【BiSH】Epsode35セントチヒロ・チッチ「自分の格好悪いところを認めた上でがむしゃらにやってやる」

2016年10月にメジャー・ファースト・アルバム『KiLLER BiSH』をリリース、日比谷野外大音楽堂でのワンマン・ライヴを開催、アイナ・ジ・エンドの声帯結節による手術からの復活を経て臨んだ初のバンドセット・ツアー〈BiSH NEVERMiND TOUR〉も超満員のZEPP TOKYOでファイナル公演を大成功に納めた“楽器を持たないパンク・バンド”BiSH。7月22日には幕張メッセ・幕張イベントホールでのワンマンも発表した彼女たちのメジャー2ndシングル『プロミスザスター』をハイレゾ配信。また、5周目となるメンバー個別インタヴュー掲載。第2回はセントチヒロ・チッチのインタヴューをお届けする。

BiSH初のミニ・アルバムが発売決定


BiSH / GiANT KiLLERS
発売日 : 2017年6月28日(水)
収録内容 : *4形態共通、新録5曲収録
1. GiANT KiLLERS
2. Marionette
3. Nothing.
4. 社会のルール
5. VOMiT SONG

※OTOTOYにてハイレゾ配信予定

2017.03.19 ZEPP TOKYO
BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL *AVZD-93683~4/B, AVCD-93685/B
1. Am I FRENZY?? / 2. DEADMAN / 3. OTNK / 4. ウォント / 5. 本当本気 / 6. Hey gate / 7. ファーストキッチンライフ / 8. デパーチャーズ / 9. DA DANCE!! / 10. Primitive / 11. My distinction / 12. サラバかな / 13. スパーク / 14. Stairway to me / 15. ヒーローワナビー / 16. MONSTERS / 17. beautiful さ / 18. ぴらぴろ / 19. オーケストラ
<ENCORE> 20. プロミスザスター / 21. ALL YOU NEED IS LOVE / 22. BiSH- 星が瞬く夜に- / 23. BiSH- 星が瞬く夜に-

〈iNTRODUCiNG BiSH 収録内容〉
1. スパーク / 2. BiSH- 星が瞬く夜に- / 3. MONSTERS / 4. サラバかな / 5. ぴらぴろ / 6. OTNK / 7. beautiful さ / 8. ALL YOU NEED IS LOVE / 9. DEADMAN / 10. オーケストラ / 11. 本当本気 / 12. プロミスザスター

《商品形態》
▪ mini AL+AL+Blu-ray+ 写真集(100P) 初回生産限定盤 *AVZD-93683
初回生産限定盤、BOX 仕様 ¥10,000+tax
[mini AL]
[AL] iNTRODUCiNG BiSH
[Blu-ray] BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL / GiANT KiLLERS Music Video

▪ mini AL+DVD LIVE 盤 *AVCD-93685/B 5,980円+tax
[mini AL]
[DVD] BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL

▪ mini AL+AL iNTRODUCiNG BiSH 盤 *AVCD-93686 2,800円+tax
[mini AL]
[AL] iNTRODUCiNG BiSH

▪ mini AL CD 盤 *AVCD-93688 1,500円+tax
[mini AL]

セントチヒロ・チッチのミニ・サイン色紙を1名様にプレゼント!!


応募方法は、こちらからプレゼントの応募を選択し、
・OTOTOYに登録のメールアドレス、もしくはOTOTOYに登録のTwitterアカウント名
・お名前
・インタヴューの感想
をご記入の上お申し込みください。
※締切 : 2017年6月11日(日)23時59分まで
※OTOTOYへの登録はこちらから
※プレゼントの当選者さまにはメールにてご連絡させていただきます。

BiSHのメジャー2ndシングルをハイレゾ配信中

BiSH / プロミスザスター

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 540円 / まとめ購入 750円

【Track List】
1. プロミスザスター
2. Help!!

