Okada Takuro

Pop

プロフィール

東京を拠点にギター、ペダルスティール、マンドリン、エレクトロニクスなどを扱うマルチ楽器奏者/ 作曲家。2012 年にバンド「森は生きている」を結成。P-VINE RECORDS より『森は生きている』、自身がミキ シングを手がけた『グッド・ナイト』をリリース。両アルバムとも、ジャケット写真も手がける。2015 年 に解散。個人活動としては、Daniel Kwon、James Blackshaw などのレコーディング、ライブに参加。 2015 年には菊地健雄監督作品、映画『ディアーディアー 』の音楽を担当している。近年は映画『PARKS パークス』への楽曲提供や South Penguin の作品プロデュース、okada takuro+duenn としてコラボ盤リリースを行う一方、『レコード・コレクターズ』や『MUSIC MAGAZINE』などにて執筆も行う。2017 年 7 月、ソロ名義 Okada Takuro として新曲「硝子瓶のアイロニー」を Hostess Entertainment から配信リリース。

ディスコグラフィー