サイケデリック・トランスで踊り狂えるアイドルーーMIGMA SHELTER、初インタヴュー・前編を掲載!

BELLRING少女ハートの後継グループ・There There Theres、“柳沢あやの”のソロ・プロジェクト・CLOCK & BOTANなど、挑戦的なグループを輩出している事務所AqbiRecが手がける“サイケデリック・トランスで踊り狂える”6人組アイドル・ユニット、MIGMA SHELTER(ミグマ・シェルター)。エスニックな楽曲でライヴ会場をざわざわさせている彼女たちの初音源を、OTOTOYでは7月8日(土)よりハイレゾ配信。それに先駆け7月7日まで期間限定フリー・ダウンロードを実施する。さらにメンバー初インタヴューを2回にわたり掲載。前編となる今回は全員インタヴューをお届けするっっ!

待望の1stシングルを7月8日よりハイレゾ配信予定

MIGMA SHELTER / Svaha Eraser

【配信形態】
FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】
単曲 200円 まとめ価格 500円

【Track List】
1. Svaha Eraser
2. Deeper
3. Joint

>>>『Svaha Eraser』のフリー・ダウンロード(2017年7月7日まで)はこちら

INTERVIEW : MIGMA SHELTER

これは、AqbiRecの最終兵器といって過言ではないだろう。BELLRING少女ハートの生みの親でディレクターの田中紘治が「売れるグループを作ります」と声高に宣言、蓋を開けてみたら「サイケデリック・トランスで踊り狂えるアイドル」がそこにはいた。本特集の主役、ミシェルことMIGMA SHELTERのことだ。元・BELLRING少女ハートの甘楽から改名したヨネコがリーダーを務め、セイセイ、ミミミユ、コマチ、アマリ、コテジュンといった賑やかで個性豊かなメンバーが集まった。一体彼女たちはどんなグループなのか? まずは、メンバー6人と田中紘治に初めてのインタヴューを行った。

インタヴュー&文 : 西澤裕郎

「サイケデリック・トランス」という音楽をやっているグループです

ーーMIGMA SHELTER(以下、ミシェル)は、どんなグループですか?

ヨネコ : 「サイケデリック・トランス」という音楽をやっているグループです!

ーーサイケデリック・トランスってどんな音楽ですか?

ヨネコ : えーーーー、わからなーーーい(笑)!

ーーあははは。この6人が揃ったのはいつぐらいの話なんでしょう?

アマリ : バラバラなんですよね。私とコテジュンは去年の10月終わりくらいに合格したので、ゼアゼアに入った新メンバー3人と同期で。しばらく5人でレッスンをしていたんですけど、2017年に入ってセイセイとミミミユとコマチが入って、いまのメンバーになりました。

アマリ

ーーアマリさんとコテジュンさんはゼアゼアに入る可能性もあったということ?

アマリ : なんか、選べました(笑)。面接で「どっちに入りたいですか?」って田中さんに聞かれたので、私は新グループに入りたいって言って。

コテジュン : 私は「だいたいミシェルだよ」って感じで言われていたので、選択肢を与えられなかったです(笑)。

コテジュン

ーー(笑)。なんで、アマリさんは新グループの方がいいって言ったんですか?

アマリ : ベルハーさんのライヴは何回か観にいったことがあったんですけど、あの世界観が私は怖くて、自分にはできないなと思っちゃったんです。面接の時点で、新グループがどういうグループになるか全然わからない状態だったし、ヨネコも入ることが決まっていなくて。既存のグループに入って先からいる人たちに合わせるのが私はちょっと苦手だったので、一斉にみんなでよーいドンでスタートを切れた方がうれしいなって気持ちがあったので、新グループ希望で入りました。

ーーヨネコさんはベルハー在籍中の12月中旬に、新グループに入るということを聞いたそうですね。それを聞いた時はどんな気持ちだったんですか?

ヨネコ : イヤだった。その時はベルハーが終わりに向かっていた時期で、れーれとカイちゃんと3人で頑張ろうねって話をしてたので「え!?」と思って。訳がわからないし嫌すぎて1回考えるのを辞めました。なのでしばらく「いいですよ」って返事はしなかったんですよ。そしたら勝手に私がいいと思っていると田中さんが思って!

