Track TitleDurationPrice
Vocalize <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:42  
Endless Marvel <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:15  
Real Spin Kick <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:35  
Out of Pity <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:36  
Chance! <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:23  
Kindness <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:10  
Consideration <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 04:37  
Inspire <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 06:50  
Tokyo Games <24bit/96kHz> alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:45  
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作品情報

ジャズ・フュージョン界で活躍する屈指のエレクトーン・プレイヤー窪田宏が、元T-SQUAREの則竹裕之、須藤満を迎え、自身11年ぶりのソロ・アルバム『Vocalize』をリリース。

エレクトーン界のレジェンドとしても知られる窪田宏が収録楽曲すべての作曲・編曲を手掛け、STAGEA ELS-02が内蔵する986種類もの音色の中から卓越したセンスが光る音色選びで、ジャズ・フュージョンの新境地を切り開いた。

M-01の「Vocalize」では、ボーカルの西村美幸、大野瞬の生の声にSTAGEA ELS-02のボーカル音を窪田ならではの音作りで絡め、そこへ須藤満の強力なベースプレイがドライブ感を与えている。M-03の「Spin Kick」は、窪田のライブでの定番曲だが、今回はドラムに則竹裕之、サックスにはつづらのあつしを迎えてのアレンジで、「Real Spin Kick」として生まれ変わった。そして、往年のジャズ・フュージョンを彷彿させるギターの平井武士の心地良いプレイで聴かせるM-09「Tokyo Games」は、2020年の東京オリンピックをイメージした楽曲で、未来を担う子どもたちがコーラスで参加。

日本が誇るエレクトーン・プレイヤーでしか成し得ない、ジャズ・フュージョンの名盤がここに誕生!すべてオリジナル楽曲を収録した、全9曲入りソロ・アルバム。

ディスコグラフィー