※アルバムをまとめ購入いただくと、デジタル・ブックレットが特典としてつきます。


BiSH / プロミスザスター(OFFICIAL VIDEO)


INTERVIEW : セントチヒロ・チッチ

「BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!」5週目にして、BiSH × たべものシリーズの第2弾。セントチヒロ・チッチは、セバスチャンに撮影協力をお願いし、本人が一時期はまっていたというかき氷を食べに! 甘いものの影響下か(笑)、いつも以上にチッチ自身のことを話してくれた。奪「オーケストラ」事件についての熱い行動や、気になる新作『GiANT KiLLERS』についてもいろいろしゃべってくれています。さぁ、もうすぐ幕張! どんだけ氷を食べてても熱は冷めない、今年は熱い夏になるぞ!

インタヴュー : 飯田仁一郎
文 : 井上沙織
写真 : 外林健太

「チッチの撮る写真は愛があるからいいね」って

ーーかき氷はどうでしたか。

セントチヒロ・チッチ(以下、チッチ) : 美味しかったです。ショートケーキが乗っていたり、クリームブリュレ味のはクリームを乗せて焼いてあったりして斬新でした。去年、〈TIF〉の1日目にバックヤードでかき氷を頂いたんですけど、それがすごく美味しくて感動して。みんなには言ってないけど、2日目は1人だけ早く行って5個ぐらい食べてました(笑)。それまでは別にかき氷好きじゃなかったんですけど、ハマってからはかき氷の名店を調べてひっそりと食べに行ったりしてました。好きなものにはとことんこだわるタイプなんです。

ーー今ハマってることはありますか?

チッチ : 今はカメラ。フィルムカメラにハマってます。去年はソッティさん(外林健太 / BiSHなどのカメラマン)がツアーについてきてくれてたからオフショットとかもたくさん撮ってくれてたんですけど、今は来れない時もあるから、BiSHの思い出が全然残らないなって気づいて。表に出てるものしか自分たちの記憶にも残らないのは悲しいから、今年に入ってからみんなのことをめっちゃ撮ってます。

ーーもともとカメラに興味があったんですか?

チッチ : iPhoneで写真を撮ったりするのは好きだったけど、カメラ自体に興味は無かったですね。たまたまフィルムカメラをいただいて、それで撮り出したらすごい楽しくて! 別に上手じゃないし、自信があるわけでもないんですけど、撮った人たちが喜んでくれるのが嬉しい。ツアーで地方に行って撮って、現像して次の週にあげると、みんなすごい喜んでくれるんです。Twitterで使ってくれたり、モモコやあっちゃんは「チッチの撮る写真は愛があるからいいね」って言ってくれたり。それにみんないい顔してるんですよね。メンバーだからみんなの自然体の姿が撮れるし、渡辺さんやスタッフさんの写真も撮ったりするんですけど、それもすごい気に入ってて。スタッフさんってなかなか撮られないじゃないですか。そういうのもメンバー目線だからこそできることだなって思います。

ーー写真を撮っていて、何が1番楽しいですか。

チッチ : 人を撮ってるときと、現像した写真が上がってきたとき。出来上がるまでどう撮れてるかわからないから、ワクワクしますよね。この前遠征で長崎に行ったときに1日オフがあって、ひとりで街を散策したんです。それでカメラ屋さんにふらっと入ったらドイツ製の中古の一眼フィルムカメラがあって、「これ私でも使えますかね」って聞いたら「多分すごく難しいけど、これはもうどこにも売っていないし、出会いだと思って買ってみれば?」って言われて、これはもう一目ぼれしてしまったし買っちゃおうと。すっかりカメラにハマっているなって実感しました。

ーーツアーが楽しくなりますね。

チッチ : 楽しい。いい趣味ができました。

この2年で人間くさくなった

ーーBiSHの調子はどうですか。

チッチ : すごく雰囲気がいいです。アユニは成長した分、今まで言えなかったようなことも自分発信で言えるようになって。パフォーマンスに関しても、自分からこうしようと思ってやってるんだろうと思うことも増えたし、それをメンバー全員が感じてるから、対等になってる感じがする。新メンバー感はなくなったかな。アユニに指摘されることもあるし。

ーー「そこ違うよ」って?