田中紘治(以下、田中) : いや、1回前向きな返事したんだよ。そこから思考停止してたっていうから、もう1回町田のライヴで説明したじゃん(笑)。

ヨネコ : 拒否権がない感じだったから、口では「はい」って言いました(笑)。

ーー(笑)。最終的に、ミシェルとゼアゼアのメンバーはどのようにして決まったんでしょう。

コマチ : 田中さんから「じゃあ、みんな一列に並んで」って言われて、ヨネコと、れーれちゃんとカイちゃんに分けられて。1人ずつ呼ばれて、お前はそっち、お前はこっちって感じに振り分けられたんです。

コマチ

アマリ : ハリー・ポッターの組分けの感じです(笑)。みんな入れ替えられる度に冷や冷やしていたと思うんですけど、前から合格が決まっていたメンバーはだいたい決まっていたんですけど、3人はドキドキだったと思う。

ーー3人はどっちのグループに入りたいか希望はあったんでしょうか?

コマチ : あの頃はゼアゼアがよかった。だからゼアゼアちゃんのお披露目ライヴを「私もあそこに立ちたかった」って気持ちでボロ泣きしながら観ていました。今はミシェルでよかったと思います。

ミミミユ : 私はベルハーを知らなかったから、どっちでもよかったです。

ミミミユ

ーーミシェルって言われたときはどう思ったんですか?

ミミミユ : 「あ、そうかー」って。田中さんがゼアゼアと新グループですごく迷っていて、行ったり来たり1番入れ替え率が高かったんですよ(笑)。

ーーセイセイさんは、どっちがいいか希望はありましたか?

セイセイ : なかったんですけど、ゼアゼアちゃんではないだろうなと思っていました。髪型とか、れーれちゃんと被っちゃったりするから、ないんだろうなって。

セイセイ

売れるためにはなんでもする

ーーこの6人のメンバーが決まってから、どういうグループにしていきましょうっていう話をしたんですか。

コマチ : 本気で売るグループにするって言われました。売れるためにはなんでもするって。

ヨネコ : それで最初、バンジージャンプの企画だったんですよ。

ーーそういうことなんですね。

コテジュン : Twitterで顔出しするための条件がバンジー飛ぶことだったから、みんな飛んだんだよね。最初のスタートみたいな感じ。

ーーヨネコさんは正面じゃなく後ろ向きで飛んだんですよね。

ヨネコ

ヨネコ : そうです。ベルハーのときもバンジーはしたことがあったんですけど、2回目のほうが怖かったです。

ーー3回目もあるかもしれないですね(笑)。

ヨネコ : 本当に泣きそう!!

コマチ : やりたい!!

ーーやりたいって言ってますよ(笑)。

ヨネコ : 私、Twitterのヘッダーがバンジーのときの写真なんですよ。それを見ていると泣いちゃうくらい怖いから、一昨日くらいにヘッダーを消したんですよ…。ヘッダーの圧がやばくて… 本当にやばい。

ーー田中さん、そういう姿を見たら絶対やりたくなる人ですよ(笑)。

ヨネコ : だからやりたくない…。

グループが崩壊するなと思ったんですよ

ーー結果的にみんなバンジーに成功してTwitterを公開しましたが、そこからライヴをするまで時間がかかりましたよね。その間、どんなことして過ごしていたんでしょう?

ヨネコ : 基礎練習とチラシ配りとツイキャスです。ゼアゼアがライヴをしているのを観て、私たちもライヴをやりたくて仕方なかった。デビューまでが時間かかりすぎて、グループが崩壊するなと思ったんですよ。フラストレーションが溜まりすぎていて、人に優しくなれないじゃないですけど、そんな感じでした。

ーー焦りみたいなのもあったんですね。

アマリ : 「いつ、ライヴできますか?」「いつ、曲できますか?」とか聞いてはいたんですけどズレにズレて。このままライヴがないんじゃないかっていう感覚に陥るくらいめちゃくちゃズレたんですよ。私たちは基礎練しかできなくて、基礎練も週一だし、ダンスも歌も歌えないし大丈夫かなって。やさぐれていたし、とげとげしていました(笑)。


MIGMASHELTER お披露目「Upstairs Down vol.1」渋谷WWW X

ーーゼアゼアのお披露目ライヴの時点で、ミシェルのデビュー日は決まっていなかったんですね。

ヨネコ : なんにも決まっていなかったです。

ーー曲は?

ヨネコ : ないです。

コテジュン : 1曲目が8割くらいできているって言われていたけど完成してなくて。

ーー曲はいつもらったんですか?

