうちらも自信持とうよって言っていたのがすごく心に残ってる」ってことを言ってくれて。そういう些細な何気ないことを覚えていてくれたのも嬉しかったし、改めてそうだったってことを思い出して、グループに自信持とうと思ったんです。

思いは伝えられたんじゃないかな

ーー〈THE DUEL〉の1曲目では、新曲「Beyond the Mountain」をお披露目しました。その選曲は、メンバー全員の気持ちだったんですか?

マイカ : あの日はメンバーでセトリを決めたんですけど、かなり悩んで。何個もパターンを考えていたんですけど、新曲を一発目にやる意見は全員一致でした。

ーー新衣装のお披露目でもあったし、相当緊張感もあったんじゃないかなと。

マイカ : それはありましたね。新曲披露は何回やっても緊張するんですけど、いつも新曲を練習するのがお披露目ギリギリだったのに対して、今回は練習できる時間が多くて。メンバー同士でも結構練習をしていたので、あまり焦りとかはありませんでした。練習してきたことを出すだけっていう感じ。全然まだまだやれたけど、思いは伝えられたんじゃないかなと思っています。

ーーギャンパレの振り付けをメインで作ってきたサキちゃんが不在のなか、どうやって振りは作っていったんでしょう?

マイカ : 私が土台を作らせてもらって、メンバーにいろいろと案を出してもらいながら、みんなで仕上げていきました。

ーーマイカさんは、もともと振り付けとかをつけたことはあるんですか?

マイカ : ダンスは長いことやってるんですけどなかったんです。「don't foget me not」の振り付けは、サキちゃんから「ちょっとやってみない?」って言われてやったんですけど、それも初めての振り付けで。ダンスと振り付けって全然違ってすごく難しい。今回は土台を考える時にどうやったら会場で一体感作れるか、フォーメーションも今までにない感じを出したいと思って悩みながらつけました。みんなで動画研究をしたりしながら作ったので思い入れがあるし、Aメロの語りの部分で歌っている人が真ん中にいて、みんなで円で座っているところが特に気に入っています。

ーー今回の経験を経て、他の曲の振り付けもしてみたいっていう気持ちが出てくるかもしれないですね。

マイカ : 実は「ぺニンシュラ」の振り付けはこれからで。実際、イメージが頭に浮かんでも、それをみんなに伝えたりするのが難しくて。それでも、今回「Beyond the Mountain」の振り付けをいいって言ってくれる人が多いし、実はサキちゃんからも「マイカにしか付けれない、いい振りだなと思ったよ」って連絡がきたんです。自信がちょっとだけついたので、次つけるのもちょっと楽しみになってきました。

正統派すぎて自分でつまらないなとも思っていた

ーー7月8日から、全国5箇所を巡るワンマン・ツアー〈GANG PARADE Beyond the Mountain TOUR〉がスタートしました。どういう気持ちでこのツアーには臨んでいますか。

マイカ : このツアーは、アヤ含めての7人をちゃんと披露する場だなと思っていて。今まで対バン・ライヴとかはやってきたけど、長い尺でたくさんの曲を見せる機会がなかったので、ここから一気にみんなの気を引くというか、ギャンパレの夏が始まるんだよっていうのをガツンと見せようっていう気持ちで挑んでいます。

ーーちなみに、初日の大阪公演はいかがでしたか?

マイカ : 楽しかったです。でもコントが…(笑)。今まではドクとココとユユがメインで、中野ヘビーシックでの4daysでちょっとだけ参加したくらいで。〈BODY&7SOUL TOUR〉ではサキちゃんもいたので、久しぶりのコント参戦です(笑)。

ーーしかも主役といってもいいような立ち位置ですよね。どこか悪い女を演じているというか。

マイカ : そうなんです。渡辺さんに殻を破るチャンスを頂いたので、頑張ろうと思って臨んでいます。

ーーまだ殻を被っているところがある?

マイカ : そこが自分でもわからなくなってきて。殻を被っているつもりはなかったんですけど、その辺が自分だとあまりわかっていない。正直、正統派すぎて自分でつまらないなとも思っていたんです。今回、あのコントをやってみて心地がよかったというか、素が出せているなと思って。みんな私のことを正統派な子と思っていると思うんですけど、実はあんな一面があったりする。それを見せられるチャンスを頂いたので、ここをモノにして成長するツアーにしたいなと思っています。

ーー前回のツアーの名古屋公演で「エース」になりたいってことを話してくれましたけど、その気持ちは今も変わらないですか?

マイカ : 今は自分がどうこうというより、グループに対する気持ちの方が強くて。もちろん自分の殻を破りたいなとは思うんですけど、それは殻を破ることでもっと自分を出せたらグループにプラスになると思っているからなんです。もちろんエースになれるものならなりたいですけど、グループのために最善を尽くしたい気持ちのほうが強いです。

ーー9月が終わって、実際サキちゃんが戻ってくるのか、アヤがBiSに戻るのか、はっきり明言はされていませんけど、正直マイカさんはどういう気持ちですか。

マイカ : 今は全然考えてなさすぎるというか、「そういえば今レンタル中じゃん」って感じで、レンタルを忘れるくらい今の7人で結束が固まってツアーをしているので、どうなるんだろうって気持ちです。もちろんサキちゃんが恋しくなるときもあるんですけど、お母さん的存在なんだなと思っています。

ーー離れていても繋がっている部分があるんですね。最後、これだけは話しておきたいということはありますか?