チッチ : うん。やっぱりポテンシャルが高いし、人間的な面でも大人だなって思いますね。あとみんなが同じ方向を向いている感じがさらに増したと思います。いままでは野音だったら野音、ZeppだったらZeppを成功させることだけに意識がいっていたけど、今は幕張のその先を見たいからまずは幕張を頑張る、というか。個人的にはライヴを大事にしたいという気持ちが大きくなりました。

ーーどうしてですか?

チッチ : 前のツアーはバンドと一緒にZepp規模の会場でやっていたんですけど、今回はメンバーだけで小さいハコを細かくまわっていて。初めて行くところにもたくさんの人が来てくれたし、前に行ったところは3倍くらい人が来てくれていて、応援してくれる人が増えていることとその温かさを実感したんです。それから「BiSHが来てくれたからまた明日から頑張れるよ」って言ってくれる人がたくさんいて。日々悩みがあっても、私たちがライヴをすることで生きる力が湧いてくる人がいるんだったら、絶対に続けていきたい。それに私自身、1番生きている心地がするのがライヴをしている瞬間だから、それを与えてくれている場所は大事にしていきたいし、お客さんにも本気でぶつかってきてほしいですね。

ーーアツいなあ。

チッチ : この2年で人間くさくなったんですよね。私も好きなバンドの音楽とか聴いていると救われるときがあるから、そういう存在にBiSHがなれるんだったら最高じゃんって思います。なんだかんだいって型に捉われていた自分がいたけど、そんなのなくなって。「楽器を持たないパンクバンド」って名乗ってることに自信を持っているから、バンドさんとの対バンでも「めっちゃかっこいいバンドだけど、BiSHも負けない!」と思って挑んでます。スタンスが変わりましたね。楽器は無いけど、バンドが本質だと思ってやってます。

ーー4月のWACKの合宿はどうみていたんですか。

チッチ : 合宿に2人が行ってるとき、BiSHはインターネット上で何も応援してなかったんですね。自分たちの中ではちゃんと応援してたし、4人のラインを作ってどうしようかって話はしていたんですけど、4人ともTwitterにそういうことを書くのが苦手だったから、それだったら私たちは会いに行って応援しようと、片道3時間半かけて合宿所へ行って。

ーー結果、「オーケストラ」が奪われてしまいました。

チッチ : 帰りの電車の中で知って号泣しました。隣にいたアユニに「どうしよう、取られちゃった」って言ったらアユニも驚いてて。もういてもたってもいられなくて、端っこに行って渡辺さんに即連絡して「無理です、どうしたらいいですか、私今から行ったらいいですか。絶対取り返すんでお願いします」って言ったら「落ち着けよ。お前は明後日宮古でライヴだろ」「そうですけど」「取られちゃった事実は変わらないから、まず一旦落ち着け。後でかけ直すからお前はまっすぐ家に帰れ」って諭されて。アユニと別れた後も落ち着かなくて、ライヴ制作の佐藤さん(KMミュージック)に電話して、「佐藤さんどうしたらいいですか。無理です」って。佐藤さんにも「お前落ち着け」って言われて(笑)。


BiSH / オーケストラ(OFFICIAL VIDEO)

ーー感情的になりすぎるな、って。

チッチ : はい。その後渡辺さんから連絡が来て「BiSHの悪いところが出た。頑張らなきゃいけないところを頑張り切れなかった」ってことを言われました。

ーーでも多分電話したのってチッチだけなんだろうね。

チッチ : そうなんですかね。「オーケストラ」は私にとってすごく思い入れのある曲だったから、この曲が他の人に歌われるのは嫌だって気持ちが強かったんです。他の人じゃなくてBiSHじゃなきゃダメなんです。

表情を出せる歌が歌えるようになりたいんです

ーー結成から2年、メジャー・デビューを果たし、ライヴの動員も着実に増やし続けている今のBiSHの状況をどう思っていますか?