ヨネコ : お披露目ライヴの2週間前くらい。あとの2曲はお披露目の前日までかかりました。

コマチ : だから最初めっちゃ絶望だった。私はダンス未経験だったので、みんなができている中全然できなくて。めっちゃ足を引っ張っていたし、辞めたいってなった。

ーーその中で臨んだお披露目ライヴ、今振り返ってみてどうでしたか?

セイセイ : いっぱいいっぱいだった。振り入れも前日だったからできるか不安で。

コマチ : でも、お客さんがたくさん入ってくれて嬉しかったです。

コテジュン : 私はギリギリでやばすぎたんですけど… 時間ってすぎるじゃないですか? なので途中から考えることを辞めました(笑)。不安なところがいっぱいあって押しつぶされそうだったから、やれることをやれるだけやって挑んだんです。

ーー達成感はありました?

コテジュン : やりきったっていうのはあります。

セイセイ : あまり記憶にないんですよね。あっという間でした。

アマリ : 私はめちゃくちゃ緊張していて…。昔から緊張しいなんですけど、ダンスを間違えないようにとか歌を間違えないようにとか、立ち位置を忘れないようにとか、いろんなこと考えすぎて緊張しかなかったです。まだ、楽しめなかった。

ーーヨネコさんはどうでした?

ヨネコ : 楽しかったです。みんなが緊張しているのがおもしろいというか、かわいいなって(笑)。セイセイはTwitterではヤンキーみたいな感じなのに1番女子になっていたり、アマリは「緊張しちゃうよー」って頼ってくる感じで。セイセイは1人でぷるぷるみたいな感じ。がんばれがんばれー!! って感じでした。

目標はageHaでのワンマンライヴ

ーーヨネコさんはミシェルでリーダーを務めています。リーダーをやってみていかがですか。

ヨネコ : 私は自分で言いたいことがあるタイプなので、やりやすいっていうか。ベルハーでは私は後輩だったじゃないですか? だから遠慮しつつって感じだったんですけど、ゼアゼアに比べてミシェルはめちゃくちゃうるさいんですよ。私がどんなことを言っても「そんなことない!!」って返ってくる。どんなに「お前はくそ!!」って言っても「お前のほうがくそ!!」って返ってきて、そのくらいの本気度でぶつかり合えるからやりがいもあるし楽しいです。

ーーたしかにゼアゼアとかベルハーに比べて、けろっとしている感じがあるというか明るいですよね。

ヨネコ : それはありますね(笑)。

ーーメンバー同士のコミュニケーションはできているわけですね。

ヨネコ : めっちゃあります。この間もミミミユの誕生日にはみんなでコマチちゃんの家に行っておめでとうってしたし、昨日もライヴでスタッフさんから「もう帰って!!」って言われるぐらい反省会をしていたり。

ーー田中さんからメンバーには、どんなことを話しているんですか。

田中 : わりと任せていますね。1個投げると自分たちでそれを育ててくれるメンバーたちだから。このパフォーマンスに関してはこうやってって言えば、それがどんどんよくなっていく。言われたことを忘れないんですよ。もちろんまだ3曲しかないんですけど、その精度が上がっていく感じ。気になるところは言ってはいるけど、そこから先はある程度任せられている感じですかね。

ーー今後のミシェルの目標みたいなものは定めているんでしょうか。

田中 : 僕の中での目標はageHaでのワンマンライヴ。この6人でageHaをしっかり埋めたい。そこを目標に曲作りとメンバー作りを頑張っていこうかなっていう感じです。そこまでの道をメンバーと共有して、そこを自分たちの目標にするヴィジョンを持てれば、いい予感と実感の両方があるんです。

ーーそれは心強いですね。そのために、直前じゃなくもう少し余裕を持って曲を用意してあげてください(笑)!!

一同 : よろしくお願いします(笑)!

7月8日、個別インタヴュー&ハイレゾ音源配信開始!!

