参加型の新しいエンターテイメントを求めてーーパズルガールズからクエスチョンへ、構造改革後初の楽曲をフリー&ハイレゾ販売開始!

パズルガールズ改め、クエスチョン

「パズルを解かないと曲が聴けない」という特異なライヴで、2012年8月より活動しているアイドル・グループ、パズルガールズ。今年2014年は「TOKYO IDOL FESTIVAL 2014」にも参加し、来年年明けには、渋谷クラブクアトロでのワンマンも決定! 勢いづく彼女たちに突如降り掛かった「構造改革」。謎解きの公演でキャラクターを演じたり、企画を考えたりするのがメインの活動から、より音楽性を強くし、謎解きを含めた参加型ライヴという新しいエンターテイメントの可能性を探していくグループ「クエスチョン」へ。名前は変わっても変わらぬ謎解きへの思いや、年明けのワンマンへの意気込みなど、じっくりとアツく語ったインタヴューは必読です。

また、クエスチョン名義の初シングル「ここにいてね」のmp3バージョンがフリー・ダウンロード開始です。そして、気に入ったら、ぜひハイレゾ盤をあなたの手元に置いて欲しい。彼女達の新たな決意と共に、ぜひお聴き下さい。

>>クエスチョン の「ここにいてね」のフリー・ダウンロードはこちら<<

じっくり聴くならハイレゾで!

クエスチョン / ここにいてね(24bit/44.1kHz)


【配信形態】
WAV / ALAC / FLAC(24bit/44.1kHz)

【配信価格】 (税込)
単曲 200円

【Track List】
01. ここにいてね


INTERVIEW : クエスチョン

今年の7月、観てほしいアイドルがいると誘われ、イベント・スペース、ヒミツキチラボにはじめて足を踏み入れた。ライヴは序盤に突然事件が起こり、会場中を使った謎解きがスタート。観客は慣れた雰囲気で謎を解き明かし、不思議な一体感に包まれてライヴが再開したーー。これまで観たことのない光景だった。アイドルとしてはまだ未完成に思えたが、同時に可能性も感じた。

彼女たちは、リアル脱出ゲームのSCRAPが手がけるパズルガールズ。それ以来、急激に活動を加速させ、新宿LOFTでのワンマン、ベルハーやプラニメを迎えての主催イベント開催、新メンバーも加入。そして新曲発売と年明けにクアトロ・ワンマンを控えた大事な時期に、突如、構造改革を発表した。彼女たちは、どこに向かって進んでいくのか。未来はどこまで見えているのか。これまでの歩みを振り返りつつ、アイドルや謎解きへの思い、これからの展望を訊いた。

インタヴュー& 文 : 前田将博

秀でた特徴がないぶん、伸びしろがあるかもしれないと。

ーーそもそも謎解きアイドルとはどういうものなんでしょう。

濱ヶ崎美季(以下、濱ヶ崎) : もともとはリアル脱出ゲームを作っている会社が、謎解きとアイドルを組み合わせたらおもしろいんじゃないかっていうことではじまったのがパズルガールズなんです。当初はライヴはしておらず、イベント企画や運営が主な活動でした。

ーーそのなかで、team.? (チームクエスチョン) はどのように生まれたんですか?

濱ヶ崎 : 今年の7月にはじまったんですけど、アイドルのライヴの現場で謎解きをやったらどうなるかっていう実験的なプロジェクトがteam.?だったんです。リアル脱出ゲームのファンはすでに結構いて、私たちのことも知ってくれているっていう状況だったんですけど、逆に私たちのアイドル活動から謎解きを好きになってもらうこともできないかなって。それで『?』 っていう曲を引っさげて、謎解きのおもしろさやエンターテイメント性を伝えていこうって。最近はそこからさらに発展して、謎解きとアイドルが融合した新たな形、参加型の新しいエンターテイメントを生みだせるんじゃないかと思って活動しています。

ーーメンバーはどのように選ばれたんですか?

濱ヶ崎 : ほかのメンバーに歌がうまい人やダンスがうまい人とかもいるんですけど、私たちはまだ未完成で、上手じゃないから選ばれたって訊きましたね。秀でた特徴がないぶん、伸びしろがあるかもしれないと。

桃井美鈴(以下、桃井) : アイドルはお客さんが成長を楽しんでる部分もあるってことで、これから一緒に成長していけるのがこのメンバーだったと。賭けだったようですが(笑)


【パズルガールズ】 team.? Live movie @ SHIBUYA O-EAST

ーーこのメンバーに選ばれてからは、これまで以上にアイドルとしての自覚が出てきたんじゃないですか?