チッチ : 「売れたね」って言われることもありますけど、それはまだavexや渡辺さんの力を借りているだけだと思っているんです。「BiSHです」って言っても伝わらない人はまだたくさんいるから、この先BiSHがどうするかが大事で。最近「格好悪い自分を認めないと次に進めない」ってことに気づいたんです。私、3月のツアー・ファイナルで大失敗したんですよ。Wアンコールの予定だったのに、自分の勢いだけでアンコールを1回で終わらせちゃったんです。間違えたけどやりきるしかないから、メンバーとアイコンタクトをとって無理やり。

ーーそういうお決まりじゃないのかっこいいですけどね(笑)。

チッチ : 誰も責めなかったんですけど、そのときは絶対に失敗しちゃいけないと思っていたから大号泣しちゃって。自分は完璧じゃないのに完璧を求めちゃうから、失敗したときはいつも崩れてしまっていたんです。その後、佐藤さんに「格好悪いところを認めないとお前は先に進めないよ」ってまっすぐに言われて、すごく刺さりましたね。私の好きなバンドの人たちも、自分の弱さを認めて「それでも絶対に負けない」っていう精神を伝えているし、考えてみたらそれは私にもできることだなと思って。なんならそっちの方が合っているかもしれない。それから、自分の格好悪いところを認めた上で、できることをがむしゃらにやってやる、って考えるようになりました。

ーーそのストレートな想いはパフォーマンスにも表れていますよね。歌も良くなっていて。

チッチ : 表情を出せる歌が歌えるようになりたいんです。私はうまいわけでもないし、声がいいと思ったこともないから、表現力や表情で個性を出していけたらいいなと思って日々練習してます。

ーーアイナの歌ももちろん素晴らしいけど、軸を支えるチッチがいるからこそアイナの歌の魅力が引き立つし、その逆もまたしかりで、すごくいい関係性ですよね。

チッチ : そうですね。それに今回のアルバムではアユニのヴォーカル・パートがめっちゃ増えてるんです。リンリンも。それってすごくいいことじゃないですか。バランスがとれてきたし、アユニの歌もすごくいいからBiSHの表情が広がってきたと思う。「VOMiT SONG」なんかはアイナのサビがなくて、ほぼアユニとリンリンが歌っているんですよ。新しい一歩を踏み出したなと思います。

ーーいいですね。ハシヤスメとかもいい声してるから、彼女もどんどん歌ったら面白いですね!

チッチ : そうですね。今回あっちゃんは飛び道具的な存在になってます。あと「Nothing」っていうモモコ作詞の曲がめちゃくちゃ好きで。BiSの「FiNAL DANCE」あったじゃないですか。そこからの継続曲みたいなのをモモコが書いててめっちゃかっこいいし、曲もすごくいいんです。

ーーツアー・ファイナルの幕張はどんなライヴにしたいですか。

チッチ : ツアーでまわったところの人たちが全員来てくれたら埋まるわけじゃないですか。全員が来るなんてことはないですけど、少なくともそういうつもりで毎回ライヴをしているから、全部を本気でやっていったら、その本気の積み重ねが幕張で出るかなって。私はやりたいことが明確に形にできる人じゃないと思っているから、積み重ねで結果が出せたらいいなと思います。みんな幕張の先を見ているから、あくまでひとつの通過点なんです。でもすごく大事な日でもあるから、見に来てくれた人が自分も参加したんだよって自慢したくなるような日にしたいですね。

撮影協力
セバスチャン



住所 : 東京都渋谷区神山町7-15 102
電話 : 03-5738-5740
休日 : 不定休
営業時間 : 必ずツイッターか電話で確認をお願い致します。
Twitter : https://twitter.com/hk_sebas

BiSH、メジャー・デビュー・アルバムのハイレゾ版を絶賛配信中!!


BiSH / KiLLER BiSH(24bit/48kHz)

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 540円 / まとめ購入 3,000円

【Track List】
1. DEADMAN(2nd)
2. ファーストキッチンライフ
3. オーケストラ
4. Stairway to me
5. IDOL is SHiT
6. 本当本気
7. KNAVE
8. Am I FRENZY??
9. My distinction
10. summertime
11. Hey gate
12. Throw away
13. 生きててよかったというのなら

※アルバムをまとめ購入いただくと、デジタル・ブックレットが特典としてつきます。


BiSH / 本当本気


BiSHの2ndアルバムをOTOTOY独占ハイレゾ配信中!!