BELLRING少女ハートのもう一つの形、There There Theresをハイレゾ配信

ゼアゼア、待望の1stシングルを先行ハイレゾ配信

There There Theres / Upstairs Down

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】単曲 200円 まとめ価格 500円

【Track List】
1. RadicalHead
2. Upstairs Down
3. ペリカン

>>>初インタヴューはこちら

柳沢あやのソロ・プロジェクト、CLOCK & BOTANの初音源をハイレゾ配信

柳沢あやのソロ・プロジェクト、1stシングルをハイレゾ配信

CLOCK & BOTAN / グルーミィ

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】単曲 200円 まとめ価格 400円

【Track List】
1. グルーミィ (作詞 : 空五倍子、作・編曲 : 三富栄治、Mix : 慎 秀範)
2. トウィンクル (作詞 : 空五倍子、作・編曲 : 三富栄治、Mix : 慎 秀範)

>>>初インタヴューはこちら

BELLRING少女ハートの過去作もハイレゾ配信中

ベルハー、赤坂BLITZでのワンマンライヴをハイレゾ配信

BELLRING少女ハート / 「BABEL」at AKASAKA BLITZ

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】まとめ価格 2,000円

【Track List】
1. WIDE MIND / 2. GIGABITE / 3. get rid of the Chopper / 4. ホーネット '98 / 5. チャッピー / 6. ダーリン / 7. アイスクリーム / 8. クロノスの鎌 / 9. プリティ・シャロウ / 10. ライスとチューニング / 11. 2SoundDown / 12. World World World / 13. c.a.n.d.y. / 14. コミュニケーション・カウントダウン / 15. The Victim / 16. karma / 17. ボクらのWednesday / 18. Crimson Horizon / 19. Orange Slumbers / 20. Beady Riot / 21. 憂鬱のグロリア / 22. rainy dance / 23. ROOM 24-7 / 24. 男の子、女の子 / 25. タナトスとマスカレード / 26. サーカス&恋愛相談 / 27. low tide / 28. 鉄の街 / 29. Starlight Sorrow / 30. bedhead / 31. BEYOND / 32. 夏のアッチェレランド / 33. UNDO / 34. 或いはドライヴミュージック / 35. asthma / 36. the Edge of Goodbye / 37. the Edge of Goodbye

ベルハー初のベスト・アルバムをハイレゾ配信中

BELLRING少女ハート / 「Q」at Zepp Tokyo

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】 まとめ価格 2,000円

【Track List】
1. アイスクリーム / 2. World World World / 3. c.a.n.d.y. / 4. 憂鬱のグロリア / 5. Preasure ~秘密の言葉~ / 6. ホーネット'98 / 7. Manic Panic / 8. Karma / 9. Mr.メルシー / 10. yOUらり / 11. 無罪:Honeymoon / 12. ROOM 24-7 / 13. low tide / 14. D.S.P. ~だいすぴッ~ / 15. get rid of the Chopper / 16. チャッピー / 17. すなっちゃん・なっぽー / 18. Revelry!!! / 19. ヴァント! / 20. 或いはドライヴミュージック / 21. Cherry / 22. ボクらのWednesday / 23. GIGABITE / 24. いんざれいん、いんざだあく / 25. The Victim / 26. Cold Flaver / 27. タナトスとマスカレード / 28. サーカス&恋愛相談 / 29. rainy dance / 30. Starlight Sorrow / 31. 夏のアッチェレランド / 32. WIDE MIND / 33. the Edge of Goodbye / 34. asthma / 35. bedhead

超待望の3rdアルバムを絶賛ハイレゾ配信中

BELLRING少女ハート / BEYOND(24bit/48kHz)

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 150円 / まとめ価格 2,500円

【Track List】
1. ヴァント! / 2. ホーネット'98 / 3. 憂鬱のグロリア / 4. The Victim / 5. Cold Flavor / 6. Manic Panic / 7. すなっちゃん・なっぽー / 8. いんざれいん、いんざだあく / 9. Cherry / 10. BEYOND / 11. Mr. メルシー / 12. チャッピー / 13. ROOM 24-7 / 14. 或いはドライヴミュージック / 15. asthma / 16. ぼくらは生きてる / 17. いんざれいん、いんざだあく(朝倉みずほ ver.) / 18. いんざれいん、いんざだあく(宇佐美萌 ver.) / 19. いんざれいん、いんざだあく(柳沢あやの ver.) / 20. いんざれいん、いんざだあく(カイ ver.) / 21. いんざれいん、いんざだあく(甘楽 ver.) / 22. いんざれいん、いんざだあく(仮眠玲菜 ver.)