安藤ひかる(以下、安藤) : 私はほかでは経験できないことをやりたくてパズルガールズに入ったので、アイドルさんのステージにたくさん出させていただけるのは楽しみでしたね。

浅川琴音(以下、浅川) : 1人1人の力はまだ小さいけれど、5人揃ったときに、知性だったり、しゃべりだったり、アイドル力、成長を見せられる力だったり… とバランスが良く、倍以上の力を発揮できるチームになるように揃ったのがこの5人なんだって言われたときに、がんばらなきゃなって思いました。

濱ヶ崎 : 私は普通に社会人として3年間仕事をしていて、パズルガールズもイベントを作りたいって気持ちが強くて参加したので、team.?に選ばれたときは自分にできるのかって不安でした。でも、謎解きのおもしろさをアイドルの現場で伝えることは、この5人にしかできないことだなって思うので、やるしかないなって。

ーー桃井さんはアイドル好きだそうですが、本格的にアイドル活動をするのは念願だったんじゃないですか? しかもセンター的なポジションにいて。

桃井 : 私はリアル脱出ゲームはもちろん、アイドルもよく現場に行くくらい好きで、自分でもなりたいと思っていたんですよね。だから、スタート・ラインに立てたんだなって気持ちでした。でも、まさかこの真ん中に立たせてもらうとは思わなかったです。最初は大丈夫なのかなって戸惑いましたね。でもなかなかないことだし、謎解きの楽しさを広める力になれるのならいいなって。責任を持ってがんばろうと思います。

左から、濱ヶ崎美季(はまー)、南杏果(きょーちゃん)、桃井美鈴(みっすー)、浅川琴音(ことちゃん)、安藤ひかる(ぽてこ)

ーーteam.? は、「TOKYO IDOL FESTIVAL 2014」(以下、TIF)という大きな舞台にも立ったわけですが、そこでの感触や手応えはいかがでした?

濱ヶ崎 : やっぱりアイドル・イベントなので、私たちのことを知らない人がほとんどでしたね。でも、すごく興味を持ってくれている感じはしたので、新しいものを伝えられた感触はありました。

桃井 : それまではお客さんが謎を解くのが当たり前だったんですけど、普通にこれを解いてって言っても、ぽかーんて感じの人も多かったので、そういう人たちをどうやって巻き込んでいくかがこれからの課題なんだなって思いましたね。

浅川 : 謎が出たらうれしいものじゃないんだっていうのは新鮮でした(笑)。でも、みんな私たちを助けようと謎を解いてくれて。

ーーほかのアイドルのライヴも刺激になったんじゃないですか?

桃井 : 私はTIFにも出ていた愛乙女☆DOLLが好きでアイドルになりたいって思ったので、そういう人たちのライヴを観て、やっぱり自分たちとはテンションが違うなと思いました。だから私たちは逆に、あの熱狂を謎も含めて作れたらなと。

浅川 : ベルハーさん(BELLING少女ハート)の野外ライヴでのお客さんの一体感には感動しました。この巻き込み力はすごいな、見習いたいなと思いましたね。

謎解きへの思いはグループの中でもかなり強いと思います

ーーTIFのあとに、新メンバー募集を行ったんですよね。

濱ヶ崎 : 当初の5人からひとり抜けるってなったんですよね。それでオーディションで募集しようって。

ーー南さんは、これまでも芸能活動をされていたそうですが。

南杏果(以下、南) : そうなんです。でも、全然芽が出なくて…。いま思えばちょっと中途半端だったのかなって。仕事も学業も、どっちつかずな感じになっちゃってたのかもしれないです。

ーーじゃあ、そういう自分を変えたいみたいな思いがあった。

南 : そうですね。そして、このグループを変えるのも私なのかなって(笑)。

ーー大きく出ましたね(笑)。じゃあ、もともとパズルガールズを知っていた。

南 : 実は知らなくて、応募したのもママなんですよね。何かを作ることが好きな杏果にぴったりなグループだと思ったらしくて。ママも同じように悩んでいたので、「中途半端なままで売れると思ってんじゃねーよ」って言われたりとか。

浅川 : ママ怖いな(笑)。

ーー(笑)。もともといたメンバーから見て、南さんはどんな印象でしたか?