BiSH / FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 257円 / まとめ購入 1,543円

【Track List】
1. スパーク '16 / 2. BiSH-星が瞬く夜に '16 / 3. MONSTERS '16 / 4. Primitive / 5. beautifulさ / 6. OTNK '16 / 7. 身勝手あいにーじゅー / 8. デパーチャーズ / 9. ウォント / 10. サラバかな '16 / 11. ALL YOU NEED IS LOVE / 12. Dear… / 13. BUDOKANかもしくはTAMANEGI

※アルバム購入いただいたお客さまには、飯田仁一郎(OTOTOY編集長)によるライナーノーツがついてきます。


BiSH / MONSTERS


BiSHの1stアルバム&シングルをハイレゾ配信中


BiSH / Brand-new idol SHiT

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 257円 / まとめ購入 2,057円

【Track List】
1. スパーク / 2. BiSH-星が瞬く夜に / 3. MONSTERS / 4. Is this call?? / 5. サラバかな / 6. SCHOOL GIRLS,BANG BANG / 7. DA DANCE!! / 8. TOUMIN SHOJO / 9. ぴらぴろ / 10. Lonely girl / 11. HUG ME / 12. カラダ・イデオロギー / 13. Story Brighter

※ハイレゾ版のみ、まとめ購入するとデジタル・ブックレットがついてきます。


BiSH / OTNK

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 257円 / まとめ購入 617円

【Track List】
1. OTNK
2. NO THANK YOU
3. MAIN STREET ELECTRICAL PARADE

※まとめ購入するとデジタル・ブックレットがついてきます。

LIVE INFORMATION

BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED
2017年4月1日(土)@岩手・宮古KLUB COUNTERACTION
2017年4月15日(土)@沖縄output
2017年4月16日(日)@沖縄output
2017年4月22日(土)@石川・金沢AZ
2017年4月23日(日)@岐阜CLUB ROOTS
2017年5月3日(水・祝)@鹿児島SRホール
2017年5月4日(木・祝)@熊本B9 V.1
2017年5月6日(土)@長崎DRUM Be-7
2017年5月7日(日)@山口RISING HALL
2017年5月13日(土)@新潟NEXS NIIGATA
2017年5月14日(日)@福島・郡山Hip Shot JAPAN
2017年5月21日(日)@広島CLUB QUATTRO
2017年5月27日(土)@茨城・水戸LIGHT HOUSE
2017年5月28日(日)@群馬・高崎 club FLEEZ
2017年6月3日(土)@愛媛・松山WStudioRED
2017年6月4日(日)@香川・高松DIME
2017年6月10日(土)@岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE
2017年6月17日(土)@千葉・柏PALOOZA
2017年6月18日(日)@静岡・浜松窓枠
2017年6月24日(土)@滋賀U-STONE
2017年6月25日(日)@兵庫・神戸Harbor Studio

通常チケット : 4,000円
全券種とも税込・入場整理番号付 / 入場時にドリンク代別途必要
※未就学児童入場不可

BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS“
2017年7月22日(土)@幕張メッセ 幕張イベントホール
時間 : 開場 17:00 開演 18:00
料金 : ※全席指定席
【レボリューショナルチケット】100,000円(税込) ※メンバーとのMeet&Greet付き ※限定100枚くらい
【スペシャルチケット】15,000円(税込) ※お土産付き ※アリーナ席限定
【スミスチケット】6,000円(税込)
【そんなにオススメしないチケット】1,500円(税込)
※未就学児童入場不可
■チケット一般発売日
2017年5月20日(土)AM10:00~

■プレイガイド
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/bish/
イープラス http://eplus.jp/bish/

