Track TitleDurationPrice
Overture alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 00:45  
Streets Been Talkin' alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:25  
You Keep on Whispering His Name alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 04:09  
Capers alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:51  
Grounds for Resentment (feat. Olly Alexander) alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 04:17  
Yemaya alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:30  
Do U Right alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:51  
Versions of Us (feat. Corinne Bailey Rae) alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 04:13  
Portrait alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:31  
Road to Ibadan alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:23  
Savannah alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 02:56  
The New Year Party alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:11  
Royal Reign alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 03:50  
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作品情報

ブロック・パーティーとして2004年のデビュー以来、5枚のアルバムを世界中でスマッシュヒットさせ大ブレイクを果たしたケリー。2012年に発表したブロック・パーティーの4作目『フォー』が全英3位を記録とUKロック・シーンに君臨し続けている。そんな彼が2014年のセカンド・ソロ・アルバム『トリック』以来3年振りとなる新作を完成させた。これまでの2作は"ケリー"名義でのリリースだったが、今作では初めてフルネーム"ケリー・オケレケ"を用いている。これまでで最も成熟した作品という『ファザーランド』は、留まることを知らないケリーの音楽的進化や冒険的な部分が反映されている。さらに、ゲスト・ヴォーカルにイヤーズ&イヤーズのオリー・アレクサンダー、コリーヌ・ベイリー・レイも参加。デリケートなフォーク、ソウル、ダブ、レゲエを盛り込んだサウンドという今作は、昨年12月に娘サバンナを授かり、父となったケリーが、愛娘と自身の関係をドキュメントしたアルバムとのことから、タイトルは『ファザーランド』と名付けられた。

ディスコグラフィー