安藤 : オーディションを見たのは私だけなんですけど、「高校3年生です!!」みたいな感じで元気な子だなって思いました。すごく礼儀正しいし歌とダンスも一生懸命がんばってて、不安なところもあったんですけど、精一杯やろうって気持ちはすごく伝わってきたので好印象でしたね。

浅川 : 私もそのとき、実は体調崩していて裏にいたんですけど、すごく気合いが入っているのは感じました。たまに声が裏返っていましたけど(笑)。

ーー若いし経験もあるメンバーが入ることで、危機感はありませんでした?

桃井 : ジャケット撮影のときに、ポージングとかもちゃんとしていたので、すごいのが来たなと思いました(笑)。正直最初に会ったときは、この子がセンターになるのかなって少し不安になりました。でも、そこは譲りたくなかったし、私ほど謎を広めたい人はいないと思っているので、その気持ちはきょーちゃんには負けないです。

浅川 : やっぱり、パズルガールズ、これからはクエスチョンのセンターはアイドルも謎解きもやれる人なのかなって思いますね。

濱ヶ崎 : そういう意味では、みっすーは両方好きですからね。みっすーは謎に対しても自分から積極的に案を出すし、謎解きへの思いはグループの中でもかなり強いと思います。でも、きょーちゃんは私たちに足りなかったアイドル成分をすごくもっているし、見習わなきゃなって部分はいっぱいありますね。

桃井 : 芸能界での経験が豊富なので勉強にもなるし刺激になります。お互いに吸収して高め合っていけたらいいなと思いますね。

ーー南さんは、よみうりランドの「謎解きフェス」でお披露目されました。

南 : そのときに前任の方に直接「そこは私の場所だったから」って言われたんですよね。

ーーそれ怖いですね(笑)。

南 : めっちゃ怖かったですよ(笑)

浅川 : 前いた子も、みっすーみたいにアイドルになりたくて、アイドルが大好きだったんです。でもバリバリ仕事をしていて、そちらを辞めるわけにいかず、team.?の活動を断念したっていう経緯があるので、かなり悔しかったと思います。

南 : それで舞台に出たら、すごく客席が近くて、みんな自分の方を観てくれて。いままで私は裏方ばかりで、なかなか前に出られることがなかったから、うれしさもハンパなかった。でも、歌を失敗してしまって悔しくてすごく泣いたんですけど、前任の方が走って来て「良かったよ。きょーちゃんにだったら任せられる!」って笑顔で言ってくださって。認めてくれたから、その方のためにも、がんばろうって思いましたね。

ーーそれはいい話ですね。そういう大きなイベントもありつつ、やっと少しグループの知名度が上がってきたと思うんですけど、活動休止をすると(笑)。

浅川 : 知られてきたからこそ、いましかないのかなって。パズルガールズっていう大きな括りなままだと、もっとおもしろいことをするための足かせになると思ったんです。私たちは私たちで、もっといろんなことに挑戦していかなきゃいけないし、他のメンバーもアイドルっていう括りではできないこともある。そうなったときに、やっぱり分けた方がお互いに、もっとおもしろいことをできるよねって。

濱ヶ崎 : それぞれのいいところを生かすためだよね。みんなでパズルガールズだったので、私たちだけがそれを名乗るのも違うし、向こうが名乗るもの違いますから。確かに少し惜しいんですけど、ここから自分たちが広げていけるっていうことを信じて、いったん名前を置いていく決断をしました。

ーークエスチョンとして活動していくみなさんの活動は、これまでのteam.?の延長になるのでしょうか。

浅川 : それは変わらないですけど、これをきっかけにもっと加速していきたいですね。

桃井 : そのためにも、まずは2015年2月のクアトロですね。

浅川 : これが埋まるか埋まらないかで、スタートになるかラストになるかっていう。

ーークアトロでのワンマンは、なかなかできることじゃないですからね。正直まだ早いんじゃないかと思ったんですけど、埋めるための作戦は考えていますか?