BiSHのストーリーを振り返る

vol.0 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0 渡辺淳之介 インタヴュー

vol.0.1 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0.1 松隈ケンタ(サウンド・プロデューサー) インタヴュー

vol.0.2 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0.2 外林健太(PHOTOGRAPHER & COSTUME DESIGNER) インタヴュー

vol.0.3 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0.2 真田礼(アートディレクター・デザイナー) インタヴュー

vol.1 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode1 BiSH初インタヴュー(前編)

vol.2 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode2 BiSH初インタヴュー(後編)

vol.3 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode3 ユカコラブデラックス、初インタヴュー「脱退」

vol.4 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー「アイドルヲタク全体の数をもっと増やしたい」

vol.5 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー「ただ可愛いって言われるアイドルと一緒になりたくない」

vol.6 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー「私の声がないと成立しない音楽に出会いたかった」

vol.7 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー「見返してやりたい!」って気持ちのほうが大きかった

vol.8 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode8 これが新生クソアイドルのデビュー作だ!!BiSH、待望の1stアルバムをハイレゾ配信(デジタル・ブックレット付き)

vol.9 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode9 南波一海が切り取る中野heavy sick zero初ワンマン・ライヴ!

vol.10 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode10 BiSHとPOPの200km対抗駅伝はなにを生み出したのか?

vol.11 BiSH~Rock'n Rol2 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝

vol.12 BiSH~Rock'n Rol3 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー「清水寺の舞台から飛び降りる気持ちで合格です」って言われました

vol.13 BiSH~Rock'n Rol4 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode13 リンリン初インタヴュー「今まで全部どうにかなってきたので、どうにかなるからいいやって感じです」

vol.14 BiSH~Rock'n Rol5 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー「BiSHが目指したいのはSMAPだ!」

vol.15 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode15 ハグ・ミィ、インタヴュー「BiSができなかった武道館でワンマンをやりたい」

vol.16 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode16 〈Eden of Sorrow Tour〉福岡公演「闇から救い出してくれたのはBiSHなんです」

vol.17 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode17 アイナ・ジ・エンド、インタヴュー掲載

vol.18 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode18 モモコグミカンパニー「絶対にこのまま地下アイドルで終わりたくない」

vol.19 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode19 ハシヤスメ・アツコ「私、もう本当にここで人生終わりたいくらいなんです」

vol.20 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode20 リンリン「ちょっと炎上しちゃうようなことで世間を騒がせたい」

vol.21 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode21 セントチヒロ・チッチ「アイドルってものの概念がどんどん壊れていった」

vol.22 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode22 アイナ・ジ・エンド「自分は絶対見失わないで変わっていきたい」

vol.23 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode23 モモコグミカンパニー「今は通過点だと思っている」

vol.24 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode24 アユニ・D「本物のBiSHになって歌って踊りたい」

vol.25 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode25 リンリン「未来にはあまり興味がない、今が楽しければそれでいい」

vol.26 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode26 渡辺淳之介&松隈ケンタによるアルバム解説、各界からのコメント掲載

vol.27 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode27 ハシヤスメ・アツコ「いい意味で楽観的だと思います」

vol.28 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode28 セントチヒロ・チッチ「これが私の人生です、私のお仕事はこれです」

vol.29 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode29 アユニ・D「一線を超えたい」

vol.30 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode30 アイナ・ジ・エンド「自己発信できる塊でいたい」

vol.31 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode31 モモコグミカンパニー「変わるとしたらここしかないなと思った」

vol.32 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode32 ハシヤスメ・アツコ「BiSHで売れたいっていうのと、自分も売れたい」

vol.33 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode33 リンリン「BiSHで自分の生きた証を残したい」

vol.34 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode34 アユニ・D「後悔なくやりきったと言えるライヴを重ねていきたい」

PROFILE

アイナ・ジ・エンド、モモコグミカンパニー、セントチヒロ・チッチ、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・Dの6人からなる楽器を持たないパンク・バンド。BiSを作り上げた渡辺淳之介と松隈ケンタが再びタッグを組み、彼女たちのプロデュースを担当する。ツアーは全公演即日完売。1stシングルはオリコン・ウィークリーチャートで10位を獲得するなど異例の快進撃を続けている。