マイカ : 今は「キャンマイかわいい」なんですけど、エロカワイイっていうのもあるよねって話をメンバーとしていたので、これからはエロカワイイでいきます(笑)。期待していてください!!

>>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen vol.1 はこちら<<
>>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen vol.2 はこちら<<
>>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen vol.3 はこちら<<
>>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen vol.4 はこちら<<
>>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Ramen vol.5 はこちら<<

これまでの記事もチェックしておこう!!

個別インタヴュー ユイ・ガ・ドクソン編



>>>「どれだけ自分を超えられるかがすべて」
個別インタヴュー ココ・パーティン・ココ編



>>>「みんなの気持ちを繋げる役割になりたい」
個別インタヴュー テラシマユウカ編



>>>「闘志は持ちつつ、落ち着いて自分らしく」
個別インタヴュー アヤ・エイトプリンス編



>>>「今までで1番のギャンパレを絶対に作る」
7人体制での2ndシングル『FOUL』リリース時 インタヴュー



>>>カミヤ、ヤママチ、マイカ、ココ、ドクソンのインタヴューはこちら
>>>ユメノユア、テラシマユウカのインタヴューはこちら
7人体制での1stシングル『Plastic 2 Mercy』リリース時 インタヴュー



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>>>キャン・マイカ「私が消極的になったら入る意味がない」

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初のメンバー個別インタヴュー



>>>カミヤサキ編「今は1番目立ちたいし、棟梁みたいな感じでいたい」
>>>イヌカイマアヤ編「続けることで見えてくることもあるのかなって」
>>>ユメノユア編「POPは自分の中ですごい大事な存在だから」
>>>ヤママチミキ編「プラニメがあったからこそ、POPができた」
>>>シグサワアオ編「人生の中での第三次性徴期っていうのかな」

GANG PARADEの音源をまとめてチェック!!

GANG PARADE、現体制2ndシングルを配信スタート

GANG PARADE / FOUL

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV(16bit/44.1kHz) / AAC

【配信価格】
単曲 200円(税込) / まとめ 800円(税込)

【Track List】
1. FOUL
2. Close your eyes
3. FOUL(inst)
4. Close your eyes(inst)



GANG PARADE「FOUL」MUSIC VIDEO


GANG PARADE改名後、初アルバムをハイレゾ配信中

GANG PARADE / Barely Last

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV / AAC

【配信価格】
単曲 200円(税込) / まとめ 2,000円(税込)

【Track List】
1. sugar
2. crazy night
3. Barely Last
4. don't forget me not
5. ISSIN ITTAI
6. QUEEN OF POP
7. テヲノバス
8. this is love song
9. WE ARE the IDOL
10. Happy Lucky Kirakira Lucky

GANG PARADE改名後、初シングルを配信スタート!

GANG PARADE / WE ARE the IDOL

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV、AAC、mp3

【配信価格】
単曲 200円(税込) / まとめ 800円(税込)

【Track List】
1. WE ARE the IDOL
2. これはきっとaventure
3. WE ARE the IDOL(inst)
4. これはきっとaventure(inst)


GANG PARADE「WE ARE the IDOL」MUSIC VIDEO


POPの2ndシングルを配信スタート!

POP / QUEEN OF POP

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV、AAC、mp3

【配信価格】
単曲 200円(税込) / まとめ 800円(税込)

【Track List】
1. QUEEN OF POP
2. 走る!!
3. QUEEN OF POP(inst)
4. 走る!!(inst)


POP「QUEEN OF POP」MUSIC VIDEO


POPの1stシングルを配信スタート!

POP / Happy Lucky Kirakira Lucky

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV、AAC、mp3 単曲 200円 / まとめ 800円

【Track List】
1. Happy Lucky Kirakira Lucky
2. Alarm
3. Happy Lucky Kirakira Lucky(inst)
4. Alarm(inst)


POP「Happy Lucky Kirakira Lucky」PV


POP-Period Of Plastic2Mercy-の1stアルバム、堂々のリリース!!

POP / P.O.P

【配信形態】
ALAC、FLAC、WAV、AAC、mp3 単曲 200円 / まとめ 2,000円

【Track List】
1. Plastic 2 mercy(POP ver.)
2. pretty pretty good
3. fly away
4. who am I ?
5. UNIT(POP ver.)
6. NEON
7. Lonely lonely lonely
8. 3rd FLOOR BOYFRIEND
9. Daydream
10. Letter


POP「pretty pretty good」PV


プラニメ時代のシングルもチェック!!

>>>カミヤサキ(プラニメ)へのインタビューはこちら
>>>ミズタマリ(プラニメ)へのインタビューはこちら

PROFILE

GANG PARADE

2014年にプラニメとして活動開始。2015年、カミヤサキを中心にイヌカイマアヤ、ヤママチミキ、シグサワアオ、ユメノユアの4名を新メンバーとして迎え、ユニット名をプラニメから“POP”(ピーオーピー)に改名。ロック色の強かったプラニメ時代の楽曲から、POPとしての活動を経てアイドル然とした楽曲へと路線を変更。2016年6月、グループ名をGANG PARADEに再度改名。バリエーションに富んだ活動を行う。

GANG PARADE Official HP