濱ヶ崎 : 2月までに下北沢ベースメントバーでライヴをやっていこうと思っていますね。

浅川 : あと、ツイキャスで毎日誰かしらが生放送をしようと思っています。

濱ヶ崎 : ただ、私たちのライヴって謎解きも含めてなので、実際に会場で一緒に考えてもらうことに意味があるんです。だから、引き続き外部のライヴにも出演して、ワンマンだからこそできるライヴがあるっていうのを伝えていこうと思います。

ーー「謎解きアイドルフェス」のときに感じたんですけど、初心者には謎解きが少しハードルが高いんじゃないかなって思いました。置いてけぼりになっている人もいるように思えたし。もちろん解けるとおもしろいんですけど。

濱ヶ崎 : あまり簡単すぎるとおもしろくないけど、みんながわかって、なおかつ楽しいものが理想なんですよね。それはリアル脱出ゲームにもなかった要素なので、プロデューサーも含めてチームでがんばって新しい形を考えているところです。

浅川 : リアル脱出ゲームは解けない悔しさも楽しみの要素なんですけど、私たちのライヴでは、やはり一致団結して全員で解くっていうのが醍醐味なので。100人いたら100人全員が謎に挑戦してもらいたいです。

桃井 : みんなに達成感を感じてもらいたいんですよね。私たちを謎で助けるにしても、自分が助けてあげたっていう実感があると、よりお客さんが楽しめると思うので。それを少しでも多くの人に体験してもらう謎をどうやって作るか。

浅川 : 同じ謎でも、そこに至る過程がそれぞれ違うストーリーを感じてもらえるのが理想ですね。私は、その会場でしかできない謎が好きなので、はじめてやる場所は楽しみです。だから、クアトロでしかできないことをやりたいですね。

リアル脱出ゲームがやっていないことに挑戦したい、という気持ちがあって

ーー新曲についてお訊きしたいんですけど、「愛されたい!」は「?(クエスチョン)」に次ぐキラー・チューン的な曲だなと思いました。「愛されたい」って連呼していますが、誰に対しての気持ちが強いですか?

南 : 私は、みんなに愛してるよって気持ちで歌っています。それはほかの曲でも一緒なんですけど、この曲が一番ストレートにこもっています。この前、観にきてくれた友達が「杏果の愛されたいが強すぎて引いたわ」って言ってたんですけど、そのくらい強い気持ちでいきたいです(笑)。

濱ヶ崎 : 「愛されたい」ってなかなか自分から言えないと思うんですよ。普通に生きていると。

ーー言葉にするとちょっと重いですよね(笑)。

濱ヶ崎 : そうなんです(笑)。だから、こういう機会だからこそみんな言えるんじゃないかなって。なかなか自分の気持ちを表に出すことって難しいじゃないですか。でも、せめてライヴのときとか、私たちの曲を聴いているときは素直になっていいんだよっていう気持ちをこめて歌っていますね。

桃井 : 「素直に叫ぼうね」って歌詞もありますからね。

南 : 「愛されたい!」のあとに、お客さんが「俺もー!!」って返してくれたりしますからね(笑)。

ーー売れてるアイドルって、すごくファンに愛されているって思うんですけど、どういうところが愛されているんだと思いますか?

桃井 : 私はやっぱり、ももクロ(ももいろクローバーZ)さんがすごく愛されているなって感じるんですけど、何が違うんだろうって考えたときに、やっぱり一生懸命さがあるなって思って。あとは、みんな芯があるのかなと。BiSさんとかも、自分たちを貫き通していたじゃないですか。そういう姿勢を応援したいから、ついていくんじゃないかと思います。だから、私たちも謎解きってものを芯にして貫いていけたら、ついてきてくれる人も増えるのかなって思いますね。

安藤 : 私は、ももクロさん自身もファンのことを愛しているなって感じますね。「世界のももクロNo.1」っていうコールをファンがしたときに、「世界のモノノフNo.1」って返してくれたり。愛されたいから、みんなをもっと愛したいなって思いました。