>>BiSH オフィシャル HP

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連載

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[REVIEW]・2017年10月11日・ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回 今年も残り3ヶ月、気がつくとあっという間に年末がすぐそこまで来てますね〜。ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載、「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で9回目です! 先月はキレのあるFebbのラップが帰って来た、GRADIS NICE & YOUNG MASによる共作『L.O.C -Talkin About Money- 』、そして先日の日本での初ライヴを披露したNY在住の日系若手ラッパー・MIYACHIを取り上げました。そしてもちろん今月は、全てのヒップホップ・ヘッズたちが待ちに待ち焦がれたPUNPEEのファースト・アルバム『MODERN TIMES』特集! 斎井によるレヴューの熱量もかなり高めに仕上がっております! ぜひ一読を! みんな待ってた! 待望のソロ1st!!PUNPEE / MODERN TIMES'【収録曲】1. 20572. Lovely Man3. Happy Meal4. 宇宙に行く5. Renaissance6. Scenario (Film)7. Interval8. Prid
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by JJ
BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?! Epsode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」
[BISH]・2017年09月22日・【BiSH】Epsode40 セントチヒロ・チッチ「未来を見据えるというよりは、今をどれだけ必死にやるか」 2016年10月にメジャー・ファースト・アルバム『KiLLER BiSH』をリリース、2017年7月22日には幕張メッセ・幕張イベントホールで開催された全国ツアー・ファイナル〈BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS“〉を7,000人の観客を集め大成功させた“楽器を持たないパンク・バンド”BiSH。セブン‐イレブンのおでんCMを歌ったり、音楽ファンを越えて浸透しはじめている彼女たちの6周目となるメンバー個別インタヴュー掲載。第1回はセントチヒロ・チッチのインタヴューをお届けする。 BiSH初のミニ・アルバムをハイレゾ配信中 BiSH / GiANT KiLLERS'【配信価格】WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 540円 / まとめ購入 750円【Track List】1. GiANT KiLLERS 2. Marionette 3. Nothing. 4. 社会のルール 5. VOMiT SONG※アルバムをまとめ
by JJ
D.A.N.の新譜放談【特別番外編】──マウント・キンビー新作を聴く!
・2017年09月15日・D.A.N.の新譜放談【特別番外編】──マウント・キンビー新作を聴く! ということで、ひさびさ登場「D.A.N.の新譜放談」、今回は少々趣向を変えまして「特別番外編」と題し、マウント・キンビー新作『Love What Survives』にフォーカスしたいと思います。こちらは4年ぶりにリリースされた新作。この新作を提げて10月の頭には、D.A.N.も出演の朝霧JAM、そして東京、大阪での単独来日公演(まだ間に合う!)も控えている彼ら。音楽性に、彼らに大きな影響をうけたというD.A.N.の3人に迫ってもらいました。D.A.N.といえば、年末に向けたワンマン・ツアーも。こちらいまや完売必至。一般発売は9月23日(土)となりますので、お忘れなく (詳しくは記事後半の告知にて)! それではレッツラ行って見ましょう! 取材 : 河村祐介 Mount Kimbie / Love What Survives(24bit/44.1kHz)'【Track List】01. Four Years and One Day02. Blue Train Lines (feat. King Krule)03. Audition04. M
by 河村 祐介
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第8回