※まとめ購入のお客さまには「いんざれいん、いんざだあく」の各メンバー、ソロ・パート音源が特典としてつきます。

BELLRING少女ハート、新境地を開く2ndアルバムをハイレゾ配信中

BELLRING少女ハート / UNDO THE UNION(24bit/48kHz)

【配信形態】FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz) 単曲 150円 / まとめ価格 1,800円

【Track List】
1. Starlight Sorrow / 2. プリティ・シャロウ / 3. クロノスの鎌 / 4. rainy dance / 5. Orange Slumbers / 6. kUMA GOQLI / 7. c.a.n.d.y. / 8. get rid of the Chopper / 9. 月の真下でオオカミさんに尋ねました。 / 10. ヒバリの空 / 11. プラスチック21g / 12. 男の子、女の子 / 13. Karma / 14. タンジェリン細胞 / 15. Crimson Horizon / 16. UNDO / 17. Revelry!!!

BELLRING少女ハート、衝撃の1stアルバムをハイレゾ配信中

BELLRING少女ハート / BedHead

【配信形態】FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz) 単曲 150円 / まとめ 2,000円

【Track List】
1. World World World / 2. the Edge of Goodbye / 3. D.S.P ~だいすぴッ~ / 4. ボクらのWednesday / 5. Shout!!! / 6. ライスとチューニング / 7. 夏のアッチェレランド / 8. Pleasure ~秘密の言葉~ / 9. サーカス&恋愛相談 / 10. yOUらり / 11. BedHead / 12. ダーリン / 13. アイスクリーム / 14. Teck Teck Walk / 15. WIDE MIND

>>田中紘治(BELLRING少女ハート ディレクター)へのインタビューはこちら

ベルハーによる架空のサントラ・ミニ・アルバムを絶賛ハイレゾ配信中

BELLRING少女ハート / 13 WEEKS LATER EP(24bit/48kHz)

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 200円 / まとめ価格 1,000円

【Track List】
1. タナトスとマスカレード
2. 無罪:Honeymoon
3. GIGABITE
4. 雛鳥エスカレーション
5. low tide
6. 鉄の街

ハイレゾについてはこちらから

リキッドルームでのワンマン・ライヴをOTOTOY独占ハイレゾ配信

BELLRING少女ハート / LIVE at 黒い羽集金ツアー・東京公演(24bit/48kHz)

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 150円 / まとめ価格 2,000円

【Track List】
1. タンジェリン細胞 / 2. 夏のアッチェレランド / 3. World World World / 4. c.a.n.d.y. / 5. ヒバリの空 / 6. クロノスの鎌 / 7. yOUらり / 8. Crimson Horizon / 9. get rid of the Chopper / 10. プラスチック21g / 11. D.S.P. / 12. ボクらのWednesday / 13. 月の真下でオオカミさんに尋ねました。 / 14. REVERLY!!! / 15. Tech Tech Walk / 16. 男の子、女の子 / 17. ダーリン / 18. アイスクリーム / 19. サーカス&恋愛相談 / 20. the Edge of Goodbye / 21. プリティ・シャロウ / 22. Orange Slumbers / 23. rainy dance / 24. WIDE MIND / 25. UNDO / 26. kUMA GOQLI / 27. Karma / 28. Starlight Sorrow / 29. bedhead

※まとめ購入のお客さまには、「黒い羽集金ツアー」最終公演のオープニング映像が特典でつきます。

BELLRING少女ハートのライヴを知らないなんて人生の半分損してるぜ

BELLRING少女ハート / LIVE at お腹が痛い! vol.4

【配信形態】
DSD 5.6MHz+mp3 ver. まとめ購入のみ 1,200円
HQD(24bit/48kHz)ver. 単曲 150円 / まとめ 800円

【Track List】
1. yOUらり / 2. World World World / 3. アイスクリーム / 4. ライスとチューニング / 5. ボクらのWednesday / 6. the Edge of Goodbye



※ダウンロードしたファイルに不備や不明点がありましたら、info(at)ototoy.jpまでお問い合わせください。
※DSD 5.6MHz+mp3 ver.には、楽曲のDSFファイルとDPPファイル、全曲のmp3トラックが同梱されております。

>>DSDの聞き方はこちら
※5.6MHz DSDの音源は、ご使用の再生環境によっては再生できない可能性もありますので、ご購入の前にご確認ください。
※DSD DISCでお聴きになる場合は、DSD(2.8MHz)にダウン・コンバートしてご使用ください。

ベルハー史上最大のキラーチューン、そして最大の問題曲をハイレゾ配信

BELLRING少女ハート / EPEP EP(24bit/48kHz)

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 150円 / まとめ価格 500円

【Track List】
1. rainy dance
2. 男の子、女の子
3. rainy dance(instrumental)
4. 男の子、女の子(instrumental)