ーー「ハッピーバースデー」は、また違ったタイプのラヴ・ソングですよね。

南 : 直接本人に言えないから、部屋の片隅で誕生日を祝ってるんですよね。

浅川 : ケーキを買って、ローソクをその子の年の数だけ買って火をつけて「おめでとう」って。男子も女子もやったことあるはずなんですよ。みんな言わないだけで(笑)。

濱ヶ崎 : こじらせ系女子ですね(笑)。これは歌うにあたって、メンバーがそれぞれの解釈を言い合いました。それを聴く人がそれぞれ考えてみてほしいですね。どんなシチュエーションなのか。高校生の女の子とかは、絶対に歌詞に共感できると思います。


【パズルガールズ】HAPPY BIRTHDAY@9月10日新宿ロフトワンマンライヴ

南 : 私は結構アニメとボーカロイドが好きなんですけど、特に「薄桜鬼」の風間千景さんて方が大好きで。アニメの人には会えないから、そうやって密かにお祝いしたりしています(笑)。

浅川 : 腐女子というやつですね(笑)。

桃井 : 好きな人をお祝いしたいけどできないっていう状況は、やっぱり女子中高生はあると思います。メールを作ったんだけど送れなくて保存したままになるとか。

ーー僕も、好きなアーティストやアイドルにリプライを送れなくて、もやもやしたまま下書き保存したりしています(笑)。

桃井 : それは送ってほしいです(笑)。

浅川 : でも、下書き保存することが大切なんだと思います。ひとりでも「ハッピーバースデー」って言ったことが大事なんですよ。なにもしてないわけではないぞと。

ーー最後に今後についてお訊きしたいんですけど、クエスチョンの目標は武道館なんですよね。これはなぜなんですか?

安藤 : 実は、全国のZEPPや東京ドームとかではリアル脱出ゲームをやったことはあるんですけど、武道館ではないんですよね。

浅川 : リアル脱出ゲームがやっていないことに挑戦したい、という気持ちがあって。

濱ヶ崎 : それが最初のきっかけでしたね。でも単純に、売れてるアイドル = 武道館っていうイメージもあるはずなので、ひとつの目標としてそこを目指してみたいなって思っています。それは、クエスチョンになっても変わらないです。

ーーでは、それまでに謎解きやライヴの形を作らないといけないですね。

濱ヶ崎 : そうですね。応援してくれる人も増やしていかないと。

桃井 : クアトロを埋められたら、良くも悪くもいろんな意味で未来が見える気がするので、まずはそこに向けてがんばっていきたいです。

パズルガールズ 過去作


パズルガールズ / ?(24bit/48kHz)

【配信形態】
WAV / ALAC / FLAC(24bit/48kHz)

【配信価格】(各税込)
単曲 216円 / アルバム購入 640円

【収録曲】
1. ?
2. カジノロワイヤルにようこそ
3. ?(アカペラ)
4. カジノロワイヤルにようこそ(アカペラ)

※まとめ購入のお客様には、WEBブックレットとメンバーの自撮りJPGがつきます。

>>特集ページはこちら

【パズルガールズ】クエスチョン@9月10日新宿ロフトワンマンライヴ




パズルガールズ / 愛されたい/HAPPYBIRTHDAY(24bit/44.1kHz)

【配信形態】
WAV / ALAC / FLAC(24bit/44.1kHz)

【配信価格】 (各税込)
単曲 200円 / アルバム 700円

【Track List】
01. 愛されたい!
02. HAPPYBIRTHDAY
03. 愛されたい!(アカペラ)
04. HAPPYBIRTHDAY(アカペラ)


愛されたい!


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LIVE INFORMATION

クエスチョンはじめてのワンマンライヴ!
2014年12月14日@下北沢BASEMENT BAR

「ソーマ・タカセのレッツパーリー4」
2014年12月25日@心斎橋SUNHALL

クエスチョン決死のワンマンライヴ~STAGE 0~
2015年2月24日@渋谷クラブクアトロ

PROFILE

クエスチョン

世の中に甘美な謎を撒き散らす、謎解きアイドル。
彼女達が出没するところでは必ず事件が起こる。
その事件を解決するのは、あなた自身。
活動拠点は道玄坂ヒミツキチラボ。
週末はリアル脱出ゲーム「カジノロワイヤルからの脱出」
の演者としてお客さんを閉じ込めている。

>>クエスチョンHP
>>道玄坂ヒミツキチラボ HP
>>公式Blog
>>公式Twitter

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筆者について
前田 将博 (純三)

V系生まれハロプロ育ち、aikoは俺のファムファタル。 Twitterは @junzo99 です。

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