[REVIEW]・2017年09月11日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第8回 8月も終わり、夏もじわじわと過ぎ去りつつある今日この頃ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか? 先月は「夏の妄想を、湿気で腐らせない2枚と夏休みの課題図書」ということで、北千住を根城に活動するマイク集団・VLUTENT ALSTONESのクルーとして初となる作品『2017』と一十三十一の約2年ぶりとなるアルバム『ECSTASY』、そして新しく創刊されたヒップホップ専門誌「FRESTA(フリスタ)」を紹介いたしました。今月は先日リリースが発表されたばかりのあのアルバムをリリース前に一早くレヴュー掲載! オトトイでも配信予定なので記事を読んで気になった方はそちらもぜひチェックお願いします! 第8回 GRADIS NICE & YOUNG MAS 『L.O.C -Talkin About Money- 』 今月はリリースが楽しみで仕方ない1枚を先走って紹介します。 GRADIS NICE & YOUNG MASによる『L.O.C -Talkin About Money- 』。全編GradiceNiceの曲にFebbのラップで
by 斎井 直史
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第7回
[REVIEW]・2017年08月10日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第7回 東京は亜熱帯になってしまったんでしょうか? 嫌な湿気と暑さですっかりバテてきてる感じですが、まだまだ暑さは続きそうです。ですが今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は元気にいきますよ! 先月は「気持ちのいい夏の始まりのイメトレに適した3枚」ということでAlfred Beach SandalとSTUTSによる共作ミニ・アルバムと神奈川を拠点とするヒップホップ・グループ・CBSの初CD作品、そして話題のフィメール・ラップ・デュオ・chelmicoのメンバーである鈴木真海子のソロ作をピックアップしました。気になる今月は音源に加えて、雑誌も1冊紹介してくれるみたいですよ! Don't miss it! 第7回 夏の妄想を、湿気で腐らせない2枚と夏休みの課題図書 8月に入っても梅雨みたいな天気が続き…なんて書いていたことが懐かしくなる事を祈ってます。先月膨らませた夏の妄想を、湿気で腐らせない2枚と夏休みの課題図書を1冊セレクトしました! まず、1枚目。VLUTENT ALSTONES『2017』。Playboi Cart
by 斎井 直史
HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回
[REVIEW]・2017年05月11日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第4回 桜咲く4月もあっという間過ぎ去り、早くも5月。夏に向かってじわじわと気温も上がってきている今日この頃ですが、今月もHIP HOPライター・斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」いきますよ〜! 先月は『So Sophisticated』をリリースしたFla$hBackS、DOGGIESのFebbを迎えての本人解説によるパンチ・ライン特集ですが、今月は名古屋を中心に活躍するラッパー、SOCKSがリリースしたアルバム『JAPANESE THAN PARADISE』より「KUTABARE feat.般若」をピックアップ! 残念ながら今作はOTOTOYでの扱いは無いのですが、ページの下の方に名古屋産・ヒップホップをいくつかチョイスしたのでコラムと共にそちらも是非。では今月もいきましょ〜!! 第4回 SOCKS 「KUTABARE feat.般若」 平日は忙しくてもニュースを観るのに、連休中は時間があってもニュースはそんな観ない。これって自分だけですかね。とはいえGW中にニュースを観なくとも、隣国
by 斎井 直史
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
[REVIEW]・2017年07月10日・ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回 暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く続けていければと思っております! さて、先月は「#超WAVYでごめんね」というキラー・フレーズが話題を呼んでるJP THE WAVY(例の楽曲、SALUもリミックスしてましたね)と、先月待望の初来日を果たしたDC出身のラッパーGoldlinkを取り上げましたが、今月はすでにやってきているうだるような暑さも忘れられるような気持ちいいアルバム3枚をピックアップしてるみたいですよ!(2ヶ月ぶり、今月はOTOTOYでも配信があるぞ!) 第6回 気持ちのいい夏の始まりのイメトレに適した3枚 ちょっと買い物に外を出た瞬間、ワクワクするような夏の空を不意に見つけて胸が高ま…りたい。 海へ向かう車内で曲を流し、「これ最高だよなぁ〜」なんて友達に言わ…せたい。 そんな気持ちのいい夏
by 斎井 直史
筆者について
J J (JJ)

パンク・バンドLimited Express (has gone?)のギター・ボーカル。BOROFESTAの主催者。ototoyのチーフ・プロデューサー。JUNK Lab Recordsのレーベル・オーナー。ライターやイベント・オーガナイズも多数。ototoyでは、リミエキのJJとして喋っている時は、JJ(Limited Express (has gone?))と記載しています。

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