朝倉みずほ(BELLRING少女ハート)とちーぼう(ゆるめるモ!)からなる2人組ユニットのデビュー作をハイレゾ配信

Escalator or Elevator / Entrance EP(24bit/48kHz)

【配信形態】 FLAC、ALAC、WAV(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 150円 / まとめ価格 500円

【Track List】
1. The People's Choice
2. 恋と車とデモクラシー
3. The People's Choice(Instrumental)
4. 恋と車とデモクラシー(Instrumental)

2014年初シングルをOTOTOYハイレゾ配信

BELLRING少女ハート / Killer Killer EP(24bit/48kHz)

【配信形態】 HQD(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 150円 / まとめ価格 450円

【Track List】
1. Crimson Horizon
2. プラスチック21g
3. kUMA GOQLI

2013年末にリリースされたシングルをハイレゾで

BELLRING少女ハート / Untouchable EP

【配信形態】 HQD(24bit/48kHz)

【配信価格】 単曲 150円 / まとめ価格 500円

【収録曲】
1. 月の真下でオオカミさんに尋ねました。
2. c.a.n.d.y.
3. ライスとチューニング 懺悔MIX (TAICHI MASTER feat.HELクライム)
4. 月の真下でオオカミさんに尋ねました。(off vocal)
5. c.a.n.d.y.(off vocal)


『Untouchable EP』より「c.a.n.d.y.」のMV


PROFILE

MIGMA SHELTER(ミグマ・シェルター)

2017年4月16日デビュー・ライヴ。
サイケデリックトランスで歌い踊る幻覚系アイドル・ユニット!
あなたもミシェルと共に刺激的な音を求めてバッキバキの旅に出よう!
ヨネコ、セイセイ、ミミミユ、コマチ、アマリ、コテジュンの6人組。

公式サイト

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インタヴュー

桃井はるこ、「アニカル部!」テーマ楽曲を配信解禁!! ロング・インタヴュー掲載
・2017年07月17日・マリー・アントワネットが2017年に転生したら?ーー桃井はるこ、「アニカル部!」テーマ楽曲を配信解禁!! 声優、作詞・作曲・編曲・歌唱をこなすシンガー・ソングライターであり、秋葉原をはじめとした日本のサブカルチャーにも造形の深い、桃井はるこ。彼女が2017年6月7日にリリースしたシングル『純愛マリオネット』を遂にOTOTOYで配信開始!! tokyo toricoへレーベル移籍し初めて発表した本作の表題曲「純愛マリオネット」は、アニマックスにて放送中の番組「アニカル部!」のオープニング・テーマとなっている。桃井は、アニソン、コスプレ、声優、ダンス、聖地巡礼など​日本が世界に誇るアニメ・カルチャーを毎回ゲストを招いて紹介していく同番組の顧問として出演もしており、まさに大活躍中。OTOTOYでは配信を記念し、桃井はるこへのロング・インタヴューを掲載する。 アニカル部! のオープニング・テーマを配信スタート!!桃井はるこ / 純愛マリオネット'【配信形態】WAV、ALAC、FLAC(16bit/44.1kHz) / AAC【価格】単曲 257円(税込) / まとめ 500円(税込)【収録曲】''1. 純愛マリオ
by 西澤 裕郎
【ハイレゾ独占配信】Borisの音の渦に呑み込まれて乾涸びろ!! これが世界最高峰の”より豊かな音楽”だ!!artist=173725
・2017年07月12日・【ハイレゾ独占配信】Borisの音の渦に呑み込まれて乾涸びろ!! これが世界最高峰の”より豊かな音楽”だ!! 1992年より活動開始。つまり結成25周年! 海外での評価が恐ろしく高く、ドゥームの重鎮サン O)))との共作、ナイン・インチ・ネイルズの全米アリーナツアーをサポート、オール・トゥモローズ・パーティー等の大規模フェスへの出演、幾度となるヘッドライン・ツアー、日本ではメジャー・レコード会社、エイベックスからのリリース経験もあるBoris。ヘヴィーな作品では大文字BORIS、実験的な作品では小文字borisと名義を使い分けていたが、近年ではその双方を盛り込んだ形態としてBoris名義で作品をリリースしている。そして彼らは2017年7月12日に、アルバム『DEAR』をリリース。ぶっちゃけ、じっくり聴かなくたって良い。これがなんなのかなんて考えなくていい。ただただ爆音で、音の渦にのまれてほしい。この音源がなんなのかは、あなたが音の渦に呑み込まれて乾涸びたあとに、じっくり以下のインタビューを読めば良いのだから。 ってことで、乾涸びた皆様のために、OTOTOY編集長でありバンド・Limited Express
by JJ
90年代USグランジ難破船が時代を辿り着いた先──新時代を告げるグランジ大型船、ニトロデイが横浜から出港
[CLOSEUP]・2017年07月12日・90年代USグランジ難破船が辿り着いた先は──新時代を告げる“ニトロデイ”という名の大型船が出港 新時代の到来だ。昨年の12月に〈RO69JACK 2016 for COUNTDOWN JAPAN〉で他のバンドとは明らかな異彩を放ち優勝を果たしたロック・バンド、ニトロデイ。結成わずか1年足らずでの優勝という実績からもバンドの非凡な才能がひしひしと感じられる。なによりもこのバンドの最大の特徴はその若さと、いまの時代や流行を無視した音楽性だ。メンバーは現役高校生が主で、その高校生たちが鳴らす音楽は90年代のUSオルタナをルーツにした、いわゆるグランジである。現役高校生がグランジというだけでも興味を持っていただけるはずだが、インタヴューを通じてバンドの頭脳であるヴォーカル、小室ぺいのルーツや現況が見えてきた。大型新人、ニトロデイのインタヴューをぜひお楽しみください。 Nirvana meets NUMBER GIRLな国産グランジ! ニトロデイ / 青年ナイフEP'【配信形態】ALAC、FLAC、WAV(16bit/44.1kHz) / AAC【配信価格】単曲 250円(税込) / アルバム 600円(税込)【
by JJ
サイケデリック・トランスで踊り狂えるアイドルーーMIGMA SHELTER、1stシングルをハイレゾ配信&メンバー個別インタヴュー
[CLOSEUP]・2017年07月08日・サイケデリック・トランスで踊り狂えるアイドルーーMIGMA SHELTER、メンバー個別インタヴュー掲載 BELLRING少女ハートの後継グループ・There There Theres、“柳沢あやの”のソロ・プロジェクト・CLOCK & BOTANなど、挑戦的なグループを輩出している事務所AqbiRecが手がける“サイケデリック・トランスで踊り狂える”6人組アイドル・ユニット、MIGMA SHELTER(ミグマ・シェルター)。エスニックな楽曲でライヴ会場をざわざわさせている彼女たちの初音源を、OTOTOYでは7月8日(土)よりハイレゾ配信。前回のメンバー初インタヴューに続き、今回はメンバーの個別インタヴューをお届けします! 2017年台風の目となるか? 要注目です!! >>メンバー全員への初インタヴューはこちら>ヨネコ「神になりたいと思いながらやっています」>アマリ「燃え尽きて終わりたい」>コテジュン「ライヴ・アイドルの頂点を目指したい」>ミミミユ「武道館でライヴをしたい」>セイセイ「サイケデリック・トランスに限らず取り入れたい」>コマチ「明るく盛り上げていきたい」>>初インタヴューはこちら'' BELL
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遅刻魔、自信がない、人と関わるのが苦手──自分の殻からハミ出したアイドル・HAMIDASYSTEM
・2017年07月07日・遅刻魔、自信がない、人と関わるのが苦手──自分の殻からハミ出すアイドル、それが、HAMIDASYSTEM 「今の自分からはみ出すために、新しいシステムを作ろう。」という想いから結成された3人組アイドル・グループ、HAMIDASYSTEM。内気で自信が持てないメンバーのアイドルらしからぬ性格と、ポップな楽曲・激しいダンスが絶妙なギャップを生み出している。そんな彼女たちが、結成から半年の集大成となる1st mini album『START THIS SYSTEM!』をリリース。7月15日リリースの今作を、OTOTOYでは一足お先にハイレゾ音質で聴けちゃいます! さらにMP3音源は無料配信! こちらは1ヶ月の期間限定配信なので、ダウンロードはお早めに! 今回のインタヴューではネガティヴな言葉の中からも、結成に至るまでの経緯や直近の目標、そして遠い未来のことまで語ってもらった。ぜひ『START THIS SYSTEM!』と共にお楽しみください。 デビューから半年間の集大成! HAMIDASYSTEM / START THIS SYSTEM!'【配信形態】WAV、ALAC、FLAC(24bit/48kHz) /
by JJ
祝フジで来日! エイフェックス・ツイン過去名盤一挙配信開始!
・2017年07月07日・フジロックいく人も、行かない人、これぐらい聴かなきゃ! エイフェックス・ツイン過去名盤一挙配信開始! え、エイフェックス・ツインったら、コレでコレもんでしょう、え、聴いたことないの? とか言われちゃうマスト音源満載の過去音源が一挙OTOTOYでも配信開始です。具体的に言うと名門〈WARP〉に残してきたエイフェックス・ツイン名義の1990年代から2000年代初頭にかけての作品群。しかも、7月に行われるフジロックでは、2日目、7月29日(土)のヘッドライナーとしてひさびさの来日ライヴ! ということで、この作品群とともに、かなりの駆け足でそのキャリアでおさらいします。また今回の過去作配信開始に合わせて、これまでOTOTOYで配信していた2010年代の作品(ハイレゾ配信)にライナーPDFが付属するようになりました(すでに購入済みという方はアプリや再ダウンロードでどうぞ)。そして今回配信を開始した過去アルバム4作品もライナーPDF付きでお届けします。またアルバム未収録の、1990年代のシングルたちもロスレス形式で配信開始です。 WARP移籍までのエイフェックス・ツイン(面倒なら読み飛ばしちゃっても!)とりあえず抑えて
by 河村 祐介
【連続特集】第1弾、THE 夏の魔物「魂の共鳴」とは?ーー泉茉里&麻宮みずほが語る全員で作りあげたEP
[CLOSEUP]・2017年07月05日・【連続特集】第1弾、THE 夏の魔物「魂の共鳴」とは?ーー泉茉里&麻宮みずほが語る全員で作りあげたEP ロック・フェス〈夏の魔物〉の主催者・成田大致によって結成されたペンライトをふれるロックンロール・バンド、THE 夏の魔物が、7月12日にVAPより『シン・ マモノボンバイエ EP』をリリース。前山田健一作曲による「シン・魔物BOM-BA-YE ~魂ノ共鳴編~」、DOTAMAがラップで参加した「RNRッッッ!!!」、麻宮みずほ作詞の「ハジメまして」など全5曲を収録。シン・マモノBAND(Gt.越川和磨、Ba. えらめぐみ、Dr.中畑大樹、Key.ハジメタル)によるバンド・スタイルでレコーディングされた本作に迫るべく、2週に渡り特集を敢行!! 第1週目は、メンバーの泉茉里と麻宮みずほへのインタヴューをお届けする。 THE 夏の魔物、メジャー・シングルを7月12日より配信開始THE 夏の魔物 / シン・マモノボンバイエ EP'【Track List】''1. シン・魔物BOM-BA-YE ~魂ノ共鳴編~2. RNRッッッ!!!3. マモノ・アラウンド・ザ・ワールド4. ハジメまして5. 恋しちゃいなびびっど
by 岡本 貴之
FILMREEL、1stアルバムをリリース──ストロングゼロを飲むしかなかった男に訪れた“夜明け”
[CLOSEUP]・2017年07月05日・FILMREEL、1stアルバムをリリース──ストロングゼロを飲むしかなかった男に訪れた“夜明け” 笹口騒音&ニューオリンピックスのギタリストである村井隆文が中心となり活動をする、FILMREEL。2015年、各所で話題を呼んだデビューEP『Snoozing.e.p』から約1年半、ついに1stフル・アルバム『フィルムの夜明け』が完成した。ニューウェイヴやシューゲイザーから影響を感じさせながらも、実にポップなサウンドをまとわせた楽曲が並ぶ今作『フィルムの夜明け』。OTOTOYでは7月5日(水)より、今作のハイレゾ配信を開始。合わせて7月12日(水)までの期間限定で、アルバムに収録されている全楽曲のフル試聴を実施。前作をリリース後、頭が真っ白になり、酒を飲むしかなかったという村井。そんな彼が、酔いから醒め世間に放つ今作を、ぜひこの機会に聴いてみてはいかがだろう。 新アルバムをハイレゾ配信 & 期間限定(7月5日から7月12日まで)フル視聴!! FILMREEL / フィルムの夜明け'【配信形態】ALAC、FLAC、WAV(24bit/48kHz) / AAC>>>ハイレゾとは?'【配信価格】単曲 216円(税
筆者について
西澤 裕郎 (西澤 裕郎)

1982 年生まれ。ファンジン『StoryWriter』編集長。http://storywriter-magazine.com/

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